



なんのため



大学は 大学に行けなかった人のためにある



まぶしいようなピンクのロングコート
遠く 一人歩む お洒落さんなご高齢の婦人を見て
母の姿と重なりました









「お母さんと歩く」 という
ただ それだけのことが
当たり前の永遠などではないことが
よくよくわかるようになりました。
胸に刻みなさい あなたのその鼓動
昔 昔に繋がる この命
大切に生きなさい
ほんとにそうだなぁと・・・
思います。
明けまして我がシマに戻ってまいりました 2014/01/04
10年 2013/12/30
薔薇と雑巾のはなし。 2013/05/07 コメント(2)
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