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少し久しぶりの更新になってしまいました。 というのも、ここのところザラ場を見る機会もそれほどなく、また売買もそんなにしてないということの影響もあったような気がします。 思った以上にアメリカをはじめ、不動産関連が底堅い。少し前に、既に現物もちするもの意外は現渡しすることになってもいいやという感じでつなぎをいれておいたが、全然押さない。 いつでもガツンと下がったところをロングでエントリーしてやるって思ってたのに。今日に関してもズルズル下げる感じで、アセマネやアルデに関してはとても強い。 ちょっと流れを今はつかめていないので、ロッドは小さくなると思う。 僕のウォッチリストで気になったのはいすず自動車、ジョイントコーポ、FJネクスト。
2006.10.25
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本日は新興は総崩れ。円安がメリットになる大型株は強い感じか。 先週末にも書いた通り大部分にヘッジを入れておいたが、本当に北朝鮮の核実験が行われたようで毎週入れておくかいがあった。 その後はそのままで様子見。 しかしながら全てに入れているわけではなかったので、また、両建て出来ない銘柄も持ち合わせているのでその分を楽天をショート。 ここのところ売りと考えると真っ先に楽天を見る。 JASDAQ指数も下値を模索する感じで売りで入りやすい。 それにしても、資金があまり入ってこず何だかサバイバル模様。 こういう状況はツワモノばかりが残っているので効率が悪く「休むも相場」もいいかなと思う。 株は「安く買って高く売る」のが基本と言われるが、「高く売って安く買い戻す」という感覚も同様にまで磨かれていないとこうした状況に対応は難しいのではないか。 以上、携帯からでした。
2006.10.11
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本日も新興市場は冴えないにもかかわらず、クリードやジョイントなどの好業績発表から不動産流動化関連は強い。 いつも連休前は何割かはヘッジを入れる習慣があって(この理由は以前に書いたことがある)、昨日既にある程度やってしまったいたが、特にアセットなどの強さは好業績もしくは上方修正を織り込んできている感が否めないとの判断からもう少しつなぎを入れておくことにした。 フィンテックに注目していたが、出来高が昨日よりも少なそうだったのでデイトレをするのは避けた。出来高は非常に重要な要素。本日償還のと借り入れについてのIRが出ていた。 ビジネス形態上、資金需要が高いため資金調達方法が株主としては一番ネックとなる。また、若干高PER銘柄であるため、僕としては主力にするには至らない。 ただ、証券化のアレンジメントは不動産ファンド等が良い物件を取引先から安く買いたいというケースと異なって(ダヴィンチは欲しいものは買うみたいな感が否めないが)、利益を共存できる部分が魅力的である。だから成長性というプレミアムを考慮して少しだが保有するに至っている。 その点、ダヴィンチは目標とする経営指標に毎期EPS(一株利益)の40パーセント以上の成長を確約し、実現している点から、無駄なエクイティーファイナンスはないだろうという安心感はある。 だから計算がしやすい、その理由が昨年主力にした一番の理由。今はさすがにそろそろ限界じゃない!?同業他社と比べてしても文句も言わないよみたいな感じはある。 でも軍艦ビルを買ったときにはこんな○ンコの固まりみたいなビルを買って、もしかして実は一兆円ファンドって使い道がなくて困っているのか!?なんて思ったのは正直な気持ち。 パシフィックセンチュリープレイスのときは「おぉ、まともなもん買えるんじゃないか!?」と思いきや2000億って。。。 結論的には良い方向でも悪い方向でもリーディングカンパニーになってくれるなぁと思う。 今は日本株への投資比率が下がっているので、以前ほど持っていないが株主としてダヴィンチの将来を見届けてみたいなという気持ちはある。持分はダヴィンチで儲かった分のゼロコストなのでもう好きにしちゃって状態にしてある。 金子社長の以前記事にかいてあった「株価は見ていない」発言から、どこまで人が変わるのかを見てみたいし。本音はいつまでも「EPSとROEだけです」でいて欲しいんだけどね。 ちなみに最近は投資先との関係で日本の株主って大変だなぁと感じているらしい(笑) 本日は時間が取れたのでこんな感じで。
2006.10.06
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今日は携帯からなので少しだけ。 昨日は大幅安で、一万六千が意識され押し目だったかの意味で今日は注目だった。 結果的には米国相場に引っ張られ、押し目の形となったが、どちらにしろスイングトレードまでなら、取りあえず昨日に最低でも一部買いを入れておかなければならないと思う。 あと、今は地味な株はダメ。買いが全然入っていない。良いときに付き合えないと悪い付き合いしかしなくなり、自分の感覚にもブレが生じるので悪循環。 今日のような状況でもJASDAQ指数等でわかるように個人投資家はあまり買っていないのではないか。 ザラ場を少し見たが、先物に敏感でロング、ショートを交えたトレーディングのような雰囲気で、デイトレがえらくハイレベルになってるように感じた。 フィンテックが大型分割からのようやく長い下髭がくるかと思いきや、もう少しか。 今週はデイトレなどもうまくいった。 寄り天を想定したり、その時にショートをする銘柄や、上昇トレンドのテクニカルの押し目ポイントを前日に押さえてたりなど、こういったことをやっておくと、反省点もふまえれて良いと思う。
2006.10.05
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久しぶりの更新です。 アメリカ市場の堅調さがようやく日本市場にも波及してきた感じでしょうか。 シーズクリエイトの上方修正あたりから、不動産流動化銘柄がやけに好調。ポートフォリオもいい感じ。 全体を見て感じるのはここ最近は企業の業績を意識して非常に選別色の強い相場のような気がする。 以前にアセマネの30万割れは、エクイティーファイナンスによる一株利益の希薄化を考えても安いと書いていたのが、ようやく戻ってきて僕なりに納得できるところ。 今はセキュアードとアセマネが良いポイントで買えているのでついてるなぁと思う半面、一部つなぎが入ったままになってしまったのはやや不満。現渡しでキャッシュにすることになりそう。 基本的に僕は「石橋を叩きすぎて橋が壊れて渡れない」的な要素を持つ投資スタイルなのでこれはまぁ仕方ない。 少し前までは「パーセーブの我慢のゴルフ」が出来ればよいと思っていたんだしね。 以上、今日はざっとした感じの日記でした。 それにしても最近のIPOの数は多いなぁ。
2006.10.03
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