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2008年07月17日
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カテゴリ: 評論家生活
【野茂英雄の軌跡】

【野茂が現役引退を決意、日米で201勝】 o0411/?inb=yt




野茂が仰木元監督によってドラフト会議で近鉄に入団。当時、エース・阿波野がいた。そこへ野茂がやってきた。同じドラフトに石井浩郎もいた。すごいメンバーがそろった。

「打倒・西武」に燃える近鉄。10.19は辛かった。翌年優勝。しかし、日本一を目の前に・・・できなかった。

しかし、この野茂英雄がやってきた。これで日本一だ。対阪急戦で奪三振記録。驚く。

いつの年だったかわからないが7月対西武戦。とにかくフォアボールばかり。当時松山からの帰る途中の車の中で「一体どうなっているんだ!」と思ったくらい。

アメリカに行ったときに、「なぜ!」と思った。しかし彼も本当は行きたくなかったみたいだった。

近鉄球団への不信感。

 ラジオでドジャーズ・野茂英雄の放送を聞く。登板する日はまるで、オリンピック・決勝のようだ。いや、対アメリカの戦争のようにも思えた。奮えた。感動した。一試合一試合がまるでごちそうのように思った。

これで引退。「悔いが残る」という発言。しかし・・・ついに、野茂英雄が引退。やっと引退。もうええ。



これ以上、きずつかないでも欲しい。日本最高の投手だから。

ノモベースボールクラブ・・・これもよかった。さすがだ。

口べたなインタビュー。ほんま、いらいらした。それも野茂。

マウンドに立つ野茂英雄を生のグラウンドでみたとき、ものすごいオーラを感じた。

それは、鈴木啓示、江川卓、、松坂大輔も同じものを感じた。

次の人生を楽しみにしています。ありがとうございました。

近鉄ファンは、野茂英雄を応援し続けます。

【野茂投手が現役引退決意 米進出の先駆者、力衰え 【ニューヨーク17日共同】日本人選手の米大リーグ進出の実質的な先駆けとなり、日本と大リーグで通算201勝(155敗)を挙げた野茂英雄投手(39)が現役引退の決意を固めたことが十七日、分かった。ことし四月にロイヤルズを自由契約となった後も獲得に乗り出す球団はなく「まだまだやりたい気持ちが強いが、プロ野球選手としてお客さんに見せるパフォーマンスは出せないと思う」と語った。

 野茂投手は今季、キャンプにマイナー契約の招待選手として参加し、開幕直後に3年ぶりのメジャー昇格を果たした。しかし、好結果を残せず四月二十日に戦力外通告された。

 野茂投手は、ドラフト1位で一九九〇年に近鉄入り。1年目に最優秀選手などを獲得。独特の投球フォームから「トルネード投法」と呼ばれた。

 九五年にドジャースに入団、六四、六五年の村上雅則投手(当時ジャイアンツ)に次いで日本選手として2人目の大リーガーとなった。速球とフォークボールを武器にオールスター戦先発など1年目から大活躍し、ストライキの影響で関心が失われていた大リーグの人気回復に貢献。「ノモマニア」と呼ばれる熱狂的なファンも生まれ、新人王に選ばれた。また、ナショナル、アメリカン両リーグで無安打無得点試合を記録する史上4人目の快挙も達成。

 同投手の後を追って、イチロー(マリナーズ)松井秀喜(ヤンキース)両外野手ら日本選手が大リーグに挑むパイオニアの役割を果たした。】


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最終更新日  2008年07月18日 00時11分59秒
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Re:野茂英雄は最高の投手!(07/17)  
初めまして

野茂投手の引退、私も激しく驚きました。

日米であれだけ活躍した投手も、ここ数年は、
不完全燃焼ともいうべき状態が続いていた感じでしたね。

その今までの功績を、心から賞賛したいと思います。

誠に残念な気持ちもありますが、本当にお疲れさまでした。 (2008年07月19日 15時31分01秒)

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