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出かけた先でカラスウリを見つけた。道路わきの小さな木を覆うように赤く目立つウリが下がっていた。何かとせわしない大晦日、暇老人は大根とカラスウリに集中。皆様良いお年をお迎えください。
2022.12.31
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今年も残すところあと一日。久しぶりの行動制限なしの年末。新聞、TV、広告、がいつもより少し賑やかに・・時間がいつもたっぷりの老人は普段通り。新聞に目を通しながら、はて今年はどんな年だったか?・・・・・・いやなことばかりが先に思い立って、曇り空仰ぐばかり。庭の片隅の小さな木、ピンクのワビスケを描きました。
2022.12.30
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朝晩の冷え込みがきつい。きいつい冷え込みの代わりに、空気は澄んでスッキリ。晴れ日の青空と白い富士山は威風堂々。散歩が楽しい。カレーパステル使用
2022.12.24
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ここのところ寒い寒い、何枚も重ね着して、布団にくるまって・・・北国は大雪で大変。交通渋滞、停電、・・・スケッチは散歩の折、公園で見かけたツワブキ。ツワブキの花言葉:謙遜、困難に負けない名前の由来 :葉に光沢(ツヤ)があることから、ツヤブキが訛ってツワブキに
2022.12.21
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散歩によく行く公園見慣れた桜の木に目立つ張札があるのに気がつた。近づいてみたら、「キノコが付いたこの桜は病気で倒壊の恐れがあり伐採する」とのこと。若木なので可哀そうだなあ~と思いながらキノコをスケッチした。帰宅して彩色後ネットで調べた。このきのこコフキサルノコシカケ?確か今年の春には元気に咲いていたと思ったが?・・・いずれ伐採?なんとなく身につまされて・・・年のせいかなぁ~?言葉が見つからない。以下はネットて見つけた情報。コフキサルノコシカケ広葉樹林に生える木材を白く腐らせる木材腐朽菌。 多年生で毎年成長を続けるため、直径が50cm以上になることもあります。硬いので、枯れて死んでいても、生きていたときの姿のまま数年は木の幹に付着しています。 傘は経約10cm~40cmになります。初めは平たい形をしていますが、成長に従って厚い釣鐘型になります。年輪のような環紋があります。表は灰褐色~灰白色で、無毛です。裏は管孔は黄白色です。胞子粒はココア色です。肉は褐色~暗褐色で、繊維状のコルク質になります。 つば、柄、つぼはありません。 食用にま向いていません。ガンなどの民間薬として使われます。しばしば街路樹の材を腐らせ、風倒の原因になります。成長期の傘の裏は、傷付いた場所は褐色に変色し、乾燥すると消えなくなります。
2022.12.17
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鎌倉八幡宮の近く。ここは鎌倉市川喜多映画記念館。日本映画の発展に大きく貢献した川喜多長政・か妻の旧宅跡に映画文化の発展を期して建設された記念館。スケッチは記念館の道路に面した板塀と黄葉。小津安二郎、原節子、笠智衆、浦辺粂子、田中絹代・・・モノクロ映画ピッタシ鎌倉の雰囲気が漂う通りです。下は記念館の庭木造家屋は実際に夫妻が使用されていたもののようです。
2022.12.08
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ここは鎌倉八幡宮境内。紅葉の海蔵寺からの帰途、寄り道しました。スケッチは八幡宮の大銀杏。この大銀杏、2010年強風で倒れた樹齢1000年のご神木の根元から再生した現在の様子です。左側が元の位置に再生している若木、右は輪切りされた倒木の幹から再生している若木。下写真:右側が元の位置に再生している若木。 左隣は4m高さの輪切りした元の幹から再生している若木。まだまだ若木ですが元気いっぱいに育って、今では「再生・生命力」のパワースポットになっています。
2022.12.03
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長寿寺から亀が谷坂を経て海蔵寺へ。人の数はぐっと少なくなり、紅葉を楽しみながらのウォークキングに。スケッチは海蔵寺近くで。紅葉、草木、人家すべてが自然なじんだ光景。狭い空間だが、鎌倉らしい好きな光景です。海蔵寺境内山門海蔵寺神奈川県鎌倉市扇ガ谷にある海蔵寺は臨済宗建長寺派の禅寺。境内は静かで、四季の花々が美しい花の寺です。創建は鎌倉時代で、七堂伽藍は1333年に焼失、1394年に再建されました。鎌倉花の寺として知られています。
2022.12.02
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JR北鎌倉駅から鎌倉街道を南に進んで建長寺の少し手前。ここは宝亀山長寿寺禅寺。スケッチは境内から入口山門を眺めています。顔彩使用堂内縁側に座って静かに庭を眺める人たちが目につきました。下は中庭宝亀山長寿寺禅寺足利尊氏由来の寺、裏山に尊氏の遺髪を埋葬した墓があります。
2022.12.01
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