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自民党総裁選に、麻生さんが出馬表明した。仕事終えて、帰宅後、TVを付けて初めて知った。NHK,テレアサに出ていたが、報道ステーションでの古館さんのお言葉。「色々な人が出て来ないと盛り上がりませんからね~」麻生さんは、にこにこ?しながら聞いていた。自民党総裁選と言うのは、盛り上げるものなのだろうか?盛り上げたらどうなる?盛り上がらなかったらどうなる?私は、人生経験が豊富でないし、政治家の様に色々な職業の方と接した事もない。ゆえに、今の自分に置き換え、あの場にいたとするならば、「私は盛り上げ役ですか。」な~んて、言いたくなる。一国の首相になろうかどうかと言う人を番組に呼んでおいて、番組構成上仕方が無いのかもしれないが、話を途中で遮る様なパフォーマンス。我々一般国民は、自民党総裁に立候補も投票出来る訳も無く、ましてや、日本国首相にも。である。もっと時間を掛けて、本音を聞くべきではなかろうか?悲しいかな。現段階での情報収集源は、メディアなのである。これからは(今までもだが)、色々と見聞きして、何が真実なのか、個人的判断に委ねられる世相になってきているようだ。
2006年08月21日
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もう、8月も下旬に向かってます。早いですねー色々とやりたい事はあれど、日々の生活に撲殺されている毎日…^^;皆さんは、一日どれぐらいの自由時間を取れますか?(調理,食事,風呂等除いた、純粋な自由時間です。)先日、計算してみたら、私は1.5Hrでした。この数値は、まだ幸せなほうなのかな?世のサラリーマンの方々は、もっと厳しいかもw追伸:喉元過ぎれば熱さを忘れる。8/16になったら、パッタリと戦争関連NEWSはなくなりました。メディアって不思議ですね。 オシムさんが、自国での体験からか、メディアに対して慎重になっているのもなんだか頷ける様な気がします。
2006年08月19日
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昨日の各局報道を見ていて悲しくなりました。8/15と言う日は何の日なのでしょう?少なくとも、後世日本人が、日本で生活出来ている現状を感謝すると共に、必然とは言えない惨劇に巻き込まれた方々を弔う日なのではないでしょうか?日本国首相が8/15に靖国に参拝。今までもあった事です。なぜ過敏に反応するのでしょう?過剰反応を起こしている方々は、歴史を知っているのでしょうか?そして、8/15に靖国を参拝する事は悪い事なんだ。と、報道するマスコミ…NHKですら、その様な内容だったので、驚いてしまいました。昨日,一昨日とトラバ頂いている、「オーラの泉 江原啓之 人生を好転させるには・・・・「人生の道...」さんのリンク先には驚くべき記事があります。靖国問題に火を付けたのは、テレアサ報道ステーションの加藤千洋コメンターだそうです。就任直後からかなり左寄りなコメントをするので、いぶかしげには思っていたのですが…もしもこれが事実だとすると、そして日本政府にまず訴えかけなかった。と言う事実があるならば、この方は、日本国民なのか?と、疑問を持ってしまいます。現在の日本で活動している共産系の方々は何も産みません。批判しか出来ず、何をどうすると言う事を本質的に考えていない日和見主義的な単なる愚痴を言い続ける団体です。[共産] 本質的に考えれば理想郷ではあるのですが、少なくとも物質文明に捕われている 現在の地球では成り立ちません。日本が好き。と言える子供が将来どれぐらい出てきてくれるのか…親の教育に掛かっています。そして、メディアの毒牙に掛からない事を望みます。
2006年08月16日
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ついに、就任最後の年に初めて、8/15に参拝されましたね。色々と考えるところがあったのだと思います。就任時に、8/15に参拝すると言いつつ今まで適わなかった8/15参拝。賛否両論あるでしょうが、小泉さんの追悼の念は外野のざわめきに勝ったと言う事でしょう。色々言われ、途中くじけそうになりながら、最後には有言実行を実現する。誰にも人生経験上、一度は体験する事だと思います。過程における辛さ、そして実現した時の万感の思い…一国の首相として、色々な重責を背負い、あちらこちらからの攻撃に耐えうる強靭な精神力が必要とされ、その中で常に冷静な判断をしなければならない。並みの人間では務まるものではありません。昨日も類似意見書きましたが、マスコミさん、もう少し日本を愛せるような報道をして頂けませんでしょうか?特にテレア○,アサヒシンブ○は…共産系と言えども…追伸:私は、選挙では自民党に入れた事がありません。(もちろん赤にも^^;)そんな中、昨日ご紹介したメルマガの8/6版を読んで、自民党はこれから変わっていくのかも知れないと思うようになってきました。政治家とは、お金よりももっと高位なものを得られる職業である。権力,知名という名の、自己満足である。これが今までの政治家だったと思います。…明治,大正期は違います。 当時の政治家もお金が裕福であった事に変わりは有りませんが、 ボランティア精神で、日本国を心から愛し、次代の事を考え活動していた方が 多かったのです。政治家を作るのは、我々国民。子供を育てるのは親。このせまい日本,地球に住まわせて貰ってる一人間の本心として、誠実に生きたいと思いました。Japan on the Globe-国際派日本人養成講座(8/6)
2006年08月15日
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マスコミが騒ぎ立てる時期になりました。寂しい限りですが、あの戦争はなんだったのか、本質的に研究,報道してくれるところが出てきてくれる事を望みます。戦後約60年。歴史は語り継がれなければならないし、忘れてはならないとも思います。その為には、戦時中の事を知らない現代の日本国民に真実を知ってもらう必要があると思います。それが、悲惨な戦いを防止し、同じ赤い血が流れる人間として資源限られる地球を潤していくのだと思います。私は、国防関係の仕事に就いていますが、いずれ、戦闘機が輸送手段の一つとして使われるようになる事を願ってやみません。追伸:今日、メルマガチェックをしていたら、こんなメルマガが来ていました。…8/13の記事です。Japan on the Globe-国際派日本人養成講座
2006年08月14日
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