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私は大相撲を見るのが好き
ほとんど毎日見ています
でも、いつも気になるのは“物言いがついたとき、その結果を説明する内容が、ちゃんとした日本語になっていない”こと
これ、誰も気にしないのだろうか
物言いというのは、行事の判断に疑問や異見があるので、その行事判断「ちょっと待った」ということである
だから、物言いがついて、審判団が協議した結果の説明というのは、(1)行事はAが勝ったと言った、(3)協議の結果、カクカク云々の理由で、(4)行事判断通りAの勝、行司差し違えでBの勝、あるいは同体とみなして取り直し、とするのが当然。
しかし、ほとんどの審判の説明は(2)と(3)がきちんと説明されない
そのことにNHKは文句を言わないのか
NHKの人間は日本語がわからないのか
相撲協会の人間もなんとか相談役の文化人も相撲を見ていないのか
全く不思議な現象である
確か、このことはずいぶん以前にこのブログに書いたな