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一昨日でしたが、太助総本店で牛タン定食を食べてきました。私は初めて。牛タンといえば、楕円形の薄型の焼き肉屋さんでしか食べたことがなかったのですが、こちらの牛タンは分厚くて大きくて歯ごたえもありボリューム満点でした。大皿の牛タンはちなみに二人前です。付け合わせに辛みそや青菜の漬け物が付いていました。その後はメキシコ料理店へ。生の歌声を聞きながらタコス2種類とをマルゲリーターを2杯ほど。よく食べた夜でした。初めてのものといえば、その前日に、ほや酢を食べる機会がありました。連れて行ってくれた上司は、「海のドリアン」と表現していましたが、まさにそのとおりで・・・・。その後、秋保温泉へ一泊。佐勘という旅館です。いや~、檜をつかった老舗の大きな旅館です。名取の御湯にたっぷりつかり温泉を堪能、朝5時半からの3箇所のお風呂巡りは最高でした。
2006.04.29
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ST MICHAEL-EPPAN 週末はこれにしました。今の季節だと常温の方がフルーティな香りと余韻を感じます。余韻はサクランボを思い出しました。酸味がない分、サラダや付け合わせに少し酸味があると楽しいかも。今週末は何もやる気が起こりません。来週の準備もあるけれど、先週は精神的に疲労困憊してしまいました。
2006.04.23
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いったいどうなっていくのでしょう。新聞に見入っています。国内の状況は意外と国民に伝えられず、海外での報道から初めて知る情報もあるようです。さて、今週は、残業続きとなりましたが、ワインは、例の「神の雫」コントラーダ・ディ・コンチェニコ。独特の味は、ブドウ品種;マルチェミーノのせいかしら。他はカベルネソーヴィニョン、メルローだし。
2006.04.22
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2カ月に一回のお菓子教室の日です。ヨーロッパの伝統的なお菓子を作り、試食し楽しい会話でひとときを過ごしています。今回はパリ・ブレストというリング状に焼いたシューの間にクリーム(ピーナッツバターとバニラクリームを混ぜた物)を挟んだ物です。名前の由来は、パリとブレスト(地名)の間の自転車レースが始まったところからきていて、それを記念して作られたお菓子だそうです。リング状のシュー生地は自転車の車輪を現しています。 クリームはバニラビーンズの香りとビーナッツバターのコラボレーションにアーモンドの食感が効いた甘さを押さえた味です。先生のウイーン舞踏会のお土産のコーヒーにピッタリの土曜午後の一時でした。家ではちょっと作れないかな、でも作る工程は楽しく未知の世界でした。シューの生地は小麦粉の糊化を上手く活用して作るので、生地は温度を下げないように気を付けて取り扱います。チョコレートの時も温度の微妙な調整がありましたが、お菓子作りの化学的な部分を垣間見たような思いでした。
2006.04.15
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トスカーナ州のワインです。メルローの酸味とふくよかな果実の甘みが残ります。この週末はこちらを楽しんでいます。ワインを頂いた後の襲ってくる気持ちよい眠気がこれまた至福のひととき。こんなに気持ちよいなんて~。
2006.04.09
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4月3日月曜日、広がる青空に通勤電車の窓から小さな富士山が遠くにくっきり見渡せました。突然上司が、昼休みに近くの○○園の桜を見にいこう!と。ということで、バス停を3つほど歩き(15分くらいかな)私は初めてその見事な桜の木を見にいくことになりました。自然の桜の巨木は枝を自由に伸ばし、見事なまでに花を咲かせていました。(実はこの敷地は先週までのボスの新しい職場のすぐ近くにあるのです。)菜の花畑も広がり、小さな子供達を連れた家族が来ていました。吹き荒れる風の中持参したお弁当をついばんだほんのひととき。昼休みのことでした。
2006.04.03
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サンミケーレ・アッピアーノをこの週末に開けました。忙しかった時間を振り返り、ゆっくりと過ごし心身共にリフレッシュさせ、燃え尽きないために特別のワインを選びました。さわやかで洋なしの味と香りと酸味が幸せな気分へと盛り上げてくれます。何と感動的なワインでしょう。舞茸の炒め物にもよく合いました。ワインの味が引き立ってなかなかいけました。
2006.04.02
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