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「寒いねぇ!」が挨拶になる毎日今日は 風が強かった。多分 比較的 風 が強い所であるが今日の風は特に嵐!数年前 やっと創ったカーポートの屋根が飛ばされそうな位今夜も夜勤、今夜の夕飯は 鯵の開き 焼いている途中に病院から電話で少し焼き過ぎの感?退院後のケアマネージャーは決まったか? との確認話が上手く噛み合わない感!入院中は介護保険が使えないのでケアマネージャーとの契約は出来ないとのむね伝える。正式な退院日程が決まって 初めて初めてケアプラン作成になるらしい?吾 の理解が不足しているのか?看護師さんも色々な事務作業に追われ大変なのだろう。歳を重ねて幸せと感じることの一つに 気が永くなった と言うことがあげられる。十数年前には 自分の考えと相手との違いにいらいらしていた最近は 2歩3歩と遅らせることを身に付けたその分 いらいらが少なくなった 気がする。いらいらしても、2.3歩まってもたいした違いは無いのである。ま、動作が緩慢になったと言うことだが (0^0^0)若い間は なんであんなに生き急いだんだろう?時間は 今のほうが少ないのに!「若者だけが明日を夢みて走っているわけでも無いのに、 吾は吾の歳で、まだまだ明日の夢を見ているのに」なんて ナ!入院中の 吾の母、昨晩通勤前に立ち寄ったら 部屋が変わっていた。特に意味は無いらしい、トイレに近い部屋を必要な人に変えたということらしい、それだけ少し良くなったと言うことと考えよう。昼間 見舞いにきてくれた人のお見舞いを受け取り仕事に!
Dec 18, 2014
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怒涛の1週間、今日は金曜日 明日はお休みです。と言っても、吾 夜勤明けのため微妙。本日ボーナスの会社も多いのではないだろうかそして忘年会のシーズン飲食店は大忙しでしょう。吾も明晩はゆっくりと一人忘年会計画中(脳内のみ)外呑みの元気が無くなり、家呑みですな!何時もと同じく16:30 目覚ましで起床快晴だった今日は まだまだ明るかったよ東の空にまんまるお月様が綺麗でした。古いデジカメでは これが限界か!実際には、うさぎも見えて綺麗だったよ。”つるかめ”が読み終え、昨晩から”生きるぼくら”原田マハを読み始めた。東京で ひきこもり だった青年「人生」(じんせいと言う名)が、信州奥蓼科に住む祖母マーサのもとで暮らす物語老人痴呆について ちょっと考えた今週、思い出して読み返したほっこりとした物語である。作中に「御射鹿池」と言う場所が出てくる。物語かな? と思ったら実在する場所らしい。あるブログに書いて有った。いつか行ってみたい場所の一つである。物語を読む、作中の場所が気にかかる。行ってみたくなる。単純!”ビブリア・・”を読み、北鎌倉に行った、(´▽`*)アハハそれもまた楽しみの一つ。若かりし頃 推理小説、ハードボイルド小説を好んで読んだ最近は ほっこりする物語を好んで選んでいる。お一人様の老後、ほっこり、のんびり、物語を読んで涙うかべて紅茶と少しのお酒、最近はコーヒーも!そんな夢を見ながら夜勤頑張ろう!
Dec 5, 2014
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最近の口癖、何気ない時 ちょっと出てしまう単語明日はボーナス支給日あと何回ボーナス貰えるのかな?と、昨晩の休憩所での一言最近は 何をするにも 「あと何回?」5月生まれの 吾 今回を含めて 残り2回のボーナスです。今どきボーナス貰えるだけ 吾は幸せなのかもしれません物欲は薄い吾、ボーナス貰ったら何買おう!と言うことが記憶に無い。単に記憶欠乏?かも知れない(0^0^0)その割に衝動買いが多い計画性が無い とも言える。写真は台北101ビル入口とマスコット
Dec 4, 2014
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色々な本を見て、色々な言葉に巡り合っていたつもりだったけど自分の言葉にして、文字にしてみようと思うと何も浮かばないものである。明日は どうなるのかわからないから今日を一生懸命生きなければ言い尽くされ、語り尽くされた言葉であるが、つくづく身に積まされた 2週間である。2014年も 残り1っ箇月になってしまった。カレンダーも 一枚に!栃木、今日は朝から雨。一日から 雨 だと、今月は 雨の月か?などと根拠のないことを考えてみる。家族に病人が出来ると言うこと、自分以上に両親が歳老いたと言うこと。隣保で不幸が有った。吾よりも若い鬼籍である。連れ合いに看取ってもらったのが、せめてもの救いだろう。吾の身に置き換えてみるのが怖い。常ずね 吾は絶対に病気にはなれないと自覚はしているがせめて健康でいたい。歳老いた母が、元気だった母が、散歩の途中で転び、まさかの骨折。緊急入院、そして手術。たまたま 通夜、告別式の準備で休暇中だったから直ぐ病院へ連絡。時間が丁度昼休み。どこも受け付けない。自分の車に乗せていたので、救急車要請は?と考えた。119 に電話問い合わせ。救急隊にも返事は出来ないとの答え。”痛い!”と訴える 母。一つの病院だけ、受付の女性が対応してくれた。午後の開診を待ち一番で診察してもらった。結局、その病院の手配で救急病院へ搬送。吾が電話した時には、冷たい対応だった救急の看護師。白衣の・・・なんて嘘だ、しかし、病棟へ入院してからの看護師は神様だった。同じ病院の・・・とは思えない格差。凡人はここでも差別されるのか?何も出来ない 父が残った。老いてなお意固地な父。自分でやろうとするが出来ない。かと言って、四六時従いているわけには行かない。吾にも生きる為の仕業がある。もどかしく、それでいて煩わしく思う自分が情けない。針鼠のジレンマそれでも今週は夜勤勤務。資産家では無い、平凡な吾。働いている今は、何事も無く、生活できているが数年後の待ち構える定年、収入がなくなる。老後 1億円が必要といわれる。1億の預金、資産、いったい何人の人が持っているのか?吾のような凡人は生きて行けないのか?それでも 今を生きて行かなければ。
Dec 1, 2014
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