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対応は良好だが・・・・・最近、体の調子が悪い・・・・・ある事でソフトバンクお客さまセンターへ電話をしました。内容は、日記に書くと「ニュース」になるかもしれませんので、ソフトバンクの不利な情報はやめておこうかな午後6時過ぎに「157」へ(この時間帯は込み合うのかな)自動音声応答サービスでは、話にならないので、係りのものと話すために、ず~っと待たされ約40分・・・・・。やっと男性スタッフが用件を話し、スタッフが調査。またまた待たされる・・・・・。(だいたい10分位かな)お客さまセンターに電話をするだけで、約1時間もケータイを耳に。かなり耳が痛くなりましたソフトバンクに要望です。商いで一番大切なのは、お客さまセンターの対応でしょお客さまセンターがあまりにも繋がらないので、詐欺にでもあったのかと思われちゃいますよ。「お客さまセンター」スタッフの増員をお願いします。
2007.01.31
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3Gネットワークの増強昨年、ソフトバンクはボーダフォン買収の際、皆様に4つの約束「3Gネットワークの増強・3G端末の充実・コンテンツ強化・営業体制/ブランディング強化」を約束しました。その中で3つは進んでいるように思えますが、ネットワークの増強については、ほとんど進んでいないような気がします。このことについては、昨日の春モデル発表の際、質問があり、孫社長が「あと数か月で4万6千に達する。詳しい数値は決算発表会で発表する。」と言われましたが、ソフトバンクHPのエリア情報を見ても今までのボーダフォンのエリア更新情報と数字的には変わっていないような気がし、僕の周りでもエリアが変わっていない・・・どうしてだろうエリアが結構広かったPDC(2G)の新規受付も3月末で終了する。このアンテナに3Gをつければ良いだけなのに・・・問題あるのかな
2007.01.29
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ケータイ販売ランキング!(1月15日~1月21日)携帯電話売り上げランキングでも2位で、ワンセグケータイでナンバー1ケータイ「覇王ケータイ2こと911SH」が今週も当然の1位その他のランキングでは、3位と4位が入れ替えでパナ強いし5位には、ポップなデザインでハイスペックモデル「811T」が再浮上先日の春モデル発表で、2月以降は新機種が登場します。春モデルはシャープが20色カラーの「812SH」のみの発表(813SHもあるが)なので、シャープ王国が崩れる楽しみですね。販 売 ラ ン キ ン グ (ITmedia調べ)1位2位3位4位5位911SH705SH705P910SH811T
2007.01.27
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次のステージに向かい、さらなる進化を遂げた世界初1モデル20色同時発売「812SH」携帯業界初のカラーバリエーション。PANTONE社のコラボレーションで実現。機能が充実したモデルで今回の春モデル主力モデル。更に特別モデルとして「ホークスケータイ」も発売する。ホークスケータイこれだけ並ぶと綺麗ですね。昨日のショーでは、菊川さんが「どれも可愛くて、毎日違う色に変えたいと思ったくらい」と話していたが、端末が安く買えると良いのですがね。もしかして、たくさんのカラーを発売するより、着せ替えの方が良かったりしてねW-CDMA世界最薄「708SC」厚さ約8.4ミリ、重さも約73ミリと軽量で、胸ポケットに完全に収まるように、ランドエスケープ型液晶を搭載し、200万画素カメラ搭載したモデル。スライド型国内最薄「805SC」HSDPAに対応し、ワンセグ機能とアンテナを内蔵した厚さ13.5ミリという薄さに、200万画素カメラを搭載したモデル。このモデルは、まだ詳細がわからないのですが、薄くてシンプルでカッコいいかもフラグシップモデル「911T」HSDPAやワンセグ、GPS、Bluetooth、おサイフケータイ対応、1Gバイト内蔵メモリ、3インチWVGA液晶、320万画素カメラ装備で、いわゆる全部いりでありながら、約17.9ミリの薄さを実現した国内最高峰モデル。このモデルは、先にauより春モデルとして発表された「W52T」と同じ端末だが、W52Tよりも約4.1ミリ薄くなって登場する。実際にモック等を触ってから判断したいが、「911T」は今回の春モデルの中で1番良いなたぶん、シャープが4月か5月には次の「AQUOSケータイ」を出してくるので、それまで待つとするか同社初の子ども向けモデル「812T」大きなリング状のノブを持つ防犯ブザーと防犯ライトを備え、連動した防犯機能、子供が日常使うのに便利な機能、324万画素カメラ等を搭載するハイスペック子ども向けモデル。待ちに待った子どもケータイで、ホワイトプラン980円で相当売れるような気がしますが・・・ウィルコム子供ケータイのようにバンダイとかとコラボして欲しかったかな次回の子どもケータイに期待30~40代をターゲットに作られた「813T」子供は「812T」、ママは「813T」を持つ、320万画素カメラ搭載、機能も充実、デザインも上質感漂うクールな雰囲気のモデル。ミラー仕立てのボディが御洒落だと思う。結構売れるんじゃないかな人気のパナソニックモデル「706P」秋冬モデル「705P」の後継機モデル。スペックや機能等はほぼ同様。ボディ背面にクリアパネルを実装し、透明感・奥行き感を演出する。パナソニックには、ハイスペックモデルが欲しいと思うのは僕だけでしょうか・・・高級感あふれるミラーボディ「706N」艶やかな表面加工を施した折りたたみボディが特徴のモデル。NECがんばってくれスワロフスキーモデル「707SC」同社の人気モデル「707SC」に、女性に大人気のスワロフスキー・クリスタルを全面にあしらった特別モデル。スワロフスキーモデルは、既に「705SH」が発売されている。今回は第2弾。HSDPAモデル「707SC II」現在発売されている薄さ11.9ミリの極薄ボディ「707SC」にHSDPAに対応したモデル。QWERTYキーと無線LANを搭載した法人専用ストレートモデル「X01NK」ノキアの「E61」をベースにしたモデル(SIMロックされている)。なお、法人専用モデルのため、個人契約はできない。価格がどの程度かわかりませんが、ノキアで販売されている「E61」を購入した方が良さそう。SIMロックフリーだしね。ただ「E61」との違いと言えば、「X01NK」はMMSやパケット定額に入れるんだよね。「813SH」コンセプトは「カメラ持込禁止されている方」「812SH」の兄弟モデルで、外観・機能は同様。カメラが搭載されていないモデル。法人専用モデル「813SH for Biz」赤外線通信などを用いて、端末内部のデータを外部機器へ転送する機能を非対応にしたほか、遠隔操作で端末内部のデータを一括消去可能にするなど、さらにセキュリティを強化したモデル。あなたは、どのケータイがお好きですか
2007.01.26
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上戸彩・菊川怜・ミスターマリック登場昨日、ソフトバンクモバイルは春商戦向けの2007年春モデル14機種58色を発表。モデルの発表で、シャープ製「812SH」は、ファッションショー形式で行われた。スペシャルゲストとして、上戸彩と菊川怜が登場。そして最後には、ミスターマリックさんが登場「812SH」は、PANTONE社とのコラボレーションにより20色という今までのケータイでは考えられないカラーバリエーションで、世界初とのこと。人気色はショップにより在庫切れになる可能性もあるが、日々在庫を確認し、増産体制づくりを進めるとのこと、20色という豊富なバリエーションで好みにあわせて購入できるので、今までの常識を覆すファッションショーまでは、ソフトバンクの「ライブ中継」で見ていたのですが、その後、用事ができたので、その後の会見は、深夜「オンデマンド配信」でじっくり見ました。オンデマンド配信は、ファッションショーはカットされていました。残念です
2007.01.26
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通話料が「ホワイトプラン」の半額に【日経新聞】 ソフトバンクモバイルは25日、1月16日に始めた料金プラン「ホワイトプラン」のオプションサービスとして、月額980円を追加で支払うと他社の携帯電話宛ての通話や午後9時から午前1時までの30秒当たりの通話料がこれまでの21円から10.5円になる「Wホワイト」を3月1日に開始すると発表した。 孫正義社長は「前回のホワイトプラン発表時は、(通話先が多い)営業マンには向かないと話したが、これなら大丈夫」と述べ、法人向けにも売り込みたい考えを示した。一方、既存の料金体系「ラブ定額」「継続割引」「年間割引」「ハッピーボーナス」などは新規受付を2月末に、変更受付を5月末に停止する。 これは、どうでしょうホワイトプランを契約する方は、ほとんどがソフトバンク向けに通話する方だと思うのですが・・・プラス980円で、他社や21時から1時のソフトバンク間の通話料が半分でしょ。今までの30秒21円で1,960円以上の通話料がかかる人はお得なのかな安い高いわからない料金だねもしかすると、ゴールドプランのように、近日中に訂正があるかも実は、Wホワイトには、980円の無料通話分がつきますとか
2007.01.25
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春商戦向けモデル発表ソフトバンクモバイルは、春商戦向けモデルを発表記者会見はファッションショー次々にカラーが登場で全部で20色の「PANTONEケータイ812SH」。3インチワイドVGA液晶・3.2Mカメラ・ワンセグ・HSDPA対応の「911T」。厚さ8.4ミリのW-CDMA世界最薄モデル「708SC」、国内最薄スライド型ワンセグモデル「805SC」などが発表された。モデル特 徴911TAVマルチメディアケータイ。スライド、3インチワイドVGA液晶、AF+手ぶれ抑制付き320万画素CMOS、ワンセグ、Bluetooth、内蔵1Gバイト、HSDPA、今すぐ読メール、PCサイトブラウザ、PCドキュメントビューワ、S!Felica、S!GPSナビ812SHPantoneとのコラボモデル。折りたたみ、2.4インチQVGA TFT液晶、200万画素CMOS、20色展開、アークリッジキー、メール即読ボタン、PCサイトブラウザ、S!Felica813SH812SHのカメラなしモデル。折りたたみ、2.4インチQVGA TFT液晶、アークリッジキー、メール即読ボタン、S!Felica、PCサイトブラウザ813Tハイスペックなコンパクトモデル。折りたたみ、320万画素CMOS、今すぐ読メール、PCサイトブラウザ、S!GPSナビ、くーまん805SCスライド型では国内最薄のHSDPA対応ワンセグ。厚さ13.5ミリ、200万画素CMOS、Bluetooth708SC厚さ8.4ミリの超薄型モデル。ストレート、1.9インチQVGA TFT液晶(ランドスケープ液晶)、200万画素CMOS、Bluetooth、PCドキュメントビューワ、トライリンガル707SC II707SCのHSDPA対応版。厚さ11.9ミリ、200万画素CMOS、日/英/韓のトライリンガル対応706P705P後継の薄型モデル。折りたたみ、2.2インチQVGA TFT液晶、200画素CMOS、透明感あるクリアデザイン、ワンプッシュオープン706N折りたたみ、2.2インチQVGA TFT液晶、200万画素CMOS、ワンセグ、Bluetooth、内蔵1Gバイト、でか機能X01NKノキア「E61」ベースのQWERTYキーボード搭載端末その他は既に発表済み。
2007.01.25
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ソフトバンク予想外明日、待ちに待ったソフトバンクの春モデル発表春モデル以外の予想外サプライズが明日が楽しみです
2007.01.24
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比較対象外の勝負ウィルコムは昨日「定額プラン」の3契約以上を結んだ場合の基本料金を全員一律2200円にすると発表し、ソフトバンクの「ホワイトプラン」について、喜久川社長は「(ホワイトプランは午後9時から午前1時は定額制の対象外となっており)ウィルコムの音声通信の利用の多い平均的時間にホワイトプランを使うと(料金が)約3倍になる計算」とウィルコムの定額制は時間制限がないことを強調し、優位性を訴えたウィルコムが本当に安いかどうかは、ユーザーが決めるもの。両社の契約者数は12月末で、ソフトバンクは約1540万人、ウィルコムは約430万人。比較対照外だと思うのは僕だけでしょうか
2007.01.23
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携帯の“カギ”解除 SIMロック 市場活性化へ検討 総務省【産経新聞】 総務省は、携帯電話市場の活性化を目指し、電話番号やユーザーIDなど携帯電話端末を機能させるために必要な情報を記録した「SIMカード」と呼ばれるICカードの使用制限解除に乗り出す。実現すれば、SIMカードを差し替えることで複数端末を使い分けたり、複数社のカードを保有して、1つの端末で好きな携帯事業会社のサービスを利用することもできるようになる。現在の端末もこの機能を使える仕組みだが、携帯事業者が制限している。総務省では、これが料金・サービス競争促進の妨げになっていると判断。今夏までに制限解除が可能かどうかを見極める。 総務省は22日に始まる「モバイルビジネス研究会」で、「SIMロック」と呼ばれる制限について検討する。解除が現実のものとなれば、NTTドコモで購入した携帯電話に、ソフトバンクモバイルのSIMカードを入れ、ソフトバンクのサービスを利用できるようになる。また、海外渡航が多い利用者は、現地で契約したSIMカードを使えば、割高な国際ローミングサービスを利用しなくてもよくなるなどメリットは多い。 ところが、SIMロックを解除した場合、携帯電話端末の値上げという連鎖反応も起きる。 日本では、携帯事業者が販売代理店に1台あたり4万円程度の販売奨励金を払うことで、消費者への端末価格を引き下げており“1円端末”なども登場している。奨励金は毎月の通信料に上乗せして回収されている。このため、携帯端末と通信回線がセットになっている現状が崩れれば、携帯端末の値上がりから販売台数低下という局面を招きかねず、販売代理店も影響を受ける。 しかし、市場が飽和状態に達し、携帯業界が次の段階に入らなければならないと判断した総務省は、販売奨励金への資本投下ではなく、通信料値下げやサービス競争、新規事業者による業界活性化を目指す方向性を強く打ち出している。 今回の研究会では、通信網や端末開発力がない事業者でも、SIMカードのみで携帯事業に新規参入できる仕組み作りも検討する。この方式であれば、巨額投資が必要だった携帯市場への参入障壁は一気に下がり、サービス・料金競争の加速が期待できる。 実現のために、既存事業者に通信設備や運営システムなどの開放も求める方針だが、反発は強い。NTTドコモの中村維夫社長は「日本の携帯事業のビジネスモデルは破綻(はたん)している」と認めるが、端末の値上げにつながるSIMロック解除には慎重姿勢。また、奨励金収入が減る販売代理店の反対も必至だが、小さなチップの制限解除は、業界全体の収益構造を一変させる力を持っている。 SIMフリーの問題は、以前から話題になっており、ようやく総務省が動き出すのか当然、SIMフリーになった場合、メリット・デメリットがあります。例えば、現在、皆さんもご存知の通り、端末はキャリアごとになっております。ソフトバンクユーザーが、ドコモのFOMAが欲しくてもソフトバンクユーザーは使えません。欲しい場合は、ソフトバンクをやめて、MNP等でドコモに移動するしか方法はありません。しかし、SIMフリーになれば、ソフトバンクユーザーが、ドコモの携帯端末を使えるようになります。今のキャリアモデル(端末にドコモと書いてあるドコモオンリーの端末)はなくなり、メーカーが販売する方法(海外方式)に変わります。上の記事にもありますが、当然、端末の価格も数倍に跳ね上がりますが、各携帯キャリアは今よりも競争が激しくなり、携帯キャリアが倒産する可能性もあります。それは、端末を携帯キャリアが販売しないこと。現在の端末販売方法だと、端末を安くユーザーに売り、端末代金を毎月の基本料金等通信料に上乗せして請求しています。だいたい半年から1年ぐらいで携帯キャリアは端末代金を販売したユーザーから端末代金全額を回収します。同じ端末を2年・3年以上も使っていただくととても美味しい収入源となります。このシステムがなくなると、当然、基本料金を安くすることできます。ここで価格戦争が勃発する今回、総務省はSIMフリーをすることで新規の事業者を参入させ、価格競争をさせることが狙いのようですが、狙い通りになるでしょうか疑問です現在の3社には敵わないような気がするのは僕だけでしょうかまた、各携帯キャリアが提供しているiモードやEZWeb等がなくなります。当然、キャリアは収入が減少します。SIMフリーは、ユーザーにとっては、端末価格が高くなりますが、メリットはあると僕は考えます。
2007.01.22
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SBモバイル、システム障害で21日の受付業務に遅延【ロイター】ソフトバンクの携帯電話子会社ソフトバンクモバイルの受付業務システムに、21日午後5─午後7時半ごろトラブルが発生した。同社広報部によると、新規契約や機種変更、料金プランの変更に遅れが出るなどし、一部店舗では通常より早く業務を終了したケースもあった。同日中にシステムは復旧しており、22日は通常通り受付を行う。同社は16日月額基本料980円の新料金プランを開始。初めての週末で新規契約や料金プランの変更希望者がいつもより多く、システムが処理しきれなくなったという。同社では10月下旬にも番号継続制(MNP)の受付業務システムにトラブルが発生したが、「今回はMNPの受付は問題がなかった」(広報部)としている。ソフトバンクはまたまたですが、ライバルのauも先日システム障害を起こしているので、それだけ売れている証拠かな
2007.01.22
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ケータイ販売ランキング!(1月8日~1月14日)相変わらず強いシャープ勢当然1位は、人気の覇王ケータイ2こと「911SH」。2位には、またまた再浮上の息が長い同社ナンバー1ケータイ「705SH」。3位には、同じくシャープ製の倍ズームレンズ+500万画素CCD+VGA液晶搭載の「910SH」。4位には、シャープ勢の中でいつもただひとつだけパナがランクしているシンプルケータイ「705P」。5位には、再浮上「810SH」。8シリーズはこのモデルがクール注目すべきケータイがトップ10に初登場その名は、ノキア製のストレート型端末「705NK」ノキアは、シャープ同様の人気があるので、来週はトップ5にランクインだろうサムスンが今週トップ10から姿を消している。人気メーカーにはまだまだか・・・販 売 ラ ン キ ン グ (ITmedia調べ)1位2位3位4位5位911SH705SH910SH705P810SH
2007.01.20
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ホワイトプランに対応かなソフトバンクは、本日より一部端末の価格を改定した。価格が改定された端末は、903T、804NK、804N、804SH、804SS、803T、705T、703N、703SHf、702NKII、604T、604SH、502T、403SH、201SHの15機種。新スーパーボーナス利用の分割24ヶ月で分割支払金が月額980円。特別割引が980円。実質0円となります。ホワイトプランに対応した価格設定となったのかな注意ホワイトプラン加入者でスーパーボーナス分割支払金980円の場合。ソフトバンクからの請求額は実請求額の1,280円基本使用料980円実請求額1,280円通話料例えば、300円の場合。分割支払金980円特別割引▲980円ホワイトプラン加入者でスーパーボーナス分割支払金2,280円の場合。ソフトバンクからの請求額は実請求額の2,280円注意:特別割引額が2,280円ですが、特別割引額は基本使用料と通話料分が対象となるため、1,000円が割引超過として消滅する。基本使用料980円特別割引▲1,280円通話料例えば、300円の場合。分割支払金2,280円実請求額2,280円となりますので、注意が必要です。
2007.01.19
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無料なら使ってみようかなYahoo!は、ソフトバンクモバイル端末向けコミュニケーションツール「Yahoo! mocoa」をバージョンアップした。同ツールの利用料金は無料。「Yahoo! mocoa」は、相手の状況を確認した上で、メールやインスタントメッセンジャー、電話の中から最適な方法を選んでコミュニケーション可能にするツール。今回のバージョンアップにより、ひつじイラストの「標準」テーマのほか、「クール」のテーマが選べるようになったほか、Yahoo!メッセンジャーや友だちリストでアバターをが利用可能になった。なお、アバターの設定はPCから行う。ほかにも友だちリストの使い勝手が改善され、対応機種も増加した。「Yahoo! mocoa」に対応するのはソフトバンクモバイルの702シリーズ、703シリーズ、705T、705N、705NKを除く70xシリーズ、804SS、81xシリーズ、902シリーズ、903シリーズを除く90xシリーズ、91xシリーズ。なお一部の対応機種では、利用できない機能がある。僕のも対応機種なので、一度使ってみようかなYahoo! mocoaサイトチェックしたら、面白いサービスだけど、パケ代がかかるみたいだね。あぶぶぶぶ
2007.01.18
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キャリアの個性がなくなりつつ・・・ソフトバンクが発売した大人気ケータイ「AQUOSケータイ」も、昨日のauの春モデル発表で、とうとう全キャリアで発売することになり、ソフトバンクのこれまでの人気も終わりかな・・・って思うのは、僕だけでしょうかまだ、ソフトバンクは先行している分だけよしとしよう。確か「AQUOSケータイ」の名づけ親は、孫社長ではなかったのかなほぼ同じですが、各社の「AQUOSケータイ」スペック表を作りました。スペックキャリア名auDoCoMoSoftBank商 品 名W51SHSH903i911SHサイズ50(W)×109(H)×23(D)mm50(W)×111(H)×24(D)mm50(W)×106(H)×22(D)重 量約136g約140g以下約138g連続通話時間約280分-約180分連続待受時間約300時間約500時間約380時間充電時間約140分-約150分カ ラ ーオーシャンブルースターリーシルバーオーロラピンクサファイアブルーオニックスブラックオパールホワイトルビーレッドブラックホワイトシルバーバイオレットピンクネイビーシャンパンゴールドピンク画面サイズメイン約3.0インチサブ約0.7インチ約0.8インチ約0.7インチ画面ドット数メインワイドQVGA (240×400ドット)サブ72×26ドット96×39ドットサブ: 72×26ドットカ メ ラ外側約203万画素カメラ約200万画素カメラ約200万画素カメラ内側-約11万画素カメラ約11万画素カメラ発 売 日未 定2月~3月発 売 中auとドコモはまだ発売されていないので、変わるかもしれません。ただ、auの「AQUOSケータイ」には、ソフトバンクにはない魅力的な新機能が搭載された。携帯電話をテレビにケーブルで接続しワンセグの映像を映し出すことができる出力端子がついたことで、もしかすると自動車のテレビに使えるかももし使えるのであれば最高だしかし、端末メーカーが大変なのもわかりますが、携帯キャリアからだいたい同じ製品が発売されるようになると、今までのキャリアの個性がなくなってしまう。いっそ海外同様に端末はメーカーが発売して、携帯キャリアはSIMカードだけ販売すれば、メーカーも助かりますし、ユーザーも良いですよね
2007.01.17
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限定1,000台のケータイ横浜マリノスとソフトバンクテレコムは、「横浜F・マリノス オフィシャル携帯電話」を1,000台限定で販売。専用Webサイトで申込資料の請求受付が開始。 「横浜F・マリノス オフィシャル携帯電話」は、シャープ製3G端末「705SH」をベースにした端末で、チームのロゴマークとシリアルナンバーがプリントされている。「タイプA(300台)」と「タイプB(700台)」と2種類のデザインが用意され、またイメージソングやサポーターズソングなど4曲の着信メロディと、エンブレムやロゴなどの待受画像4種類がプリセットされる。詳しくは、こちらでhttp://www.xenlon.co.jp/marinos/
2007.01.17
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食事や宿を電話で聞ける情報案内サービス日本全国の飲食店や宿泊先情報などをオペレーターが案内する検索代行・メール送信サービス「おしらべダイヤル*111」を開始。このサービスは、ソフトバンクの携帯電話で「*111」をダイヤルし、「飲食店」「宿泊施設」「路線・乗換情報」「映画情報」「レシピ」の中から知りたい情報を伝えると、オペレーター側で検索して案内してくれるというもの。これまで試験的に展開されてきたが、11日から本サービスとしてスタートした。オペレーターとは口頭でやりとりし、店舗情報は口頭で伝えられる。さらに、電話を切った後にはSMSが送信され、メールに記載されたURLにアクセスすることで該当の店舗情報が確認できる。 利用料(通話料)は1秒3円。国内情報のみを提供し、適切な情報が見つからなかった場合でも通話料金は発生する。受付時間は9時~22時。なお、ソフトバンクモバイルのサービスとなるが、オペレーターはソフトバンクグループのコールセンターが行なう。 1秒3円は高いか安いか
2007.01.14
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本日発売のノキア製の3G端末「705NK」海外モデル「N73」をベースとし、底面にカールツァイスレンズを採用した320万画素のCMOSカメラ、メインディスプレイは2.4インチQVGA、基本ソフトにはSymbian OS・S60 3rd Editionを採用、Microsoft WordやMicrosoft Excel、PowerPointなどのドキュメントが読めるドキュメントビューアも搭載する。ボディカラーはディーププラム、ライトサンド、メタリックレッドの3色が本日発売ソフトバンクモバイルオンラインショップでは、11日から発売しておりましたが、すでに完売さすが人気のノキア製ストレート型端末。スペック詳細来週のケータイランキング果たして何位に登場するのか楽天ショップで販売中!
2007.01.13
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ケータイ販売ランキング!(1月1日~1月7日)お正月にもっとも売れたケータイは、覇王ケータイ2こと「911SH」でした。覇王ケータイ2は、これで6週連続1位に初代覇王ケータイ「905SH」同様の売れ行きで相当売れている模様近々ソフトバンクモバイルから発表されると思います同じ端末がドコモから発売されますが、ドコモでもヒットするんだろうな。シャープはすごい2位に返り咲きしたのは、先週3位のシャープ製の3倍ズームレンズ+500万画素CCD+VGA液晶搭載の「910SH」3位には、同社人気端末の「705SH」このケータイもシンプルで薄型が人気で、かなり販売され息の長いケータイです。5位には、東芝製「810T」がランクイン。シンプルデザイン、324万画素カメラ搭載12.9ミリ薄型+スライドのサムスン電子製HSDPA端末「709SC」は10位にランクイン、また、本日発売の人気端末であるノキア製「705NK」は来週はトップ5に入ってくるかが楽しみです販 売 ラ ン キ ン グ (ITmedia調べ)1位2位3位4位5位911SH910SH705SH705P810T
2007.01.13
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ソフトバンクユーザー向けクレジットカード登場ソフトバンクモバイルは、ユーザー向けクレジットカード「SoftBankカード」を2月1日から発行する。カードは2種類。年会費無料の「VISA/MasterCard/JCB」から選ぶ「SoftBankカード」年会費本会員10,500円、家族会員1,050円「アメリカン・エキスプレス」がついた「SoftBankカード プレミアム」カード種類・名称「SoftBankカード」「SoftBankカード プレミアム」国際ブランドVISA/MasterCard/JCBアメリカン・エキスプレス年会費永年無料本会員 10,500円(税込)家族会員 1,050円(税込)ポイントサービス「SoftBankマネー」カード利用額100円につき、「SoftBankマネー」1ポイントを付与カード利用額100円につき、「SoftBankマネー」1.5ポイントを付与「ソフトバンクマイレージサービス」のポイントへの等価交換、「SoftBankカードホームページ」でのコンテンツダウンロード、カード請求代金への充当等が可能入会プレゼント「SoftBankマネー」1,000ポイントを付与「SoftBankマネー」2,000ポイントを付与ケータイ安心補償概要紛失、盗難、全損による損害が発生した場合に、対象となるソフトバンク携帯電話と同一(または同等)の機種を購入するために必要な金額を上限金額まで補償補償期間対象となるソフトバンク携帯電話購入後2年以内補償上限1万円/年(年1回まで)2万円/年(年1回まで)注)「ケータイ安心補償」は、補償の対象となる携帯電話ご契約者と「SoftBankカード」保有者(本人会員)の名義が同一であり、かつ、携帯電話ご利用料金を当該カードでお支払い頂いている場合に対象となる。その他の適用条件、商品・サービスの詳細な内容等については、募集開始時にソフトバンクモバイルホームページにて案内する。カードの申込は、オンラインや全国のショップでお申込が可能。現在、発表のみで詳細なサービス内容がわかりませんが、プレミアムの100円につき1.5ポイント付与は良いちなみに、通常、アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードの年会費は27,300円(内消費税1,300円)、追加カードは1枚につき年会費12,600円(内消費税600円)です。
2007.01.12
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カールツァイスレンズ搭載の「705NK」1月13日発売。高画質な3.2メガピクセルカメラ世界屈指のレンズメーカーが開発した「カールツァイスレンズ」を使用した3.2メガピクセルカメラを搭載。高画質なので、被写体の美しさをそのままに鮮やかに再現できます。カンタン操作で素早く撮影開閉式カバーをスライドするだけでカメラが起動。すぐにディスプレイがファインダーとなり快適に撮影できます。また、オートフォーカスにも対応。 ビジネスをサポートする充実な機能外出先でも、会社や自宅に届いているEメールが読めます。また、Microsoft WordやExcel、PowerPointなどの添付メールも確認できビジネスに便利です。 音楽もFMラジオも簡単に楽しめる音楽CDの曲をパソコンに取り込んで、ミュージックプレイヤーとして楽しめます。また、ステレオ機能に対応したFMラジオで、最新の音楽ヒットチャートやニュースも聴けます。気になる価格は、新スーパーボーナス60,240円(分割24回払い月2,510円)、通常価格20,790円。機種詳細やカラーなどは、こちらをチャック
2007.01.11
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米アップル、iPod機能搭載携帯電話「iPhone」発表【ロイター】米アップルコンピュータは9日、携帯音楽プレーヤー「iPod」の機能を搭載した携帯電話「iPhone」を発表した。タッチスクリーン機能が搭載されていることも特徴。8ギガバイトモデルの価格は599ドル、4ギガバイトモデルは499ドルとなる。同社のジョブズ最高経営責任者(CEO)によると、米国での発売は2007年6月、欧州での発売は2007年第4・四半期、アジア地域での発売は2008年の見通し。さらに同社は、米携帯電話サービス最大手のシンギュラー・ワイヤレスが米携帯電話市場でのパートナーになると発表。シンギュラー・ワイヤレスは、アップルとの契約について「複数年で独占的なもの」としている。ジョブズCEOはまた、アップルコンピュータは社名から「コンピュータ」という言葉を削除する方針を明らかにした。ついにアップルより「iPhone」が発表されました。写真を見てすごく欲しい一部報道によると、この会場には、ソフトバンク孫社長の姿が噂になっているソフトバンクモバイル向けの「iPhone」が登場するのか楽しみです。
2007.01.10
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ソフトバンクが小安い、携帯新料金プラン導入も反応薄【ロイター】東京株式市場ではソフトバンクが小安い。同社の携帯電話子会社、ソフトバンクモバイルは5日、月額基本料980円の新料金プランを16日から開始すると発表したが、市場の反応は薄い。モルガンスタンレー証券では、こうした新プランの導入は想定通りであり、サプライズはない。ただ見かけ上の基本料は安く、低利用ユーザーや中小企業の法人向けには魅力的なプランであると評価。ゴールドプランに代わる新プラン導入によって加入者モーメンタムは少なくとも現状程度は維持できるだろうとみている。ここに書いてあるとおり、市場は反応が薄いようだ。今回発表したホワイトプランは、詳細についてはわからなかったが、以前からネット上ではホワイトプランの発表が流れており、既存ユーザー向けの新料金プランだと考えられていたようだが違っており、ゴールドプランを改定したのみで、980円という1000円を切る基本使用料はサプライズだが、ゴールドプランのようなサプライズはなかった。僕自身もいろいろ考えたが、現実的に周りがドコモやauだらけなので、ソフトバンク同士の通話料無料はそんなにメリットがないのが事実で、ホワイトプランよりも、孫社長が以前話していた既存ユーザー向けの新料金プラン「レッドプラン」の発表を待つばかり・・・。いつなんだ既存ユーザー向けの新料金プランの発表は
2007.01.09
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日本携帯電話初の音声通話定額 Second STAGEソフトバンクが、遂に驚きの基本使用料を発表しました。驚きの基本使用料は、なんと1,000円を切り、980円の「ホワイトプラン」無料通話分がないシンプルな料金プランで、ソフトバンク同士の通話料は1時から21時までは無料、それ以外の時間や他社・固定電話への通話は30秒21円。メールは、3G間は無料、3G→2G無料、それ以外のメールは1通3.25円~210円。パケット通信料は、1パケット3Gが0.21円、V6・5が0.315円、V4・3・2が1KB2.1円。他社へのメールやWebには、S!ベーシックパック315円が必要。付帯条件は一切なしで、パケット定額などオプションも従来のゴールドプランと同様に契約できる。ほんと驚きの価格です。通話やメールをソフトバンク以外しない方やWebは使わない方は月額980円でOK。それ以外の方でも、この「ホワイトプラン」は、通話料もメール代金も他社に負けていない料金設定なので、十分安いプランだと考えられます。どのくらいの方がこのプランに移動するのかな?他社も動向を見てから価格破壊戦争が勃発するかもしれませんね。注意:この料金プランは、あなたの使い方次第では高くなる場合もありますので、十分検討してご契約して下さい。
2007.01.06
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通信:携帯シェア争いで体力消耗、端末メーカー再編も【ロイター】NTT、KDDI、ソフトバンクの通信各社は今年、携帯電話のシェア争いと固定電話の光ファイバー投資という2つの課題に同時に取り組まなければならない。両方ともに多額の資金が必要なだけに、対応を誤ると2―3年後に到来する固定通信と移動体通信の融合(FMC)時代の新しい競争から脱落する恐れもある。一方、携帯電話端末メーカーの間では、再編機運が一段と高まりそうだ。総務省は端末メーカーの国際競争力の低下を懸念しており、その一因とされる携帯電話業界のビジネスモデルにメスを入れる方針を示しており、再編の動きを後押ししそうだ。 <NTTグループ、春にもドコモの逆襲か>NTTグループの中では、番号継続制(MNP)で劣勢のNTTドコモがいつ巻き返しに出るかが注目される。同社は昨年11月に創業以来初の月間加入者数純減に陥るなど、MNPの緒戦は負け組となった。しかし、同社幹部は「スタートダッシュは他社に勝たせた」と余裕の表情。1年のうち最も需要が大きい3月の春商戦では、豊富な資金力を武器に端末価格を大幅に引き下げるなどの攻勢に出ることが予想される。そうなればKDDI、ソフトバンクモバイルとも値下げは避けられず、各社とも営業利益に大きなダメージを受けることになる。 固定電話事業は、NTT東西会社が積極的に拡販を進める光ファイバーの加入者数が、引き続き伸長する見通し。問題は、光IP(インターネットプロトコル)電話の技術的な信頼性。昨年秋に発生したような通信障害が再び起きれば、加入者増のペースが鈍化することは避けられない。NTTグループが今年下期を目指して準備を進めるNGN(次世代通信網)の商用化にも支障をきたす恐れがある。<KDDIはシェア3割のジレンマに直面>KDDIは携帯電話事業の「au」が、目標であるシェア30%(現在は約28%)をいつ達成できるかがポイント。MNPの緒戦では独り勝ちとなったが、業界関係者によれば、同社が期待していたほど他社からユーザーを奪えていないのが実情のようだ。一方、業界内では、同社の携帯電話端末やサービスについて「以前のような個性がなくなった」と指摘する声もある。「au」は独特のデザインの端末を投入したり、他社に先駆けて音楽サービスに力を入れるなど、ニッチさが強みだった。だがシェア3割を獲得するようになれば、より多くの客を相手にしなければならないというジレンマに直面する可能性がある。固定電話事業は1月1日に東京電力の光ファイバー事業を統合した。しかし、東京電力のインフラだけでは関東圏でしかサービスを展開できないため、今後は資本関係も含め、他の電力会社との関係強化が課題となる。ARPU(加入者一人当たりの月額売上高)を引き上げるため、映像コンテンツを持つケーブルテレビ会社との提携も加速させる見込みだ。 <固定に手が回らないソフトバンク>ソフトバンクは、携帯電話子会社のソフトバンクモバイルが、今年も数々の奇襲を仕掛けてくることが予想される。来週にも新たな料金プランを打ち出してくる公算が大きい。昨年10月末に導入した「ゴールドプラン」は通常価格月額9600円だが、同社は1月15日までに申し込めば2880円というキャンペーンを展開している。もし16日以降もこのキャンペーン価格を継続すれば、景品表示法で禁じられている二重価格表示の疑いがあるとして、公正取引委員会から指摘を受ける可能性がある。通常価格に戻すと加入者獲得は見込めないことから、社内では戦略の練り直しを急いでいる。ソフトバンクは3社の中で、光ファイバーへの対応がもっとも遅れている。同社のADSL(非対称デジタル加入者線)はNTTの光ファイバーの猛追を受けており、今年にも日本のブロードバンド市場の主役の座を明け渡すのは間違いない。しかし、同社は携帯電話事業に資源を振り向けているため、なかなか光ファイバーにまで手が回らないのが実情。 NTTに対して光ファイバーの貸し出し料引き下げを求めていく以外に、どんな手が打てるのかが注目される。 <多すぎる端末メーカーは再編必至か>国内に10社以上がひしめく端末メーカーに、今年は再編の機運が高まりそうだ。携帯電話端末はユーザーの好みの多様化とともに、単一機種を大量販売する時代は終わった。メーカーは多品種少量でも利益の出る仕組みを構築しなければならず、通信業界では「10社以上あるのは多すぎる」という考えがもはやコンセンサスになっている。総務省が端末メーカーの国際競争力を向上させる一環として、携帯電話業界のビジネスモデルにメスを入れようとしていることも再編を後押ししそうだ。日本では携帯事業者がメーカーと端末を共同開発し、値引き原資の販売奨励金(インセンティブ)とともに代理店に卸している。携帯事業者がさまざまなリスクを負うため、日本の端末メーカーは甘えの構造から脱却できず、同様の慣習のない海外市場ではことごとく敗退してきた。総務省はすでに研究会を立ち上げており、今年中に新たなビジネスモデルの方向性を示す見込み。従来のビジネスモデルが崩れるとインセンティブがなくなり、端末価格の上昇で買い替えサイクルが伸びることが予想される。メーカーは売り上げが減少するため、海外など新たな市場を開拓できないと再編・吸収の対象になる可能性がある。 ここに書いてあるように、春モデルからドコモが端末価格の値下げに踏み切れば、他社にはダメージだが、ユーザーには大変喜ばしい限りですが、各社そろそろ携帯電話の仕組みを変える時期になってきているのかなauについても、最近のauは個性がなくなってきたように思えるがどうでしょうソフトバンクは、本当にわけのわからない会社だいずれにしろ、今年も携帯業界から目が離せませんね
2007.01.05
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あけまして おめでとう ございます皆様のお陰をもちまして、昨年は約半年で4万件のアクセスをいただき、誠に有難うございました。今年も頑張って参りたいと思いますので、よろしくお願いいたします。今年の最初の日記は、進化し続ける携帯電話。みんなは何を望んでいるのかな?って思いました。僕が最近望んでいることは、無線LAN搭載と固定電話並みの基本料&通話料、クレジットの充実かな?たいした事ない望みでした。申し訳ない。携帯電話が普及したのは、約十何年前くらいだと思います。ソフトバンクモバイルだと、東京・関西・東海のデジタルホンかな?その当時の携帯電話は、端末は重いし、家電の子機をもって歩く感じかな?ポケットが重かったです。今のような着うたやゲーム、インターネット接続、おサイフケータイなどもなく、本当に携帯電話という名のとおりのものでした。そんなシンプルな携帯電話なのに、基本料金も通話料もめっちゃ高かった。あの頃から比べれば今は安くなりましたね。今は子供も持てるようになったし、ずいぶん世の中が変わりました。何かじじいになった気分です。ソフトバンクでは、昨年HSDPAが首都圏から始まり、本年はHSDPA(3.5G)が主流になってくるのかな?ライバルのドコモも今日のニュースで2010年に光並みの速度になると言うことで、ソフトバンクも同じでしょう。そうそう、今年は携帯業界に「イー・モバイル」が新規参入します。ソフトバンクが提供している音声通話定額以上で、PHSのウィルコム同様の音声通話定額を導入する方向のようですし、更なる携帯電話サービスが開始されると考えられますので、携帯業界も面白くなってきそうです。X01HTが欲しいよ!
2007.01.04
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