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色々ご意見を賜り感謝いたします。 色々なご意見があり、色々な考えの方がいてもっともだと思います。しかしながら何となくですが、一生懸命に情報を発信しようとしている方が非難されている感じがしておりまして、管理人としても非常に辛い状況であります。 管理人も1人の市民として色々と考えるところもあり、またどうやったらこの街が自分達の子供達に誇れる街になるかを真剣に考えております。その一つとしてこういうサイトを立ち上げてきましたが、方向性が管理人としておかしな方向に向かいはじめている感じがしますので、このサイトのあり方について考え方を改めていこうと思います。 書き込みにつきましてはしばらく停止させて頂きます。また、本サイトとしては情報発信のみという形でしばらく運用させて頂きます。
2008.03.20
いつも本ブログを閲覧頂き感謝申し上げます。かなり時間が立ってしまいましたがたかさき議員からの回答及び本ブログ管理者としての考えを示しますのでご確認ください(本人も代表質問準備、議会対応で多忙を極めておりましたことをあらかじめご了承ください)。1)これらの議員側の質問と執行部側の回答がどうして一方通行の会話の報告であるのか分からないということです。市役所の方は市議会議員でない一般市民の質問にも親切に回答して頂けます。ですからなんらかの質問をしたらこういう回答があったということは議員でなくとも報告できます。市議会議員の行う質問とは、その議決権を利用して、例えば執行部の行政改革についての回答に対して具体的にもっとこうした方が良いという提案をし実行させたとか、執行部の作成した予算案に対して市民の目線で優先順位の低いものを削り逆に必要な事項に予算を充当するように変更させたとかいうことが、議員が市民に報告することがべきことではないでしょうか。(ご回答)まず議会の問答につきましては、限られた時間の中での質疑あるため、やや一方通行になってしまいます。この補填するのが各委員会であります。当然のことながらこの委員会においては一歩通行ではなく、両方向からの議論になります。また、市民の目線については、居住地、年齢、家族構成によって大きく考え方が異なります。よって会派内においてそれぞれの意見や考え方を持ち寄っての議論を行い、何を優先すべきかを会派内で調整しているものであります。報告の方法につきましては、色々な方法がありますが、たかさき後援会としては、本ブログを利用しての報告とさせていただいております。議員でなくとも報告出来るというご指摘につきましては一つのご意見として賜ります。しかしながら、本ブログに書き込みがありますように考え方は色々人によって千差万別でありますので、今後も報告という形で行っていきたいと存じます。たかさき本人の予算配分の考え方はFKK(福祉、教育、環境)を重点的に取り組んでおりますが、限られた予算の中での対応あります。何が必要で何が不必要だというのも人によってかなり偏差があることをご理解いただきながら、たかさき本人はFKKを重点的対応する姿勢は不変だということをご理解ください。2点目は、「日新クラブ」がこのひたちなか市をどうやって暮らしやすい街にしようと考えていて、それとこれらの質問がどう対応しているのか直接的に分からないため、少し解説をして頂ければと思います。(ご回答)会派につきましては、先述のとおり、色々なご意見、考え方を多方面から頂いております。その中で何を優先すべきかをその場その場で議論しながら各種委員会に会派メンバーを所属させた中、市をどのような方向に持っていくべきかを執行部と議論しております。議会における質問や意見なども会派内にて調整した上で実施しているものであります。
2008.03.19
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