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昨日のことですが、おっとさんと子供のことや治療のことについて話し合いをしました。12時まわってたのでおっとさんは眠そうでしたが…私が治療を始めた時から二人の気持ちに温度差があるのは感じていましたが、やっぱり「できれば自然に!」という思いが強いようです。治療を始めて人工授精や体外授精という言葉に慣れてしまった私がいるのでしょうか?おっとさんはそうではないみたいです。「人の手を借りないとできない」ということが嫌なんだとか。特に子供のことは気にしてなくてふと気づいたら「あら生理が遅れてる…」って言う人だけに「自然に授かる」という言葉が当てはまることなんじゃないかとさえ思ってしまいます。「このあたりが確立高いでしょう」というようなタイミング療法のレベルなら気持ちの上で問題ないそうです。先生から言ってもらってるわけだから手を借りてることに違いないと思うのだけど。。。そんなこと言ったら基礎体温だって計れないじゃんかぁ(-"-)まぁ、薬を飲むことについては副作用が出た場合、私の体に負担がかかることを心配してるみたいなんだけど、私だってしんどくなったら薬を変えるとか治療を休むとかするって。これでもほんの少しは医療に関係する仕事してるんだからさ。やっぱり実際に出産して子育てするとなると女性側の負担が大きくなるわけだから、そういうことを考えて一日も早く!というのは男性にはわかりづらいことなんでしょうね。ともかく、あんまり自分の気持ちを話さない人なのでこれから少しづつおっとさんの気持ちを聞いていきたいと思います。そして温度差が近くなってくれるとうれしいんだけどな。とにかく、今日からクロビットを飲み始めたのでたまごちゃんが元気に育ってくれるように体調整えていきたいと思います。
2004年11月29日
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周期3日目。今周期からお薬がクロミッドに変わりました。5日目から5日間飲むそうです。その後1日おきの注射(HMG)が2回あります。セキソビットよりは強めのお薬ですが、薬だけでいくと内膜が薄くなってしまう(着床しづらくなる)という副作用があるので注射と併用するそうです。聞いた話によると筋肉注射のHMGはかなり痛いらしくて、想像するだけで怖いです。しかし、最近ずーっとたまごの時期が仕事期間に重なってて病院に通ったりするのが大変だったりするので、先生に相談してもう少ししたら薬で生理の時期をずらすかもしれません。仕事オフのときにだったら体調整えて治療に専念できるもんね。で、タイトルのオフ会です。今日11時クリニック前で集合してランチしてきました。総勢12名(+おじょうちゃんとおぼっちゃん)。コウノトリを授かっている方もお二人いらっしゃいました。治療歴や治療方法などはみんな違うんだけど、コウノトリを授かりたいと思っている気持ちは同じだし、治療をしているからこそ分かり合える辛い気持ちっていうのを語り合うことができてとてもリフレッシュできました。何人かの方とはメルアドを交換したので色々情報交換させてもらいたいと思ってます。診療費:580円(診察のみ)薬 代:580円(クロミッド1錠×5日分)
2004年11月27日
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周期2日目。体温36.47。昨日リセットしました。明日診察に行ってきます。たまごを増やすためにセキソビットを飲んでましたが、一度もたまごが増えることはなかったんです。(もともと毎月1個は排卵していたので)まぁ、一番弱い薬だと言われていたし、飲むことによってたまごの質がよくなるということでしたが…今周期からはお薬を次のステップにして注射も併用するという話を以前先生としていたので明日の診察でその話がでるかな?って思ってます。が、おっとさんと話をしているとどうも彼はホルモン治療に対して消極的みたいなんですよね。ホルモン注射などをすることによって体質が変わる。と言うんです。確かに治療を続けることによって太り易くなる。とかは聞いたことがあったんだけど、体質が変わるっていうのは…どうなんだろう?っていうか、今の妊娠しづらい体質を妊娠できる体質に変えてくれる。つまり『良い方向へ』変えてほしいがために治療してるんだけどなぁ。とにかく明日先生に聞くつもりです。顕微や体外については「それしか方法がない!」と断言されるのならそういう方法も考える。←できれば避けたい。AIH(人工授精)も積極的にしようとは思わない。という人だし、一応、二人ともに今のところトラブルが見つかってないのでタイミングだけでチャンスを待ってきたけど、そのチャンスをものにする為のホルモン治療さえ『できればして欲しくない。』と言われちゃったら正直、もうどうしたらいいの??な状態です。どちらかにトラブルがある場合のほうが治療には積極的なのかも知れないですね。実際、薬を飲むのも診察を受けるのも私。AIH、体外、顕微などをするにしても男性側がすることって同じなわけで…ちょっと二人の気持ちの温度差があるというか…もう少し歩み寄りが必要なのかもしれないですね。お互いに…明日は通っている病院の患者さんたちとのオフ会に参加してきます。治療をしているお友達との会話は本当に勉強になるので…楽しみです。
2004年11月26日
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周期29日目。体温36.69。このところ毎月32日周期くらいになっています。高温期に入ってから飲む薬(ルトラール)の影響が出るみたいです。薬を飲み終えて3日後くらいに始まるという感じです。2日ほど前には36.5台に下がったので「あら?今回早いの?」と思ったら翌朝には36.86という高温を記録。もう基礎体温表はガッタガタですわ。このままこないでくれたら一番うれしいんだけど(ーー;)
2004年11月23日
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周期24日目。体温36.69。あんまり代わり映えのない体温です。でも妊娠したら必ず37度を越えるというものでもない。ということを先日の不妊教室で勉強したのであまりこだわらないようにはなったんですが…とりあえず、後4日分はルトラールが残っているし、ここ数ヶ月の感じからして飲み終えて3日後ぐらいにやってくるんだろうなぁ。と思っています。
2004年11月18日
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周期18日目。排卵済みかどうかのチェックに行ってきました。予約が一杯という話だったので時間よりかなり早く待つ覚悟満々で行ったんですが、ドアを開けると待合には二人しか患者さんがいなくて「あら?」って感じでした。お陰でほとんど待つことなく診察してもらえてラッキーでした。診察が終わってからは先日の不妊教室でお友達になったお二人と一緒にランチとお茶をしてきました。お二人は高度な治療もされているので参考になることも多いし、なにより私自身にどんどん『やる気』が起きてくるんですよね。「子供ができたら同じ幼稚園に行かせたいねぇ~」なんていう気の早い話までしちゃったわ(^^♪。とっても楽しい時間を過ごせて幸せでした。やっぱりダメだと落ち込むことも多いけど、ママになる日を夢見て楽しく治療していきたいですもんね。次は有名な子授けのお寺?があるらしいので連れて行ってもらう予定です。とっても楽しみです。診察代:2350円(エコー)薬 代:660円(ルトラール 1日2錠×10日分)
2004年11月12日
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周期15日目。今日はたまごちぇっく。やっぱり平日の夜は空いてるわぁ。予約時間より早めについていたのでほとんど待たずに診察してもらえました。がっ。エコーの画像を見るといつもならどちらかの卵巣の中にくっきりと黒い丸(卵胞)が写っているのにそれが見えない。そう、たまごちゃんは卵胞から飛び出して出発しちゃったみたいなんです。(実はいつも写る黒い丸が「卵胞」で「卵子」はその中に入ってるんだということを先日の不妊教室で知ったばかりでした)タイミングを合わせてたまごちゃんに追いついてくれるといいんですが…ちなみに2日ほど前から風邪っぴきさんなので体調万全というわけにもいかず…今回も期待薄のような気がしちゃいます。うまくいかないもんだ(ーー;)診察代:2430円(たまごチェックのエコー)
2004年11月09日
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