古民家からオハイオへ

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手 づ く り の… 葡萄のこみちさん
2005.02.28
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カテゴリ: 夫婦
主人が 入院、手術して大変だったことが多いが、以外な発見も。

肩の脱臼手術なので 今も右手は使えない。
(最近は器用に自分のことは 自分でやってくれているので働いている私としては助かる)

入浴は、シャワーで最初は肩から下しか お湯を流せなかったし、背中は 自分で洗えない。
主人が浴室のブザーを押すと私が背中を洗い、流していた。
(このブザーが「♪お風呂で呼んでいます、お風呂で呼んでいます」と音楽の後に しゃべるのだぁ)

肩には痛々しい穴が3つと、糸みたいのが見えていた。
「うわぁ、手術、頑張ったねぇ」と心の中で 洗いながら いつも言っていた

最新ギプスだが、ギプスをしている手が かぶれてしまったのと、手術後の絶対安静の時、汗で かぶれてしまった背中、足の付近を 毎日、オリーブオイルを塗ってあげた。


「普段、皮膚は強い主人が 手術で こんなになってしまうなんて・・・
あの手術後の麻酔に 意識もうろうとした主人を思い出すと 大変だったねぇ、かわいそう・・」
と思った。

でも大変なことばかりでは無い。
体を流したり、オリーブオイルを塗ってあげたり、良いスキンシップにもなった。
(「お互い年をとったねぇ・・」って 古民家の近所じゃぁ、まだまだこれから~と言われちゃう!)

入院してから、退院後など 毎日のように ご近所のAちゃん(母より年齢は上の方)、が様子を見にきて下さった。
本当にありがたい!
良い ご近所さまに 囲まれて良かったぁ。

それに手術してくれた先生も 良い先生らしい。
この手術ができるのは日本には そう沢山いないらしい。

いつか、診察で
「先生、ぐっさんに似てますね」って言ってみようと たくらんでいる主人と私。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
♪書き込みいただいていた皆様、簡単で申し訳ありませんが、お返事を書かせていただきました。
温かく見守っていただきありがとうございます。


♪2月18日 日記も更新しました。

★食の画像です。
  写真は→ ♪ここをクリックしてね


★古民家(我が家)生活の画像です。
  写真は→ ♪ここをクリックしてね

↓は主人です。ちなみに建築関係の仕事じゃないです。
こんな感じでセルフ作業してきたから 余計に肩を痛めちゃったのかなぁ・・







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最終更新日  2005.02.28 23:53:20
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