古民家からオハイオへ

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2005.03.01
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カテゴリ: 古民家
主人が手術、入院する少し前に1本の電話が・・


様子をうかがっていたのだが 誰からの電話か わからない。
そのうち、「メモの用意を」の身振りをした。
直ぐ差し出すと、

「ニューハウス おくむらさん~~・・・・(ひらがなで書いた主人)」と書き始めた。
「えぇーーーー??!!
ニューハウスって あの、いつも読んでいる住宅雑誌の!!!??やったー!」
と声を抑えて喜ぶ私。


「え?手術したばかりじゃん、その日で大丈夫なのぉ?」と思っていると電話を切ってしまった。

私が念願の「ニューハウス取材!」というので大喜び!!嬉しかったぁ。
一生の記念になるし。

月刊ニューハウスは 我が家の古民家を改築する前から(独身の頃から興味があり)読んでいた雑誌だが、改築にあたって より何冊も読み、参考にさせて頂いた。
建築士さんに こちらのイメージ、要望を伝えるのに 月刊ニューハウスの気になる写真を付箋し、見せたり~にも大活躍。

「今回は生活を取材したい、そして、お昼を作っているところなど~」と副編集長の奥村さん。
「えーー??!どうしようかぁ・・」
ここは やはり主人にお願いしたいが手術後の片手じゃ・・と悩む。
ところが、入院中に
「俺が作るよぉ。片手でも できるものを!」と主人。
心配だが、私も手伝えば、主人なら大丈夫だろう・・と そうすることに。



  写真は→ ♪ここをクリックしてね


★古民家(我が家)生活の画像です。
  写真は→ ♪ここをクリックしてね

♪↓の画像は 古民家既存の古い建具を 自分達で洗って乾かしているところです。






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最終更新日  2005.03.05 13:04:09
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