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我が家の自慢といってもいいでしょう。ボクは毎日この景色を見ながら仕事をしています。なんて幸せ者なのでしょう。狸も住んでいる中庭。料亭や旅館にあるような京都のどこぞの名所にも匹敵する素晴らしいロケーション。秋の炎は小さく落ち着いて静かに冬を迎えようとしています。
2007.11.30
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気が早過ぎてごめんなさい。毎年、3月21日に元巨人の宮本和知さんをレギュラーにパンチ佐藤さんや元日ハムの広瀬さんギャオス内藤さんなど多彩なゲストを迎えて(去年は新庄を呼びたかったが×)NPBの優勝チームを予想する番組をやっているのですが今年はゼヒ、BCリーグバージョンもやってみたいと思います。今シーズンを見るにチームの強さは選手の力量だけでは図れないということが良ーーーく分かった。監督、フロント、選手この3つの総合力が大切。どれが欠けても優勝する事なんて出来ない。そう考えると今のアルビは『非常に危険な状態』であるといえる。監督が不在という中で選手たちはどこに向かって走っていいのか分からない。個々に鍛えることはムダではないがそれではチームに対する愛は育たない。選手から“不安”を取り除いてあげるのがフロントの仕事になるのだが機能していない状態である。にもかかわらず「もっと野球アルビを取り上げてくれ」とマスコミに投げられても・・・。『選手、頑張ってます』ばかりアピールしても肝心な部分が欠けていては・・・ねぇ。フアンが一番知りたい情報はそれじゃぁないわけで。野球だけに言えたことではないが新潟のスポーツはフロントが“求めるばかりで応えてくれない”ギブアンドテイクが存在しない。そこが一番、釈然としないのだ。
2007.11.30
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更新もしていないのに毎日たくさんの方に足を運んでいただきました。ほんっっとうに、ありがとうございます。皆さん、よっぽど次の監督が気になるんですね(笑)さて、先週の『午後の楽園』の中でも「容量オーバー」というテーマでネタにしましたがいよいよパソコンがヤバいことになりました。仕事をしていてもブログを書いていても突然バツッと落ちる。保存しないで長文を書いてしまった時は悲劇。古くはドラクエで復活の呪文が間違っていた時くらいのショックがありました。「ここまでの俺の貴重な時間を返せ!」みたいな。初めは単純にメモリを増設すれば直ると思っていたのですがボクが思った以上に事態は深刻。使い方が荒い持ち主にPriusちゃんは3年半で寿命を迎えてしまいました。ハードディスクがやられていたそうです。と、いうことで14年振りにPCを触らない生活を送りましたよ。そして、買いましたっ!新入りのDELLくんです。すぐに落ちるPriusと液晶が割れて10万円の修理代で復活したVAIO。なんだか写真だけ見たらウルトラ警備隊の基地みたいなカンジになっています。まぁ、とりあえずこれで元通りの生活に戻れそうです。(データを移したり設定しなくちゃいけないのでまだ30%くらいか)遅れた分を取り戻さなければっ!!!
2007.11.30
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『スポニチ矢崎のスポーツEYE・愛』『週間クロスポ』今日はバスケに時間を割くつもりだったのだけれどボクも矢崎さんも白球には目がないので結局、全編『野球』の話になってしまいました。特に昨日のトライアウトの話にはパーソナリティーという立場を忘れて完全に聞きいってしまいましたよ。日曜日にトライアウト2次試験の会場にいた矢崎さん。1次合格者のほかに2次試験から合流したプロ経験者をあわせた174人が投手と野手に分かれてガチンコ勝負をしてアピールしたらしい。新潟からは根鈴さんと本間コーチが目を光らせた。このトライアウトの中には元アルビ戦士の顔もちらほら。武田くん、前田くん、徳田くん、そして笠原くん。笠原くんには願わくば、もう一度アルビに復帰してもらいたいなぁ地元枠で『ポテンシャルはNo.1』と言われていたのだが今シーズンは華を咲かせることが出来なかった。小西くんとは同じ部屋。お互いに切磋琢磨した仲間が涙を飲んで新潟を離れた。小西くんの思いを背負って新潟を優勝に導いて欲しい。そして、忘れちゃいけないのが元バイタルネットのエースで今シーズンは裏方として汗を流した中山くん。結果は2打席ともゴロに打ち取りしっかりアピールできたようだ。ただ、本人はまだ100%ではなく納得できるところまでは行っていないとの事。ぜひアルビに来て藤井くんと右と左のエースとして活躍して欲しい。そして、徳田くん。こちらもビシビシ投げ込んでヒットを許さずしっかりと結果を残したようだ。その姿を見た本間コーチが一言。「シーズン中より今日の方がいいじゃん・・・」さて、今回のトライアウトの結果如何では押し出されてまたまたクビを切られる選手もいるわけで。弱肉強食が始まりますね。22日にはついに新生アルビのメンバーが決まりそうです!
2007.11.19
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みなさんからいただいたコメントに対してはほとんど返信しています。今日も返事を書いていたら長くなりすぎてしまったのでこちらに書いてみようと思います。多分、このブログに訪れてているみなさんが一番聞きたい事だと思うからです。>黒崎さんの目的は一体何?“アルビを日本一のチームにする事”>今度はフロント叩きですか?“来年どのようにすれば優勝できるか?”それを考えた時結果的に監督批判、フロント批判になりました。これまでも書いてきましたが監督は“超高校野球”を掲げる他の球団に対して「教える」というスタンスではなく自主性に任せた指導方針を貫きました。結果はみなさんがご存知の通りですがこのリーグの選手には崇高過ぎた。そして、来季に関して最後まで指導方針についてフロントとぶつかり、解任。「優勝するチーム作り」を後藤監督ではムリだとフロントが判断した瞬間でした。皆さんが指摘しているのが「これで目的を果たしたんじゃないの?」というところですよね。初めに書きましたが“来年どのようにすれば優勝できるか?”という事が重要。『監督の解任』や『フロントの解体』なんて事は目的ではありません。今シーズンでは叶わなかった『2008年度チャンピオン』が目的なのです。最終戦の時点で監督を辞めさせることの出来なかったフロント。その“優柔不断”振りを見るにフアンもそうですがこれからやって来る監督やコーチ、選手達は同じように振り回されるでしょう。これでは、『優勝するチーム作り』を出来るはずがありません。>普通に純粋にアルビを応援している人達の不信感を煽らせる発言は止めてほしい。結果的に不安にさせてしまっている事に対しては大変申し訳なく思っています。申し訳ありません。しかし、あれだけの長い歴史のあるサッカーアルビでも今回の『バス取り囲み事件』に対してサポーターが動かなければフロントは重い腰を動かさなかった。誰かが声を上げていかなければフロントは「今のままでいいんだ」と来季以降も判で押したような球団運営を続けるでしょう。“優柔不断”な運営のやり方は百害あって一理なし!目標である『2008年度チャンピオン』を達成するためには大きな障害になります。純粋に「ガンバレ」と応援する事が正しいのかもしれません。だけど、質問を投げかけているフアンの声を無視し続けている今のフロントの態度を指をくわえて見ているわけにはいかないのです。
2007.11.12
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なんで、オレ新潟にいたんだろう・・・。熱狂的なホークスフアンのボク。中でも背番号“2”城島健司を愛してやまない。その城島が昨日、石川ミリオンスターズの練習に参加しましたっ!!いいなぁ~いいなぁ~いいなぁ~哲さんゼッタイ行ったんだろうなぁくそ~、うらやましい!今回は金森監督がホークス時代のコーチだったということで実現したのだ。と、いうことは・・・近々、フィリーズの井口資人もやって来る可能性があるわけだ。ちくしょう!羨まし過ぎるぞ小野真悟っうむむむむこれはアンテナを高くしておかなければっ!実は去年のbjリーグのオールスター沖縄大会の会場に井口さんがいたんです。しかも始球式を勤めてくれた。あろう事か情報をキャッチしていながらその場に居合わせることが出来なかったボク。いまだザンネンで仕方が無いんです。石川の選手にとっては最高の優勝プレゼントになったわけで。しかし、このリーグのおかげで随分、NPBやMLBが身近になった。本当に喜ばしいことである。最近、ひん曲がった性格の子供が増えている中で選手に憧れて一心不乱にスポーツに打ち込んでくれる子供が増えてくれたらいいなぁと思う。しかし・・・くぅ~、城島ぁそういえば青島健太さんセガサミーの監督を退任することが決まりましたね。
2007.11.10
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「くろさきさんと奥さんの子供だったらたいようのような子供だね」監督からこのメールが送られてきたのはボクが分娩室に入った時だった。すぐに陣痛に苦しむ嫁に見せて「“たいよう”にしようよ!」って声を掛けると「いい名前だね」って微笑んだ。練習の時も大きなお腹のうちの嫁を監督室に招き入れてくれた。ボクが「いいんですか?」と聞くと「家族みたいなもんじゃないですか」と一言。選手にトスバッティングをしている横で監督にボールを渡していた時の事がもう半年も前の事なのに鮮明に思い出されます。勘違いをしている人がいるようだから言っておかなければいけない。ボクは監督を今でも尊敬している。だけど、今のリーグにおけるアルビの位置を考え5年後、10年後を見据えた時に今の状態は危険だと感じました。野球エリートである監督は荒くれ者の選手の所までは下りてくることが出来なかった。シーズン中連敗をしていた最中の記者会見の席で監督がこんなことを言っていた。「コーチャーズボックスに立って選手を見ている時「こいつが打てるのか」と思いながら見ているんだ。明日からは「こいつは打てるんだ」と思って見ていきたい。」監督に近づけない選手どこか目線を下に選手を見てしまっていた監督お互いに壁を打ち破ることなくシーズンを終えてしまった。ボクは監督にとってもアルビを離れることはプラスに作用すると思っています。一度前を向くととにかく突っ走ってしまう人ですから現状を見つめる余裕がなくなってしまう。一歩距離を置くことによって初めて冷静にこの1年間を振り返ることが出来るのではないだろうか?開幕前の居酒屋で「BCリーグが出来たせいで毎年楽しみにしていた試合が出来ない草野球チームもあるんですよ」なんて話をした時に「え!それは本当ですか!?」と声を荒げ石田代表に真顔で「我々が河川敷で試合をしましょう!」と言っていた。あの熱さが大好きだった。2人で見た映画『バッテリー』ぼろぼろに泣いてしまっているボクの隣で鼻をすすっていた監督。凄い人間味のある人でした。『ごっT』と名前をつけて監督にも声を掛けて作らせてもらったTシャツ。今もボクの隣に飾らせてもらっています。1年間ありがとうございました。
2007.11.09
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後藤監督解任石田社長解任に続く大激震だ。続投が決まってもなおハンコを押さない状態。傍目には、アルビに半分足を入れてもう片方で他を見ていたように映ったったのではあるまいか。すぐに頭に浮かんだのが小西くんや小野くん戦力外になった選手は今後トライアウトを経てアルビに復帰することも可能だが2人はもう来季アルビに戻ってくることは出来ない。かわいそうだ。しかし、このアルビのドタバタ劇これで終結させていいものか!?スポニチの我満さんも書いていたけど今のままでは来季誰が監督をやったってうまくはいかない一気に大改革を進めましょう!“楽しくなけりゃ”野球じゃないんです。エンターテイメントを目指す以上選手が毎試合辛そうな顔をしていたらフアンだって心の底から喜べないじゃぁないですか。
2007.11.08
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読んでいて心が痛くなるニュースです。子育て真っ只中のボクは“親子”についてあらためて考えさせられました。【<母親虐待>がん74歳、殴られ庭で寝起き 長男逮捕…埼玉】 同居する大腸がんの母親(74)に暴行を加え、屋外に放置して死なせたとして、埼玉県警春日部署は6日、長男で同県春日部市大沼5、タクシー運転手、海老原治容疑者(47)を保護責任者遺棄致死と傷害容疑で逮捕した。「トイレの始末などができず腹が立った。寝ているときに起こしてけった」などと供述し、容疑を認めているという。親子は2人暮らしで、厚労省が行った高齢者虐待調査で「典型的」とされるケースだった。 調べでは、海老原容疑者は06年12月~今年10月、同居する母和子さんに殴るけるの暴行を加えてろっ骨3本を折る重傷を負わせた。さらに今年10月24~26日、衰弱した和子さんが暴力から逃れるため自宅アパートの庭で寝起きしていることを知りながら、医師の治療を受けさせるなどの措置を取らず放置して死亡させた疑い。和子さんは今月6日、搬送先の病院で心不全のため死亡した。 同署によると、和子さんは10月24日夜、アパート隣室の大家の男性(57)を訪ね、ビニールシートや毛布などを借りた。和子さんが25日夜も庭で寝ていたため、男性は市役所の保護を受けるか警察に通報するよう和子さんを説得したが拒否されたという。26日朝、連絡を受けた市役所職員が119番通報し、和子さんは病院に運ばれた。骨折に加え重度の肺炎を発症していたほか、大腸がんは肝臓にも転移していた。同署は遺体を司法解剖して詳しい死因を調べる。 2人は06年12月からアパートで2人暮らしを始めた。同署は和子さんへの暴行が今年夏ごろから日常的に行われていたとみている。和子さんは病院関係者に「息子には場所を知らせないでほしい」と話したという。付近に住む50代の女性は「『出ていけ』という怒鳴り声がよく聞こえた。25日か26日、雨が降っているのに(和子さんが)ビニールにくるまって中庭で寝ているのを見た」と話した。 熊谷地方気象台によると、和子さんが屋外に放置された3日間、春日部市に隣接する越谷市の最低気温は9.3度まで冷え込んだ。現場は東武伊勢崎線一ノ割駅の西約1キロの住宅街。【高本耕太、栗原一郎】親がうざいから当り散らししまいには庭に放置して殺してしまう。クソ野郎だなぶっ飛ばしたい。どういう子育てをするとこんなバカが出来るのかわからないがお母さんもこんな人生の終わり方をしてしまうなんてさぞ無念だっただろう。かわいい、かわいいって大切に育ててミルクをあげてオムツを替えて夜鳴きをすれば「大丈夫だよ」って抱きしめてあげる。大人になった子供がこんなんじゃ「私の人生は何だったの?」って苦しんじゃいますよね。『子育て』に「これが正解」なんてものは無いがボクは一つだけ確信を持っていることがある。それは“これでもか!”ってくらい愛してあげる事。甘やかすという事ではない。何かを買ってあげるとかそんな陳腐な事ではなく真剣にケンカして、心の底から笑って、本気で涙するがっぷり四つで一緒に成長する、それが大事だ。2人の子供達には“親”にさせてもらっている。本当に感謝しています。
2007.11.07
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今日は久々にテレビでスポーツ観戦をしました。とはいっても野球ではなくバスケのアルビ!!同じアメリカから渡って来たエンターテイメント。ボクのオフシーズンはどっぷりバスケに浸かります。この土曜日が開幕戦だったのですが会場はオリーブガイナーズで有名な香川。時間的に会場に足を運ぶことが出来なかったので「テレビで」という事になりました。新潟と一緒で香川にもプロスポーツが次々と誕生していてしかも強い!バスケの高松ファイブアローズなんて新規参入にもかかわらずいきなり8チーム中の2位になっちゃったんですから驚きです。来年、群馬ダイヤモンドペガサスがいきなり2位になるようなものですからね。さて、試合開始の2時に向けてつまみとビールを買出しに行き開始前にはスタンバっていたのですがテンションが急降下する出来事がっ!『刺身7点盛り 980円』見た目にも豪華で「これじゃ採算取れないだろ」と心配していたのですがう、薄っ!割り箸と比べてみてください。思わずしゃぶしゃぶを買ってしまったのではないかと心配になりましたよ。勘弁してくださいよ、清水フードさん。。。
2007.11.04
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選手たちの就職活動も落ち着いてそろそろ本格的に仕事が始まるようです。シーズン中は野球だけに専念していた選手たち。それが生活がガラッと変わって仕事と野球を両立させる生活へ。フルキャストの問題などがありましたがもろもろクリアできた様で何よりです。よけいな感情は押し殺してとにかく野球に打ち込んで欲しいと思います。来季は半分が新規加入の選手達。BCリーグの過酷な移動などに順応するには時間が掛かるだろうから既存の球団に比べるとそのアドバンテージは小さくない。たくさんの選手の放出が吉と出るのか凶と出るのか。他のチームの監督の笑っている顔が目に浮かぶ。
2007.11.04
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またまた『無償トレード』じゃねぇ??小久保の時の忌まわしき記憶が呼び起こされる。まだまだ開幕まで日はあるがこの先どうなるのさ!?発表されていない選手がいるがなんで?小出しにした方がフアンを逆なでしないからなのか?なんでここまで選手の心が離れてしまったのか。球団はそのあたりを見極めないと毎年同じ事を繰り返す。「フアンなんて放置しておいても来年になったら球場に戻ってくるさ」という考え方を持っているなら改めるべきだ。今はそれくらいの事をしている。
2007.11.02
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『根鈴“侍”YUJIを熱烈に応援する会』大いに盛り上がりました!リストラに遭い無念のバットマンも心揺れる豪腕もあの情熱の固まりもみんなで思いのたけをぶつけ合いましたよ。一つ思ったのはこのままではいけないということ。せっかく出来た新潟の球団がこのままではなくなっちゃうよ。よく、みなさんが「選手が辞めたって入った選手を応援すればいい」なんて言うけどそれだってチームがあってこその話。この数日間の動きに注目していこうと思うけどあまりにも酷い事が起こるのであれば署名活動を始めます。
2007.11.01
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