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昨日、おそらく最後となるであろう学校訪問をしてきた。思えば、息子が4年の時から足掛け6年、自分でもよく回ったものだと思う。息子と娘、二人とも共学を志望しなかったので、前3年は男子校、後の3年は女子校と、一校もかぶることなくたくさんの学校を回った。男子校は汚い学校が多く、女子校は綺麗な学校ばかりだった。font>
2007/11/18
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早稲田アカデミーの11月23日の無料講座。面接も疑似体験させてくれるとの内容に、思わず反応して申し込んでしまった。もし受かったら、娘は早稲アカの実績に加算されるのだろうか?さて、今の状況はというと1月受験校もようやく決まり、願書入手の段取りの目処もついたところ。1月は1勝1敗のイメージ。日程、必要書類、写真の枚数・サイズ、受験料願書の提出方法、提出日程、受験料、当日の集合時間、発表日時、発表方法、手続時間、手続時の納付金を記した一覧表も何とか完成した。一覧にしたことで4日以降の動き(試験、発表、ダメな場合の申込手続)が明確になり、少し気持ちは落ち着いた感じ。作表に関しては間違いは許されないので、我が家では自分が作り、カミさんが点検しました。それと、受験雑誌に書いてあったゲルインキの黒のボールペンをサイズ違いで4本購入。いずれにしてもあと100日足らずで6年間に及ぶ我が家の中学受験は終わります。
2007/11/11
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息子のときは、西大和、渋幕、東邦、市川、函ラサ等があり、市川はあの受験方式に恐れをなし、風邪でもうつされたらかなわないし、疲れそうな感じだったので除外。西大和は開成を受けるわけではないし....。渋幕は千葉は遠いし、受かるかわからないし、受かったらなんとなく悔しい思いをしそうだし....。という理由で、渋谷と近いし(あの年は青学が会場)という消去法の中で、すんなりと函ラサに決定したが、娘の1月受験校は難しい。今現在、候補として我が家で挙がっているのは、浦和明の星、渋幕、土佐塾、佐久長聖。市川は息子と同じ理由で除外。浦和は遠いし、渋幕は遠いし、落ちて落ち込みそうだし、佐久長聖や土佐塾はレベルが合わないし....。土佐塾については順位が出るようだから余計にどうかなっていう感じ。受かっても順位が思いのほか低いときが心配。神奈川在住の女子は1月はどこを受けるのだろうか?1日から6日までの受験校は決まったのに、なぜ行きもしない(遠くて通えない)1月校にこんなに悩むのだろうか?ちなみに、娘の受験パターンを受験雑誌風に書くと以下のとおり。 1日 第一希望 2日 第三希望 3日 第五希望 4日 第二希望 5日 第四希望 6日 第六希望心配なのは、第一希望がダメだった場合は2月5日まで受験が続いてしまうこと。ただし、チャレンジ校は一つも入っていない。
2007/11/04
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