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京浜急行と横浜市営地下鉄が乗り入れ、横浜市内南部の中核となる街、上大岡(かみおおおか)。その地下鉄・上大岡駅の構内には、地下鉄開通当時(昭和47年12月)から銀の亀のオブジェがあり、利用客に親しまれています。「銀の海に銀の亀」の由来 (概略)亀は昔から、永遠長寿の象徴として民衆から親しまれてきた動物である。かつて横浜は美しい海であり浜辺であり、海亀が産卵に来ていたことであろう。みなととして海と陸とのかかわりを持つ横浜を亀のやさしさとイメージし、輝きのある「銀の亀」の群れとして創りあげたもの だそうです。
2011年01月06日
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先日夕方、激しい雷雨と共にたくさんの雹が降ってきました庭を見ると一面真っ白に雹が積もっていてびっくりこんな光景初めてです大粒の雹もあって手に乗せても溶けませんでした
2026年05月15日
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前回、大岡川の夜桜を載せたところ、屋台に興味をもたれた方が大勢いました~ やはりお祭りの屋台は魅力的ですよね~ なので今日は景気付けに、「桜まつり」の屋台の様子を少し載せます。混雑もあって、あまり写真が良くないのですけど雰囲気だけ味わってください。 水面に映る桜が綺麗、子供たちも楽しそう。 今年は大震災の影響で、大きなイベントは中止になったらしいのですが、露店は立ち並んでいました。 お店の方が、「がんばれ日本!!」のTシャツを着ています。その気持ちが嬉しいですね。 貼り紙には「出店者一同は売り上げの一部を義援金として寄付いたします」の文字。とても良いことですね。 桜の下でお好み焼きと焼きそば、どちらも美味しそうです。 東日本大震災から1ヶ月が経ちました。今日も余震がありました。まだまだ問題が山積で、不自由な生活を強いられている被災者の方々を思えば自粛ムードも当然のことでしょう。けれども、お祭りや年中行事は活性化に繋がるし子供たちも楽しみにしているので、中止や自粛ばかりでは寂しいですよね。節度を守り常識ある内容であれば、過剰に自粛することもないと思うので、みんなで楽しめる催し物をこれからもたくさんやって欲しいと願います。
2011年04月11日
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旅彦さんのブログで、巡視船の満船飾を拝見して思い出したものです。私は手拭いが好きで、時々買うのですが、これは3月に2級小型船舶操縦士免許を取った娘が、これを頭に巻いて?勉強しようと、購入した国際信号旗の手拭いです。国際信号旗とは、船舶の通信のために世界共通で使われる旗で、アルファベットの文字旗26枚、数字旗10枚、代表旗3枚、回答旗1枚の合計40枚で構成されます。 「国際信号旗」を掲げておけば、その船の状態を周りの船舶に知らせながら航行・停泊することができます。 言語の違いなどに関わりなく意志の疎通をはかるために、あらかじめよく使う文例を1~3文字の記号に割り当て、国際的に統一したものを「国際信号」と言います。 国際信号旗のピンバッジこの二つを並べると「ご安航を祈ります」になるそうです。船舶を見かけたら、国際信号旗を意識してみるのも面白いですね。
2012年06月01日
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ここまで来てたよ。一体何でしょう?白い車や白い服の人は大変みたいです。×ベランダの手すり×室外機の上 「黒い粉」の飛散エリア拡大、深まる謎に広がる不安/神奈川 湘南地域を中心に広範囲で黒い粉じんが降り積もった現象は、最初の通報から1日以上経過しても原因が判明していない。神奈川県は16日、飛散確認エリアが横浜や小田原など9市9町に拡大したことを明らかにした。富士山の砂、工場排煙、火山灰、流星群―、推測は広がり、謎は深まる。県環境科学センターは「物質は0・1ミリほどの角張った形状。地球に多く存在するケイ素が主成分で自然物の可能性が高い」。炭素含有量は極めて低いため工場や飛行機の排煙の可能性は低く、人体への影響はないとみられる。 横浜地方気象台によると、15日未明から午前にかけ、河口湖上空2~3キロ地点で風速約40メートルの強い西風を観測。突風で舞った富士山の砂が飛来したとの臆測も広がるが、同気象台は「御殿場などで粉じんが未確認のため可能性は低い」。火山活動が活発化した情報もないという。また、物質が飛散したとされるのは、ふたご座流星群がピークを迎えた時間帯。県は「国立天文台に確認したが否定された。残念だが、そんなロマンチックな話ではない」とこぼし、原因究明を続けている。 これまでに確認された地域は次の通り。▽横浜、逗子、鎌倉、藤沢、茅ケ崎、平塚、小田原、伊勢原、秦野市、葉山、寒川、大磯、二宮、中井、大井、松田、開成、山北町カナコロ 12月17日(金)10時30分配信
2010年12月17日
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ハシビロコウはコウノトリ目ハシビロコウ科に属する全長約1.2m、体重約5~6kgの大型な鳥類。ハシビロコウ(嘴広鸛)とは、”クチバシ(嘴)が幅広いコウノトリ(鸛)”と言う意味で、木靴のような太くぶ厚いくちばしが特徴です。飛行は得意ですが、食事のとき沼地のほとりで、ひたすら魚に気が付かれないように、ジーっと動かずに待ち続け、魚が水面に上がってきたときに、一挙に襲いかかるので、「動かない鳥」とも呼ばれています。この日は草をくわえて まぶたを閉じて楽しそうに遊んでいます気持ちよさそうに羽根を広げています これだけ動いているのは 珍しいそうです別の日 別の子です下にある枝をついばんで遊んでいます 後ろの子も見てねこちらを見ました 後ろの子も見てね 後ろを向きました 寝るのでしょうか?足元は何も動いていません 後ろの子も見てね まったく動きませんでした一人でいるのが好きで、ほかの仲間との距離も一定に保つそうです。とにかく愛嬌があって不思議な鳥です。国内では上野動物園、千葉市動物公園、伊豆シャボテン公園で飼育されてるそうです。
2010年09月26日
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我が家のシンボルツリーのブラシの木が見頃ですみなさん振り返って見ていきます(^ ^)
2026年05月12日
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