一年生になると必ず習うひらがな。
でも、ひらがなって案外難しくて、バランスをとって書けるようになるには練習が必要です。
大人になってもひらがなを練習したいって思うことはありますよね。
高学年になってしまうと、なかなかひらがなの練習に時間が取れなくなります。
覚えるなら、低学年のうちに綺麗な文字を書けるように練習したいですね。
こどもがひらながを上手に書くためのコツが分かる本をご紹介していきましょう。
■ 「なぞらずにうまくなるひらがな練習帳」
こちらの本は楽天ブックスの評価も高いです。
筑波大学附属小学校の先生が作られた練習帳です。
■ 「正しく美しい書き方」
子供にも分かりやすく書かれたワーク。
幼稚園児でも練習できます☆
■ 「高島式子どもの字がうまくなる練習ノート」
正しい持ち方や正しい姿勢から教えてくれる小学校低学年向けの練習ノート。
■ 「徹底反復 たかしま式ひらがなれんしゅうちょう」
我が家の子供たちはこちらの練習帳を使っていました。
枠が小さ目なので少し文字が書けるようになった小学校低学年の子にお勧め。
綺麗な文字は一生もの。
小さいうちに練習させてあげられると良いですね♪クリスマスプレゼントはゲームソフト 2016.12.08
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