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パソコンが起動しない。電源を入れてもHDDを読み行っている気配もない。Cキーでディスクからの立ち上げも回っている気配がない。ターゲットモードもダメ。いろんな事を試したけどダメ。明後日、サポートセンターに入院します。今日は、MacBookにてアクセス
September 30, 2009
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左投手のクロスファイヤー、外角のボールをストライクとコールされ三振。その後、「ボールはここを通ったよ」とバットで指摘すると、即退場のコール。MLB初となるイチローの退場だ。試合後のイチローのコメントは、その辺りに転がっているでしょうからあえて書きませんが、センターのカメラで見ると、ストライクといわれても仕方ないコースかもしれないけど、俯瞰のカメラでボールの通ったコースとイチローの指摘したコースをみると、同じところをさしている。相手捕手のグラブの動かし方も上手い!シアトル・マリナーズの公式ホームページで見る事が出来ます。
September 27, 2009
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逆転を許し、ベンチに戻るとグラブを投げつけた江草おさえられている江草を、中日打線はいつまでも黙っている訳にはいかない。研究するのが当然だ。イニングをまたぐ登板をさせたベンチにも責任はあるだろうが、醜い行為がなくならない限り、痛打はなくならないだろう。
September 27, 2009
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周りのプレイヤーより一回り小さなグラブを使っていた巨人軍のV9時代の名セカンド 土井正三が亡くなった。あの日本シリーズでの有名なホームインはアニメ「巨人の星」でも題材になっている。合掌
September 26, 2009
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NASAが発表する写真があるNASA image of the Dayグーグルのマイページを作ってコンテンツにおいておくと、毎日違った写真が見られる。宇宙やロケット好きはもちろん、たまにはお遊び的写真もある。今日の写真は、笑えます。http://www.nasa.gov/multimedia/imagegallery/image_feature_1472.html
September 18, 2009
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1回 立ち上がりの先頭打者に四球「あ~今日もやっぱり」と思っていたら、走者が2塁に行ってからが違う。5回 1死2・3塁のピンチも連続三振で脱出力強いピッチングが戻って来た。今日の試合の相手は、ボストンがポストシーズンに進出したら対戦するであろうアナハイムリーグチャンピオンシップでの松井秀喜との対戦もあるかも・・・
September 16, 2009
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今年の春頃に撮影していた作品が出来上がりました。重厚な、芯の通った素晴らしい作品です。原作は男の目線に立ったと思われる有名な物ですが、この作品は女性の力なくしては成り立たない物です。なにしろ、最近の日本映画にない渾身のストレートです。ストライクかボールかは見た人が判断してください。11月19日公開
September 15, 2009
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とうとう成し遂げた既に時間の問題と誰もが思っていたかもしれないが、やはり、達成の瞬間は安堵もついてくる。個人的には、達成の瞬間を見るより、その後のイチローの表情を見たいと思っていた。おめでとうございます、そして、これからも楽しませてください。わたしも「一番搾り」で祝杯を・・・
September 14, 2009
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鹿島vs川崎リードしてた川崎からすれば「ノーゲーム」なんて信じられない。たった30分中断しただけで、中止を決定なんて・・・・。ストイコビッチの美技はこれより酷いピッチでやってたじゃないか?
September 13, 2009
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2010年2月7日 MIAMIのドルフィンスタジアム(マイアミ・ドルフィンズ本拠地)で開催されるスーパーボウルに向けて、始まりました NFL2009レギュラーシーズン開幕戦は昨年の優勝チームのピッツバーグに対し昨年のレギュラーシーズンでこのチームに勝利した、テネシー開幕試合なので、熟成一歩手前のテネシーに対し、既に完成にとも思われるピッツバーグそれでも十分楽しみました。素晴らしいゲーム。
September 11, 2009
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「敵の守備を足技で軽くかわし、華麗なパスを前線に送る」そんな事が平気で許されるリーグは、世界2流のリーグ世界レベルでは、接触されても動じないボディバランスとボールコントロール、さらにブレーンサッカーに重要な3Bとはこれだ俊輔は「すかした」スタイルだ私は大ッ嫌い。サッカーはそんなにかっこいいものだけではない素晴らしいパスが100本繋がるより、泥臭くても、まぐれでも、1ゴールの方が上だ稲本のゴールは相手より半歩だけ前に出てのシュート先日、オランダに意識づけられたゴールと同じ形より意識だ前半43分 右からのクロスに左サイドから入って来た敵に、きっちりと体を寄せる事が出来たのは、さすがに駒野内田がいない、俊輔がOUTした後半の戦いが好きだ
September 9, 2009
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広島vs阪神2回の裏、1点を失ってなおも2死1・3塁ここで、阪神のエースとも言える下柳に対して降板を伝える為にピッチングコーチがマウンドへ当然、下柳は首を縦に振らない。ごねる下柳を尻目に、真弓監督は球審に対して次の投手を伝えた。ちょうどそのころ、巨人vsヤクルト6回の表 2死ランナーなし。原監督は自らマウンドに足を運び投手の高橋と会話(2死でランナーなし、打順も下位に向かうが・・・)その後、投手交代を告げた。下柳は試合終了を待たずに大阪に帰りたいと思うほど、ふて腐れているかもしれない。監督といえども、選手のプライドには気を使って欲しい。
September 6, 2009
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日本vsオランダ多分、日本の放送局の影響で(昨日の場合はテレビ朝日)午後2時キックオフと言う半端な時間。サッカー協会もテレビ局も、悪夢のドイツW杯で、「体力がない」日本選手に、暑さの追い打ちをかけた事を反省していないようだ。(テレビ局の言いなりの時間でキックオフすれば、放送権料はいっそう高い値段で協会に入る)現地時間では、金曜の午後2時オランダ代表の試合であっても地元では関心が薄い事が解る。試合内容は、たくさんの人が書いているでしょうから・・・やっぱり、右サイドからチャンスを与えての失点両足をそろえてタックルされても怒らない日本。親善試合にしてはラフプレーが目立った。もし、これが日本ではなくW杯常連の国ならば、こんなプレーはなかったであろう。やはり、地球の東の端っこの人間は、欧州人に舐められているのだろうか?世界から見た一番の変人は、中国人ではなく日本人である事を自覚しなくてはならない。ベスト4に入るには、協会も含めこの辺りからの改善を!
September 6, 2009
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阪神vsヤクルト8回のウラ代打の高橋が三振に倒れた。その投球に、ベンチを真っ先の飛び出したのは「和田バッティングコーチ」明らかにコースは高い思ったよりも変化しなかった内角を狙ったスライダーに打者高橋はもんどりうって避けた。もし、あのコースがストライクなら、その前の球は明らかにストライク。ここで言いたいのは、そんな事ではない。何故、監督である真弓が真っ先に飛び出さず、バッティングコーチが一番に飛び出したのか?しかも、ホームプレートの周りで審判団と言い合っているのは、コーチ陣ここでも監督は、離れた位置にいたこんな冷めた監督はいらない!今年盛り上がりに欠けるのは、この監督が原因だ
September 3, 2009
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私たちファンはこんな試合を待っているんだ先週の同じカード西武・涌井と楽天・岩隈の投げ合いは、9回で決着がつかず、結局、涌井は9回で降板し、10回まで投げた岩隈の負け。今週は、場所を楽天の本拠地に移し、同投手の対決は、9回の裏の劇的なサヨナラで幕と下ろした。両監督の意地、野手の意地、そして、エースの意地球数に関係なく、白黒をはっきりさせる為の続投楽天vs西武のエース対決続編は、見応えのある試合だった。
September 2, 2009
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