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お盆で田舎に帰った時に、行って来ました。ニュースステーションで長渕剛さんが出た翌々日でした。主砲より前側と左舷だけ再現されており、裏っ側は鉄骨でした。でも、見た目には分からないくらいよく出来ていて、壮観でした。← 艦首の菊の紋。左舷前方から。ちょうどドックの上に作られてました。既に閉鎖されたドックのようです。造船は景気がいいはずなのに、、、。46インチ砲。う~ん、艦橋があれば、、、。おしい。・男たちの大和オフィシャルページhttp://www.yamato-movie.jp/
August 15, 2005
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先々週、おにゅーのウェットスーツを買いました。これまではシーガル(半そで、長ズボン)というタイプのものでしたが、袖がちょうど肘まで掛かっていて、日焼けをすると中途半端で夏にTシャツが着れない状態になるので、長袖タイプにしました。購入店は綱島のマックサーフです。相変わらず、「ばっちり。最高。それが一番似合ってるね。」っていう適当な営業トークを受けながら、購入。今回は店に入る前に腕立て伏せで胸筋をビルドアップしてから、試着に臨んだので少し長く着れるかなと思ってます。・マックサーフhttp://www.boarder.co.jp/info/shop_info/macykhm.html
August 11, 2005
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ずい分前に話題になってたシリーズなので、1冊だけでもと思い購入。表紙のイラストのせいか、最後まで文体が好きになれませんでした。何でも裏があるって事を色んな例を出して解説している本。
August 8, 2005
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金融監督庁のノンキャリア佐伯直也が突然、大蔵省裏金疑惑の尻尾きりとして、地位を奪われる。程なくして父が自殺を遂げる。原因は直也の汚職。組織にも家族にも見放された直也は危ない橋を渡り始める。政治家、官僚、証券会社を巻き込み自らを守り抜くために。株を巡り、政官民がどのようにして金を生み出すかというからくりはリアルでした。
August 8, 2005
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旧ソ連の原子力潜水艦K-219がバミューダ沖で実際に起こした沈没事故を元にしたノンフィクション。はじまりは核弾頭を収納する第6サイロ内への浸水からだった。艦長の判断と国からの通告、消された経歴など旧ソ連の実情が伺えます。潜水艦ものはやっぱりいい。\\^_^ 狭い密室に閉じ込められ、限られた情報から自分と部下を生かす判断をしていく艦長の緊張感。いい。映画のK-19も良かったですが、これも。画像は単行本がなかったので、文庫本のに。
August 7, 2005
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ある人からPHPを勉強してみろって言われ、素直に従うことにしました。本日、申込を完了。先週末に久しぶりに会ったM藤さんに飲みの席で「自分で動かないと何にも変わんないぞ」って言われたこともあり、挑戦することにしました。
August 3, 2005
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食品メーカー「東洋水産」をモデルにした経済小説。米国進出を果たした現地法人サンマル(仮名)の建て直しを通じ、異文化コミュニケーションや日本的経営の推進を主人公「川森」を中心に展開。同著者「燃ゆるとき」の続編。学生時代のゼミの教授が国際経営の人事が専門だったので、その時の授業を思い出しました。当時、日本的経営から欧米の経営へ考えがシフトしている時期で、大学の講義では相変わらず80年代後半に海外で成功したメーカーの話題や理論ばかりで、なんて古いことばっかりやってるんだろうって思っていました。先生すみません。この本は国際経営の人事などを勉強する人には具体的な事例などがあって分かり易いと思います。あと、当時ゼミで課題本として使っていた次の本も秀逸で今でも覚えてます。「望郷と決別を」(佐藤正明)ドライバーとピンセット持参で欧州に出かけてユダヤ商法を学び、香港、中国でゼロからの工場進出に成功した方の半生を描いた作品です。冒頭で主人公の石井さんが思った「とにかく26歳までに海外に出よう」というのに触発され、自分も26までに海外に出ようと思ってましたが、すでに28歳になってしまいました。
August 1, 2005
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