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モニカ・ベルッチ主演、「スパイ・バウンド」フランスのDGSE(対外治安総局)なんて知らなかった。スパイの不安を描く映画だなんて知らなかった。この映画は驚きの連続でした。続編あるのかな?一回観ただけでは謎が解けない...単に重要なシーンを見逃してしまった為だろうか。少々難しいストーリーだったから、いつかもう一度観たい。「ミッション:インポッシブル」を観た時もそうだった。一回観ただけでは人物関係が理解できず、納得がいかない。でもこういう映画も好きだなぁ。モニカ・ベルッチ、ヴァンサン・カッセル(この2人は実生活で夫婦らしい)らの演技は見応えあり。あと、とても印象にのこったのがカーチェイス。驚くほどリアリティ溢れる映像です。監督:フレデリック・シェンデルフェール出演:モニカ・ベルッチ/ヴァンサン・カッセル/アンドレ・デュソリエ/シャルル・ベルリング/ブリュノ・トデスキーニ/ナイワ・ニムリ公式サイト:http://www.spybound.jp/2004/フランス
2005年02月01日
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