与え続けること と 工夫すること

与え続けること と 工夫すること

2009.10.28
XML
カテゴリ: 本、雑誌から。






結構きついと聞いていたので、


3週間続くかな


と思いながら始めましたが、


それほど3週間やってみて


きついとは思わなかったんです。


なぜだろう。


食べ物への比重がそんなになくなってきたのかもしれない。


そんなに人がいうほど食べなくてもいいんじゃないかとは





そういえば、玄米菜食をはじめたときは


いきなり、八合食だったか、、、、超特殊なやりかたから、


初めていたような。


もう15年くらい前になりますか。


今はそんなにきっちりやっているわけでもないんですが、


玄米菜食を始めた時は桜沢先生の書籍を片っぱしから


読みました。先生の本の中にはいまだに閲覧のみという


思想書もあります。


玄米菜食は食べ方だけではないんですね。


その背後には哲学があってその一部が食べ方に現れている。


その哲学が本質である宇宙の法則を知り、それと調和するということ。





料理を教わりながら、教えてくださる先生方の生きざまというものを


かいまみることができました。




おととい、ある本をみつけました。


それを読んで、


飢餓、空腹感はどこからくるのか。ということが書かれていて、





空腹感はそう、感情から伝わってくることもある。


本当に空腹なのではなくて、満たされない心の代償として食べる行為をする。


なんかいろいろ思い当たるのです。


食べても満足しないこともあります。


食べ終わってから、あれ、食べたいと思って食べたのに


おなかはいっぱいになったけど、満足度は低い、、、なぜだろうと。


そう思いながら、どこかで答えを探していたのでしょう。


みつけました。


これがわかったので、


そんなに食べることに気を取られなくてもいいと


ますます自分的に納得。


ふっきれたような気がしてます。


もちろん、そりゃ人によって考え方がありますけれど。


おひさまに当たることはとても大事なことなんですね。


以前にも書きましたが、宇宙からくるいろいろなrayからも


エネルギーをもらっているんです。


太陽がなかったら、真っ暗だったらサバイバルできるのでしょうか。


太陽があるから、わたしなんて晴れ晴れとしていられると思っています。


太陽は無償の愛を提供してくれているように思います。


電車などでまぶしいとブラインドを下げてしまう人がいますが、


わたしはありがたいと思っておひさまを浴びています。





そんなわけで、一日家にいるつもりでしたが、


やっぱり出かける用ができたので、


おてんとうさまの光、エネルギーをもらえることに感謝して、


出かけてきま~す。




外で元気に遊ぶ子供たちは、おひさまのエネルギーをいっぱいもらえるから、


より元気になるのでしょうか。





しあわせな一日を~~~~ハートハートハートハート








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2009.10.28 10:39:44
コメントを書く
[本、雑誌から。] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Calendar

Profile

麻りあ

麻りあ

Archives

2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05

© Rakuten Group, Inc.
X

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: