2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全21件 (21件中 1-21件目)
1
8:00熱は36.9゜Cと落ち着き、子タマゴの食欲も普段と同じくらいに戻ってきました。採血も今日で3回目。相変わらず押さえつけられるのが嫌で処置室で大泣き。「注射が怖くないなんてすごいね」なんて看護士さんたちにもしっかりかわいがってもらって母は嬉しいような・・・。結果が良好なので無事退院してきました。『退院の日も時間外の日も雨だなんて子タマは雨女ね』とつくづく思う母です。じぃじ達はもちろん今回はご近所にも心配をかけました。『抵抗力をつけて強く育っていってほしい』と願うばかりです。職場にも無理を聞いてもらいました。今までのところに比べ休みの取り方一つとっても、システムの違いが大きく戸惑うけど、良心的に対応してくださるので助かります。思い切って職場を変わって良かったと思います。みなさん、ありがとうです。
2004年07月31日
職場では子供達のプール開放日。午前中汗だくで過ごしました。希望出席なので子供達は10人程度。じっくりかかわることができて、嬉しい時間です。午後は園内研修です。以前の職場でも研修は時間をかけていたけど、最終的には個人の努力に任せてる部分が多かったのに対して、現在の職場は違う。一つ一つ丁寧に話し合いをすすめていくから勉強していないとついていけない。それだけやりがいもあるけどね。毎朝早く起きて仕事していてもなかなか追いつかない・・・というより、自分の反省一つとっても保育の「ねらい」「ポイント」をどれだけ把握していないかが毎回反省で出てくる。言葉では出ていても文章として表せていない。文章力はもちろん保育のとらえ方を変えていかないと。この一年はすごくプラスになる一年だと思うタンタマです。
2004年07月27日
朝9:00の診察に間に合うように少し速めに出発。熱は38.1゜Cと少し高め。病院では待合室に遊び場があるけれど、これまでは絵本ばかり楽しんでいた子タマ。最近積み木にはまっているせいか、ブロックを積み木に見立てて重ね始める。うまくできないと分かるとすぐ大人の手を引いて『やって』とサインするのは、大人に囲まれての生活で彼女なりに得た知恵だと思う。とくに血液検査もせず問診のみで終了。お薬をいただいて帰る。家についてすぐ私は出勤。「しばらくママをさがしてたよ」とばぁば。ずっとついていてあげられなくてごめんね。
2004年07月26日
朝9:00の予約で時間外へ。出かけにものすごく雨が降ってきたのであわてたら、ドクターもあわてたみたいでわざわざ電話をかけてきてくれました。こんなことめったにありません。感謝です。熱は38.5゜Cセキと鼻水の症状がはっきり出てきたので「夏風邪でしょう」と診断が出ました。ほっと一安心。ドクターから「念のため明日もう一度受診してください」ということで上司に電話し、午前中休みをいただくことに。就職するときに子タマの心臓のことは伝えていたものの、人手の少ない職場だけに休みをもらうのは心苦しい。はやく治っておくれ。
2004年07月25日
子タマが熱を出した。昼間は調子良かったのに、15時ごろやっと寝かしつけたら体が熱い。『もしや』とおもって熱を測ったら38.5゜C(;0;)とりあえず体を保冷剤で冷やして様子をみる。1時間半後もう一度測っても下がっていない。行きつけの総合病院へ直行。子タマと同じように熱を出したらしい子やお年寄りで結構混んでて、結局家に戻ってきたのは21時過ぎ。その間に体全体が冷房で冷えたのか子タマは元気に。熱は現在37.5゜C、まだ今日は熱が出てすぐなので、原因は分からず明日血液検査をします。子タマは昨年心臓の手術をしているので、感染症系が怖い。一応心臓に関しては完治に近い状態なんだけど、親としてはちょいとしんぱい。ただね。多分原因はぱぱタマゴだとおもうのよ。だって一緒のベッドで寝てるんだもの。風邪もらったに決まってる。早く治るといいな。
2004年07月24日
なんという暑さでしょう。悲しいことに、職場のウサギが熱中症で亡くなってしまいました。もっとはやく気がついてあげられれば良かった。これが、子供達だったら、自分の子だったら。人間の居心地ばかり良くても意味がありません。庭の水まきもすぐ乾いてしまう。今年の夏は本当に試練かもしれません。新潟にしろ福井にしろ大変なことになってるし、我が家においては室内なのに36.0゜C扇風機フル活動です。ただ冷房をかけるとか扇風機を使うとかじゃなく、過ごせて夏パテしない方法を考えなくては。
2004年07月23日
何がつらいってこれほどつらいものはない。もともとちょっとストレスをためたり体調が悪いとできやすいのだけれど、今回のは直径5mmはある大物。すでにでき始めてから2週間はたつ。しゃべる仕事には天敵だ。薬を色々試すけど効果なし。ストレスの原因は??? やっぱり同居? 仕事? どっちでもいいから、早く治ってくれ。
2004年07月22日
仕事から戻ったら、『あれ? ぱぱタマの車』なんと夏風邪をこじらせたそうだ。熱37.c『平熱じゃん(^0^)』とおもったけど、普段どんなに言っても行かない病院に行って薬をたくさんもらってきた様子がかわいくて、ついつい意地悪を言ってしまう私。だってぱぱタマが家にいるってなんか嬉しいんだもの。でも、本心は元気なぱぱタマになってほしいのだよ。分かってるかな。
2004年07月21日
職場の子供達も元気に登園。夏休みまで後4日。子供が来ないのさびしくなるけど、だって暑いんだもん。先生だってつかれます。園庭からは照り返しと熱風。ふらふらです。
2004年07月20日
土用の丑の日前にうなぎを買おうかとぱぱタマと話をして、○賀のうなぎやまでドライブ。ところが台湾産しかなくてがっかり。せっかくこっちまで来たからと近くの関所で子タマゴとお散歩。ちっちゃな関所だけど「入場料大人200円」保存も維持も大変なんだろうね。うちの子タマは石ころ好きなので周囲に敷いてある砂利に興味津々。ぱぱタマに「これも重要文化財」ととめられて大泣きでした(笑)『好きなものがたくさんおいてあるのに触っちゃダメなんて・・・』っておもったんだろうな。その後私の実家までお出かけ。ところが行き違いから、急遽〇松の文化会館で実家ばぁば達のお楽しみ「琴の演奏会」にお付き合い。車の中ですら、子タマがわき腹に汗をかくほど暑かったけど、ちょっと涼しい時間をすごしました。突然の予定変更も結構楽しいね。
2004年07月19日
昨日の続き。とりあえず何社かに絞って見積もりを出してもらうってことで落ち着いたけど、基本となる間取りができない。変形地なのが大元の原因だけど、それだけじゃない。じぃじ達の「客寄せには12畳はほしい」「広い広縁がほしい」・・・。全部は無理ですって。土地が狭いんだから。たまたま来たおばさんにまで「兄さん、まだ家で葬式出してもらおうっておもってんの」の一言。いえいえ、家で葬式は出しますが、もう少しせまくてはだめですか? 意見が合わないとすぐ「難しいことは分からん」と逃げるし。結局仕切ってるの私。また悪者だよ。つらいねぇ。
2004年07月18日
親戚の子に誘われて、ぱぱタマゴと子タマと3人で近所の保育園での夕涼み会に行きました。自分のところの様子と違ってすごく新鮮。子タマは人がたくさんいることと砂がたくさんあることに喜んでました。まだまだ砂を時々口に入れようとするのが大変。『もっと外で遊ぶ機会を作れってことなんだよな』っておもいました。バザーで3鉢50円のお花をゲット。押し花用に大事に育てなくちゃ。保育園の中も少し探検。特徴的だったのが大きな食堂があったこと。私立なので色々個性が感じられます。子供のためには子育て支援とか利用して保育園に預けたほうが子供同士刺激されて育つんだろうけど、うちの経済状況では無理だな。子育ても人任せなのに人の子を保育してるって矛盾だよね。つらいから考えないようにしてるけど・・・。
2004年07月17日
これまで色々展示場を見に誘ったりして家の建て替えの話を出してきたけど、ぱぱタマ実家の面々はとにかくオシリがおもい。典型的なO型家族。自分の考えが一番だし変なところで頑固。AB型の私は思いっきり変わり者扱いです。・・・私もさらに上をいく頑固者なので負けていない。いい加減しびれが切れたので、話を切り出すようにと、ぱぱタマを説得してしまいました。家の中で唯一のまとめ役だったぱぱタマも、この家族の様子に嫌気が差していただけにその気にさせるのは大変でした。築3○年、子タマの体重でもきしむ&沈む床、アンペアが少ないなどなど本当はみんな「建て替えなきゃ」っておもってるんだよね。だけどお金が絡んでくることだもの。難しいよ。でも、まずはスタートしたって感じです。がんばるぞ!
2004年07月16日
日記もUPせずいろいろ考えて落ち込んで、半ばうつ病になりかけていた私。立ち直ってはいないけど、少し前向きになってきた。考えてみれば、些細なことだ。言葉の真意なんていちいち気にしている人ばかりじゃない。けれど、こうして傷ついた人はいる。自分だって同じことをしながら生きてきたんじゃないか。落ち込むだけじゃなくて、進まなきゃ。きっかけは七夕の短冊。ばぁばの「『言葉がはやく出ますように』ってどうしてかかないの。親がもっとあせらなきゃ」の一言。あせってますとも。でも、この子のペースなんです。と、すぐに言い返せなかった。゜いつもならさらっとかわすのに。 ばぁばだって心配なんだよね。別にいとこと比べて言ってるわけじゃない。ただ、はやく子タマの口から「ばぁば」って呼んでもらいたいだけなんだよね。「うんま!」と立派と言えるんだから、次の言葉を期待するのは当然。むしろ、私自身がいとこと子タマを比べているんじゃないか。だから、何も言い返せなくなったんじゃないか。ここまで気がついたから、自己嫌悪に陥ってました。人には「あせらなくて大丈夫」とか言ってるのに、なんだかね。それだけ、私も人並みに親なんだってことだね。
2004年07月14日
先日いとこの子が来た。家は村○の方なのだけど、時々実家に帰ってくるため、おばさんが散歩がてらつれてくる。子タマと二ヶ月違いで生まれた子だ。子供同士のかかわりが乏しい子タマにはいい遊び友達。夜の8時過ぎだというのに、じぃじに風船をふくらめてもらい、二人ともおおはしゃぎ。そんな中、いとこの子が「ピンク、青」と色の名前を口にしたため一同びっくり。「公文にいったもんで」とおばさん。『おいおい、うちの子もいれるなんて言い出さないでよ。』と、はらはらながら「子供同士のかかわりが少なくて」っと話すと、「うちの娘は友達と誘い合って子育て支援とか行くよ。ほら、保育園の。行ってみたらって無理か」無理だとわかっているなら言わないでくれ。つらいんだから。こういう会話があったのに、何にも気づかないぱぱタマゴってどうよ。気づいててあえて何も触れないでいるとか、さらに上をいってるのか、単なる鈍感なのか。後者だな。絶対。昨日の短冊についても、「はぁ」って感じ。やってられない。
2004年07月09日
子供の成長を願わない親なんていないとおもう。だけどあからさまに表に出すのもどうなんだろう。子タマは大きな病気をお供に生まれてきたからどうしても月齢に比べてペースはゆっくり。私達親はそれを承知の上でこの子の一つ一つの育ちを見守ってる。でも周囲は違う。分かってもらえるといいんだけどね。
2004年07月08日
七夕です。やっぱり曇りました。今年の願い事は『家族健康』『お家建て替え』かなえてほしいぞ絶対。昔七夕の話を聞いて、『★と★が本当に動いて近づくんだ』っておもってた時期があったんだよね。で、一回だけ七夕の夜晴れたんだ。ずっと外にいて父親に怒られた記憶があります。20年くらいまえだけど。
2004年07月07日
仕事柄、画用紙やらなにやら材料はいっぱいある我が家。今日は食後に子タマと短冊書きをしました。一歳十ヶ月の子タマはペンが大好き。殴り書きなんだけど、書いた後はしばらくペンをはなしません。持ってウロウロするので、すぐどこかにかくれんぼ。とほほ。短冊には何のお願いを書くか、悩むけど、やっぱり一番は子供のことでしょうね。
2004年07月06日
ものすごい雨、仕事かぁとため息。子供相手の仕事なので、天気はものすごく影響します。だけど、「ゴロゴロ」の音。そう、雷。ぱぱタマゴは大嫌いなんだけど私はついついうきうきしてしまいます。子供じみてますかね。
2004年07月05日
タンタマゴは仕事もちなので、昼間はもっぱらばぁばが子育てしてます。これも良し悪しで、本当は毎日子供と過ごしていたいんだよね。たぶん、仕事してる母親はみんな心の中では、そう思っているんじゃないかな。 今日は親戚が結婚の挨拶に来たので、朝から大忙し。おかげで家の中が少しすっきりしました。田舎のうちなのでいい加減立て替えてほしいんだけどね。
2004年07月04日
はじめまして、タンタマゴといいます。「HPなんて無理無理」というダンナの言葉に触発されて、作ってしまいました。ははは(笑)これから少しずつ書き加えていこうと思います。
2004年07月03日
全21件 (21件中 1-21件目)
1

![]()
![]()