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皆さんこんばばんは、タケコです。今回は、アメブロの記事へのリンクを貼らせていただきます。アメブロ記事-「絶対に深海魚になっちゃダメよ!!」それでは、またタケコ
April 22, 2015
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皆さんおはようございます、タケコです。 金曜日は、神経筋疾患疑いだった遠隔ヒーリングのモニターさんと、恵比寿で初めての対面ヒーリングをさせて頂いて来ました。 遠隔で感じて頂いていた『氣』を、実際にもっとハッキリと体感して頂くことが出来、一気に『氣』の補充もさせて戴け、とても充実した楽しい時間を過ごさせて戴きました。 1ヶ月半前に遠隔ヒーリングを始めさせて頂いた時には、お互いの中間地点の恵比寿までお一人で電車に乗って来ることが体力的に難しかった方でしたが、ヒーリングを重ねる度に『氣』のバロメーターである『声』がドンドンお元気になり、お身体の状態も改善させて頂いて…、目標だった恵比寿での対面ヒーリングを果たす事が出来ました*\(^o^)/* 途中私も色々あって考えることがあり、『医療気功師』を辞めようか…と何度も思いましたが、その方にお会いしてお元気な姿を拝見し…、手を取り合って思わず涙ぐむ場面もあり…。 やっぱり辞めなくて本当に良かった…と、心から嬉しかったです(T ^ T) まだ暫くは『氣』の補充は必要ですが、もう確実に治癒の道を歩んでいるその方の頑張りをまるで自分の事の様に誇らしく思うと共に、必ず完治まで二人三脚で歩ませて戴きたいっ❗️…と、自分自身の完治と共に更に自分の自信と希望となりました。 本当にありがとうございましたm(_ _)m 正に『恬淡虚無(テンタンキョム)』…。 余計な事に惑わされる事無く、目の前の事を淡々とやらせていただくこと。 これこそが、これから私が生きる道なんだな…と、改めて身が引き締まる思いです。 そんな私の気持ちを支えてくれた、『恵比寿さま』の有難いお姿を思わずパチリ。 いつも変わらない、素敵な笑顔です。 そして自分への頑張ったご褒美は、大好きなKIHACHIのバームクーヘン。 (パッケージが可愛らしくて、なかなか食べることが出来ません(笑)) 私のヒーリングが効いているのか薬が効いているのか…、最近は超前向きでヤル気満々で元気になったパパは、新しい目標に向かって邁進中! 昨夜は楽しい家族団欒の夕食を済ませました。 (お兄さん…、お腹のシャツが出てますよ~w) 末っ子 つむぎ は、またまたお兄ちゃんの長~い足に埋もれて、甘えん坊してます! (これでも、オールモスト大型犬ですw) お兄ちゃんも可愛くて、重くても満更では無い様子。 私の喜びが家族中に届いたのか、主人も息子もワンコ達も、超ご機嫌なひと時でした音譜 Thank's for all of the world ! タケコ
April 19, 2015
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皆さんこんにちは、タケコです。今日は、難病や難治性疾患等を克服する為に大切な、『鍵のひとつ』について書きたい…と思います。タケコさんがALSと確定診断された頃、ある一冊の本と出会いました。以前にも書いていると思いますが、『身体が「ノー」という時−抑圧された感情の対価』という、アメリカのホームドクターが大勢の患者さんからインタビューして統計を取り、それを元に書いた本です。身体が「ノー」と言うとき―抑圧された感情の代価-ガボール-マテ/dp/4531081471タケコさんがこの本に出会っていなければ、もしかしたらもうタケコさんはもうこの世にいなかったかもしれない…と言う程、本当に素晴らしい本です。本の中には様々な難病や癌の患者さんの話しが、その方の性格やご家族のこと、周りを取り巻く環境のこと、更に子供時代に過ごした環境まで掘り下げてインタビューし、その病気になりやすい性質や環境等を統計を取り、見事なまでに分析された本です。タケコさんがこの本の中の『ALS』について書かれている部分を読んでまずゾッとした事は、この中に登場する女性が子供の頃から恐れていた事…。『生きたまま棺桶に入れられ、埋葬されたらどうしよう…。』という同じ恐怖を、タケコさんも同じ様に子供の頃ずっと恐れていたからです。そして、その恐怖から逃れる為に努力しながら成長して来たのですが、その努力の仕方や考え方、性格にも特徴的な似ている部分がたくさんあったのです。相変わらずちょっとハショリますが…(^_^;)(興味のある方は、本を読んでみてくださいね。)結果的に、『恐怖から逃れる為に身体の疲れや痛みを無視し続け、自分自身の身体の悲鳴には一切目もくれず、必死で自分自身を駆り立てる様に働き続け、そしてそれでもまだ足りない…と責め続けてきました。』そして最後に、本の説明にも有る様に…。「いやだ!」「ノー!」と言わなければ、結局、身体がわたしたちの代わりに「ノー」と言い始めるだろう。と言う通り、病気になったのではないかな…?と私は思っています。勿論、本を読んで『自分は全然違うよ…。』とか、違う原因の方もいらっしゃるかもしれませんが、タケコさんに限っては、ほぼ100%近く当たっていたのです。だから、まず病気と闘うと決めた時、この本に書かれている事の原因は何なのか…を考え、この本に書かれている自身に当てはまる考え方を全て捨てよう!と決意しました。『良い人、良い子で居続ける事をやめる』『思った事は、周りを気にせず話す』『人に縛られたり、自分自身で自分を縛り付けるのはやめる』等々…。考えられることは、全て捨て去りました。今でもまだ完璧…とは言えませんが、かなり変わったと思います。他にもまだ沢山の鍵が有る…と言うことが分かって来ましたが、それはまた次の機会に書きたいと思います。※準備が出来次第、『難病や難治性疾患の方の為のお話し会&氣の補充体験・ヒーリング』を開催予定です。準備が出来ましたら、またブログで告知したいと思います。※前回4月4日に初めて行い好評だった、『満月の夜一斉遠隔ヒーリング』も行なっていきます!こちらは下記アメブロへもお知らせしますので、当日まで読者登録をして戴き、当日は『タケコさんから氣を受け取ります。』とコメント欄やメッセージで宣言してください。次回は5月4日の予定です。アメブロhttp://s.ameblo.jp/takekos1/message-board.htmlそれでは、また♡タケコ
April 15, 2015
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皆さん、大変ご無沙汰しておりますm(_ _)m ずっと気功や中国鍼灸、生理学等の勉強を、 珍しく真面目に勉強をしていまして、現在は合併症の高血圧と時々起こる癲癇以外は、驚く程元気です。 そして、ナント‼️ 自分も『医療気功師』の資格を取り、遂にデビューしてしまいました。 ミイラ取りがミイラに…(笑) 正にその通りになってしまったタケコさんです(*^^*) まあ、そこに至るまでの経緯は後にして…。 (随分とハショリますねwww) 取り急ぎ、気功と中国鍼灸について、分かり易くご説明します。 最近、問い合わせが来た…と思ってお話ししたら、『気功師』と言うだけで怪しまれたり(笑) 『気功』という『怪しそうな』物に、騙されたくない…と思っている方か、実際に効果を体感出来ないのに暴利な金額を要求されて、騙されたと思っているか、本当に騙された方かは分かりませんが…。 そこで今日は、なんだか怪しそうな『気功』と、立派に知名度がある『中国鍼灸』について、キチンとご説明したいと思います。 まず、身体を『氣』を入れるコップだと考えてください。 身体をコップに例えると、ALSや難病、難治性疾患等の方の身体は、コップの中の水(氣)が空っぽの状態か、もしくは空っぽに近い状態なんです。 そして健康な状態は、そのコップから水(氣)が噴水の様に溢れ出て、毎日少しずつ使い減っても、自己治癒力で循環させられる状態です。 字に書いた通り、『元気』『氣の元』です。 病気のその空っぽのコップを回し続けると、まるで空焚きになった噴水の様になり、モーターが焼き切れた様な状態になってしまう…。 これが、難病等の状態です。 この状態のコップ(身体)の中に『氣』を補充するのが『気功』で、『氣』は毎日消耗する物ですから、『氣』を最初に沢山補充する必要があり、コップ(身体)に『氣』がいっぱいになって溢れると、ようやく自分自身の『自己治癒力』で、身体の状態を健康な頃の様に保てる様になります。 私が最初から受けていた『中国鍼灸』も氣の補充もしてくれますが、本来鍼治療は元々持っている『氣』を『通す』と言う大切な役割があり、ALSや難病に近い状態の方では元々身体に『氣』が無くなっている状態なので、『氣』を上手く通す事が出来ません。 それを、一気に…と言うか、急速に鍼治療や自己治癒力の大元となる『氣』を、コップ(身体)から『氣』を溢れる程に『補充』するのが『気功』です。 中国では鍼灸と気功は、大元は一緒で兄弟の様な関係で、立派に保険が効く治療ですが、役割分担が違う…と言えます。 道具を使わない『気功』を、最初は私も怪しい…と思ってしまいましたが、もっと早い段階で受けていれば…と、今では後悔しています。 確かに『気功』と聞くと、何も道具を使わないし、『猜疑心の強い方』や『氣が減り過ぎている方』は最初から『氣』を感じることが出来ないので、『怪しい…』と思ってしまう方も多いですよね…。 それに加え、効果が感じられないのに、暴利な金額を取られた…と、被害を受けた…と思われる方も多い様です。 実際にタケコさんも、最初師匠に気功の施術をして頂くまでは、本当は疑っていましたから…(笑) でも、タケコは元々気功体質で敏感だった事や、鍼の先生から4年間もの間、1日置きに鍼で『氣の補充&通す』と言う治療をして頂いていたので、その場で凄く体感する事が出来ました。 でも、『氣』がかなり減ってしまっていた友人は、私の鍼の先生が治療してもあまり効果が上手く出ず、鍼の先生からの勧めで気功を受けたそうです。 友人は最初からはあまり効果は感じられなかったそうで、2回・3回…と続けて行く内に、少しずつ体感出来る様になったそうです。 その『体感出来る状態』が、『氣が溜まって来た』状態です。 そこに、『鍼灸治療』を施術して貰い、滞りがちな『氣』を経絡に沿って流して貰う事により、初めて身体の中の『氣』が噴水のように回り始めると、治癒への道が開けます。 でも、この『気功』や『鍼灸』は勿論、西洋医学での薬でも同じですが、『効果を信じる』『施術者やドクターとの信頼関係』がとても大切で、それが出来ないと、中医学は勿論、西洋医学の薬でさえ効果が期待出来ません。 また、『病気から絶対に治りたい‼️』と言う強い気持ちがないと、絶対に治りません。 そして、ここまで空っぽにしてしまった『氣』を、1回やそこらの治療でいっぱいにして貰おう…なんて考えは止めた方が良いです。 根気と信じる力、『絶対に治る』と言う事にフォーカスし、悪い方向に引っ張られない事も大切です。 ご本人だけでなく、周りのに人達からも『絶対に治る』と意識して考えて貰う事も大切です。 きっと、今までこの東洋医学や『氣』の説明を、分かりやすくキチンと説明する事が出来なかった事も、気功が怪しまれる原因だったかもしれませんね(^_^;) と言う事で、今回は『気功』と『中国鍼灸』について、説明させていただきました。 文章で書くのは、本当に難しいですね…。 でも、『氣』の補充は1日でも早い方が効果が有りますので、『気功』が怪しい…と言う間違った認識を無くし、『治りたい‼️』と思っていらっしゃる方々を1人でも多く助けたくて、眠い目を擦りながらブログに書かせていただきました。 次回(あっ、なるべく早くしますね(ーー;))はその『氣』が、どんな理由で減ってしまうのか、タケコさんの経験を元に掘り下げてみたいと思っています。 拙い文章で、申し訳ありません。 皆さんに本当の正しい事が伝わります様、お祈りしています。 タケコ
April 10, 2015
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