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なんて、大袈裟なモノじゃあありませんが^_^;先生にお話を聞きに行ってきます。この間、先生とは連絡帳でのやりとりがあったのですが…。その1先生『教育相談の日時が出ていません。出していただかないとこちらの都合で決めます。』私「教育相談のお手紙はいつ頃に頂いたものだったでしょうか?私の手元に届いていません。申し訳ありません。お手数をおかけしますが、再度子供に持たせていただくわけにはいかないでしょうか。宜しくお願いします。」先生『教育相談お手紙を渡した時に、一通落し物があり、皆に聞きましたが皆あるといいました。金曜日にも提出していないお子さんにはお母さんに渡したか聞きましたが、渡したと言いました。他のご家庭の予定が入っていますのであいている時間でお願いします』…。別に、先生のせいで手紙が届いていませんとは一言も書いていないし、そんな事思いもしなかったんだけどなぁ~。なんでこんな“私は悪くありません”みたいな答えが返ってくるんだろ?しかも、聞いた事に答えてないし ^m^私はただ、ケンタが連絡帳を丸ごと忘れてきた時があったから、その時にでも失くしたのかな~と思っていつ頃のお手紙なのかを聞きたかっただけなんだけど。その2先生『今回の事(ケンタが一人で帰されたことに関するアレコレ)は、お母様の仰るとおりだと思います。お話の件ですが、学校へ来てくださるという事ですが、こちらから伺ってもいいです。生徒達が帰ってからの時間でしたらいつでも結構ですのでご都合をお知らせ下さい』私「仕事が忙しく、勝手を言い申し訳ありません。私のほうは水曜日が都合がよいのですがいかがでしょうか?」先生『それでは水曜日の4時でお願いします。』私「申し訳ありませんが、4時半でお願いできますでしょうか」先生『わかりました結構です。』なんか、トゲがあるよなぁ~。目ぇつけられちゃったかなぁ~。でも、先生って、生徒の父兄から責められる事が多いのかもしれないなって思ったの。だから、自然に先に言い訳ばかりが出てくるんじゃないかしら?そう考えると、案外可哀想な職業だなぁ…なんて思ったりして。い…いや、こんなんじゃ、行く前から気迫で負けてるジャン^_^;
Apr 27, 2004
へっへっへ。この土・日で京都へと行って参りました。…と言っても観光ではなく、ケンタのバイクの練習です。いつも行くサーキットはこの土・日にカート走行の予約が入っており、キッズは走れないので京都にあるサーキットへと行って参りました。2日間ともキレイな青空に恵まれケンタもご機嫌でバイクを走らせておりました。ワタシは…?といいますと、休憩時間はユウキと惰眠をむさぼり、走行時間はユウキと観戦。…ウグイスの鳴くのどかなサーキットで休日を満喫しました。ケンタ君…またまた速くなりましたよぉ~(*^^)v↑紛れもない、バカ親そして、京都から帰ってくるとバイク雑誌が郵便ポストに。年間購読している雑誌が届いていました。その後ろのほうの白黒ページの片隅にケンタを含むキッズレーサー達が乗っていました。今回載っていたのは、3月に行われたレースなので、ケンタはドベ2でしたが、来月は…^m^ニマニマ3冊くらい買っておかなくちゃなぁ~^m^ニマニマまたまた親ばかでスミマセンm(__)m
Apr 25, 2004

皆さんのコメントを読んでいて、すっかり勇気づけられたワタシ。ちょっと、宇宙人氏への考え方を改めることにしました。脅威の新人さんの宇宙人振りは先日お話したとおり相変わらずです。昨日の夕方に今日の予定を打ち合わせし、朝を迎えたのですが…。朝、宇宙人氏は朝食を済ませて開口一番「takekikiさん、もうコレ印刷していいですか?」…。その前にやる事はいっぱいあったでしょう(^_^;)そして、再度印刷の前にやることを説明すると、その説明を聞きながら雑誌を見ている宇宙人氏。怒りが頂点に達したワタクシが「その雑誌は今の仕事に関係あるものですか?」とお怒りモードで言うと「あ…いや、ネタを探そうと思って」と宇宙人氏。\(◎o◎)/おぉ!!そうか…宇宙人氏には宇宙人氏なりの理由があったのだ。「ネタ探しも必要なことだけれど、今はこの住所録の正常化に取り組んでいるのだからその仕事に集中して下さい」「…ハイ」という事で自分の仕事に戻ったワタシですが…。思えば、私は面接のときの宇宙人氏の態度から宇宙人氏の採用には反対だったワケで。だから、会社に来始めてからも、あたまから“そういう目”で見ていた気がします。イケナイイケナイ。今年の“思い込みを捨てよう”という目標に反していました。人それぞれ個性はあり、私だって(ぜんっぜん)完璧じゃない。宇宙人氏がやることにも宇宙人氏なりの考えがあること。それなら、どういう考えを持って宇宙人氏がそういう行動に出るのかをいちいち(面倒ですが(^_^;))確認してゆけば、これから起こりうるトラブルを未然に防げるようになるかもしれない。takekikiハハ頑張りますわ。愚痴ばっかり言っていても前には進まないしね(*^^)……でも、また何かあったらちょっとダケここで“うさばらし”していいですか~?そのときは、また、お願いしまーす m(__)mそして、ケンタの方の問題ですが、一日待っても学校からは何の音沙汰も無いので、ワタシの気持ちを手紙に託して学校へ届けました。あとは、学校がどう言ってくるかだなぁ~。 なんだか、最近色々な出来事がマイナス方向へはたらいている気がするな。そんな色んな出来事も、自分の心の持ち方一つで変わってゆくと信じたい。偶然別々のオトモダチの日記にあったのですが“自分をほめよう”・“子供をほめよう”そんな日記を読んで、そうだなぁ~としみじみ感じて、自分の心がすさんでいた事を思い知ったのです。“自分をほめよう”“子供をほめよう”…そして“周りのみんなをほめよう”イライラしてぐじぐじ言ってても一日。ニコニコしても一日。同じ一日ならニコニコしていたいですよね~。…ま、現実は厳しいのですが(^_^;)せめて心の持ち方だけでも…ね(*^^)
Apr 23, 2004

本日、ケンタの初めての授業参観でした。ケンタにとっても初めてなら、私にとっても初めてなのです。ココダケノハナシ…昨日の晩から眠れませんでした。まるで遠足前の子供のようなtakekikiハハです…^_^;授業参観は5時間目でした。さんすうの授業だったのですが…。ケンタの授業態度を見て唖然・愕然としました。ケンタも宇宙人だったのかよ~(ToT)先生の言う事なんか聞いてやしないんです^_^;一人でずーっと手を忙しく動かしているんです^_^;…ケンタの席が前から2番目じゃなきゃー履いていたスリッパで頭をはたきたいくらいです(-_-;)先生からも「あ~…おうちのひとにきてもらうよ…」などと注意される始末(ToT)穴があったら入りたい…というのはあの事でした(T_T)ケンタよ!せめて、人の話は目を見て聞けるようにしなさい!!全てはそこから始まるのだよ…。親としての自信をすっかりなくしたtakekikiハハなのでした(ToT)でも、ま、徐々に覚えれば…ま、元気だからいっか ^_^; ←バカ親 さて、授業参観も終わり、ケンタの帰宅を待ちわびていたtakekiki一家。普段は学童へ行くので“学童行きの分団”で学童保育所へ行くのですが、今日は学童はお休みなので“帰宅組の分団”で帰してもらえるように連絡帳にて先生にお願いをしました。そして、本人にも朝行く前に確認をし、授業参観の終わった後にも再確認。すっかりお出迎えモードでマンションの下で待っていたのですが……。一緒に帰ってくるはずの分団の子が全員目の前を通り過ぎても…ケンタは帰ってきません^_^;保育園の頃から中の良かったオトモダチが同じ分団にいるので聞いてみると「並んでいる時はいたと思うんだけど、一緒には帰ってこなかった」とのコト。この時ワタシの頭に浮かんだのはうへぇ~学童に行ったな(-_-;)きっと、毎日帰ってくる分団に間違って並んでしまったのでしょう。学童の先生から年に1~2回はある…と聞いていたtakekikiハハはちょっぴり青くなりました。あー…その“年に一回”がウチだったか^_^;そして、慌てて学童に電話をしてみると…。ケンタは学童には来ていないとのコト。先ほどとは違った意味で青くなったtakekikiハハ。だって、家へ向かう分団にもいなくって学童にもいないとすると…ケンタはどこへ消えたのよ!!学校へ電話を入れました。すると…お母さんがいないと言って泣いていたので学校で預かっているとの事でした。ひとまず安心。学校にお詫びとお礼を言って迎えに行きました。……しかし、しかしですよ。いると言われた部屋を探してもいない。「そこらへんを走りまわっているのでしょう」と言われ、学校を隅々まで探し回ってもまだいない。教室の靴箱を見ると、靴がありません。先生に「学校にいると言われたので迎えに来たが靴がありません」と告げると、ようやくコトの重大さに気付いたのか、担任の先生を呼びに行ってくれました。すると、担任の先生は「連絡帳に帰宅の分団で帰して欲しいと書いてあったのでそうしました」とのコト。すると、横から年配の男性の先生が「分団で皆が帰った後一人でいたのですが帰しました」担任の先生は「分団で帰ったんですね?」とまだ事態を飲み込めていない様子。言いにくそうに「いや…ひとりで……」と口ごもる男の先生。だから、その分団で帰ってこなかったからこうなったんです!!って。それに、学校にいるって行ったから迎えに来たんです。って。それよりも、小学校に行き始めて1ケ月もたたない子供を一人で帰したって…どういう事でしょう。「一人で帰した」という男の先生の言葉に驚き、ケンタが一体どこでどうなってしまっているのか心配が心配で学校を飛び出しました。大急ぎで家に帰り、ワタシは家の近辺を探し、オットはケンタを探しに通学路を逆にたどってゆくことにしました。マンションのエントランスには…いない。もしかしたら、誰かと一緒にエントランスだけは抜けて家の前で泣いているかもしれない…。家の前に行くと郵便受けにメモが入っていました。同じマンションに住む同じ学年のお子さんがいらっしゃるお宅で預かって下さっているとの事でした。普段あまり深いお付き合いのないマンション生活ですが、この時ほど『近所つきあい』の大切さを痛感し、また、ありがたく感じた事はありませんでした。そのお家に行くと、なんと、そのお母さんは玄関の前で待っていてくださったんです。ケンタが無事だったという事だけで、恥ずかしながらそのお母さんの前で泣いてしまいました。本当にホッとしたし、ありがたかったし、申し訳なくて。その後、学童とオット、学校へケンタが見つかったという事を連絡したのですが…。先生はケンタが見つかったと言う電話をした時も、ただひたすら言い訳言い訳。…こちらの話したいこともまともに聞いてはもらえないような状況でした。takekikiハハの疑問その一。連絡帳にきちんと書き、先生の印鑑も頂いている帰りの分団変更が何故対応していただけなかったのか。takekikiハハの疑問その二。6才の、学校へ行き始めてからまだ一ヶ月も経っていない子供をどうして一人で帰らせたのか。takekikiハハの疑問その三。こちらからきちんと1年3組のケンタの母だという事を名乗って電話をしたにもかかわらず何故「学校で預かっている」という間違った答えが出てきたのか。ケンタにも落ち度はあることは認めた上で、それでも先生方に問いたいと思います。6才の子供に思っても見なかった事が起きたときに適切な判断を下す能力が備わっているのでしょうか。分団が変わり、並ぶ場所がわからなかった場合、先生に聞かなかったケンタも悪いのでしょう。分団の皆が帰ってしまい、一人っきりで校門のところに残されたケンタは「お母ちゃんがこない」と言って怒り、泣いていたそうです。6才のケンタにとっては、その時自分が置かれている状況をどれだけ適切に判断し、行動する事ができたと言うのでしょう。そんなケンタを一人で帰すという判断にも疑問はありますが、その後の対応にも疑問が。ワタシが最初に学校に電話をした時に、どうしてケンタは一人で帰ったという事を告げてくれなかったのか。その時点でケンタが一人で帰ってきたという事がわかっていれば、オットが家で待機し、ワタシが通学路へ迎えに行く…という手段が取れたではありませんか。せめて、一人で帰ったという事がその時点でわかっていれば、一人で帰らなければいけないというケンタの不安は変わりませんが、帰ってきて、インターホンをおしても誰もいない…という恐怖は味あわずにすんだはずです。生徒は一人じゃない、そこまで考えてはもらえないものなのでしょうか。学校って…こういう事が普通に起きる場所なんでしょうか?なんだか心配になってしまったtakekikiハハです。ワタシがおかしいのかしら。過保護なのでしょうか。胸のもやもやが晴れません。子供は学校へ行くのが楽しそうです。このまま『学校は楽しい場所』であり続けて欲しいと願ってやみません。
Apr 22, 2004

ふぅぅぅぅぅ…。またまたのっけから、深いため息ごめんなさい m(__)m昨日の例の新人さんの続報です。え?いらないって??…そんなことを言わずに、聞いてくださいよぉ お願いします m(__)m今朝、会社に来るなり朝ごはんを食べ始めた宇宙人にイキナリ目が点。しかし、気を取り直し、みんなで1200集った名簿とラベルとを照らし合わせて本当に印刷したものだけを集めた名簿を作成しなおす…という作業をしました。すると宇宙人「この名簿に無いのにラベルがあるものがあるんですけど、おかしいですよね」まるでこの名簿を作った私が悪いような言い方です。……。あのう…アナタの「印刷したものにはマークをつけました」という申告を元に作った名簿なのですが。他にも明るく「まーたコレも無いですよ」全く人事のような発言の数々。そ、それもこれも、き…緊張から口をついてしまった言葉だと思うことにしました。もはや、何も気にすまい!!新人さんは宇宙人…を再確認したtakekikiハハなのでした(*^^) takekiki家の子供達がTOY STORYにハマっている事は前にもお話しましたが、新一年生のケンタ君。体操服入れやコップ入れ。シューズ袋など、作成しなくてはいけないものが沢山あったのです。ぜぇーんぶTOY STORYの生地で作りましたよ。takekikiハハ頑張った!!なにせtakekiki家のミシンは“直線ぬい専用ミシン”いわゆる袋物とぞうきん縫いは得意中の得意なのです <(`^´)>(エバルナ)。するとユウキが「つぎはユウキのつくってくれるんでしょう」と一言。\(◎o◎)/ごめんよぉ~。お母ちゃん、ケンタの物だけいっぱい作って不公平だったね。ユウキには、何を作ってあげようかなぁ~。ぬ、布が無い!!慌ててTOY STORYの生地を買いに走ったtakekikiハハ。すると、以前買ったときにはあふれていたTOY STORYの生地がたったの2個になっていました。レジのお姉さんいわく「ディズニーランドでTOYS TORYのアトラクションが始まったからか、最近よく売れるんですよ~」いつの間に!?ディズニーランドめ、よ、余計なことを…(-_-;)まぁたグッズ探しに苦労する日々が始まるんだなぁ…(ケンタにユウキ、早く新しいものにハマってくれないかしらぁ)。
Apr 20, 2004
ふぅぅぅぅぅ…。のっけから、深いため息ごめんなさい m(__)m先週末、ある新人さんのとんでもないお仕事っプリが発覚しまして、ワタクシはそのお尻ふきに翻弄されている次第なのです。本来ならば、自分のミスは自分でお尻ふき…(あ、もちろん協力やアドバイスはしますよ)なのでしょうが、彼女は週3回の勤務なのでそのミスを取り戻そうとするとお仕事自体がどんどん遅れていってしまうのですね。かといって、ワタシの本来のお仕事も待ってくれるものではなく。疲れています~ワタクシ(T_T)誰だって失敗はします。でも、その失敗の仕方が問題だと思うのです。彼女は、もとよりまだ会社に来始めて一ヶ月。緊張もするだろうし、わからない事だらけであたりまえ。失敗だってあって当たり前。仕事に慣れているはずの私だって失敗失敗の毎日なのですから(反省せーよ^_^;)。さて、ここで間違い探しです。この後のお話に一体何個の間違いがあるでしょう…(*^^)問い新しい雑誌を発行することになりました。DMを発送する事になり、宛名ラベルの印刷をしました。印刷をするための取り決めがいくつかあります。1.2000あまりある名簿の中から400を選びましょう。2.その選んだ400を各名簿から抽出し、一つの印刷用住所録ホルダを作って印刷をしましょう。※注 操作方法・注意点などはきちんと説明することとします。印刷が終わるとラベルがかなりの数ダブっていることが発覚しました。印刷ホルダは13個見つかりました。印刷をしたものにはマークをつけたので「印刷したものにつけた」というマークのものだけ抽出すると…1200あまりの住所が集まりました。さて…いくつの間違いが見つかったかな?(*^^)(*^^)ってさ…^_^;一つにしろっつった印刷用ホルダがなんで13個もあるのよ!印刷した400枚のラベルを抽出しなおしてっつったらなんで1200も集るの!?(T_T)(T_T)(T_T)…一瞬落ち込んだ彼女に「確認しなかった私も悪かったから、あなただけが悪いわけじゃないのよ」とフォローしたところ「じゃぁ、私が悪いわけじゃないですね」………。白い雲のバカー(ToT)当分立ち直れそうに無いワタシです ^_^;※ ちなみに、ワタシの会社は社員若干7名の極小出版社なため彼女の直属の上司は社長です。
Apr 19, 2004
じゃんじゃかじゃーん!嬉しくて嬉しくて皆さんに聞いてもらいたいことがあったので慌てて日記をUPします!へへへ…顔がニヤけてニヤけて仕方ありません。実は、最近HPを放置していた理由のひとつに、親子そろってケンタのバイクレースにハマっていた。という事があるのです。あ…いつもですが、前置き長いです^m^いよいよ今日MotoGPも2004年シーズンが始まりましたが、takekiki家のシーズンは2月にすでに開幕していたのです。2月の日記でもチラっと書いたのですが、ケンタがキッズのバイクレースに出場するため、練習を始めていたのですね。そして、先月の初レース…。7人中6番目という結果でした。ま、最初が最初でしたので(コチラ)、ケンタが楽しめればいいかな~…なんて思っていたのですが、このレースへの出場がケンタの何かを変えたようで…。レースから一ヶ月の練習で、そこそこのタイムを出すことができるようになったのです。こうなると、最初はコースで走ってくれるだけで嬉しかったハズの私達も、目指せ表彰台!目指せ表彰台の真ん中!!…と、バカ親の野望は果てしなく広がるワケで…。そして、迎えたのが今日です。そして…ふっふっふ。ケンタ、見事キッズFクラス優勝!!本格的にバイクに乗り始めてたったの2ヶ月で『子供の新人さんクラス』での優勝を果たしたのでした。いやったー!!(*^^)vサーキットへ通ううちに学校以外でのお友達も飛躍的に増え、子供同士の世界も広がったケンタ。なんだか逞しくなったなぁ…と思うのは親の欲目なのかナ?ヘヘ。とにかく今日の優勝がとっても嬉しかったので、取り急ぎご報告まで(*^^)vまったね~!!
Apr 18, 2004
心の余裕が出てきたはずのtakekikiハハ、この一週間一体何をやっていたのでしょう~?年とともに時間の流れが速くなるとは申しますが、あっというまの一週間。…い、いや、ただ、単にワタクシがズボラなだけでした ^_^;皆さんのところにもなかなかお邪魔する事ができないのに、足を運んでくださる暖かさに涙が出ちゃいそうです(T_T)しかし、この“咳”なんとかならないものかしらね~??ケンタの巣立ち式の翌日からもう、ほとんど一ヶ月咳がなおりません。もちろん、ハナもぐしゅぐしゅ。コ…コレって^_^;ワタクシ的には“たちの悪い風邪”だと信じたいのですが、周囲では“とうとう…花粉症”との声がチラホラ。いやぁぁぁぁ!!信じたくないっ!!!しかし、社長から電話がかかってくる時間帯になると特に咳が酷くなる事から…会社では“社長アレルギー”などと呼ばれております。^m^あ、コレ、社長が見てたらどうしよ!?ま、その時はその時…と、いう事で、いっか。^m^あいかわらずのtakekikiハハでございます。さーて、今から皆のところに遊びに行くぞ~!!(*^^)
Apr 16, 2004
ごぶさたしてました~…私は何とか生きています。公私ともども忙しく、なんだか疲れが溜まっていたようで…体調はサイアク、pcに向かう気力も無い…というカンジで日記も放置状態だったのですが(^_^;)ケンタの入学式も済み、ちょっとtakekikiハハも心の余裕が出てきたようですので日記、再開してみようと思います。なぁんも更新もせずにほったらかしのトコロへ足を運んでくださった皆さんに感謝します。…ありがとね。そして、ゴメンナサイ m(__)m「しばらく忙しい」のヒトコトでも書いてから休めよなぁ…ハイ、仰る通りでございます m(__)mなにはともあれ、takekikiハハ、ここに復活!デス(ホントか…!?)。これからも宜しくお願いします~。
Apr 10, 2004
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