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甘い香りに惹かれていく。ねぇ、ハニー?君に惹かれていくんだよ。
ちょっとだけでいいんだ。ねぇ、ハニー?君に惹かれていくんだよ。
まるでミツバチみたいに、空なんか飛んだりしてみて。
君が住む街に飛んでいく。まだ君のこと、よく見えてないけど・・・。
それでも愛しい君は僕のMy Honey。
たまによくわからないこと口走るけど、それでもいいんだ。
優しい歌聞きながら、朝のミルクティーに君を注ぐ。
少しだけ焦げかけているトーストに。ねぇ、ハニー?君を欲しがっているんだ。
今日は少し多めに欲しいんだ。ねぇ、ハニー?わかってくれるかい?
まるで今日で世界が終わるかのように。僕は君を欲しがる。
君を想う気持ちなら、誰にも負けないって想ってるからね・・・。
だから愛しい君は僕のMy Honey。
たまに息詰まって、悩んだような顔するけど、それでもいいんだ。
優しい歌聞きながら、昼のホットケーキに君を注ぐ。
ねぇ、ハニー?わかってくれるかい?
ねぇ、ハニー?覚えているかい?
甘い世界で僕を満たしておくれ。
甘い匂いで僕を包んでおくれ。
愛しい君は僕のMy Honey。
たまに困ったような顔で僕をみるけど、それでもいいんだ。
優しい歌聞きながら、夜のコーヒーに君を注ぐ。
そしてまた甘い甘いハニーに僕は今日も惹かれていく。ねぇ、My Honey・・・。
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