仙台紙飛行機を飛ばす会

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Daisuke Nakamura@ 2025年の仙台二宮杯のルール確認 お疲れ様です。武蔵野の中村奈輔です。ち…
2008/01/20
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1月定例会がありました。

会長から、新年の挨拶をいただき、2008年がスタートしました。
今年もたくさん飛ばしていきましょう。
さて、今年の予定について書きます。
ジャパンカップ決勝に向けて、予選日の設定を行いました。

ジャパンカップ予選日(予定)
5月18日(日)
7月20日(日)
8月17日(日)

予備日は、1週間遅れた
5月25日(日)
7月27日(日)
8月24日(日)
とします。

また、会場を利府の加瀬沼公園とします。
次回定例会は2月17日(日)は七北田公園で行います。
3月からの定例会会場は利府の加瀬沼公園で行います。
10月までの定例会は、利府の加瀬沼公園で行うことにします。
詳しい予定につきましては、次回定例会で配布致しますので、是非お越し下さいますようお願い致します。

また、4月26日(土)には東日本インドア紙飛行機競技大会が予定されています。

仙台紙飛行機を飛ばす会も協賛している事業になりますので、是非ご都合をつけて参加してくださいますようお願い致します。



2008 東日本インドア紙飛行機競技大会
2008年も新年を迎え、湿度も少なく飛行機製作には絶好の季節となり、皆
様も今年度の競技機体の構想を色々と練られている事と思います。
さて、この度、「紙飛行機の絶対性能を試してみたい!」と言う多くの競技参

会場となる樹海ドームはプロ野球が実施される規模と全面人口芝と言う条件を
備えており、絶対性能を試すには最適な会場と思います。
多数の方のご参加をお待ちしております。

主 催 東日本インドア実行委員会
開 催 日 2008年4月26日(土曜)
場 所 秋田県大館市樹海ドーム
(秋田県大館市上代野字稲荷台1番地1
大館樹海ドーム事務局 電話 0186-45-2500)

競 技 長 杉山 真一

競技種目
・オールペーパーゴムカタパルト部門
・オールペーパーハンドランチ部門
参 加 費 一人 1500 円、子供 500 円
(注、両種目へのエントリー可能)

スケジュール
参加受付 11:00 ~ 12:00
開 会 式 12:00 ~ 12:20
競 技 12:30 ~ 15:30
表 彰 式 16:00 ~ 16:40
閉 会 式 16:40 ~ 17:00

* 会場は9:30~17:30 まで使用可能です。
* 交通事情等で遅れる旨連絡を頂いた場合は14:00 まで受け付け可と
します。

機 体 規 格
機 体
1、翼幅が投影で 180mm以上であること。
2、翼、胴体 共に紙製であること。
ただし、機首に取り付けるおもりとして紙以外の素材(金属等)の使用は認める。
  この場合、紙以外の部分が露出しないように紙などで覆うこと。
3、機首 及び 翼 の前縁を尖らせてはならない。
4、使用する機体数に制限は設けない。

安全装備
1、安全のため 機首には衝撃吸収用ゴムスポンジを取り付けること。
2、翼幅 250mm 未満の機体は 機首前端より 2.5mm 以上の厚さを有する事。
3、翼幅 250mm 以上の機体は機首前端より翼幅の1%以上の厚さを有する事。
4、ゴムスポンジは衝撃吸収効果のある取り付け方がされていること。

接着剤・塗装
1、接着剤は機体構成部品の接着以外の目的で使用してはならない。
2、機体に塗装する場合は、紙製 であることを損なわない程度にすること。
3、着色する場合は、塗装前の素材が識別できるようにすること。
4、サインペン、鉛筆 等の各種筆記具を用いての 文字、ロゴ、部分的な着色 等は可と
  する。
5、機体には持ち主が明確となるような記入がされていること。
6、接着剤、塗料の使用により 機首部分及び翼前縁を異常に強固にしない事。

規定ゴム (ゴムカタパルト部門)
1、AG・tan2共に使用可とします。
2、使用ゴムの長さ及び本数の制限は設けません。
*会場の天井高は約46mあります。

裁 定
1、状況により 機体検査を行う場合がある。
また、機体規格に合致しているかどうかの最終的な判断は競技長が行う。

競 技 方 法
競技部門
1、ゴムカタパルト部門、ハンドランチ部門の2部門を設ける。
(絶対性能の確認を主眼とする為、性別、年齢による部門は特に設けない。)

フライト
1、自由計測方式とする。

計 時
1、計時は 機体発進から着地までの時間を計測する。
2、各回のタイムは1/10 秒単位までを有効とし、1/10 秒未満を切り捨てとする。
3、計時したタイムが60秒以上の場合は その記録を60秒とする。
4、3秒未満の場合は 各フライトにつき1回だけ再フライトを認める。
5、機体がドーム構造物・ネットなどに当たった場合はその瞬間までを記録する。

集 計
1、計測は5回行い、フライトの合計タイムを記録として成績を決定する。
2、一位の合計タイムが複数名あった場合は、フライオフを行う。
3、フライオフでは、該当する参加者が 計時員の合図で一斉にフライトを行う。
尚、フライオフでは 60秒を超えてもそのまま計測する。

競技の成立
1、状況に応じて 競技開始時刻の変更、中断 を行う事がある。

そ の 他
参加資格
・参加者相互計測で行う予定ですのでストップウォッチの持参を義務とします。
上記、機体規格,競技方法 を遵守いただける方のみ参加できます。

協 賛 :仙台紙飛行機を飛ばす会
:秋田紙飛行機を飛ばす会
:武蔵野ペーパープレーンクラブ(MPPC)

協 力 :PEAK‐HUNTER

申し込み方法・申込先
申込用紙を印刷し、必要事項に記入後、下記申込先まで郵送又はE メール
いずれかの方法でお送り下さいます様お願い致します。
申込先 :仙台紙飛行機を飛ばす会 代表 杉山 真一
郵便番号:981-0121
住 所:宮城県宮城郡利府町神谷沢字金沢12-201
携帯番号:080-1823-6815
E メール:peak_hunter5@yahoo.co.jp
2 0 0 8 東日本インドア紙飛行機競技大会

競技会参加申込書
氏 名
ふりがな
性 別 男性 女性
生年月日 MTSH 年 月 日 年齢 才
郵便番号 〒
住 所
電話番号
参加部門 ・カタパルト部門 ・ハンドランチ部門
宿 泊 ・要 ・不要
その他
私は大会規則に同意しスポーツマンシップに基づき不正なく競技致します。
また、大会中の如何なる事故に対しても自己の責任において処理し、主催者
及び関係者に対して一切の責任を問わない事を誓います。
誓約書
2008年 月 日 参加者氏名

*当日参加も受け付けますが、26日夜は実行委員会でも宿泊先を確保致しておりますので、宿泊が必要な方は3月末までに申込下さいますようお願い致します。

問合せ先
仙台紙飛行機を飛ばす会 代表 杉山 真一
携帯電話:080-1823-6815
メール:peak_hunter5@yahoo.co.jp





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Last updated  2008/01/20 01:13:01 PM
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