成幸生活 ~すべてに感謝

PR

×

カレンダー

プロフィール

☆しげ

☆しげ

カテゴリ

成幸生活

(1221)

成幸のワンステップ

(25)

夢実現

(180)

読書記録

(33)

YES!

(141)

夢と願望のリスト

(0)

週末シェフ日記

(11)

お気に入りブログ

ちょっと寝ている間に New! mamadocterさん

札幌で講演会 山田真哉さん

あしたば白書 あしたば白書さん
人生のポートフォリ… ミドル英二@「ホンカコ」「ホンダソ」発行人さん
沢木遥の「幸せ力を… 沢木遥さん

バックナンバー

2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2025.12
2005.07.02
XML
カテゴリ: 成幸生活

多くの方に読んでいただけるよう精進していこうと思います。
応援クリックいただけると幸いです




NYの有名なデザイナーにアラン・フラッサーという方がいる。
英国の伝統と格式に熱い想いを寄せているという彼が、こんなことを言っている。

「大人の男にファッションは必要ない。必要なのはスタイルだ」

まぁ、そんなかっこいいセリフをいつか自分も言ってみたいものだと思うが、
何がかっこよく感じるかって、 「スタイル」 って言葉ではないだろうか。

彼は服飾デザイナーとして言っていたのだと思うが、実はとなの男の「生き方」についても同じだと思う。

「スタイル」という言葉は「流儀」と置き換えるとわかりやすい。


自分の生き方のスタイルを持っていれば、振り回されることもない。

これまで生きてきた人生の中で得てきた知識や経験の数々が今の自分を形作り、一つのスタイル(流儀)を作っていることは間違いない。

「俺流」で有名なのは落合博光・中日ドラゴンズ監督だが、まさに彼の「俺流」は彼の生き方のスタイルだと思う。
それは、チームが変わろうと監督が変わろうと立場が変わろうと、決して変わることのない彼自身の本質を形作っている考え方であり行動指針だ。

最近で言えばホリエモンもスタイルをもった人物だと思う。
わかりやすいところでは彼のオンタイムであってもカジュアルなファッションだ。周りに何と言われようともあのスタイルを崩していない。大したものだ。
また、彼の経営手法もまた彼のスタイルを表しているのだろう。

そんな スタイル を持った生き方はかっこいい。
それが男の生き方だと思う。

思い起こせば、子供の頃からそんな生き方に憧れていたような気もする。


ある。間違いなく、ある。
そして、私はそんなスタイルの自分が大好きだ。
具体的なところまではさすがにここでは書けないが、今後はもっと自分のスタイルをはっきりさせていきたい。


最後まで目を通していただいたらココをクリックしてください

blogランキング





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005.07.03 00:33:48
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: