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昨年12月に73歳でお亡くなりになった漫画家の中沢啓治さん ご自身の被爆体験を漫画にした”はだしのゲン”は原爆の恐ろしさや 戦争の悲しく無残な出来事を鮮明に書き残し、絶対戦争はしてはいけない! と言うことを後世に語りつなごうとしたものです 随分昔に”はだしのゲン”を1冊読みました 20年前ぐらいでしょうか もう一回読もうと思い図書館に行って~1巻から10巻まで借りてきて 一気に読みました 涙が溢れてきてわぁわぁ泣いてしまった 自分でも悔しくて悔しくてどうしようもありませんでした 翌日は顔が腫れていました 主人公の”中岡ゲン”の逞しさ、優しさは素晴らしいです まだ読んだことのない人は是非読んでみてください
2013年02月26日
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愛犬POPOはいびきがうるさいのです いつも私の枕を半分ゲットして”グーピー~グーピー”と・・・ 気持ちよく寝ているんだナァ~と想いたいのですが あまりにもうるさいので、枕からはずしていたずらします こんなPOPOは食いしん坊で甘ったれ 私のスリッパをアムアムと噛み付き~ぼろぼろ^^ なにが面白くないのか?、ダッシュして壁にシャぁ~~とおしっこを引っ掛けてきます わがままいっぱいですが、いやしの天才POPOです
2013年02月20日
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今はもう亡くなってしまった兄の形見なんですが、 とても大事にしているものがあります それは~隕石です 兄が亡くなって13年ぐらい経ちますが、兄がこの隕石を購入したのは いつのことかははっきりわかりません 生前は天文ガイドに写真を載せたり~子供たちに”星を観る会”を開いたり 手作り望遠鏡で学校を回ったりして、子供たちに夢を届けていました 私が学生の頃、いつも庭で望遠鏡を覗いている兄に ”どうして~月の裏が見えないの つまらないよ” といったら、”よし! わかった 今見せてあげるよ” といって1枚の写真をもって きました。 兄 ”よ~~く見るんだ!” というので、わくわくドキドキで呼吸困難になりそうでした 私 ”うっそう~~~これが月の裏!” もうショックと今までの興奮はなんなんだっていうことです なんでか?っというと・・・・ 兄は月の写真を持ってきて、それを裏返しにしたのです あまりのばかげたことでぎゃはぎゃは笑ってしまいました こんな思い出がある兄から頂いた”隕石”はいったいいくらぐらいするんだろうか まぁ兄の買うものだから高いはずはないでしょう これって本物かなぁ (本人はオークションで買ったって言っていたような?) ロシアの隕石落下で早くもインターネットで売り出されているようですが、 どうなんでしょうか
2013年02月17日
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ロシアで今日隕石の落下がありました 映像をみるとミサイルか?と思われるほどすごいものです 最初の報道では大きさは30センチ~1mぐらいではないでしょうと言っていたので え~~Σ(゚д゚lll)、あれで? まさか? 先ほどの放送では数十トンの大きさ、湖水に衝突。 けが人は500人以上とのこと 街中であったら大変なことになっていました 私はいつも空を見上げ~なにか動くものがいるか いつも見上げています ん? あれは飛行機か へりかな いや違うなぁ あれやこれやと想像しているだけでも一人楽しいものです 隕石といえば、亡くなった兄がくれた”鉄隕石”があります 小さなものですが大事に持っています
2013年02月15日
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明日はバレンタインデーですね 世の男性陣は今年は何個もらえるか~心の中では楽しみにしているにかもしれませんね チョコの中身も色々ありますが、義理チョコ 友チョコ~~なんでもありですね いろいろ反対の方もいらっしゃいますが、まぁゲームと思えばいいでしょう そういえば、昔^^むかしのお話です 高校生時代に放課後、バスの駅に行ったら偶然同級生の男の子がいて、 ”チョコレート頂戴”って言うので、なんであげなくちゃぁいけないの? しょうがないから駅の売店から買って上げました ”ハイよ!”ってね 懐かしい思い出です
2013年02月13日
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久々の更新です あっという間に2月も中旬になってしまいました ここ2、3日はあったかく春が近づいている予感がしましたが また雪模様が続くようで、春はまだまだ先のようです こちらでは卒業シーズンや入学となると必ず雪がつきものです どちら様も暖かく~風邪などをひかないよう気をつけましょうね テレビのスイッチを入れると、”体罰 いじめ”問題が取り出されております 学校もオリンピック委員会までも体罰でもめています、なんなんだろうか? 私は小さい時から~いじめられたこともないし、いじめたこともありません 親から殴られとこともありません 親はいつも暴力はいけない!、話せば分かるんだと言って いつも家族で話し合いをして育ちました 毎日夜は和やかにワイワイと盛り上がっていた家族です 子供を育てる時も私は殴ったことはありません いつも”どうしたの?”~子供だからとか、子供のくせにとかそういう差別的に見ることは 絶対にいけない。いつも”対等”に話しあい、なんでも話せる状態を作っていました 家庭から~いじめはダメ、体罰はいけないということを教える必要があると思います また体罰でその子の能力が伸びるものでもありません 指導者が体罰を与えるのはその人の能力がないからであって、エゴであると思います 純粋にスポーツが好きでもっと自分の能力を発揮しようと上を目指す子供の芽を摘むのは やめてほしいものです スポーツはもっと楽しく、夢のあるものでありたいものです
2013年02月12日
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