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蔵王樹氷まつり2009のメーンイベント「雪と炎の饗宴(きょうえん)」が31日夜、山形市の蔵王温泉スキー場上の台ゲレンデで開かれ、雪上花火など多彩なイベントが繰り広げられた。 蔵王樹氷まつり協議会が毎年開催し44回目。てんぐ姿の蔵王温泉観光協会関係者が、御神火を手に斜面を滑走し幕開け。あいにくの吹雪だったが、カクテルライトに照らされたゲレンデでは、スキーやスノーボードのアクロバットチームがダイナミックなジャンプを次々と披露し、詰め掛けた観衆から盛んな拍手が送られていた。最後に約300発の花火が打ち上げられると会場のあちこちから「すごい」「きれい」などと歓声が上がった。 会場周辺では「キャンドルナイト」も行われ、約2000個のろうそくの明かりが温泉街を彩った。 【販売数6000個突破!!】火を灯すと色が変わる癒しのLEDキャンドル♪【半額】【福袋】【サプライズキャンドル】LEDキャンドル 火を灯すとキャンドル全体から「移り変わる光」のサプライズが♪COLOR HEALING CANDLE neon-ball-(香料タイプ)
January 31, 2009
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圧雪車(通称キャット)で道路やスキー場が閉鎖されている冬の月山に入る「月山キャットツアー」が24日、西川町志津で始まった。利用者がスキーでパウダースノーを楽しんだり、白銀の大自然を散策するなど、冬山の魅力を満喫した。 月山志津温泉旅館の従業員らでつくる「SOMERU(そめる)」が閑散期の誘客拡大を目指し、昨シーズンから試験運用していた。キャットは1便の定員が10人で、旅館街からスキー場の姥沢駐車場までを1日3便運行する。乗客は姥沢駐車場から歩いて山を登るなどして、旅館街までスキーやスノーボード、スノーシューなどで下りる。 この日は県内外の約30人が利用した。安全祈願祭でシーズン中の無事を祈り、スキーなどをキャットに積み込んで雪が降りしきる山に出発した。SOMERU事務局は「景色を楽しむ利用者もおり、天候が良ければきれいな夕焼けや朝焼けを見られる。冬の月山に入らないのはもったいない」と話している。【人工植物】 ミニ パウダースノー モミツリー POT付き
January 25, 2009
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23日の県内は、初めは雨が降っていた所も次第にやみ、晴れや曇りの天気となり気温も上昇した。特に山形や酒田、鶴岡、長井などでは平年より9度前後も高く、4月上旬の陽気となった。 山形地方気象台によると、日本海の寒冷前線に向かって暖かな南風が吹いたことで気温が上がり、日中の最高気温は山形11.6度、酒田12.5度、鶴岡12.3度、長井10.3度となったのをはじめ、新庄6.1度、尾花沢6.1度、米沢7.2度などと軒並み平年を上回った。 山形市は、うららかな春のような日差しが降り注いで日陰の積雪もどんどん解けだし、昼食時は防寒着なしで出歩くサラリーマンらの姿が目立った。県郷土館「文翔館」では、敷地を囲む植え込みのカンツバキが開花し、緑の葉の所々に咲く愛らしい赤い花が陽光を受けていた。 寒冷前線
January 24, 2009
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20日は二十四節気の「大寒」。1年で最も寒さが厳しいころとされるが、山形地方気象台によると、この日朝の県内の最低気温は全般に平年を3度から5度近く上回り、3月中旬から4月上旬並みの暖かさとなった。山形県産そば粉(でわかおり)100%使用山形そばセット12人前(乾麺6袋、めんつゆ12袋、七味付)
January 20, 2009
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19日朝の県内は、南よりの風が吹き込んだため各地とも暖かく、最低気温が山形や長井では3月下旬並み、酒田や鶴岡、新庄、尾花沢などでは4月上旬並みとなった。 山形地方気象台によると、寒冷前線の通過前に南よりの暖かい風が吹いた。このため、19日朝の最低気温は山形や酒田、新庄、尾花沢では平年に比べて5度ほど上回り、米沢や長井は氷点下となったものの平年より2-3度高かった。また、新庄や尾花沢、米沢などでは厳しく冷え込んだ前日とは一転し、18日朝の最低気温より10度前後も上昇した。 山形市内は、18日深夜から降り出した雨が19日朝にかけて断続的に降り、路肩や屋根などで固まっていた積雪が急速に解けた。雨がたまって凍った路面は滑りやすく、歩行者は恐る恐る行き交っていた。
January 19, 2009
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15日の県内は、冬型の気圧配置が強まって断続的に雪が降り、夕方までの24時間降雪量が新庄では20センチを超え、山形や米沢なども10センチを超えた。また、東北地方の上空には約5300メートルで氷点下36度以下という強い寒気も流入したため、日中も気温が氷点下で経過した所が多く、庄内を中心に風が強く吹き続けた。 山形地方気象台によると、15日午後5時までの24時間降雪量(同時刻現在の積雪量)は山形11センチ(34センチ)、酒田5センチ(12センチ)、新庄24センチ(70センチ)、尾花沢16センチ(57センチ)、米沢12センチ(37センチ)など。 山形市内は日中の気温が氷点下2-3度で経過。未明にこの日の最高気温1.0度を観測し「真冬日」とはならなかったものの厳しく冷え込んだ。午後は通行量の多い道路で路面凍結防止剤の散布が行われたが、解けた雪が凍り、車体の下部につららを下げて走る車も目立った。 酒田市では同日午前5時31分に最大瞬間風速23.6メートルを観測。その後も終日、平均風速10-14メートルの強い西風が吹き続けた。 大雪のピークは過ぎたが、16日午前9時までの24時間降雪量は多い所で平地は20センチ、山沿いで40センチと見込まれている。庄内では引き続き風が強く、波の高い状態が続く見込み。 30%OFF*展示品現品*スイスの手作りガラスGlasi グラスィ Eiszapfen つららクリスマスボール**スイスのガラスブランド スイスの職人による手作りのガラス ** クリスマスオーナメント ** クリスマスデコレーション ** スイスの手作りガラス **【leshop24】
January 15, 2009
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山形市の蔵王温泉スキー場は11日、連休中とあって県内外から大勢のスキーヤーやスノーボーダーたちが訪れた。午後には青空が広がった所もあり、白銀の世界で壮快な滑りを楽しんでいた。
January 11, 2009
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今日はお客さま感謝デーだったので、10ポイントチェックの為にスバルのディーラー行ってきました。ディーラーに到着すると様子がおかしい??お客さんがいないたまたまでしたぞくぞくとお客さんが来たのでいいタイミングだったなと。走行23782km(前回22121km)10.タイヤの摩耗・空気圧スタッドレスタイヤ 左右前輪8.0mm 左右後輪8.0mmそれと冷却水補充!若干減っていたらしい。そして今回のプレゼントはD賞でトランプ(スティッチ)でした
January 10, 2009
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10日朝の県内は、三陸沖を北に進んだ低気圧の影響で内陸は10センチ以上の降雪となった。最低気温が平年より3-4度高い零度前後で、雪が雨に変わった所もあった。同日夜から冬型の気圧配置が強まり、荒れた天気が続きそう。 山形地方気象台によると、同日午前6時現在の24時間降雪量(積雪量)は山形12センチ(27センチ)、新庄11センチ(37センチ)、尾花沢12センチ(40センチ)、米沢13センチ(28センチ)、西川町大井沢22センチ(139センチ)、大蔵村肘折11センチ(133センチ)。 山形市内では未明の激しい降雪で通行量の多い道路も圧雪状態だったが、次第に傘が必要なほどの雨になった。道路はシャーベット状態になり、歩きにくい歩道を慎重に歩く人の姿が見られた。 同気象台は、11日まで大雪の恐れがあり、同日午前6時までの24時間降雪量は多い所で山沿いが50センチ、平地で20センチと予想。庄内は北西の風が強く、最大風速は海上18メートル、陸上15メートルと見込まれ、海は波の高さが6メートルの大しけになるとしている。
January 10, 2009
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山形市中央卸売市場で5日朝、恒例の初競りが行われ、競り人たちの威勢のいい声が飛び交う中、水産物や青果物が次々と競り落とされた。 この日は二十四節気の1つ「小寒」。「寒の入り」と呼ばれ、寒さが本格化するという時期だが、この日朝の県内は最低気温が内陸で氷点下1-5度、庄内は酒田で3度ほどで、平年より“暖かい”所が多かった。 DHA・EPAが豊富♪【無添加】まぐろジャーキー
January 5, 2009
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【古馬】注目は、充実の5歳を迎えるウオッカ、ダイワスカーレットの牝馬2頭だろう。 ダービー、天皇賞・秋などGI4勝のウオッカの実力を今さら並び立てる必要はないだろう。が、懸念はある。年齢とともに掛かり癖が強くなる傾向がうかがえる。実際、3歳のダービー以来、我慢がいる2000メートル超のレースで勝ち星がない。まだ勝っていないGIレースは2000メートル超が多い。切れ味鋭い末脚をどう生かすかだ。 その点、ダイワは抜群のスタートダッシュで自らレースをつくれ、上がり3ハロン33~34秒台前半と長く速い末脚を使える能力から言って、今年の活躍も大いに期待される。08年も7カ月休養明けの天皇賞・秋も体調の不安が挙げられながら、逃げを打ってのウオッカに2センチ差の2着。連を外さない安定感は今年も買いだ。 ◆牡馬 メイショウサムソンが引退し、主役候補の筆頭は、4歳のディープスカイだろう。3歳時のダービー、NHK杯のGI制覇と、ジャパンカップ2着、天皇賞・秋3着の実績は申し分ない。これを追うのが、ジャパンカップを鮮やかな末脚で制した上がり馬のスクリーンヒーローか。 このほか、デビューから184日の史上最短で菊花賞を勝ったオウケンブルースリ、骨折で長期休養を余儀なくされた皐月賞馬キャプテントゥーレの復活、1~2番人気に支持されながら皐月賞、ダービーを逃したマイネルチャールズの巻き返しなどにも注目したい。近走で結果が残せていない菊花賞後アサクサキングス、朝日杯FS馬ドリームジャーニーなど人気馬の復活も待ち遠しい。 ◆牝馬 白馬のユキチャンが重賞を制するか見もの。エリザベス女王杯でゲート直後に武豊を振り落としながら1着でゴール(結果は失格)したポルトフィーノの地力はいかがなものか。秋華賞で3連単の配当が1000万円の大波乱を演出したブラックエンブレムは再度、波乱を呼ぶか。桜花賞馬レジネッタ、オークス馬トールポピーの巻き返しはあるのか。 【3歳】◆牡馬 GI戦線の有力候補にまず挙げられるのが、リーチザクラウン。千両賞で3馬身差の楽勝。最後は流した感じで勝ち時計1分34秒7は、古馬1600万下クラスと互角の時計だった。さらに葉牡丹賞を圧勝したトーセンジョーダン。昨年の勝ち時計を2秒7上回り、08年皐月賞と比べて1秒2も速かった。 このほか、東スポ杯2歳Sのナカヤマフェスタ、京王杯2歳Sで14番人気ながらレースレコードで制したゲットフルマークス、1分33秒3の2歳コースレコードでデイリー杯2歳Sを勝ったシェーンヴァルト、札幌2歳Sのロジユニヴァース、不良馬場の大外を追い込み新潟2歳Sを制したセイウンワンダーが挙げられる。 ◆牝馬 阪神JFを制したブエナビスタが頭一つ抜けた存在だ。桜花賞、オークス、秋華賞の牝馬3冠を総ナメにする可能性を大いに感じる。 「牡馬戦線に行ってくれないかなあ」という騎手のぼやきが上がるほどブエナビスタが抜けた存在だけに、そのほかを挙げるとすると、プラタナス賞勝ちのデイトユアドリーム、ベゴニア賞馬のパールシャドウ、りんどう賞を制したグローリールピナスなどか。これ以外の上がり馬が追う展開もあり得る。 騎手のリーディング争いも目が離せない。武豊も今年40歳を迎える。昨年は最多勝を獲得したが、重賞勝利はひとケタの不振。100勝以上騎手が安藤勝己、岩田康誠、内田博幸、後藤浩輝、中舘英二とおり、武の持つ新人最多勝を更新した三浦皇成と若手も台頭してきており、武の牙城がついに崩れることになるのか。競馬ともども注目したいところだ。
January 2, 2009
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