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鍼灸院の院長は、まだまだキャリアアップ中の途上人。痙性ジストニア治療の経験例は、たぶん私が初めてだ。だから私の状態が院長の治療計画通りだとしても、最善で最適だとは限らない。
もともとジストニアの原因も治療法も不明なのだから、どの治療者も試行錯誤を繰り返しているのが実状だ。
投薬が信じられないし、鍼灸で状態が良くなったという情報もあったので、かかりつけでもあった鍼灸を選択したまで。実験台になるのも覚悟の上だ。
身体的にしんどいのはもとより、精神的には、とっくに末期というのが本音。
だいたい今の自分の不調が、もともとの体質が原因なのか、PDのぶり返しなのか、断薬の離脱症状なのか、ジストニアのせいなのか、それらの複合症状なのか、さっぱり解らない。もっとも解ったところで治療法もないのが現実だと思う。
期日前投票。 2024.10.17
特別早くはないらしい。 2024.10.12
不明な発信者。 2023.08.03