全385件 (385件中 1-50件目)
ちょっとこの作家にはまったかな?発想が奇抜で現実には考えられないから楽に読めるのかも。現実ならとんでもないのだが。この話は題名のとおり、子供をレンタルする話。レンタルした子供がしばらくすると突然死することからその原因を追究していくうちに、衝撃なことが明らかになる・・・と思わせぶりなことを書いておこう。娘が「親指さがし」を読んで怖いといっていたが、題名からホラーっぽい。そんなのはあまり好きでないのでやめておこう。
2008.02.16
コメント(109)

最近はと友チョコじゃ、お世話チョコだのいろいろと変り種が多いのね。娘たちもそのようだ。なんで私が?と思いつつ手伝う私。長女は10人分。中には本命も!?次女は3人分。今回はチョコチップパイとトリュフ。部屋中甘いにおい。味見と食べるので顔にぶつが3個も出来てしまった。何故かチョコを多く食べるとすぐニキビとはもう言えないができるのだ。横で私の倍以上食べる娘は出来ないのに。まあそんなこんなで今年も終わり。来年こそ自分でやってもらおう!!と思いつつ手伝うのだろうなあ。だって手際悪いから時間かかるし、片付けないからわやになるし・・・買った方が早いんじゃないの?というとやっぱり手作りでしょだって。そして・・・息子は学校で先生が持ってきたらダメっていった。だからもらえんのや。くれるって言う子はおったのに。だって。そして、こそっと学校へ持っていこうとする長女に、先生がダメって言ったのに!先生に言うてやる!と姉を売るそうです。
2008.02.14
コメント(0)

朝の3時半に出発して日帰りでスキーへ行ってきました。愛媛の友達はしまなみ、うちは瀬戸大橋を通って。今年は寒かったから雪も十分。高速は何とかチェーン規制もなく行けたけど下りたらそうはいかなかっった。しかし2年前、チェーンを巻いたにもかかわらず1回転したことを思い出すと着くまで気が気でなかった。スキー場はまあまあ広くて、子供たちも自分なりに滑っていた。家族向けスキー場でした。現地を3時半に出発。広島でお好み焼きを食べて帰る事に。インターネットで調べた『八昌』と言う店に。着いたら行列。並んでる並んでる。せっかく来たから、文句言う子どもをなだめすかし待つこと1時間。やっと入れた。そばはちょっと太め。ボリューム満点。子供は1枚食べかねる。大食いの私も最後はきつかった。1時間待った私の評価はまあまあおいしかった。もう少し粉が薄い方が好み。あ、でも味噌煮込みはピリ辛でおいしかった。ビールに合うだろう。これから3時間かけて運転する主人を前に、私だけ飲むわけにはいかず我慢。店内には有名人のサインが壁にたくさん書かれてあった。しかし私たちが食べ終わった8時にもまだ行列は続いていた。
2008.02.10
コメント(0)
最初の方は単なる不倫の話なんだとあんまりおもしろくなかった。東野圭吾の本はあまりハズレがないと思っていたけど。不倫にしてもどろどろえぐくなく、むしろ爽やかそうに描かれているのがちょっと不満。中盤くらいから殺人事件などが絡んできてちょっと読むスピードもあがったかな。読み終えたらまあまあでした。こんな感想じゃだめか。1つ気づいたのが、自分の感情が妻の立場にあったこと。旦那ってそう思ってんだって。ずるいよね。そんなに旨くいくわけないでしょう。お金よく続くねみたいな。(結婚したら女でなくなる)とあったけど不倫してまた結婚したらまた不倫するのかな。結末がもっと詳しく書いて欲しかったなあ。
2008.02.07
コメント(0)
毎年、主人の両親を招待して志度に牡蠣を食べに行っていた。去年ノロウィルスが発生して行かなかった。年末帰省したときに、また行こうと言う話になり今度は、主人の実家の近くの店に行こうとお父さんが言いだしっぺした。私は内心、今度はどちらが支払うかと欲なことを考えた。そんなこんなで二日酔い明けの旦那を連れ、家族で出かけた。今日は今年2度目の雪が積もっていた。と言ってもすこーしだけど。詫間にある牡蠣食べ放題。牡蠣飯、牡蠣汁つき大人3000円也。うちの子は子供にしては珍しく、牡蠣が大好物。私はお鍋に入っている牡蠣はあまり好まないがうちの子供は、何でも来い。きっと子供料金じゃ、向こうが損したかも。そんな私も、殻付を焼くのは大好き。臭くない。苦くない。とってもおいしくいただきました。さて精算はというと。私が立てる前にお父さんが立てったのでお願いしました。ご馳走様でした!
2008.02.03
コメント(1)
なんと酒ばかな旦那。昨日、誕生会できないからと子供たちが今日1日母の代わりをしてくれると言っていた。もちろん、旦那も協力するはずだった。ところが、あのお人は1日中使い物にならないくらいの二日酔い。胃薬片手にずーと寝てました。昨日会社の打ち上げがあり、誕生日だったが行かせてあげたのに。こんなになるまで飲むかい?いつもだ。ピアノの発表会の前日私が仕事で子供をみてくれるように頼んだ日の前日出かけるようにしていた前日今まで数知れず、大事な日の前日はかなり酔っ払って帰ってくる。どうやって帰ったかも分からない始末。そして次の日は、しんどそうに寝るか、トイレから出られないか。20代ならいらしらず、もうすぐ不惑の歳になるのにいいかげんにしろ!!何回言ってもそのときは、神妙な面持ちで聞いているが、全く実行してない。娘はシビヤになっていて、チクリチクリと言っていた。一番下の息子が、「お父さん可愛そうや」だって。子供にかばってもらっているようじゃ、先が思いやられるわ。
2008.02.02
コメント(0)
今日は私の誕生日。生まれた日というのは感慨深いのだが、歳はとりたくないものだ。子供のように無邪気に何歳になったと言えたのはいつまでだろう。上手に歳をとる。歳をとるごとに味が出る。深みが出る。そんな風になれたらいいなあとは思うが・・・実際は、ちょっと子供と鬼ごっこをしようものなら、夜、筋肉痛。ひどい時は足がつりそうに。心臓は止まるかと思うくらいバクバクになる。いやだいやだ。愚痴る前に鍛えなきゃね。
2008.02.01
コメント(0)
新聞の広告に出ていたので、読みたいなあと思っていたところ娘が友達から借りてきたので読ませてもらった。西暦3000年、王様が自分と同じ名前【佐藤】が多くいるのは許せないと部下に命じて、殺すことに。そのやり方が1週間の間、1日1時間だけ鬼ごっこをして捕まったら殺されるというもの。日に日に、50万以上いた佐藤さんは減っていき、最後残った人は・・・怪奇ものかなと思ったら、家族のこと、兄弟、友達の絡みなども描かれていてなかなかよかった。結末は哀しかったけど、さわやかというか。最初、6年の娘にはどうかと思ったけど、よかったようでした。もちろん現実にあったら、恐ろしいけど。しかし、内容は違えど、こんな自己中心的な国王が今後、日本に現れないと言えないのも事実かも。
2008.01.30
コメント(0)
朝、出勤した時はいなかったのに次に登園してきた子を受け入れに出たら靴箱の前に、1匹の鳥が羽をバタバタさせて落ちていた。「どうしよう~」と思いながら、子供たちに生き物は大切にと言っている手前、ほおっておくわけにもいかず・・・小さめの箱にタオルをおいてその上に乗せて部屋の中に。しばらく子供たちも、鳥の周りに集まり、図鑑で調べる子もいた。どうやら【めじろ】のようだった。そして、じっとしていたのはつかの間で、部屋の中を飛び回りだした。部屋の窓を開け、ほうきでそっと外に出るよう誘導してやった。格闘すること5分。やっと出て行った。ガラスにぶつかって脳しんとうをおこしたのだろうということになった。したきりすずめじゃないけど、恩返しに来てくれるかなあ~また欲なことを考えてしまった。ダメダメ。
2008.01.28
コメント(0)

今日は子供が学校行事なので、朝から3個のお弁当を作りました。煮物などは前の日に作っているので、朝は卵焼きとかレンジでチンとかくらいしかしないのに、袋に入れるまで1時間くらいかかる・・・。自分では要領の悪い方ではないと思っているが。そういうわけで、お昼に旦那さんと2人でミクニ高松へ食事に。こう書くといつも行ってるように聞こえてしまうが、もうすぐ来なくてもいい私の誕生日が来るので予約してくれたらしい。で、こう書くといつも誕生日はいいレストランに予約と思うが何年ぶり?現実はこういうものだ。まあいい。メニューは名前を書こうかと思ったけど、長いので省略。前菜、魚、肉、フロマージュ(ヨーグルトのようなもの)、デザート、パン、コーヒー。お昼はこの6000円コースのみ。メニューに金額が載っていないのは、恐ろしい。後で見たら、私の飲んだ、シャンパンはグラス1杯1500円なり!フランス料理の店は何故か、水はエビアンなどを注文しなくてはならず、1本1000円なり。お勧めとかでゆずサワーとやら1200円なり。飲み物にはこだわらないので、スーパーの1本900円のシャンパンで十分でございます。料理は地産地消で野菜も無農薬で、バターや生クリームたっぷりを想像しがちだが野菜多めのあっさりフレンチでした。一つ文句を言うと、デザートに名前を書いたチョコプレートは良かったのだが、私はRYOUKOじゃありません。それ誰ですか?と旦那さんに聞いたら向こうの聞き間違えだって。まあ、響きが似ているからそういうことにしておきましょう。下の写真は、メインの子羊のお肉。臭みもなく牛肉のようでした(左)。名前の違うデザート。バースディようにデコレーションしてくれました。
2008.01.26
コメント(3)

娘のリクエストで久しぶりにかにわしタルトへ。夕方だったので種類は多くなかったけど、季節のフルーツタルトを買った。息子がついてきていたのだが、いちごのショートケーキを想像していた息子は「これしかないん?俺の食べるもんないやん!」と憤慨。タルトの横にプリンが。なだめすかし、プリンで了承。4個のタルトとプリン1個ゲット。夕食の後食べることに。息子の前にプリンを出し、残りの人がタルトを食べようとした時「俺のは?」「いらんって言ったやん」「そんなん言っとらんし」ええかげんにせい!と言いつつ私のを半分分けてやった。もちろんカレのプリンは半分もらったが。久しぶりのタルト、上品な甘さとフルーツのあまずっぱさが絶品でした。1個食べたかったな。
2008.01.21
コメント(1)
今日恥ずかしかったと帰ってきて言う息子。今日は何したの?しばらくして『おなら』と。家族中で笑ってしまった。どうやら、図工の時間先生が説明している時、出てしまったというかやったそう。いつもはすかしっぺらしいが、今回は音もついてきたらしい。ブーの音に反応した友達が、「○○君おならした!」と言いみんなが息子を見ることに。その後クラス中が笑ったのは言うまでもない。また先生も苦笑。姉らに、「我慢しなさい」とか「力を入れずに」とかいろいろアドバイスをもらっていたが・・・「だって、出てしまうのにー」だって。1年生だから許されるが・・・。上の姉は、そんなんしたら学校行けんわ!だって。息子の試練はまだまだ続く。
2008.01.15
コメント(0)
先日初詣に行った時、久しぶりにたい焼きを食べた。いつもは出店も焼き栗くらいしか出ていないが、正月ともなれば賑やかである。たい焼きを食べようということになり、店を探した。2件あった。どちらにしようか?1件は並べばすぐに買える。もう1件は10人くらい並んでる。うーん。やはりおいしいから並んでるのだろうと並ぶことに。たこ焼きよりは早く焼けるようで、20分ぐらい待ってやっと自分の番。メニュー見てびっくり!!!せいぜいあんことクリームくらいしか知らない私にとって加えてカレー、チョコ、うぐいすあん、しろあんがあるのにはビックリ。結局迷ったが、私は王道のあんこ。2番目の娘はあんこが嫌いなのでカレーに。あつあつのたい焼きはおいしかった。待ったかいがあったってもんだ。カレーの味については、娘は絶賛してましたがやはりあんこのものでしょう。
2008.01.12
コメント(3)
1年生の息子。新学期学校で正月の話になり、「先生が今までにもちつきをした人」と聞いたそうな。「手を挙げた人は前に出てお話をしてください」と。一昨年団地できねでもちつき大会をしたのだった。私 「へー前で発表したん?」息子 「うん」私 「杵が重くてつくのが大変だったとか?」息子 「しまったー。あれ杵って言うん 知らんかった。」私 「あんたなんていうたん?」息子 「俺、『ハンマーが重かったです』って言うてしもうたんやー』私 「先生笑ったやろ?」息子 「うん、みんなも笑ったわ。」私もうけました。なんと無知な息子でしょう。知らないというのは恐ろしい!教育しなくちゃ
2008.01.11
コメント(0)
苦戦したパワーポイント2007はなんとかサ-ビスパック2が入りインストールできた。まではよかったが、なんか立ち上がりが遅いし漢字の変換とかも遅くなった。メンテナンスなど何年もしたことのないパソコンだがここまでではなかった。ついでにデフラグなんかもしてみたが1日かかっても終わらなかった。サービスパック2が悪いのか・・・おまけにうちの職場は、公的機関でありながらウィルスソフトは入れてないしそんなのありですか?なのです。サービスパック2を入れてから立ち上がると必ず、ウィルスソフトが見つかりませんと出るのに気にしてないし。一応入れるように上司には提言したのだから、何かあっても知らないからあー今日も疲れた。ぜんざいはちょっと甘かったなあ。
2008.01.10
コメント(0)
長い間の充電期間でした。その間少しは大人になったのかしら?私。熱しやすく冷めやすく、ブログというものにすぐに飛びついたもの、のめり込んだ後はポイ。久しぶりに入ってみると、なんだか新しい機能がついてる。またちょっとやってみよう。昨日から新学期。朝起きるのがとてもつらい・・・でも人間やろうと思ったら出来るもんだ。前日まで8時に起きてたのに今日は6時15分起き。いかに楽な方に流れるかと言うことがよく分かった。今日は仕事で疲れた。昨日からパワーポイント2007を職場のパソコンにインストールするように言われていたのだが、これがすんなり入らない。マイクロソフトやNECなどのメーカーに電話した。結局みんないろいろなことを言っていたが、SP2が入っていないのが原因だと分かった。昨日アップデートして帰った。今日はセットアップできると思いきやSP2のみ入っていない。また電話。難しいことを言われたが、結局機械も単純だったのか、もう一度SP2をインストールしたら入ったのだ。何だったんだ!私の苦労は!そしてセットアップは出来たのだが、トップ画面が妙なことに・・・半分が真っ黒!今日の仕事はここまで。明日は避難訓練と鏡開きでぜんざいを作らなくては。頑張ろっと。
2008.01.09
コメント(3)
昨日からのどが痛くくしゃみと寒気がすると思ってたら風邪をひいたようだ。体はだるいしのどがとにかく痛い。熱はないが頭が痛い。夜中に薬を飲んだがその後2時間くらいねつけなくてしんどい。今日はみんなお休みなので、1日中ねさせてもらった。最近疲れとストレスでまいり気味だったのできてしまった。左目のはしがピクピクするし、顔にぶつぶつでるしあごがかくかくいうし最近変ではあった。1日どこにも行かず、何もせずパジャマで寝たら夜には大分ましになった。体は正直だった。
2006.10.21
コメント(0)
世の中不条理なことか多すぎる。わたしは講師で働いている。同じ勤務形態で用務員さんもいる。なのに用務さんには少しだが夏と冬にボーナスがでる。少しといえど7万円。私にとっては大金だ。あるとないでは違う。何で講師はでないのか納得行かない。そもそも用務さんと同じ勤務形態は私だけなのだ。他の講師は時間が長く給料も月給と違うのに。何でそういうとこだけ一緒にするのか。公的な機関なのできちんとしているかと思いきや全くなっていない。マンネリ化して新しいものを拒むし。一回一般企業に出てみては?絶対やっていけないと思うわ。用務さんには何の罪もないしいい人なのだが何で用務さんより少ないのか?って変な気持ちが生まれてもう最悪。こう思う自分がまたいやになる。
2006.10.20
コメント(0)

ここの所、季節の変わり目かストレスか胃痛に悩まされている。夏の暴飲暴食?頭痛もあるのでイライラ。職場ではあたれないので家で家族にぶつけるので回りはたまらないだろうなあ。反省。あーん、一人になりたい。などと思ってしまう私。決してロンリーを愛する人ではないのだけど。でも食欲はなくならない。あんまり欲しくないなあと思っていても食べ始めると全然食べられる。食べた後もたれて、キャベジンのお世話になるこの繰り返し。こんなこといいながら、最近マロンパイにはまっている。これじゃあやせるわけないわ。私の前世は飢えに苦しむ人だったのかしら? たからのマロンパイ ガトーよしだのマロンパイ実際はガトーよしだのほうが大きいです。お値段もちょっと高め。どちらもおいしいです。
2006.10.14
コメント(1)

今日は息子の保育所最後の運動会。職業柄、息子の姿は「よくできてたわよ」と手放しで誉めてやるほどではなかったが頑張ったと誉めました。もう少しピシッとしろと思わなくもありませんでしたが。その後、主人の母の還暦のお祝いをしました。フランス料理のシェフお任せ。シェフはいかつい声の大きい人で子供も全くオッケーでした。料理はとてもおいしかった。ボリュームも満点。大食いの旦那も満腹。母も子供も満足。 マツタケのパイ包みスープ 8つの中から選べるデザート
2006.10.07
コメント(2)

兄の知り合いがカフェをオープンしたから一度行くように言われてたが、なんかーでも今日仕事が代休で休みだったのでちょっと行ってみました。そしたら思ってたよりよかったです。建物も感じよく、レストランと言うよりはカフェ。パフェ類も多くて。ちょっと年齢層は高かったですが。ランチ、コーヒー付き800円。体によさそうなランチでした。お店の名前は『チロルの森』だったような。
2006.10.02
コメント(0)
職場の幼稚園は土曜日が運動会。毎日練習しているが日中の暑いこと。子供もばてるが私もばてる。帽子きて長袖着て日焼け対策万全という先生もいらっしゃるが。めんどくさい。お陰で黒々してます。昼からは氷おにじゃ高おになどのおにごっこ。しろくなるわけないわ。あー疲れる。立場以上の仕事をさされ、出過ぎると嫌な顔され、正職員とは線を引かれる。やっぱりパートは所詮パート。ボーナスないし給料安いし、立場ない。ないないづくし。かといって時間的に行ける分けないのだけど。やはりないものねだり。
2006.09.28
コメント(1)

お彼岸で主人の実家へ行く途中に猪熊弦一郎美術館へ立ち寄りました。建物自体が近代的アートで、県内外の若者たちも多く見に来ていてしきりにシャッターを押していました。中では猪熊弦一郎の作品のほか、須田悦弘展も開催されていました。木で植物を作って展示しているのですが、広い展示場の壁の下にひっそりと草が生えているのです。こんなとこに草が生えるの?というくらい本物に見えます。木で紙のように薄く作られているのにびっくり。 猪熊弦一郎美術館 須田悦弘展パンフ
2006.09.23
コメント(0)

学校行事で今日は、敬老会で5年生が歌った。昨日は台風で今日中止になるのを心配したが今日は少し風があるもの暑いくらいの天気。5月から朝の練習に昼休みも練習。叱られやめたいと何度もいっていたが無事終えることができて親としてもほっとした。ソロや代表で歌う人もさることながら、5年生全体での歌はなかなかの聞き応えでした。昔の歌を昔話にのせ楽しめるものでもありました。せっかくこういう楽しいものをやるのなら、子供たちも楽しんで取り組めるように雰囲気を作ってやればいいのにと残念にも思った。ボロかすに叱り攻めるだけでは伸びていかない。たまには褒めてやってほしい。やりたいと思っていても、その厳しさに逃げていくのはもったいないのでは?
2006.09.18
コメント(1)

知人からおいしいと聞いて来た「はりや」のいか天うどん。2週間前、日曜がお休みとは知らずに来たのだった。今日こそはとやってきたら、家を出る時間が少し遅くて12時に着いた。えー30人は待ってる。カウンターだけの席20人くらいしか座れない。座れないと食べられない。そして文句を言う子どもと共に1時間待った。待ったかいあって、いか天はホント柔らかくおいしかった。暑かったので、いか天ざるうどんにしたのだがうどんも私好みの外つるっと中こしのうどん。満足でした。何人かカレーうどんを注文していた。注文を受けてから調合していた。天ぷらも揚げたて。やっぱりさぬきうどんはおいしい! いか天ざる(大)
2006.09.16
コメント(2)
夏休み終わり1週間びっちり働いた。本当に疲れたー。体力が衰えてるのだろうか。肉体的にも精神的にもおつかれもーど。こんなに頑張っても給料は安く、誰からも感謝されないのだわ。講師なんてそんなもの。条件だけ考えたら他に移ればいいんだけどなんかこの職業から離れられないのよねえ。まあ遣り甲斐はあるんだけど。担任ではないのでいいとこはもってかれるのよねえ。しょうがない。よって今日は何もしない出かけない1日を過ごしてしまった。化粧もせず終い。いいじゃないのこんな日もあって。もうスローライフにはいってんのかな。
2006.09.09
コメント(0)
あえて悪口とは書きません。最近オーストラリアにいる主人の弟からメールがよく入る。内容はもっぱら弟がケチということとそのお母さんもけちと言うこと。そしてはがいい思いが、その他の気に入らないことまで及んでボロかすに書いて送ってきます。彼女は結婚5年くらいになるのかな。でもそういうことを書いてきだしたのは正月くらいからかな。よっぽどたまってたのかしら?5年目の何とかと言うやつかしら?まあ彼女の言うことも分かる。私だって今の考えに落ち着くまでなんどくそーと思ったことか。決して悪い人ではないのですがあまり考えてしゃべらないので、きついんです。思ったことそのままなので今のはちょっとって思うこと多々です。長年専業主婦なので慎ましやかに生活し、なんでも大事に長ーく使ってます。子供が巣立った今は、海外旅行や好きにやってますが。物持ちがいいので旦那の小さい頃のものも持っていて、今はそれ使ってる人見たことないと言うようなものももたせてくれます。私もいらないと言えなくて。話をもとにもでして、弟嫁の一番の激怒は自分の実家に感謝がないと言うこと。確かに嫁の実家は(家もそうですが)よくしてくれます。一般的にもそうだと思いますが。私も自分の子供にこれほどしてあげれるか?と考えると無理だと思います。その感謝の気持が一つもないと。確かにないなあ。そんなこんなを聞きながら自分も何年か前は激怒していたなあと振り返りました。人間あきらめてくるんだわ。性格だからしょうがないと。面と向かって今のは失礼じゃないですか?っていった日にはどうなるだろう?
2006.09.07
コメント(0)
ちょっとクールな死神が死ぬと決まっている人の調査にきて可か不可かくだし、その人の死を見届けるというちょっと変わったストーリー。もちろん本人は、死ぬ直前まで自分が死ぬ事は知らない。死神と聞くと怖そうなイメージをもつが、さわやかな感じさえ抱いてしまうのは主人公の死神の描かれ方かな。もしかしたら本当にいるのかな?この作者は一風変わった話を書くなあ。『終末のフール』はじめちょっと想像がつかない世界を文章にするなあ。
2006.09.03
コメント(0)
この夏はまったミニストップ。きっかけは人にもらった練乳いちご。カキ氷なのだが、甘くなくさっぱりとしていて本物のいちごが(冷凍だが)上にのっている。ブルーベリーもある。どちらもおいしい。値段も普通のカキ氷より安いかも。245円くらいだったような。家族ではまっている。なのに5歳の息子だけはどこにでも売っている色水に砂糖を加えただけのようなシロップをかけたいちごのカキ氷がおいしいとおしゃるのだ。この子はグルメの私の子のだろうか?まあ好みは人それぞれだからいいのだがちょっと変わってるかなあ。なしはあまり好きでない。なのにいちぢくが大好きで実家の木になったのはすべて息子の口に?というほどだ。今どきいちぢくの好きな子はあまり聞いたことないなあ。というか買ってまでは食べないだろうなあ。
2006.09.02
コメント(2)
今日から学校始まりやれやれ。仕事も新学期。子供たちの元気な姿を見ると頑張らなきゃと思った。夏休みモードを切り替えなきゃならないのは私だわ。夜大阪から帰った友達含め、7人で焼き肉。何年ぶりかに会った友達、20年ぶりにあった同級生もいた。会いたいなあと思うことはあっても、すぐ行動にうつすタイプでないのでお誘いはもってのないチャンスかも。お互い無精同士だとそれまでに終わってしまう。歳を重ねてから会うと、自分もそれなりの大人になっているので相手のいろんなことに共感できたり受け入れられたりできるんだなあと思う。若かりし頃は、一部分しか見えなかったり相手の気持まで考える余裕がなかった。今の考えで、あのころに戻れたらいいなあと思う。もっと仲良くなれた人がたくさんいただろうなあと。結婚し子供のいる人、いない人、独身の人、それぞれ持ってる環境は違うがこうして集まれ話せることの幸せを感じた。私も含めみんなおとなになったんだなあ。おばあちゃんになってもこうして会えるといいなあ。
2006.09.01
コメント(0)
今日から仕事。私の夏休みも終わりました。長ーいと思っていたけど終わってみればあっという間。今日は明日からの新学期の準備だけだったので、午前中。昼から職場の同僚の出産祝いに行って来ました。昨日産まれたといっていたので、大丈夫かなと?とも思いましたが私も一緒に行く人達も、自分たちは産んだら元気だったという意見のもと行くことに。結果大丈夫そうだったので安心しましたが。女の子。可愛い!!8人くらい並んでいたけどみんな3000g超えてなかったような。個人病院は大きくならないうちに産ますとは聞いていたけど、びっくり!うちの次女のようなビッグなBABYはどこにもいませんでした。どの赤ちゃんもホント可愛い。何年か前には、わが子もこんな感じだったとは想像できない今の姿。抱っこしたい!ずっと腕の中で眺めていたーいと思ってしまう。一緒に行っていた娘が、「可愛い。産んで」と言うがもう産めない。金銭的にも肉体的にも無理。思わず「あなた産んで」と言った。でもこの子が大きくなって産むより私が産むほうが早いなあ。いやいや私にはもうあの陣痛に耐える気力は残っていない。よそ様の赤ちゃんを大いに抱かせてもらうことにしよう。
2006.08.31
コメント(0)

8月24日~27日まで沖縄に行ってきました。石垣島ー三島周遊(竹富島・西表島・由布島)-本島と。なんてきれいな海なんだろう。ほんとにエメラルドグリーンそのもの。本島には10数年前に行ったことがあったけど空港周辺もかなり開発されていたなあ。ただ島はよかったなあ。時間がゆったりと流れていて人々ものんびりゆったり。私が住んでるとこもけっして都会ではないがせかせかしてるなあと感じた。年とったら住みたいと思う人が多いというのも分かるような気がする。この旅行記についてはホームページで詳しくどうぞ旅行記ホームページ 古宇利大橋
2006.08.27
コメント(2)
今朝1時半ごろ雷が鳴り出した。寝ていたが、時折窓の外が真っ白に光るのが気になって寝られなかった。30分くらいでおさまり眠りにつくと、今度はすごい雨が降り出した。午前3時だった。また雷。今度は前のよりすごく、絶対近くに落ちただろう。それから時間近くまた眠れなかった。雷と地震は嫌いなので過剰に反応してしまう。今日は今日長女の登校日だった。月曜次女だった。昨日の雷のせいで起きるのがつらかった。やっと宿題も提出。私の肩の荷もおりました。後は9月を待つのみ!
2006.08.23
コメント(0)
昨日退院の予定だったけど、副作用のこともあるので1日様子を見ることになり今日退院。思ったほどの副作用もなく元気そう。一安心。インターフェロンは回を重ねるごとに副作用が出てくるらしいが。かなり気にしていた母も少し気が楽になったよう。医大などに行くと、近くの病院じゃ見られないような病気の人がたくさんいる。健康であることは本当に幸せと思わなければいけない。
2006.08.22
コメント(0)
昨日15回延長の末引き分けになった試合を見た。あまり野球には興味のない私だが、何気なく見ていた。しかし延長になったあたりから力が入ってきた。引き分け。ホント両校選手たち力の差はないくらい。今日再試合。早稲田が何となく勝つのではと思っていたらホントになった。なぜそう思ったのか。王さんのためにもと言うのを何かの番組で聞いていた。危なかった試合も切り抜け、みんなの気持が一つになった結果なのだろう。駒大の方も3年連続決勝まで残るというのはすごいこと。一躍有名になった高校生たち、大変だろうなあ。斉藤選手のさわやかさ。今どきの子にはめずらしいかも。まだ小さいがうちの息子もあんな知的そうなさわやかな青年に育って欲しい!お兄さんもさわやかだった。どうやって育てたのだろう。一つのことに皆で頑張ってやり遂げること。そして優勝したこと。すばらしい財産になることでしょう。もっと小さなことでもいいから、うちの子供にも味合わせてやりたなあ。両校ともおめでとうございました。すばらしかった!
2006.08.21
コメント(0)
少し前に、渡辺謙主演で映画になった原作である。広告代理店のバリバリ営業マンが若年性アルツハイマーにかかり会社での自分、家庭での夫であり父親としての自分を保とうと頑張るが段々と進行していく病気には勝てない。そんな葛藤を描いた作品。記憶がなくなる。妻のことも子供のことも自分のことも。今までできていたことができなくなる。とても考えられない。しして痴呆と違うのは死に至るということ。記憶がなくなり自分で自分がコントロールできなくなって死んで行く。あまりにもつらい病気である。
2006.08.20
コメント(0)
実家の母が今日から検査入院。何かとお世話になっているのでこういう時はお世話しないと。肝臓の数値が何年か前から上がり下がりしている。母が人に知られるのを嫌うので、この日記を見てる知り合いもいるので病名は書かないでおく。20数年前に受けた手術の止血剤が原因のようだが。インターフェロンが効き難いタイプのようだが、先生が1回でも受けたら効くか効かないかは分かるとのことだったので踏ん切ったようだ。人によりけりとは言うものの、やはり副作用がつらいらしい。来週月曜1回目打って退院し、その後は週1回を何クールかするらしい。お医者さんは熱が出れば、解熱剤、嘔吐下痢なら、吐き気止めに下痢止めと簡単に言うが、母は気にするタイプなので副作用のことを考えるとインターフェロンに今まで踏み切れなかった。まあとにかく1回でもいいと先生に言われ今回に至った。今訴訟などいろいろ問題になっているが、知らずに感染させられた方はホントたまらない。体的にも金銭的にも負担であるのに・・・。何とか頑張って欲しいものである。
2006.08.16
コメント(0)
兄の子を連れ、プールへ。子供5人。兄の子は高1と小6。長女次女もついて回らなくてもいい年。主人が泳げば私は日陰で荷物番。パラソルの下で本読んだり、DSの脳トレをして待っていた。暑いからとよりによってノースリーブ。3時間くらいいたかな。夜、みんな焼けたねえ。と人事のように言っていたら主人に自分も首の後ろまっかっかやでと言われた。あわてて鏡を見ると、腕も服の境目から赤くなってるではないか。焼くつもりなかったのに。まして首なんかなかなかとれないって言われてるのに・・・ショック!パラソルの下でも油断してはいけないんだ。そういえば周りの方は長袖シャツを着てらしたわ。日焼け止めも忘れてたし。今頃ピリピリと痛くなってきたわ。
2006.08.15
コメント(1)
30代の女性が仕事とプライベートをエンジョイしながらも歳をとっていくことに少し後ろ向きになったり周りを気にしすぎたり。5話にわれていて、1話はシングルマザーの話。そんな女性の姿を痛快に描いている。青春という表現は若すぎるのだが、主人公の女性たちは男にも負けず、バリバリと仕事もプライベートもこなす大人の女性。かっこいい!キャリアウーマンにあこがれる私としては羨ましい。でも結婚もしたいなあ女性にお勧めの本。
2006.08.14
コメント(0)
金曜から日曜まで主人の実家へ帰省してました。1時間少々なので日帰りでもオッケーなのだがそうは問屋が卸してくれない。盆正月は泊まり。少し前まではゴールデンウィークも。月に1回は行くか来るかしているので久しぶり~と言う感じではないのだが。行って特に何するというわけでもないし。でも泊まらなければならないようだ。あ~疲れた。帰ってきてゆっくりしたかったのだけど、主人が毎年恒例の花火大会に行くというので行ってきました。大きな花火はきれいでした。次女が行きは浴衣着るだのはしゃいでいたくせにいざ行くと暑いだの足が痛いだのぐずぐず。これがなければよかったのだが。怒りの鉄拳1発お見舞い申し上げるわよー。
2006.08.13
コメント(0)
昨日フジテレビの番組でスピリチュアルカウンセラー・江原啓之氏の番組を見た。主人は飲み会だったので、ビデオをして後で見ることにしていた。つい生で見てしまい、子供も一緒に見ていた。小3.5の娘は目が腫れるほど泣いていた。と言うより泣きじゃくっていた。もともと感受性の強い子だとは思っていたが、すごかった。そしてよく分からない息子はなんで泣きょん?という顔で私が取ってと言ったティシュを持ってくる。霊というものを怖いと思うほうが強かった。霊感はないと思うし見たいとは思わない。でも守護霊は信じている。先祖が守ってくれていると。この番組を見て、多くの人が最愛の人を亡くしてつらい思いをしているのだということ。死んだ人もこの世に思いがあると成仏できないのだということを改めて感じた。突然の死は受け入れられない。しかし引きずっていると死んだ人も成仏できない。江原氏の言葉が心に残る。親が子供を育てているように子も親を育てている。死んだ人を思うなら死んだ人に心配かけないように生きていかなければならない。主人を家族を親を先祖を大事にしなくてはいけないなあと改めて思った。と思ったのもつかの間、もう叱っているではないか。
2006.08.09
コメント(0)
自分が小学生の頃、自由研究もポスターも作文も工作も・・・全部提出しなくてはならなかった。そして親に手伝ってもらった記憶はない。わが子、これしたのかあれはしたのかいちいち言わないとやらない。今の子は夏休みのくらし、自習学習、調べ学習、そして自由研究や応募作品、工作などの中から1点以上でいいのだ。なのに自分で片付けられない。一番の問題点は学校も親を頼ってくる。統計グラフにしても競書会の習字にしても調べ学習にしてもお家の人よろしくお願いしますなのだ。3年生は近くの神社などについて調べる。5年生は障害者についてだ。単に本やインターネットだけでなく、実際にいける人は行って写真やインタビューして来るようになどおっしゃるのだ。誰の宿題???うまくできなくても自分でやることが大事なのでは???3年生の娘は3種類のレポート用紙12枚も持たされなに書くの?って感じ。ホント毎日暑いしイライラするわー。毎日顔合わせてると煮詰まるし。あー、一人になりたい!!!
2006.08.08
コメント(2)
今日は家族でホテルのランチバイキングへ行ってきました。今月のメニューはフランス料理。お一人様1800円也。子供半額。ちょっとお高いが、以前に何度かお友達のお母様方と来たことのある私にとって家族に少し後ろめたさがあり、思い切って連れてきました。上2人の娘はデザートの豊富さに満足し、料理も自分で好きなものを好きなだけというスタイルに嬉しそうだった。主人も食べすぎていた。私はまあまあ。ただ一人マイペースな息子。ひたすらぶどうばかり食べていた。もとが取れないじゃないの!!でも今の時期ピオーネはまだ高いなあ。フルーツの盛り皿が出てくる度、立ち上がり取りに行った。彼はぶどうでおなかが一杯になったのでは?お会計時。大人2名、小学生2名、幼稚園1名というと幼児は何歳か?と聞くのでつい4歳といってしまった。数ヶ月前5歳になっていたではないか。横にいた娘がえー5歳やと言うのでキッとにらみ光線。もう一人の娘が4歳やん。といったのはいいがそれを2回繰り返した。アー。なんと雰囲気の察せられない子供たちだ。結果、息子の分はとられなかった。しかし、5歳でもいらなかったのかは分からないのだが。
2006.08.07
コメント(0)

小豆島に行ってきました。スーパーで買い物カードを買ったらオリーブ温泉のチケットがついてきた。実家の親は温泉好きなのであげることに。連れて行ってくれるの?ときたので両親をそこで降ろして自分たちは観光することに。8時発のフェリーに乗り出発。このフェリー高い!往復15000円弱かかった。といっても親持ちだが。観音様や道の駅の石の展示などを観光し海水浴。流しそうめんを食べおサルの国は。子供たちがえさをやりたいというので100円のえさをそれぞれ買って(ばあちゃんが)檻の中へ。子供が檻の中へ。そうしないとサルに襲われて大変らしい。えさをやりだすとどこからともなく多くのサルがやってくる。喧嘩しだすサル、横取りして山の方へ逃げ出すサル。まさしく弱肉強食。サルは興奮するとおしもの方がゆるくなるのか叫びながらおしっこやウンチをするのだ。その横で係りのおじさんがほうきとちりとりで掃除しているのだが。2時前両親を温泉で降ろし、私たちは映画村へ。10数年前に来たことがあるが新鮮だった。子供も黒木瞳の大石先生を見ていたので感動していた。そして両親をひろい帰途へ。昼も夜もご飯食べさせてもらい交通費も出してもらい両親にとってはありがた迷惑だったかな?と思いつつおいしい思いをさせてもらいました。そうそうつくだ煮ソフトクリームとしょうゆソフトクリームを食してきました。最初つくだ煮ソフトクリームを食べ感動したので、しょうゆの方は子供にはうけませんでした。それだけを食べればおいしかったのかもしれませんが、つくだ煮の勝ち!おいしかった!!!小豆島旅行の日記 しょうゆソフトクリーム つくだ煮ソフトクリーム
2006.08.06
コメント(0)
ボクシングに全く興味のない私も昨日の亀田三兄弟の長男の試合を見た。見る予定はなかったが、その前の日ランダエタ選手とのキューピーやオムツなどでやりあっていたことや彼の自信満々の態度にミーハー根性がうずいてしまった。7時半からの放送なのに8時になっても始まらない。子供を風呂に入れなくてはならないのに。8時半やっと始まった。早めにかたがつくのかと思いきや12ラウンド全部やってしまった。前半1度、亀田選手がダウンさされたが両者互角の戦いに見えた。後半亀田選手の動きが止まったような感じで、足がふらついているようにも見えた。ランダエタ選手は最初と変わらない様子。試合が終わってランダエタ選手の勝ちだろうと思っていたら亀田選手の判定勝ち。えーそれはないでしょ!素人の私が見ても違うんじゃないの?と言う感じ。そう思った人は多かった。翌日のニュースなどでかなり批判されていた。昨日の番組の間にお父さんや兄弟との練習風景などが流れていた。見た目もいかつく言葉遣いも好ましくないが、あの練習風景をみて普通の人ではやれない。根性を持った人なんだと感心した。お父さんも周りを気にせず、父親であり母親でありコーチでありよくぞ育てたと感心した。同じ親ながらアッパレ!それだけにもっと心からやったねと言う勝ち方で飾って欲しかった。優勝の名前を呼ばれた時の顔から見ると本人も勝ちとは思わなかったのかも。今後の活躍を期待したい。
2006.08.03
コメント(0)
娘のお受験を舞台に、自分の恵まれなかった生い立ちを重ね殺人を犯してしまう母親の話。彼女は親友の娘を殺す必要があったのか。心を傷つけられた小さいときの母親との関係、理解してもらえない夫との関係。お受験仲間の母親たちとの関係。さまざまなことから、自分へのコンプレックスを娘を有名校に入れることで解消しようとしたが・・・誰にでも心の中にはそれぞれの葛藤を抱えている。自分の持っているもの以上を望むとしんどいだろう。しかし現状維持でいいというのも寂しい。できるだけ自然体でいたいが向上心も忘れたくない。うーん難しい!そしてストレスはたまるんだ。
2006.08.02
コメント(0)
精神科医伊良部先生のシリーズ。追い変わらず名医なのか放任なのか分からないわがままキャラクターで患者を翻弄しながらいつの間にか治ってる。世の中ストレスをため、気づかぬうちに心の病気になってる人が多いんだなあ。今回は年老いたオーナー、熟年女優、若い役人の3人が登場する3部作。こんな先生いたらいいと思うかな?うーん微妙。
2006.07.31
コメント(0)
職場の人と飲み&食べに行った。場所はマリタイムのクイーン・アリス。夜景はきれいで少しはなれた所では花火も上がり景色バツグン。でも料理はいまひとつ。残念。開店直後はとてもおいしかった。このソースこれどうやって作ってるんだろうと思うくらいおいしかったのに・・・。5人で行ったけど皆さん同じ意見だった。見た目はきれいなんだけど同じような味だったり、もう一つ何か足りないわよ。という感じ。2時間フリードリンクだったけど、お酒はビール2種類、ワイン赤・白、ウイスキーだけ。とノンアルコール。少なーい。期待しただけに残念でした。
2006.07.30
コメント(0)
毎年この時期に団地でのバーベキュー大会が行われる。32件あるが出てくるのは役員と若い世代。年配の方は役員になった時だけは参加してくれる。今年で6回目かな。今年は去年より少なかったかな?近所同士が希薄になっているとは言うが、ここはまだ親睦があるように思っていた。しかし年々減ってくるんだろうなあ。うちも子供が小学校の間かなあ。ちょっと寂しい気もするが、今はまだ同年代や子供も同級生がいるので楽しく参加している。自分も反省する点ではあるが、自分が関係してないともういいかと思ってしまう。これが関係が薄くなるもとなんだなあ。ダメだなあ。
2006.07.29
コメント(0)
3年後に巨大隕石が地球にぶつかり地球は滅びる。という背景を舞台に何組かの人達の行き方を描いたオムニバスの話。日本沈没ほどの恐怖を描いたものではなく、地球が滅ぶと分かり人々が暴力や自殺、殺人、窃盗などを犯しこれ以上やっても現状が変わるわけでもないと気づいたあたりからの話なので、恐怖ばかりが先走るのではなく人間性が見えてきたように思う。自分だったら・・・そういう状況におかれたらどうするだろう?周りの環境がそうは行かないかもしれないが、今と変わらない生活をしたいなあ。今に満足しているわけではないが、そんな時だから普通にしていたいような。現実はそんなものではないのだろうなあ。子供に先に死なれるのはいやだ。その日をどう迎えるのだろう。考えすぎると怖くなるのでやめておこう。
2006.07.23
コメント(0)
全385件 (385件中 1-50件目)