PR
カレンダー

■場 所 … TOHOシネマズ 日劇
■時 間 … 13:10~
■ ¥ … 2,400円
■登壇者 … 伊藤英明、加藤あい、佐藤隆太、時任三郎、加藤雅也、
吹石一恵、三浦翔平、濱田岳、羽住英一郎監督
■座 席 … B列センター付近
"生猿"達に会って来ました
行ってびっくり![]()
なんと、実質最前列だったりして
B列だったんだけど、A列は1列全部空いてた…
登壇予定者に入ってなかった時 任三郎(伊藤くん風)さんもいらっしゃり
めちゃめちゃステキ舞台挨拶でした。
海猿チームのみなさんってほんと仲が良さそうなんです。
伊藤くんは仙崎そのままの印象だし。
加藤あいちゃんも、妻=環菜だし。
いじられキャラの佐藤くんはやっぱりあのままだし。
時任さんも「いつもは話は少なく、態度はデカくなんですが…」
なんて言いながら、たくさん話をしてくれたし。
その他の出演者さん達も、この映画に携わって良かった感が
ものすごく出てたように思います~
前に人がいないもんで、伊藤くんも手を振り返してくれたり
時任さんも笑ってくれたりして。
かなりテンション
しかも、舞台上でツッこむ出演人の生声がはっきり聞こえちゃうの。
やっぱ前ってスゴい。
時間にして20分弱ぐらい?
いや~
舞台挨拶って良いものですね
上映前の舞台挨拶だったけど、期待させてくれるのに十分でした!!!
さて、本題に…
ネタバレするかも知れませんので、な方はスルーしてください
もうね。
「海猿」には毎回泣かされます
今回のらき。的一番の泣かせ屋はカンナちゃん。
仙崎妻になって…
ほんとこの夫婦の絆に泣かされました。
映画でも、ドラマでもツラいことを乗り越えて、やっと夫婦になったのが
わかるだけに余計泣かされた。
次に佐藤くんかな?
とにかく仙崎を信じ、仙崎が戻ってくるのを信じ…
笑いを取りながらも、ぐっと来させるとこは来させる。
良い
それから、結構お気にな役柄としては…
”レガリア”の設計主任者さんの加藤雅也さん。
最初、ムカつくと思ったけど…
映画を見終えた後、すごく良い演技だったな…と。
一番味がありました。
初っ端から救援活動に突入し、ホっとするシーンが少なかったけど、
そこは前作から4年経って大人になった仙崎大輔が上手くカバーしてたし、
ストーリーも面白かったと思います。
ただ、やっぱり??という部分もあり…
仙崎が足の骨を折るシーンとか、酸素ボンベを手に取るシーンとか
ちょっと違和感もあったので、もう少し丁寧なストーリー展開だったら
もっと入り込めたかなぁ…
今回は3D上映。
3Dで見るのは、試写会で当たった『センター・オブ・ジ・アース』以来。
当時はディズニーランド的なめがねだったような気がするけど、
今回はきっちりばっちりのゴーグルタイプ。
泣きながらゴーグルが曇るんじゃないか??と心配になりましたが、
大丈夫でした(ホっ)
あと、めちゃめちゃ前での鑑賞だったので、
手のアップ(震えるシーンとか、手を握るシーンとか)なんか
はっきり見えず…
もっと後ろのセンター席で見たら、迫力が違ったと思います。
実際前でも凄いシーンは凄かったから。
あっ、伊藤くんの3D筋肉もスゴかったっけ
やっぱ面白い。
海猿。
舞台挨拶でも言ってたけど、今回の映画がまた話題になって
(興行的にも)成功したら、次回作も考えてもいいか!?
なんて話でしたよ~

バカレア。 2012年10月06日
エリザベート@石丸トート 2010年11月02日
『君に届け』舞台挨拶りたーんず♪ 2010年10月04日 コメント(2)
フリーページ
コメント新着