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gootの真空ポンプ付きはんだ吸い取り器TP-100と併用するべく、サンハヤトのはんだシュッ太郎をかいました。2つ前のトピックでも述べたとおり、蝋が付けられたパーツ部分のはんだ吸引に使用します。3,000円以上ご購入で送料無料!サンハヤト はんだシュッ太郎(はんだ吸取器)HSK-100 1個価格:3,909円(税込、送料込)本機はスプリングでピストンを動かしてハンダを吸引する機構なので、ハンダくずだろうがワックスだろうが吸い取ったものの清掃は容易です。下の画像がプランジャーとストッパー兼用のリリースボタンで、吸入容量変化が大きいので強力な吸引力が期待出来ます。ちゃんと先端部分がハンダごてになっているのがうれしいです。吸引ポンプは、簡単に取り外してメインテナンスが出来ますよ。
2012.09.13
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先日購入した小柳出電気のDCプラグ:DC-2.1Gを自家製のトランス式DC電源へ取り付けて使い始めました。まずはプラグ自体の紹介から。袋から出してカバーを外すと、中はこんな感じです。拡大します。プラグ部は内外共にAuメッキでしょう。外側電極の導線をハンダ付けする部分は何メッキなのか判りません。プラグ部の根元に付いているのは、差し込み深さを変えるためのシリコンゴムリングです。これは、何でも無いように見えてなかなかの優れものアイデアですよ。とりあえずはクーガーNo.7のACアダプターとして使うべくプラグを交換しました。小型の工作用万力を使うと作業は楽です。最初は外側電極へ導体をハンダ付けします。次は中心電極のハンダ付けです。導体の根元を締め付けて、カバーをねじ込めば終了です。ここまで高級感のあるDCプラグには良質な銅線を使いたかったのですが、適当なものがなかったので既存のものをそのまま使いました。ちょっと気持ち的に残念でした。注意事項として、クーガーNo.7(RF-877)をはじめ松下電器や他のメーカーのラジオも、普通は外部電源端子は外側+です。古いソニーのラジオとは逆なので気を付けて下さい。配線を間違えてラジオが壊れても、私は責任を取れません。自己責任で作業して下さい。なお、自作電源の内部には極性を反転させるスイッチを付けています。固定化してしまうと使い勝手が悪くなりますからねぇ。ただ何かの間違いで切り替わったりしないように、内部へ配置したわけです。
2012.06.10
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標題のラジオが北米eBayに数台出品されていることを、セカイモン経由で確認しました。参考に出品者さんの画像を載せておきます。この機種は私も秋葉原で見たことがあり”格好いいなぁー”と思ったんですけど、¥128,000と言う価格に驚き興味を失いました(^^ゞ まあ高校生か大学だったかも覚えていませんが、手の出る価格ではなかったです!今はオークションで入手可能なわけですが、海外での話はともかく国内では不人気機種のようです。デザインは格好いいのに何故かというと、やっぱり価格でしょうね。検索すると値段が高すぎたとか、音が今一、混信除去性能が甘いなどのコメントが出てきます。私も既に”通信型受信機”という物の存在を知っていましたし、まともな受信環境を作りたければ以下のような装備が必要だと感じていました。1.帯域幅の選択:3段階程度?2.ノッチフィルター3.大信号入力特性大信号入力特性とは”非常に強いレベルの電波が出ているときに受信回路が飽和してしまい、ダイヤルをどこへ回してもその局しか聞こえないとか常に混信状態になってしまうような状況だと、お考え下さい。要するに使い物になら無い状態だと言うことです。所詮ラジオは家電品でSメーターもパカパカ振れるようになっていますから、電界強度に応じた強度表示は出来ないと思った方が良いでしょう。もちろんA局とB局との比較なんかには使えますが・・・。何故かwebにサービスマニュアルがあったのでダウンロードして中味を確認したら、SW帯は内部で4分割されていたりして多少は手の混んだ構成になっているようです。よく見たらLWとMWはシングルスーパー、SWがダブルスーパーになっていました。スピーカーも9cm品が採用されていますね。整備途中で放置プレーになっているDR-Q63(RF-6300LBS)と同様に回路規模が大きいので、入手しない方向です:面倒臭い(^^ゞ
2015.02.14
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標題の米国向けラジオを落札したというのは、2019年6月にブログへ載せていたので、軽く1年以上放置でしたねスピーカーの状態を確認して、必要ならばeBayから入手したスピーカユニットと交換するつもりでした。まずは徐々に基板のパーツを外しながら交換しました。下の画像の220μFは国内向けでは100μFでしたね → 以前の日記で国内向け機種を見たら、そもそもこのコンデンサーは付いていませんでした!そしてAFアンプ用のトランジスタ:2SC1209です。ご覧の通り脚が真っ黒けになっているので、2つとも問答無用で交換しました。2SC1209 → 2SC2120へ交換しましたよ。そして注目していたスピーカー、外してみたら予想外に綺麗で掃除機をかけたら下の画像のようになりました。この個体は電池の液漏れこそあれ、意外と大切に扱われていたのかも・・・。一通り部品交換し、基板を組み込みました。トーン切り替えのスライドスイッチも念のためバラして清掃済みです。今回は100pFのマイラーコンデンサがなかったのでPPフィルムコンデンサ(赤いもの)を使いました。とんでもない贅沢仕様ですね〜そして220μFの代わりに固体有機電解質の180μFを使いました。これはRF-444から外したものです。最後の画像はAF出力回路です。タンタルではないディップ型コンデンサをオーディオ用ケミコンと交換しました。ラジオ部を接続して動作確認したらちゃんと鳴ったので、一旦終了です。本機のラジオ部に手を付けると細かくて大変なので、またしばらく放置プレーになると思います
2020.10.09
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レビューじゃなくて単に買い替えましたと言うだけですが、調べたら前回は2008年に購入していたんですね〜。永いこと使ったな〜上が古くなって褐変したものです。ウレタン樹脂系に特有の変色にも思えますが、まあベタつくまで行かずに良かったです新しいのは”トゥルースリーパープレミアリッチ”で、今は梱包袋から出して復元しています。変色してもクッション性は変わらなかったというかわかりませんでしたけど、これで気持ちよく眠る事ができそうです。※取説を読んだら、”茶色く変色しても性能に変化はない”と記されていました。
2022.11.21
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PanasonicのRF-B11はFMステレオ放送を(ヘッドホンで)受信できるマルチバンドラジオですが、FMステレオは強電界地域じゃないと極端に雑音が増えてしまいます。拙宅も通路に出て受信すれば電界強度が上がって綺麗に受信できますが、AFアンプICの残留雑音が耳につくので能率の高いヘッドホンだとシャーシャーうるさいと言うことになり、困ったもんです。それはともかく現状は76〜90MHzをギリギリで受信カバーしているので、これも95MHzまで拡張しました。こちらは同調コイルも局発コイルも巻き直していないので両方とも交換、すなわちシャーシも外す必要があります。従ってダイヤル糸が外れて地獄を見ないよう、セロテープをバリバリに貼ってから分解します:ここは画像なし、忘れました(^_^;)シャーシを外し、さらに撮影後はスピーカーコードもハンダを外して基板をフリーの状態にしました。下の画像はコイル交換前で、白い丸で囲んであるのがFM同調コイル、黄色い丸で囲んだ赤いのがFM局発コイルです。ちょっと色を識別しにくいですね<(_ _)>コイル交換後に撮影した拡大画像の方が見やすいですね。色分けは同じです。ここで電池を取り付けて外れないようセロテープ止めし(セロテープ大活躍!)、ヘッドホンで確認しながらFMバンドの調整をやりました。はっきり言ってサービスマニュアルなしでは本機の調整は無理でしょう。このままAMと長波も再調整しました。このほかのバンド:短波はシャーシをつけて調整しましたが、こうすると本機の整備性の悪さが発揮されます(-_-#) 調整しなければならないコイルのいくつかがバンド切り替えスイッチの付属パーツで覆われてしまい、正確な調整が困難だという最悪の設計ですよ。RF-B11はソニーの機種と兄弟だなんて言われていますし、実際に使われているIC2つもソニー製なので基本設計はソニーかもしれませんね。そうなれば最悪の整備性も納得がいく(-_-#) まあトライアル&エラーで何とか調整を終えましたが、手間がかかる事!最後にシャーシを外さないと交換できなかったパーツを紹介します。本機は追って楽オクへ出品する予定です。
2014.09.21
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飽きもせずラジオネタです。楽オクで落としたソニーのICF-7500です。今朝結構早い時間に届いたので、RF-B45が一段落したところで、本機の清掃と整備をやりました。外観も内容も割と良い個体でしたので、整備はさくっと終了してAM/FM共に感度良く受信できるようになりましたね。ラジオ本体とスピーカー部分を分離して使えると言うのはユニークな機能ですね~。デザインありきで作った製品の典型にも思えますが、ヘアーライン仕上げのアルミ製フロントパネルがなければ、AM放送の感度はもう少し良くなったろうにと思えるのがちょっと残念です。中味はと言うと、表面実装ではない従来型部品を超高密度実装した見本ですね。清掃と調整がやっとで、とてもじゃないけど部品こうかんはできません。スピーカー部も開腹して清掃しました。こっちは部品交換出来るかも知れない。短いロッドアンテナを補うために延長コイルも入っています。ここの回路は、トランス結合プッシュプル増幅出力段と音質調整のためのフィードバック回路です。続いてラジオ本体部分はこんな中味になっています。超高密度実装と称したのがお分かり頂けるかと。普段見慣れているポリバリコンよりもちょっと小さい物が使われていました。あと電池ボックスには液漏れの痕跡があったので、今度金メッキのスプリングでも買ってきて直します。
2012.04.08
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不良スピーカーユニットの交換で気が滅入ってしまい暫く放置プレーになっていたICF-7500を、久しぶりに触ってみました。今日はスピーカーの方ではなくラジオ本体部です。下の画像がICF-7500で右側がラジオ本体になります。時々FMは聞こえてたので、何とかならないかと分解してみました。今日の結論としては以下の通りです。・FMは復活せず。・AMは完全復活し、トラッキング調整も終了。快調動作です。以下の部分を少しばかり部品交換しました。1.FM-RFアンプ、FM周波数混合のトランジスタ、FM回路の抵抗器2.AM-RFアンプFET、AM-AGC用ダイオード3.ケミコン本機の抵抗器はご覧のようにソリッド抵抗が使われています。どうも抵抗値の経年変化が気になって、私は好きではありませんね。また本機のサービスマニュアルにはダイヤルユニット(糸がけの部分)の外し方が書いて無く、糸が外れないようにセロテープで固定しながら、何とか外すことに成功。おかげで部品交換は楽になりました。この部分は機会を改めてご紹介します。下はAM-RFアンプとして取り付けた2SK544です。照明を当てる関係でこんな風に斜めになりました。続いてFM復調回路周辺です。頑張って金皮抵抗へ取り替えたのになぁ、FMが復活しないとは・・・。まあそのうちFM復活にチャレンジします。
2013.06.09
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音量調整とトーンコントロール用ボリュームの安定動作を確認中でしたが、何とかガサツキはなくなったようです。良かった良かった(^^)思ったほど音量が上がらない点について同じAFアンプICを使って居るRF-2200の回路図を見たところ、やはりトランジスタ一個の電圧増幅段が省略されていました。下の赤丸で囲ったトランジスタがそれです。まあ無理に追加して動作がおかしくなるのもイヤなので、このままにしておきましょう。
2014.03.06
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内蔵電池がヘタった上にレリーズスイッチの導電材も怪しくなってきた防水リモコン、予備を買っていたとはいえ便利な機材ですので電池交換にチャレンジし、無事成功しました。バラシが最初の難関ですね。裏側の4本のネジを外すだけでホイホイとは行きません。内部の基盤は両面テープで固定されているし、LEDが筐体にはまる形で止まっていますので、以下の段取りで作業します。・筐体の隙間から細いドライバーなどを差込み、少しずつ基盤を剥がす・基盤が剥がれたら裏蓋を斜めに浮かす・下へ引き下げるように裏蓋を外すリチウム電池:CR2025には電極がスポット溶接されていて、+電極は基盤と両面テープで接着されています。そこで刃の薄いニッパーや小さなドライバーで、スポット溶接された部分を外します。怪我をしないよう気をつけてください。無事にバラシ終わると下の画像のようになります。筐体の継ぎ目とLEDの所にもパッキンがありますので、無くしたり傷をつけないよう注意してください。基盤に小さな◯印をつけましたが、この辺は電池に絶縁処理が必要です。と言っても大げさなものではなく、セロテープの切れ端などを電池へ貼り確実に絶縁できればOKですよ。電極板が曲がった時は、平らに直してください。そうしないと電池が嵌りませんので。新品のCR2025を絶縁して基盤へ取り付けたら、パッキンの接合部分をきれいにしてから組み上げます。パッキンや周辺の掃除は、セロテープを使うのが一番簡単ですよ。私のO-RC1-1号機はレリーズボタンの導電材が剥がれてきたので動作が心配でしたが、電池交換だけで無事復活しました。下の画像は裏蓋をネジどめする前に動作確認したものです。1cmマクロだったので、手前にピントが合いました。
2016.03.19
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完了と言ってもFM/AMラジオの機能は修復出来たと言うだけで、当然ですが新品同様になったわけではないです。昨日判明した問題点の他に、劣化の懸念がある部品を更に幾つか交換したので、これで安心して使える状態になりました。最終的な外観は以下の画像の通りです。上の画像がこのラジオの特徴を最も端的に表していると思います。まあポケットラジオの走りですよね。スピーカー部分をセパレート出来ると言うのは斬新な発想だと今でも思います。部品が欠落しているためロックレバーは効きませんが、板バネが抑えているのでするっと外れることはありません。1台目とは銘板が違いますし、使われている部品の一部も異なっていました。コンデンサの耐圧がこの2台目は低かったです。兎に角ジャンクとして購入したときよりもずっと綺麗になりましたね。下は入手時の画像です。詳細はカテゴリーを辿ってご覧下さい。
2013.08.12
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一晩経ったら音量調整ボリュームは落ち着いていました! 結果オーライと言うことでトーンコントロール用のボリュームも分解して清掃しましたよ。ここまで来ると、後はチューニングLEDを高輝度タイプへ交換とか、ダイヤルランプのLED化、FMバンドの微調整位です。チューニングLEDは元々拡散表示タイプの赤が付いていたので、単純に高輝度品と交換し赤色の拡散キャップを取り付けて完成。そしてダイヤルランプ。ゴムブッシュごと麦球を外し、コードはそのまま再利用するので根元から切断。電球色LEDへ高拡散型のキャップを被せて本体へはめ込めば終了です。これでボリュームの安定動作が確認できれば、整備は完了です(^^)
2014.03.02
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Panasonicの16cmスピーカー搭載ラジオ用スペアスピーカーを買うのは昨日が3回目で、これがダメだったら空振り3振になるところでした(^^)RF-1140の純正スピーカーを外して購入品を筐体へ合わせたらピッタンコな事が判り、嬉しかったです。ただフレームの周囲にある厚紙で出来たパッキン?が厚すぎたので、カッターで加工しうまい具合に収まりました。上の画像はその部分を切り取って、保護ネットごと外したところです。最終的にこんな風にラジオへ収まりましたよ。※追記します。フルレンジスピーカーでした!今手元に在るラジオで公称16cmスピーカーの交換が必要なのはRF-888/JBですが、この機種はマグネットが小さくないと使えないので今回のスピーカーは使えません。極めて残念(>_<)
2014.03.16
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今日はRF-1140を部品交換し、AMの受信調整だけやりました。音量調整のボリュームは分解して清掃しましたが、抵抗体が摩耗しているので代替品を探して交換しないとダメそうです。いっそのことトーンコントロールのボリュームも交換しますか!下は今日外した部品で、撮影後に交換し忘れていたケミコン16V10μF一個も取り替えました。本日の目玉作業はフロントグリルとスピーカーの清掃です。上下は清掃後のフロントグリルで、パンチングメタルのスピーカーカバーを外して溜まっていた汚れを綺麗に落としました(^^)スピーカーはコーン紙がちょっと毛羽立った感じでしたが交換すべきパーツが入手不可能なので、掃除機で埃を吸い取ってからウェットティシューで軽く拭き掃除したら終了です。そしてフロントグリルを外した本体も拭き掃除して、ダイヤル板などがスッキリしました。最後は部品交換を終えた基板の全景です。交換前は下の通りでした。この続きは日曜日の昼間です。
2014.03.01
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米国仕様のICF-7500Wを落札してしまいました。これは出品者さんが用意した画像で、実際も外観は綺麗でしたね。ただ電池室が液漏れで状態が良く無かったためか、意外と低価格で落札できて良かったです。外観をウェットティシューで拭いてから、粉を吹いている電池室の電極をケイグ赤で掃除して動作確認したら、AM/FM共に問題なく受信できました FMは88〜108MHzなのでいつも通り調整すれば、76〜96MHzとなって国内バンドの受信にもってこいです。今は手元に調整未完了の機種がいろいろ有るので、時間を見て整備予定です。
2019.06.09
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8/23に基板割れを補修し、本日時点でガッチリくっつきましたね。そこで今日は切断したパターンを再接続しました。まず割れの補修だけ終えたときの画像です。再接続する部分のレジストをカッターナイフで削り落とし、オーディオ用コンデンサの脚(切れっ端です)ではんだ付けして作業完了です。ラジオを聞くだけだったら全く問題ない部分で、おそらくマイクミキシングに関連する辺りでは無いかと思います。直せるところは直したつもりなので、カセット部分をどうするか、要するに業者さんへ点検修理を依頼するかどうかを検討中です。
2015.08.30
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セカイモン経由eBayから落札したRF-1108は、先日整備完了して楽オクへ出品したRF-1140:国内モデルとよく似ています。兄弟機種と言っても良いと思いますが、今日一日で整備できるかな〜と始めたところ、そうは問屋が卸しませんでした(^_^;)フロントキャビネットの水洗いとかをやっている内はまだ余裕でしたが、バンド切り替えスイッチが接触不良と分かり本日中の完了は断念しました。今日はある程度画像を記録しながら作業したので、まとめておきます。まずボリュームやトーンコントロールなどを含むAF基板の様子、部品交換後です。ここで一番左に見えるケミコンは電源整流用で、低ESR品を使いました。オリジナルは10V1000μFです。そして下の画像は特徴あるAF出力段で、B級プッシュプルがパラレルになっています。小さな黄色い丸を付けた4本のトランジスタが出力用です。下はドライバー段とトーンコントロール回路の一部です。AF基板では、これだけの部品を外して交換しました。そしてスピーカーです。これは思いの外痛みは少なかったですね。掃除機のブラシを注意深く当てながら掃除したら、こんなに綺麗になりました。エッジの汚れはこれ以上落ちませんので、ここで諦めます。以下はスピーカーグリルやフロントキャビネットを外して、水洗いしました。スッキリです(^^)そしてラジオ基板です。まず米国仕様の状態で調整したわけですが、この時PSB(VHF)バンドでバンド切り替えスイッチの接触不良を見つけて、同スイッチを外した後の状態です。調整箇所を簡単に書きました。黄色い矢印はバンド切り替えスイッチを外した跡です。また本機はFM/PSBの高周波増幅に2SC1047を共通部品で使っていましたが、PSB(130〜178MHz/FM)ではゲイン不足の感じがしたので2SC1730へ交換しました。そして分解清掃中のバンド切り替えスイッチです。基板の一部が割れてしまい接着剤で補修中なので、上下逆さまになっていますが(^^ゞ接点は軽く磨いた後にケイグ赤で拭き上げました。このコマはストロボを使ったので、端子の輝きがよく判ると思います。一方の摺動子はケイグ赤に漬けたまま一晩置くことにしました。ヅケですね(^^)ラジオ基板から外した部品は2SC1047:1個と以下の部品です。もうこの続きは今週末ですね。最終的にはFMの受信範囲を国内向けに調整するとかダイヤルランプをLEDと交換するなど、まだやることがあります。
2014.05.18
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一週間くらい前に2枚に剥がれたポンタカードを、セメダインスーパーX2で貼り直しました。重石を乗せて5,6時間放置したところです。 接着剤も硬化したようで、何とかなりそうですよ。素材はポリエステルかも知れないと思い、スーパーX2を使いましたが、改めて爪で押してみると傷が付いたので、塩ビかも。 いずれにしてもアロンアルファ系の硬化後は硬すぎるので、使いませんでしたよ。 実は裏面のカード情報に対する保護層も一部が剥がれかけていて、これの修復には無黄変のアロンアルファ系を使う可能性があります🤔
2019.09.09
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拙宅でiOS7に対応するのは現行の第5世代iPod touchだけです。iTunesの母艦はMacProですので、まずiTunesを11.1.0へアップデート、そこへiPod touchを接続してiOS7へアップデートしました。まだそれほどいじっていないので操作感や使い勝手は実感していませんが、アイコンの変わり具合にビックリしました。兎に角シンプル化されました! 下に設定のアイコンを拡大しましたが、今までのアイコンを見慣れたせいか一番判りにくかったです。まず旧アイコン。そして新アイコン。旧アイコンの背景にあったパンチングメタル様の柄がなくなって、コアキシャルムーブメントみたいになっちゃいました。確かに”設定”という行為を象徴するアイコンって何が良いのか考えても、浮かんでこないですよね。歯車以外だと、金庫のダイヤル位しか浮かんできません。アイコンのデザインはそれとして、これから色々と操作してみたいと思います。
2013.09.21
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先日のR-166というラジオを購入した数日前に、程度の良いRF-082を見つけ出品者さんとやり取りの上でゲットしていました。裏蓋の焼けも少なくて、電池室の液漏れがある程度の良い状態でしたよ。電池マイナス極板の汚れをちょっと落としてから動作確認し、良好に動作したので一安心 以下は一部の部品交換を始めたところです。表面実装型の抵抗器を普通の金皮抵抗へ交換し、AF増幅や出力段のトランジスタやケミコンを交換しているところです。ダイヤルユニットを外すときにツメを折ってしまい、プラリペア液(MMA)で補修しました。これが4台目だというのに、自分でも”何をやっているのか!!”と思ってしまいましたこうやって拡大すると、ツメの位置合わせというか”押し込み具合”がイマイチでしたね。海外仕様のAM/FMラジオを入手するメリットは、FMバンドの受信調整をやって国内のワイドバンドFMをフルカバーさせることです。76〜96MHzの20MHz幅をカバーするように調整すれば、元々のダイヤル:88〜108MHz(20MHz幅)を活用出来ますし、便利なんです。
2021.11.21
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日本時間の2025年5月17日に9TO5MACに出た、ジェフ・ベンジャミンさんの記事を抜粋しました。元記事は長文なので、基本見出ししか載せていません。詳細は元記事をご覧ください。ベースモデルのM4 Mac miniは、Macコンピュータで最高の価値の1つだが、ストレージを最大2TBにアップグレードすると、価格は急上昇する。それはAppleがアップグレードに最大¥120,000を請求するためである。しかし、Expand Mac miniは、M4 Mac miniの2TBアップグレードをわずか320ドル(およそ¥47,000)で提供している。ここでは2TBのストレージを搭載したM4 Mac mini SSDへアップグレードする方法を紹介する。私の完全なビデオを見て、より多くのMacガイドとチュートリアルのためにYouTubeで9to5Macを購読してください。免責事項:これは、M4チップを搭載したMac miniでのみ機能します。ハイエンドのM4 Pro Mac miniでは動作しません。必要なものは以下の通り。元になるM4 Mac miniExpalnd Mac mini 2TB SSDmacOS Sonoma 14 以降を搭載したもう1台のMac:macOS復元用Time Machineのバックアップと復元のための外付けSSDThunderbolt ケーブルではなく、データと充電をサポートするUSB-C/USB-C ケーブルT3、T5、T8 Torx ドライバージミーツールオープニングピックピンセット(オプション)Spudger(オプション)以下は作業手順です。詳細は元記事を十分に参照してください。1.アップグレードするMacをバックアップする2.アップグレードするMacの内容、設定を消去する3.新しいSSDを取り付ける4.DFUレストアする(Development Firmware Upgrade) 背面の3つのThunderbolt端子の真ん中へ、USBケーブルを繋ぐ5.Time Machine のバックアップデータを移行する6.Mac mini を組み立てるこれは楽しめそうですけど、macOS Sonoma 14以降を搭載したもう1台のMacがネックかな。まあレンタルしちゃうとか🧐
2025.05.17
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今日の横浜、雨は早々に上がりましたが風が強い。ちょっと石川町へ顔を出そうかと思っていたのですが、やめました。 それにしても熊本の地震はなかなか収束しませんね。この強風をもたらした低気圧の影響で天候も不安定ですし、被災された皆様にはお見舞い申し上げます。 とにかく天候がイマイチですので、望遠レンズと一緒に届いたラジオの一つ:RF−818JBを整備開始しました。 つまみは分解の都合で外してあります。汚れ気味だった筐体は、いつものウェットティシューで拭き掃除して綺麗になりました。裏蓋を開けるとこんな感じです。 FM−AM−SWの3バンドラジオとしてはシンプルな作りかと思います。裏蓋、つまみはこう言う形状です。 定番のバンド切り替えスイッチ分解清掃です。 接点の摺動ストロークはどちらかと言うと短めでしたね。トーンコントロールとボリュームの可変抵抗もケイグ赤で拭き掃除したので、かすかなガリはなくなりました。 音量があまり上がらず、ひょっとするとドライブの石:2SB175を交換する口なのかと思いましたが、コンデンサ類を交換したら音量は復活しました。前のオーナーが手放した理由は、音量不足とバンド切り替えの接触不良が原因かもしれませんね。 ぼちぼちパーツ交換したところで小休止です。
2016.04.17
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拙宅の玄関灯に使っているLED電球から出るノイズを低減する対策:2度目を実施しました。1度目はノイズを受けるラジオ本体(クーガー2200)の内部電源ラインへノイズフィルター回路を取り付け、電源周りからくるノイズを多少軽減できるようになりました。その後様子を見てきたのですが、LED電球点灯直後の数分間はジージーという雑音が出ましたので、発生源対策をやりました。対策内容は単純で、電球を付けている口金ソケットの配線へフェライトコアをはめ込んだだけです。シンプルな対策が一番効果がありましたね。赤い楕円で囲んだ部分がフェライトコアです。電球がむき出しになっていますが、これは撮影のためにカバーを外した訳ではなく、LED電球が嵩高い(ヒートシンクの部分にある制御回路が大きい)ので、常時カバーは付けていません。※楽天市場内でフェライトコア単品を入手可能です。ANGEL HAM SHOP JAPAN、エレコムダイレクトショップ、測定器・工具のイーデンキを当たってみて下さい。
2011.08.01
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日本時間の2026年8月29日にMacRumorsに出た、ジュリ・クローバーさんの記事を抜粋しました。Appleは今週に新しいMac miniマシンを発表し、低価格モデルには初のM6チップが搭載される。M6搭載のラインナップはやや複雑になる見込み。なぜなら、ほとんどのMacがM6を搭載可能で、今後数年間はMacのラインナップの主流になる。現時点でM6 ProやM6 Maxチップは発表されていない。1.M6搭載デバイスMac miniはM6を搭載した初のMacであるMacBook Pro-14インは、2026年10月にM6チップにアップデートされる可能性がある24インチiMacもM6チップを搭載することが予想され、MacBook Proがアップデートと同時期頃になる可能性が高いMacBook Airは2027年初頭にM6チップを搭載する次世代のiPad ProはM6チップを搭載するiPad Airは M6を採用する可能性が高いが、Appleは通常iPad AirのプロセッサをiPad Proより1世代遅れさせている2.M6 Pro と M6 MaxBloombergによれば、AppleはM6 ProやM6 Maxチップを製造する予定はないそのためM6は、より強力なバリエーションがない初のスタンドアロンのAppleシリコンチップとなるM6 ProとM6 Maxのチップを製造する代わりに、Appleはチップ開発のタイムラインを加速し、M7 Proと M7 Maxをより迅速に市場に投入する見込みM7 ProとM7 Maxは、オンデバイスAIとGPU集中的なソフトウェアをサポートする技術を備え、これらの機能を備えたプロセッサの需要増加に、適切に対応できるようになる3.M5がギャップを埋める従来M6 ProまたはM6 Maxチップを使用していたMacは、M7ファミリーが完成するまではチップ変更されない2026年後半または2027年初頭に期待されているハイエンドOLED「MacBook Ultra」は、現在のMacBook Proモデルに搭載されているのと同じM5 ProおよびM5 Maxチップを使用する:M5 Ultraを搭載する可能性もある新しいMac miniは、M6 Proチップの代わりにM5 Proを搭載したMac miniと共に発表された新しいMac Studioは、M5 MaxおよびM5 Ultraチップを使用する4.M6の寿命は短いM6は短命となる:なぜならAppleは2027年上半期にM7を発売する予定であるM7 ProとM7 Maxは2027年末に発売される5.M6の機能M6は、Appleが新しい2nmプロセス上に構築した初のチップで、より小さなダイ上でトランジスタの密度を向上させ、プロセスの変更によってパフォーマンスと効率が向上するそしてAppleが世界最速と評価するCPUコアを搭載した、12コア、各コアにニューラルアクセラレータを搭載した大型の12コアGPU、新しいデュアル16コアニューラルエンジン、そして最大170GB/sのメモリ帯域幅を搭載するGPUは、更新されたシェーダーコアアーキテクチャ、ダイナミックキャッシュ、ハードウェアアクセラレートされたレイトレーシング、そして複雑なグラフィックス向けにジオメトリレートを50%向上させたAppleのチップはIntelのチップよりは覚えやすいというか、認識しやすいと思う。Mシリーズチップをまとめたサイトもあるので、興味のある方は検索してみると良いでしょう。
2026.08.29
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今朝は横浜駅のNEWDAYSで、今まで紹介した事の無いおにぎりを買いました。十六穀米入り焼明太チーズおにぎりです。新発売とは書いてありませんが、私がNumbersで作っている”おにぎり成分リスト”には載っていなかったので、初紹介だと思います。中味はこんな感じでチーズが所々に見えています。味は特に破綻も無く美味しかったですよ。
2013.04.18
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コネクタの話なので、カテゴリは”電子部品”にしました。USB-Aコネクタの横型、縦型を全部交換して以降は概ね良好に動いているOWC Thunderbolt2 Dock、外付けHDDやキーボードがたまに認識されなくなり、相当鬱陶しいのでコネクタを良〜く観察しました。そうしたらオスコネクタをしっかり嵌合させるためのバネ板がヘタっていると、接触不良が起きやすいようでした。黄色い丸で囲んだバネ板が問題ですよ このバネ板をほんの少し持ち上げてみたら、接触不良は改善されたようです。それは良いとして上記の画像を見るとバネ板が擦れているのがわかるので、潤滑と接触改善のためSETTEN Pro(KRIPTON クリプトン CI-G100と言うらしい)を、ごく少量つけておきました。コネクタを頻繁に抜き差ししたり、太めのUSBケーブルを使っていてコネクタ部に力がかかると、だんだん嵌合が緩むと思うので、日頃から注意した方が良さそうですクリプトン KRIPTON CI-G100 接点改質剤 SETTEN Pro/音質・画質向上に磨きがかかる接点改質剤/接点復活剤【メール便発送・全国送料無料・代金引換不可】価格:6,187円(税込、送料無料) (2024/1/14時点)楽天で購入
2024.01.14
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日本時間の2024年2月16日にMacRumorsに出た、Tim Hardwickさんの記事です。※画像は2枚ともMacRumorsから引用しました。プライバシーファーストのDuckDuckGoブラウザは、モバイルデバイスでQRコードを生成するか、コンピュータで英数字コードを生成して同期を確立する新しい「同期とバックアップ」機能で、パスワードの同期を可能にするDuckDuckGoのプライバシーによると、DuckDuckGoはユーザーを追跡せず、パスワードをローカルに暗号化するブラウザの内蔵パスワードマネージャーのパスワードを含むユーザーの同期データにアクセスできないプライベート同期を使用すると、復号化に必要な一意のキーがデバイスにのみ保存されるため、すべてのデータは同期プロセス全体を通して安全に暗号化されたままになるバックアップと同期により、ユーザーはブックマークとパスワードを新しいデバイスに移行し、デバイス間で電子メール保護アカウントを同期することもできる:DuckDuckGo Email Protectionは、隠されたメールトラッカーを削除し、ユーザーがその場で一意のプライベートメールアドレスを作成できるようにする無料のメール転送サービスであるDuckDuckGoによると、この新機能はほとんどのWindows、Mac、Android、およびiPhoneデバイスで動作し、ブラウザの設定(同期とバックアップ➝別のデバイスとの同期)で見つけることができる1つのデバイスのみで作業している人は、シングルデバイス設定セクションからこのデバイスの同期とバックアップを選択できるセットアップ後、ブラウザはユーザーの一意のローカルで生成された、回復コードを含む回復PDFドキュメントを生成するこれは、関連するデバイスが紛失または損傷した場合に同期されたデータにアクセスするために使用するDuckDuckGoのブラウザは、広告トラッカーのブロックやクッキーのポップアップの削除など、12以上のプライバシー保護を提供していて、App StoreのiOSデバイスとMac App StoreとDuckDuckGoのウェブサイトでMacで利用できる私はまだ使っていない機能があります
2024.02.16
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色んなラジオをセカイモンや楽オクから入手していますが、ロッドアンテナが折れていることもたまにはありますので、当然修復します。たいていは先端に近い部分が折れてしまったという場合が多いですね。以下のような状態では使い物になりませんし、手や顔を怪我することもあります。ロッドアンテナが中に引っ込んだままで、引き出せない先端が折れて金属の破断面が残り、怪我をする可能性がある応急修理してあるが、全長が短くなっているここでは画像を再掲載しませんが、過去記事を挙げますのでリンク先をご覧になってください。RF-2600整備その1成り行きでRF-2800の整備継続DR29-2台目:内部は結構酷い状態でしたRF-2200ロッドアンテナ再交換上で紹介したのはロッドアンテナをラジオ本体へ押し込むようにして収納するタイプのアンテナです。アンテナがラジオの外側に付いているタイプだと、アンテナのネジ止めを外して交換する他に手段はありませんよ。ノーブランド品 ロッドアンテナ4段 【RANT4】価格:665円(税込、送料別) (2020/10/26時点)楽天で購入ロッドアンテナ 電話機 ラジオ 無線 DIY 製作 1030mm メール便価格:956円(税込、送料無料) (2020/10/26時点)楽天で購入ラジオの修理に使えそうなロッドアンテナをリンクしました。ア◯◯ンにも色々出ているので、各方面をチェックして下さい
2015.12.29
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