2011.04.30
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テーマ: 徒然日記(25127)
カテゴリ: ニュースに思う
昨日は町のお祭りだったので、時間的には早いけど
会場に行って、ガレージセールなどを覗いただけで

帰りスーパーで買い物して帰って来て片付けものをしてたら

姉うさこさんが「今、ばーちゃんのとこだから寄るね!」とやってきた。

一緒にお昼を食べてちょっと話をして帰っていった。

母はご機嫌よかったそうですが・・・
「・・・ちゃん(私のこと)来る?」と聞いたら
「ぜんぜん来ん(来ない)」と答えたとか。
(母は私のこと認識しないから行っても分からない)


夜、テレビは、ウィリアム王子の結婚式&パレード



私はカミラさんが映し出されたらチャンネルを変える覚悟で見てました。
大嫌いですから。


だから途中からフィギアスケートの方を見ました。


・・・・・・・・・

昨日、下書きをアップしてて気がつかずでした。
やっちゃった~~!。

削除したから、昨日は「更新されていません!」の表示だったのでしょう。
コメントもその後なかったし・・

・・・・・・・・・・

さて このニュース から

小佐古内閣官房参与(東京大大学院教授)が辞表を提出。
菅政権の福島第1原発事故への取り組みについて「 その場限りの対応で、事態の収束を遅らせた 」と批判。

報告書を提出した小佐古氏は、
「提言の一部は実現したが、対策が講じられていないのもある。
何を言っても無意味だというなら、参与に留まる意味がない」と述べ、
不満をあらわにさせた。

「(小学生らに) 無用な被曝をさせてはいけないと官邸に何度も言った
(このままだと) 私の学者としての生命が終わる 」と述べた。

国際常識のある原子力安全行政の復活 を強く求めた



このまま内閣官房参与として生きることは” 男一生の恥 ”と


他の御用学者も、見習って欲しいものです。


さて菅さん、この 辞め方 をどう受け止めたのでしょうね。


やはり子供の年間被爆量を一気に20倍にした政府は


私は 中部大学の武田先生 のサイトを参考にしています。



今まで外で遊べなかったのに翌日、数値が変更になった途端

今日からお外で遊べますよ 」ですからね。


その数値たるや、原発作業員の大人と同じ数値!なんて誰が聞いても変
で、私もその件を何度ここで書こうとしたか・・。

福島のお母さんの嘆きをTVで見て、心痛めていたのです。

「放射能よりタバコの煙害の方が人体に与える害は大きい」とのたまう
学者やメディアもいます。




それに ネットのデマ規制 も進行中。
でも今は正論はネット界にしかないと思います。

チェルノブイリの実態も日本人は知らされていませんが
ネットでは知る事ができます。悲惨です。

日本の7.8年後が恐いです。



こんなこと書いたら削除されてしまう?デマはどっちだ?。

中国の報道規制のようなのが、日本でも進行中です。
正論が消されています。


ばぁばはもうこの先は知れてますが・・
子や孫が、この先も安全な空気や食べ物が採れるようにと願うばかりです。


こういう思いまで削除されては、もう日本もおしまいです。




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・・・・・・・・

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最終更新日  2011.07.12 18:51:51
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