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惜しい負け 脳は「勝った」と誤解して 「次は次は」と ドツボにはまる
ですって。
詳しくは
http://www.garbagenews.net/archives/320876.html
一部引用
ギャンブルをする人は、『僅差の負け』を特殊イベントとして認識する場合が多い。もっともっとギャンブルを続けるよう、うながすためのイベントだと思うわけだ。実際、今回の研究では『僅差の負け』で、人は『本当は負けている』にも関わらず、脳内では『勝っているかのように反応する』ことが分かった
大差で負けるとあきらめもつくが、僅差で負けると「たまたま今回は。次回こそは!」という欲が出るのと共に「もしかしたらちょっとしたさじ加減で、自分は勝っていたかも……」と勝利をイメージした経験のある人は多いはずだ・・・
http://www.garbagenews.net/archives/320876.html
よくトレードでも、予想は合っていたのに負けた、とか言うのが当てはまるのでしょうかね?
もうちょっと粘れば利益が倍だったとか・・・・