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この夏はお借りしていた畑は宅地になるので、プランターで 夏やさい作り。 ミニ胡瓜が成り始めたが、ズッキーニーみたい。 今日で6月は終わりです。 この湿りっぽい空気、嫌ですゥ~。先日買った本5冊の内3冊は読み終えました。 何だか読んでいる内に自分の生き方を思い返すと涙さえ出てきました。もっと私と言う人間の余分な贅肉を削ぎ落とさねば自分でも自分の本当が分からなくなりそうです。でも顔は化粧しないので、地そのものですが・・・・^^ それで、本から教えてもらって少し分かったんです。25日の日記は「蚊帳の外シカト」ですが、怒るに足るものでは無い気がしてきました。私が真心でお手伝いしようと言う気持ちは神様は分かって下さっているのですから。なので、読んで下さった方にはごめんなさい、削除させて頂きます。 facebookを始めました。結構設定が複雑。開けるとエッ・・・・「知っているかも」さんがいっぱい出てきてびっくり60代にして始めて、つまりこう言う世界なんですね、facebook開設したもののやはりついて行けそうもありません、Lineが精一杯です
2014.06.30
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本当にこの所どうしたのだろうと思うほどお仕事が山積。でも1年経ってボスが認めて下さっていると勝手に思い込んでいるのですが兎に角バリバリさんのサポートを完璧にこなすことが私のお仕事。そしてお掃除。この60代で働き甲斐を感じるなんて、有り難い事だが私の人生遅すぎ。やはり生来スローで、人様より一歩も二歩も遅れる人生ですわ。その中で巨体の才女が加わり、厳してく楽しい職場に恵まれております。 書道教室で最高齢93歳の書の達人(80歳の師匠よりもある面上)が、去年暮れから来れなくなりました。最初片目の白内症の軽い手術後瞼が少し下がってきたので、その手術もやって、お目々ぱっちりと言う所で。来年から教室へ行くと言う意欲もありました。しかし回復までの時間、お嫁さん(私と同い年)が至れり尽くせりのお世話をされ、目はすっかり良くなりました。ところが、日に日に心の衰えが出て来て、書道どころではなくなり、それまでは何事も自分の事はしっかり出来ていたが、すっかり出来なくなり、今では5分ほどの散歩が精一杯となり、ある日祝儀袋の上書きをお嫁さんが頼むと、何と小学生の様な字になっていたと、お嫁さんが泣いていました。県知事賞や市長賞等立派な賞を頂いたお婆ちゃんが・・・と。私達の教室の皆さんもとても残念がって、高齢になるとチョットの変化で出来ていたものが出来なくなり、やがて寝込んで終わりになるんだ・・・と。 確かに習い事はその時気持ちの支えになったり、教養も身についたりと良い事だが、この93歳の仲間さんはこれまで30年築き上げた書の腕が突然消滅してしまったと言う事になる。虚しさが込み上げてきます。そして80歳の師匠も二度の大手術を乗り越えられたが、この所指導意欲が薄らいで、来月の社中展の書だが、師匠から渡された手本は13年前に書いたものですからと言うと、では書体を変えてとその場で手本を書いて下さったが、私も書道歴は長いだけだが、目は肥えている。残念ながら13年前の手本の方が魅力があり、 今回折角書いて下さったが、平面的で動きの無い文字になっていた。 やはり13年前の手本を再度手本に書き上げる事にした。皆んな今は美しい文字を書いていても、いずれは書けなくなってしまうんですね。教室で介護福祉士の資格を持っている人が「師匠も師匠たる字を書けるのも後2年ぐらい」と言う。
2014.06.12
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今日はせっかくバイトがお休みなのに、書道の社中展の計画準備の会合が午前9時から12時まで、帰り350ミリの缶ビールを買って帰りました。先ずは暑い中久しぶりに洗車ワックスをかけてやっと部屋に入り缶ビールを飲むと生き返る感じ。それにしても2月、3月、6月と会合が3回、更に今月23日に4回めの会合。平均年令77歳が開く会合って、世間話にお菓子とお茶だもの、合計12時間も掛ける内容でもないが、こうなってしまうのね。私チョットスローモだが、時間を区切ってくれないと困るんですよ。今日の内容は1時間で終わる話だったと思うが、アッ~時間がもったいない。
2014.06.02
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