与え続けること と 工夫すること

与え続けること と 工夫すること

2010.03.01
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カテゴリ: 家の中で。




主人とご縁のある神社が近くにあるのです。


もどって来てからは家の掃除片付けなどしてました。




今年はそろそろ花粉が飛び始めて、くしゃみもありますが、


去年ほど、ひどくないのは、やはり対花粉の砂糖玉を取っているからでしょう。


花粉や痒みや坐骨神経痛の痛みなどSOSの砂糖玉が役に立ってます。


いづれも急性の症状ですから、今できるだけ早く改善してほしいものばかりです。





主人にも花粉の砂糖玉は飲んでもらっていて、


今年は去年ほどひどいアレルギー反応はないよと、とりあえず報告を受けました。





最強のホメオでの対花粉は必要かなと思ってます。






母が入院するかもしれないと弟から連絡がありました。


薬を4種類も飲んでいるんです。抗生物質らしい。


股関節の骨折はしましたが、それ以外は頭もしっかりしているし、


健康なはずなのに、、、、


医者の薬はありがたがって、よくしてくれるといって飲んでます。


大正生まれに母に、


ホメオパシーを理解しろというのは難しい。


足のむくみがひどい、、、、ということで入院なんですが、


実は薬害じゃないかって、思ってます。


そんなに薬を飲んでいたら、腎と肝がやられて、、、、





だから、どこかにたまっていきます。そしてむくんでいくんです。


よい砂糖玉がありますが、母が素直にそれを受け入れるとは思えず。


私はとても辛い心境です。


それでも、勧めてみるべきか、、、、






本人が治りたいと思わないと、そして、





クスリがなにかしてくれるという信念があるとするなら、


それは一種、依存心というもの。


強い依存心を本人の気づきなしに、変えることは、本人以外の人にはできない。






父は無くなる直前に、、、ちょっとだけ気付いたんですね。


ほんのちょっと。


自分の信じていた主治医は、治せなかったと。


治してくれると思ったのは勝手な妄想でしかなかったんです。


誰かを信じるよりも、まず、自分を信じないと。


自分を信じましょう。自分の自己治癒力を信じましょう。


そうでなくて、誰が自分を信じますか?









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Last updated  2010.03.02 23:22:12
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