ライター大元よしき             “創意は無限”  

ライター大元よしき “創意は無限”  

PR

×

Profile

yo-taigen

yo-taigen

Archives

2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年09月
2025年08月

Calendar

Category

カテゴリ未分類

(157)

ラグビー

(489)

物書き

(1387)

歴史

(7)

親父道

(107)

言葉

(19)

海と夕景

(6)

起業家

(578)

小説

(40)

読書

(19)

スポーツ

(6)

(2)

Keyword Search

▼キーワード検索

2008年08月10日
XML
カテゴリ: 物書き
先日のこと、会社員の頃の上司と同僚と酒の席を共にした。

はじめの一杯はビールだが、2杯目からは焼酎になる。

私とお付き合いのある方たちの飲み方はほぼこのパターンだ。

そしてボトルを入れることになる。

そうなると別物をオーダーしづらくなって、

私も焼酎のお世話になる。

もちろん好きなのだが、

時折苦手な味に出くわすことがある。

いやっ、参ったなと思いながらもグラスを空ける。



でも元々がウイスキー党なので

カランという氷の音と琥珀色の組み合わせが恋しい。

それに焼酎だと肴に箸を伸ばす回数が多くなる。

カウントしたことはないが、ウイスキーのほぼ1.5倍ほどか。




何が言いたい?

シンプルにウイスキーが飲みたい。

今の仕事が一段落したら、

サントリー「角瓶」で一杯やりたい。

あぁあの一杯、恋しいね。








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008年08月11日 05時15分32秒
[物書き] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: