SDの猫の夕涼み

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SDの猫 @ Re:BLOOD(11/04) ξBLOODξさん 血液型不明とは……なんか……か…
ξBLOODξ @ BLOOD ブラッドと呼ばれて参上しました(何 血液…
SDの猫 @ Re:完全同意(10/28) ξBLOODξさん おお~BLOODさん同じですか…
ξBLOODξ @ 完全同意 私と恐ろしいぐらい一緒で困る~^^; 私の…
SDの猫 @ Re:未来(10/19) ξBLOODξさん エネルギー問題はかなり心配…
2006/11/03
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カテゴリ: カテゴリ未分類
♪ ∧,_∧  ♪ 
   ( ´・ω・) ))  
 (( ( つ ヽ、
   〉 とノ ))) 
  (__ノ^(_)  



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♪  / ⊂ ) )) ♪

   (_)^ヽ__) 



↑ネットを見て回っていた際に某所で見つけたAAだけれど、いやAAって本当に凄いね。
ただの記号と文字の組み合わせだけで体の曲線まで綺麗に表現出来ているってのは本当に驚き、しかしそんな事よりも何よりもこれは…… 可愛いな~


子どもの頃の話、スポーツにしろ遊びにしろ学問にしろ誰しも何かしら興味を引かれるものがあったと思う。
自分の場合最も最初に興味をもったのものは数字だった。
それもただの数字ではなくとてつもない大きな数字になぜだか興味がわいた、しかし単にデカい数字が見れればいいわけではなくそれが現実に存在しているものでないとダメだった。
どうも自分は現実に照らし合わせないと存在を捉えにくい性格らしい、こういう点でどうも自分には小説を書く才能はないのかもしれないなぁと思う。
子ども特有の自分で考えた無茶苦茶なヒーローの自慢を自分も小学生の頃友達とやった記憶があるがその際も友人が 「俺が考えたのなんて宇宙を一発で破壊できるもんねー」 と言ってきた時そのスケールのデカさに衝撃を受けると同時にとガキンチョらしからぬ事で悩んだりしていた。

閑話休題


太陽系最高峰の山は標高24km、光の速度秒速29万9972キロ453m、太陽のコロナの温度100万度・中心温度1500万度、太陽までの距離1億5000万キロ、宇宙の地平まで150億光年、地球の重量59垓7400京トンといった無駄な記憶を中学までの頃に覚えこんだりしていた。
この世の中はどれほどデカいのだろうか?どれほどドデカい存在があるんだろうか?もっと大きなものは?もっと凄いものは?もっと速くもっと高くもっと重くもっと多くもっとデカくと色々調べていく過程で天文に興味を持っていった。
最も現時点では天文とは全く関係ない勉強を行っているわけだけど……けれど現在書いている小説にはそういった自分の興味を引いた部分をいくらか取り込んで作られている。


ウダウダと前置きが長くなったけれどつまるところ自分はスケールのデカいものが好きで作中にもそういったものが取り込まれている。
なので無用にデカいスケールのものが出てくる、基本は吸血鬼と人しか出てこないのだけれどその枠組みを無視したかのように異常な規模の行動を行うシーンも登場する、ていうかお前らは本当に生き物か?人間か?吸血鬼だからってそれが可能か?みたいなシーンが……。

無論ちゃんとそうなる理由や原因は存在しているけれど動きをどう表現するか?どう書き込んでいくかで色々悩んでしまう、ともすれば子どもの妄想・またはギャグともとられかねないために表現方法などでけっこう不安点が多々……小説の表現法など技術面で未熟……そもそもの表現しようとしているもの自体が正直危うい……。


なんだか小説書いてると色々考えてしまって不安ばかりが募ってしまうなぁ……だいたいこの日記も超絶にグダグダだし……あ~でもそんなことより上のAA かわえ~





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Last updated  2006/11/04 11:35:07 AM
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