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本を書くことなんて、ほんとに夢のように考えていましたが、周りの友人や知り合いたちがドンドン出版にこぎつけていったり、あるいは出版経験のある方と知り合いになることが多くなりました。
こうなるともう、夢のような話ではなくなりますね。
自分にも書けるんじゃないかと思えてきます。
私は山あり谷ありの人生ではないので、波乱万丈な内容の本は書けませんが、きっと私に書けるものがあるんだと思います。
そういうことが夢のように思えなくなってきました。
知り合いのお父さんがかんき出版の社長さんだとか、知り合いの知り合いが出版社の社長さんだとか、知り合いが本をプロデュースしてあげますよ、と言ってくれたりだとか。
あとは動き出すだけかもしれませんね。
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