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「新」じゃなくて「ヌーベル」のほうがいいのにな~( ̄▽ ̄;)ルソーの「新エロイーズ」全4巻。先日、ムラムラとこの本が読みたくなり、アマゾンで買おうとしたんだけど、今絶版なんだねー。ちょっとびっくり。ルソーのほかの本も、オンデマンド販売だったり、絶版だったり。まぁ、確かにバカバカ売れる本じゃないだろーけど、絶版とはなー。数年前に、日本橋の丸善でちょっと探したらなかったんだけど、その時はもう絶版だったのかなー。つーことで、ネットで探して古本を購入。本日到着。インターネットの素晴らしさを、またひとつ感じる時ですwしかし、果たして、ちゃんと読むのかっつー疑問が( ̄▽ ̄;)読みたいと思ったから買ったんだけど。1巻は高校の時買って(○○年前は売っていたのか☆)持ってるんだけど、表紙にパラフィン紙ついてるやつで、古臭いから、1巻もあえて購入。高校の時は、ちょっと読んで挫折したんだよね。○○年を経た今、果たして読めるのか<自分!岩波文庫って、なんか読みにくい活字だしなー。どうなる( ̄▽ ̄;)
2007年05月30日
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きょうの2時間ドラマは、月曜ゴールデンで、「楽園のライオン」。市原悦子主演だから見ようかな、と思いつつも、なんかあんまり見る気が起こらなくて、最初のほう、ちょっと見てない。「ライオン」とは、市原悦子演ずるジャーナリストのあだ名。かつては仕事も多かったが、仕事内容にこだわる余り、周囲にたてつくことが多いので、そのよーなあだ名がついたらしい。「楽園」は、事件の取材のために潜入した、ホステスが高齢者ばっかりのキャバレー?の名前。インターネットを介して自殺の手助けをする男の存在がわかり、その男を追う。という話。主人公のライオン。「楽園」のホステスたち。ライオンの手助けをする古本屋店主(本田博太郎)やはりライオンの力になろうとする、かつての担当編集者で、今は出版社の偉い人(金田明夫)。各々のキャラはいいけど、話としては今イチのような。自殺の手助けは、自殺希望者が依頼するんであって、そのあと自殺希望者の財産をパクったりもしてるよーだが、極悪人の人殺しみたいに言うのは、なんか違う気がしちゃって。まぁ、確かに、「人を殺してる」んだろーけど。じゃあ、頼まなきゃいいじゃん、みたいな。うーん。あと、あーゆー高齢者ホステスばっかりのキャバレーって、そんなに栄えるもの??とも思っちゃうんだよねー。
2007年05月28日
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きょうの2時間ドラマは、月曜ミステリの再放送で、渡瀬恒彦の十津川警部シリーズ32「愛の伝説・釧路湿原」。高橋英樹は高橋英樹でいいけど、やっぱ十津川シリーズは渡瀬恒彦ですな~。高橋英樹Verは、ぐいぐい前に進むって感じだけど、渡瀬恒彦Verのほうは、なんか余韻がある。今回の話も余韻ありますよー。子供に会いたい、でも、ダンナの県会議員としての地位のためにも、選挙違反で逮捕されないよう、逃亡生活をやめることができない。今回は、そんな女(床嶋佳子)を中心に話が進む。でも、この女は、本当の事件の犯人ではない。全然関係なくはないんだけど、それは・・・。という構図がいいかな。逃亡生活を強いられる背景には、ダンナの地位保全以外に、保守と革新の議員の数が拮抗しているという、県議会の事情と、そしてそれにからむ陰謀(←ちょっとおおげさ)があった。それは、女が逮捕される ↓ダンナも失脚 ↓選挙で次点だった革新系の人(この人が殺されてる)が繰り上げ当選してしまう ↓革新系の議員のほうが多くなって、不動産売買にからむ儲け話がぽしゃってしまうということ。殺人事件も、不動産売買に絡んでる大物(←ヤクザまがい)が仕組んだもの。大物は、女をも殺そうとたくらむ。事件の真相がわかってくると、「なるほどねぇー」と素直に思える。そのわかってくる流れは、結構淡々としつつも自然。いつもながら、ナイス後方アシストの亀さん(伊東四朗)。女の子どもに会いたいという気持ちも、多分に、自然に事件に絡んでくる。ダンナが極悪人になりきれない人で良かった。公式サイトの「みどころ」のところにある、「仲のよいつがいのツルをながめながら十津川が夫婦や親子について語るシーンは心にしみる」というところは、確かにそう、という感じ。そういうところが渡瀬恒彦の十津川シリーズのいいところか。あと、小西刑事(中西良太)の出番&セリフが、いつもより多かったような気がする♪
2007年05月27日
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きょうの2時間ドラマは、土ワイで高橋英樹の十津川警部シリーズ「みちのく殺意の旅」。合間に寝たりしてたせいかw最後にネタばらしをまとめてやったってだけで、ドラマは今ひとつのような印象( ̄▽ ̄;)しかし、特筆すべきは、国分佐智子が悪役をやってたってこと。悪役とゆーか、悪女?と言っても犯人役ではないのだが、国分佐智子は、清純派な役でしか見たことなかったんで、結構「おおっ」って感じ。学生時代、友人の彼氏を奪い、その後その彼と結婚。しかし学内の全女子大生のアコガレだった彼も、年月がたってフツーのおじさんに。物足りなくなって、今度は、最近文学賞を受賞した、学生時代はハナにも掛けてなかった当時の男友達に接近。しかーも、その男友達の奥さんは、国分佐智子に彼氏、現・国分佐智子ダンナを奪われた人。国分佐智子に、またもや自分の相手を奪われそうになった女は、国分佐智子の殺害を決意&決行。国分殺害に何かを感じた人も、巻き添えくって殺される。という話。ホント、国分のこーゆー役は珍しいのでは。今まで清純派の役ばっかりだから、今回もそういうつもりで見てたけど、そーゆー女であったことが、最後にわかる。うわ~。むかつく女~。清純派が合うかわいい感じのルックスが、よけいうざさをアップ!こういう役もいいじゃないですか<国分佐智子。そういう意味で、国分佐智子は良かった。真犯人は、演技堅いし、今いち華がないルックス(良い悪いではなく、目立たない)湯江健幸は、どーでもいい役(別に誰がやってもいい役)が、なんか合ってるかも( ̄▽ ̄;)
2007年05月26日
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きょうは給料日なので、会社の帰りに、銀行や300円ショップに行く。暇なので( ̄▽ ̄;)3時過ぎに帰っていいとゆーお達しもあった♪その前にサービス残業とかもしてるしね。ぐるぐるっと、そのへん(横浜駅周辺)を見てまわる。なんだかんだで2時間くらいうろうろ。まぁ、300円ショップの物以外は、ほぼ必要なもの(ビニール袋とか)しか買ってないがwでもって、今回、300円ショップでゲットしたかえるグッズはコレ。 着ぐるみかえるソックス。 フックと歯ブラシホルダーのセット。歯ブラシホルダーの大きさが、縦約10cm。あとはピアスも購入。金額的にはたいしたことなくても、ぐるぐるっと見てまわって、ちょこちょこっとなんか買うのが楽しいんだよね。まぁ、ホントは、ちょこちょこっとじゃなくて、がばがばっと買えたらいいんだけど( ̄▽ ̄;)***きょうは金曜日だが、「エリートヤンキー三郎」の放送はなく( ̄へ ̄)「世界卓球」やってた。この大会、番宣等のBGMが、去年はRAINBOW。しかも、全ヴォーカリストの曲使ってた。卓球はどーでもいいけど、BGMにはつい耳を傾けていたのだが、今年のBGMはT-REX。BGMは、誰が決めているのだろーか( ̄▽ ̄)
2007年05月25日
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短い間でしたが昼休みのひとときに多大なる楽しみを与えてくれた「必殺仕切人」の再放送、残念ながら本日ついに最終回!!後半30分しか見れなかったけど(放送時間変えればもっと数字取れるぞ!<テレ東!)楽しませてもらった。ありがと~っ☆後番組は、杉良太郎が主演のやつ。杉良はどーでもいい( ̄▽ ̄;)昼休みに見るものが、いいともに逆戻りだよwず~っと「仕事人シリーズ」やってればいいのに。で、最終回の本日は、見た目、仕事の仕方ともども仕切人にそっくりで、でも手口が荒っぽくて、殺されても致し方なし以外の人も殺っちゃうという殺し屋が登場。ニセモノは、指名手配もされる。本家・仕切人も、このままではマズイので、ニセモノを殺っちゃってから、ほとぼりがさめるまで旅に出ることにする。という話。各々、それぞれのニセモノと闘うのが、最終回のお仕事。ニセモノは、ちゃんとした名前はなくて、ニセ○○(←仕切人の名前)とゆー役名になってたw。仕事の手口もお互い同じの、本家・仕切人VSニセ仕切人。自分の仕事の手口を当然知り尽くしている本家と、同じ手口を使うって。なんか、(´Д`;)ハァ?って感じwとゆーことを、新吉(小野寺昭)VSニセモノ戦を見て、つくづく思ったよw蛍光塗料を塗ったマチ針を仕事の対象者に飛ばす。相手に気付かれず、見事に相手の着物にささる蛍光塗料マチ針は、灯りを消した暗闇の中では絶好の目印に。そして目印に向ってぐっさり(新吉の武器って刀じゃないよね。のこぎりみたいに刃が揺れるんだけど)とゆーのが、新吉の手口。三味線屋の勇さんは三味線の弦を使い、仕立て屋の新吉はマチ針を使うとwで、ニセ新吉も、もちろんマチ針を飛ばしてきて、暗闇に光るソレをぐさっ。あれ??新吉じゃないぞ、と。新吉は、ニセ新吉のマチ針を別のところに刺し直し、おとりとしていたのであった。そりゃー、マチ針の使い方、熟知してるもんね。本家は、「あれ??」になってるニセ新吉をぐさっと刺して、お仕事完了。なるほどなと思いつつ、「本家と同じ手口を使うって、(´Д`;)ハァ?」とゆー感想になったワケです。勇さん(中条きよし)は、おくれ毛が素敵 はぁと( ̄▽ ̄)上目使いで、弦をび~っと引っ張るお姿が、毎回ヨイですなぁ。中条きよしは時代劇が似合うっ。もっとテレビに出てほしーが、オファーないのかな~。最後はお国(京マチ子)。ニセお国を占って、いつものよーに「卦は凶っ!」とやる。でも、ニセモノの方が先に襲ってきたよ。しかし、宙を舞い、相手の逆側に降り立ったお国。若いねーwでもって、占いに使う箸みたいなのを投げる→ニセモノをブスリ。「最初に会ったときに、すでにうらのうて(占って)おきました。」「お命、おわります・・・。」キメゼリフも、いつもより余韻があったよーな。長らく出てなかった高橋悦史は、きのうから復活。なんか、どっかに行ってた設定らしい。んで、もう最終回か。なんでそんなに出て来なかったんだよ~<高橋悦史!結構カッコいいな。と、きのう見た時思ってしまった( ̄▽ ̄)女房もちの勘平(芦屋雁之助)は江戸に残り、あとの人は旅に出る、というところで終わり。日増(山本陽一)は、最後までなんかカワイイね。日増&お清(西崎緑)のニセモノもちゃんといて、ふたりの爆破で死ぬのだが、見た目ソックリの男女がばったり倒れてきて、なんか笑った。他の仕切人のよーに直接殺し合うわけじゃなくて、緊張感?がないからかなぁ。日増は結局、お清と一緒に旅に出ることができたのでしょーかw最後、いつもはキャスティングを確認したら、テレビ消しちゃうんだけど、今日はエンディング曲(by中条きよし)もじっくり聞いてしまったwこう聞くと案外いいような。やや演歌寄りだけど。また「仕事人シリーズ」やってくれー<テレ東。映画版くらい、どっかで借りて見るかな~。パチンコのCMも、ついじっくり見ちゃうよw
2007年05月23日
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きょうの2時間ドラマは、月曜ゴールデンで「占い師みすず・事件は運命の彼方に2」。マダムベルというけっこー人気な占い師かつ主婦である主人公役に、岡江久美子。岡江久美子はなんつーか、期待値の低い女優。キライじゃないし、名前見てがっかりもしないけど、なんか「あー、岡江久美子か~」というような。主役じゃなくて、「終着駅」シリーズでの鶴太郎の奥さん役みたいな、主要なワキ役みたいなほーがいい。で、今回のキメ台詞は「人生の分岐点」。前回のキメ台詞は「運命は変えられるのよ」。毎回(って、まだ2回目だが)、それぞれのキメ台詞を連呼する主人公。占い師とゆー設定だから、このよーなセリフになるのはわかるのだが、なんかわざとらしい。普段の会話でラッキーカラーがなんちゃら言ってるのも、なんかわざとらしい。でもって、素人のみすずが捜査に首をつっこみすぎ。刑事のダンナ(内藤剛志)も首つっこませすぎ。そーゆーのって、2時間ドラマではありがちなことだけど、他の刑事もいるのに奥さんが署に来て、犯人と話したり、ちょっとどうなのコレ?って感じ。柳沢慎吾が、岡江久美子と同級生、かつ18~20くらいの娘のおとうさん役。慎吾ちゃんももう、そんなでっかい子どものいる役をやるトシか~。でも岡江久美子のほうが、ずっと年上に見えるけど?ってことで、確認したら、柳沢慎吾→1962年3月6日生まれ(もう45か~)岡江久美子→1956年8月23日生まれ。やっぱ岡江久美子のほーが上だった。なんか安心?したw小野寺昭もじじぃになったなぁ。ここんとこ「仕切人」で若い頃?のお姿をよく拝見しているだけに、よりじじぃ感がアップ。20過ぎの子に「おじいちゃん」と言われる役wもう60くらいだもんねー。と、トシが気になったドラマだったw話は、ぬるいというか、たいしたことないというか。話の先が気になるとか、トリックの崩し方が気になるとかはない。しかし、なんとなく最後まで見れてしまう。登場人物のキャラクターのせいか、占いを織りまぜたりしているせいか。あと、たいして期待して見てないせいか。岡江久美子って、失礼ながらそんなに演技うまくないよね(=下手ではない)なんかワンパターンっつーか。内藤剛志はいいけど。***きょうはお客さんが来てて、昼休みのお楽しみ「必殺仕切人」が見れなかった( ̄□ ̄)テレビの前に来客用のソファがあるので。ちぇっ。「仕切人」、今週の水曜で最終回らしい(月~木でやってるから、終わるの早いわー)あと2回。後半しか見れないけど、とにかく絶対見るぞっ。
2007年05月21日
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土ワイを見るのをやめたので、途中から「喰いタン2」を見た。「喰いタン」もおもしろいと思うのだが、 土ワイ>>>>越えられない壁>>>喰いタンなので、あまり見る機会がない。なので、こういう時は見ないと。まぁ、先週も見たけど(土ワイがなかったので)愛想なし~、でも実はいい人そうな桃ちゃん(京野ことみ←何故か酒井美紀と混同しそうになる)囮捜査?で、愛想よくふるまおうとする桃ちゃんと愛想なしの普段の桃ちゃん。そのギャップに、さすが女優な感じがした。そして、東山の「美味しいです!」「まったりとしたコクのある」とか、「ひらめが舌の上でシャッキリぽんw」とか言わなくても、なんかウマそうなのが伝わってくる。「まいう~」と同じですね。金田一役の男の子(須賀健太)、映画「神の左手悪魔の右手」に出てた子だと、最近になって気づいた( ̄▽ ̄;)「神の~」では、セリフが棒読み過ぎと思ってたけど、「喰いタン」ではナチュラルな演技(うまい)棒読み演技は狙ってたのか( ̄▽ ̄;)
2007年05月19日
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きょうの土ワイの本放送は、土曜ワイド劇場30周年特別企画「刑事殺し」。最初のほうだけ見た。なんかスペシャルな感じ(スペシャルなんだけどさ)で見る気がせず( ̄▽ ̄;)中村トオル(主役)って、ふつー2時間ドラマ出ないよね。そのへんからしてスペシャルな感じだよなー。再放送のほうは、あまり好きではない片岡鶴太郎主演の「終着駅シリーズ 死者の配達人」。「余り好きではない」は、鶴太郎、このシリーズ共にwにもかかわらずしっかり見たが、期待してないもの程しっかり見れるのは何故。篠田三郎@ウルトラマンタロウとか、京晋佑とかが出てて、けっこー前のかな?と思いつつ見てたけど、本放送は去年の3月オンエアだった。意外と最近。篠田三郎の、殺意があったわけではないけど結果的に殺してしまった(M女がその最中に、首締めてとか言うから)という若き日の犯罪が、篠田妻(山下容莉枝♪)の加担した犯罪の被害者に最終的にはつながっていき、それを「因縁を感じますね」とか言われても、それがどーしたっ。と感じてしまう、掘りの浅さ。若き日の犯罪はもう時効なんだから、鶴太郎に打ち明けて、喜多嶋舞に謝ればいいじゃん。とゆーのを期待して見てたら、キロロのエンディング曲が流れてきて、「えー、なんだコレで終わりかよっ」という物足りなさ( ̄▽ ̄;)犯罪的にもたいしたことなくて、犯人役の京晋佑(ひさしぶりに見た。最近は俳優やってないのかなぁと思ったら、去年のオンエアだったとw。舞台も全然行かなくなっちゃったからな~)が、「ぼくは、死の配達人なのかもしれませんね」とか言ってもさー。お前が殺してるんだろーが。ソレも金欲しさに。バカじゃん。って感じ。たいしたことないことを、わざわざ重々しくしてるドラマだった。鶴太郎の役を渡瀬恒彦とかがやれば、ちょっと違うかなぁ。***最近まで、渡瀬がヅラだって知らなかった(ファンなのに?)ドラマの役柄に合わせて、ヅラもいろいろあるらしい。2chでそれらの画像を拝見。ほほぉなるほど。前髪がヘンに盛り上がってるのとかあった。やっぱヅラなのか(半信半疑w)
2007年05月19日
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金曜深夜は「エリートヤンキー三郎」☆今週は、一郎・二郎が待望のご出演!いろいろあって、とーとー倒れてしまった三郎。入院中の三郎にあれやこれやする軍団メンバーたち。一郎にーちゃん、二郎にーちゃんまでやって来る。やがて、軍団メンバーは、三郎が余命一ケ月ということを知り・・・。というのが今週の話。三郎への見舞金、見舞い品の受付を開始する河井(インパルス板倉)人の善意は金になるのぉ~。ある意味、河井は、一番マトモなよーな気がするわ( ̄▽ ̄;)三郎を励まそうと、ウルフ前田(虎牙光輝)は、病室に女の子ふたりを引き連れてくる。「三郎」始まって以来(たぶん)、レディース3人組以外での無意味なハダカシーンwこんな役でも、テレビに出られてうれしいのかねー<無意味なハダカシーン要員の女の子。虎牙光輝は、静かな存在感のある演技がヨイのだが、でも前田がバカキャラなことが分かってるんで、そのヨイ演技が、逆に笑いを誘うwロシアでの取り引きを中止して、急遽見舞いに訪れた兄ふたり!あっちの人っぽい毛皮の帽子をかぶって、お土産に小麦粉と称する白い粉を持って、一郎・二郎が待望の再登場!(ロシアで何やってんだw)ただ、ガクラン姿ではないので、ふたりの魅力が2割くらい減かもw石井(橋本じゅん)が、一郎・二郎にいろいろからもうとするものの、テンポ良くボコられる病室でのシーン。そのテンポの良さが笑える。一郎・二郎はその後、河井から、河井が集めた見舞金をふんだくるシーン有り。凶暴だけど、なんかかわいい感じ有りの一郎・二郎であった(・▽・)そして、その後、三郎が余命一ケ月という話が、軍団内部を駆け巡るワケだが。オチを先に言うと、保険金詐欺を企んだ一郎・二郎が、三郎の主治医(だっちゅーのでお馴染みw元パイレーツの西本はるか)を巻き込んで流したガセネタ。そうとは知らない三郎&軍団メンバー。河井以外は、三郎が生きている間に好きなことをやらせてあげようと、みんなで真面目になったフリして青春ごっご。ちゃんとした学生服をきちんと着て、革靴履いて、髪の毛も黒い軍団メンバー。似合わねーw(・▽・)そんな軍団はいやだ、ワシの夢は全国制覇じゃっ。とか言ってた河井も、ライバル高のヤンキーとの対決を、三郎に体を張って止められたことに感動して、真面目になった軍団に参加。なんだかんだ言って、軍団メンバーっていいやつばっか?そーこーするうち、「総長のお命があと1ケ月なんて~」とゆー石井の話を聞いてしまい、極限状態になる=お○らしをしてしまう三郎!今週はそういう理由でお○らし=狂暴化ですか!(・▽・)で、徳丸高校に来ていたライバル高のヤンキーを急襲!鉄アレイ(重くて、石井が全く持ち上げられないとゆーもの)を振り回したり、空中殺法(ドロップキックとか)連発したりと、見事なあばれっぷり。BGMがオカルトっぽいコーラスなのがまた笑える。あばれ終わったところで、刑事が登場。保険金詐欺及び様々な余罪(猥褻物陳列とかw)でパクられる三郎。証拠をきちんと集めたり、三郎本人のフツーの高校生ぶりを考えれば、逮捕されるワケがないと思うのだが、このくだらないドラマにおいて、そういうまともな?ツッコミは、まぁムダとゆーものであろう( ̄▽ ̄;)テロップでボラボラ島とは出てはいるが、どー見ても日本のそのへんの海岸でサマーデッキに寝転ぶ一郎・二郎&主治医。保険金で手に入れた金で、また白い粉を仕入れるか~。というくだらないエンディングで今週は終わり(・▽・)おもしろかった~。途中まで正直、部分的にはおもしろいけど、全体的にはなんかテンポが悪くて、中途半端な感じでCMに突入してた。極限状態お○らしも、「こんなんで○らすの??(そんな人に男を感じるのか<石井、と疑問に思ったりw)」という感じなんだけど、その後のあばれっぷりが、今週はホントに良くて。空中殺法の連発&炸裂は、ホントにかっこいい気もしたwそれで、そこまでの不満は帳消し。最後は逮捕というバカバカしさ。終わってみれば、すんごいおもしろかったと。軍団メンバーが、表向きとはいえ真面目になるのがまた新機軸な感じ。一郎・二郎はその後、何してんのかね。また出てきてねー☆
2007年05月19日
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「ダウンタウンDX」に小沢仁志@「エリートヤンキー三郎」一郎役が出る!というのに、テレビ欄を見て気づく。普段ほとんど見ない番組だけど、一郎にーさんが出るとあっちゃ、コレは絶対見ないと!しかし、名前だけでは、一郎のほうだっけ、二郎のほうだっけ、って感じだったが、見たら一郎のほうだったというw一郎にーさん、素では、なんか性格的に結構カワイイ感じ(・▽・)見た目はもちろんコワモテだけどw小沢和義@二郎役も、どっかのトーク番組に出ないかな~(兄弟揃ってなら、さらにヨシ)
2007年05月17日
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きょうの「必殺仕切人」、珍しく新吉(小野寺昭)がメインで仕切ってた。仕事するときも、いつもと違って、畳の下から出現したり(下の写真)勇さん(中条きよし)のハラリとたれた髪、上目使いはいつもいいですな~☆きのう、きょうと京マチ子が出てないよー。まさか途中降番?高橋悦史は、もう諦めてます( ̄□ ̄)
2007年05月17日
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夜、実家に妹夫婦が来た。母の日だから、母に何がしかあげていた。妹のほうが羽振りがいい( ̄□ ̄)で、妹はレーシックとゆーやつをやったそうだ。眼球にレーザーを当てる(!)こと、15分だか20分。妹は視力0.6まで回復、メガネ等がなくてもほぼOKになったとのこと。いいな~。わたしもやってみたいと思いながらも、先立つ物が( ̄▽ ̄;)まぁ、先立つ物があったとしても、眼球にレーザーはちょっとー( ̄□ ̄;)それと、治療?中、顎を引くんだかなんだかして、レーザーが違うところに当たっちゃうとマズイらしい。うわー。遠視(老眼とは言いたくないw)が出ると、近視が多少緩和されるので、それを待ってやるのもいいらしい<レーシック(妹談)あー、そう言えば<遠視が出ると云々。それを待ったほうが、なんか手っ取り早いんでは。0.6はムリムリだけど( ̄▽ ̄;)
2007年05月16日
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きょうの「必殺仕切人」、平泉成が出てた(・▽・)顔が、そこはかとなく細い。若いんだけど、今と同じ顔というかwもともと顔がいい人は、トシ取るとおじさんになったな~と思うことが多いけど、そうじゃない人( ̄▽ ̄)は、逆にトシ取った感が低い。田代(湘南シーレックス監督)とかw平泉成も、田代派だな~( ̄▽ ̄)***斉藤明夫(ベイスターズ・ピッチングコーチ)は「そうじゃない人」なのに、トシ取ったな~と思うけど、ソレは見た目のヤクザ化が激しいからw(失礼なこと書いて、すいません)
2007年05月16日
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きのう、「母の日」とゆーことで、実家にケーキを持って行った。(日曜日になんか買いに出かけて、ソレ持ってくのはめんどくさかったのでw1日遅れ)今回も、迷わずアンテノールのケーキw都合により、食べるのは(自分ももちろん食べる)今日になってしまったが。商品名は忘れたw直径15cmくらいで、チョコ味のスポンジの中にカスタードクリームがどっぷり。どっぷりで、けっこー甘い。けっこー甘いけど、変な甘さではなく、むっちゃうまい☆コレで630円とは・・・(ケーキ以外の物もあげたよ)やっぱ、アンテノールのケーキは、コストパフォーマンスに優れているっ。また買おう☆
2007年05月15日
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きょうの2時間ドラマは月曜ゴールデンで、「パートタイム裁判官(2)」。つまんなかった~( ̄▽ ̄;)せっかく水谷豊主演で、水谷のいつもながらのひょうひょうとした演技は良かったのに、「事件」の内容がホントつまらない。なんかあと味も悪いし。犬を飼ってる方々の公園での仲良しぶりとか、主人公がだんだん犬に慣れて来る様子とかは、犬好きとして楽しめたんだけど。あと、犬飼ってる方々の中に山下容莉枝がいたよ~♪チョイ役なのに、何故??***見終わったあと、さくさくっと感想メモを入力しといて、ソレ見ながら感想をまとめるんだけど、今回のドラマのメモ、「つまんなかった~」だけだったわwよっぽどつまんなかったんだな。と、他人事のよーに思ったよ( ̄▽ ̄)
2007年05月14日
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金曜深夜は「エリートヤンキー三郎」~!! \(^O^)/今週の三郎は、春菜ちゃんがミュージカル部に入っていることを知り、自分も心の拠り所を求めて、ミュージカル部に入ることにする。最初、「え~?よその学校(春菜の学校)の部活に入るの~?」と思ってしまったが、なんと徳丸高校にもミュージカル部があったのだった。この唐突感、ワロス(・▽・)しかし、結局、三郎軍団の面々が介入してきて、ミュージカル部はむちゃくちゃに。怒ったミュージカル部部長、田所によって、三郎、石井、河井は、拷問部屋に監禁されてしまう。拷問部屋は、誰にも見つからない、徳丸高校の伝説の部屋wと、この拷問部屋での3人の描写が、今週のハイライト☆監禁されて、だんだん腹が減って来る3人。こんな時代だからとゆーことで、非常食用に持ち歩いていた自分のチョコレートを差し出す河井。三郎には多めに。残りを半分づつ、自分と石井に。河井、いいやつじゃ~んっ!と思いきや、巨大(河井と同じくらいの大きさ?)のチョコレートを隠し持っていて(どこに隠してたんだw)、ひとりで食べてる河井。ソレがバレると、ここで一番偉いのは(食料を持っている)自分だっ!と、手の平返し。コンノヤロー!と思いつつも、今週は、このひきょーな河井が一番おもしろかったかな~wミュージカル部部長の田所は、変なやつなんだけど、今ひとつおもしろくないんだよね( ̄▽ ̄;)で、今週は、河井以外(それとてちょっと小粒感あり)、際立っておもしろさの出たキャラがいない。あと、お○らしシーンも、ああいう恰好wでやられると、ちょっと気持ち悪い( ̄▽ ̄)このドラマを見た、石黒英雄ファンの偽らざる感想を聞いてみたいもんだ。ということで、今週は★3つかな。一郎・二郎が出てないから、その分をひいて★3つじゃなくて、純粋に3つ。今までで一番厳しい点ですねw話の流れはこじんまりまとまってるんだけどね。来週は、予告を見る限り、一郎・二郎が出てるらしい!むっちゃ楽しみ~♪***「三郎」の前に「特急田中3号」も見たよ。新聞で、橋本じゅん@男・石井武15歳wが出てると知ったので。・・・おお、出てる、出てる。36歳の最近まで、童貞だったとゆー鉄道マニア仕様?の飲食店?のマスター役。やっぱちょっと変な役だ( ̄▽ ̄;)このドラマ、前もちょっと見て、ロバートの秋山も出てるし、栗山千明も出てるし、話もおもしろいし、主演のカツーンの子の演技もおもしろいし。なんで、見ようとは思うんだけど、なんかめんどくさくて。これ見終わってちょっとすると、「三郎」の時間だし、そんなに続けてドラマ見るのめんどくさ~。って感じがしちゃって( ̄▽ ̄;)
2007年05月12日
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きょうの2時間ドラマは、水曜ミステリー9で「捜査検事・近松茂道(7) 美濃土鈴伝説殺人事件」。この前、このシリーズの再放送見て、すごーく良かったので、期待大で見始めたのだが。・・・半分寝てた( ̄□ ̄)工工エエェェエエ工工( ´д`;) そのせいか(そのせいに決まっているが)、流れがない。犯罪の説明で終わってる。なんだよ。それだけかよ?人間関係わかりづら~。とゆー感想が残った( ̄▽ ̄;)せっかく山下容莉枝が出てたのに(しかも出番多かった)惜しいことした。わたしにとって、ザ・2時間ドラマな女優さん(のひとり)は、やっぱ山下容莉枝でしょーねぇ。そして、タカビーな役といえば山下容莉枝!と思ってたけど、最近タカビーな役やってるのを見てないわー。頼むよー( ̄▽ ̄)
2007年05月09日
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オクでゲット、たらこキューピー・ビーズカーテンが本日到着☆吸盤でくっつけて使うらしい。前に、ゲーセンでゲットしたものを披露しているブログでこれを見て、すごく欲しくなったんだが、わたしはゲーセンには全然行かないので、「いいなー、欲しいなー」で、その時は終わり。なんでこの時点で、オクをチェックしよーと思わんかったかな~( ̄▽ ̄)で、先日、ふと、オクで検索してみたら、ぞろぞろ出て来た。しかもけっこー安い。一番安かったやつは、10円違いでいつも間にやらwほかの人に落札されてしまったのだが、今回、それよりはちょっと高いけど、そこそこ安い値段でゲットできた☆思ったより小さい(箱の横幅が約22cm)けどカワイイよ~♪まぁ、正直、自分の(世間的にも?)たらこキユーピー熱は、もうピークではないとは思うものの、やっぱカワイイ。メーカーがこのキャラを使い続けてくれれば、わたしも細く長くwついていきます( ̄▽ ̄)
2007年05月08日
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今日の「必殺仕切人」は、ターザンが出てきたwいつものよーに後半から見始めたら、いきなりターザンが出てたので、何???って感じ。しかも、ちゃんとチンパンジー連れてるしw江戸時代に、チンパンジーが日本にいたのかどーか?さるお武家さんの嫡男。実は双子で、弟は山に捨てられていた。自分達に都合のいい跡継ぎを作るため、捨てられた弟を探し出し、嫡男を殺し、嫡男と入れ替えようと企む悪者(悪者が、どういう人なのかは不明。途中から見てるからw)とゆーよーな話らしい。で、弟が、山の中で一緒に生活していた人が、ターザンらしい。演じているのは若き日の阿藤快。まだ「阿藤海」とゆー名前(まぁ、そっちの名前時代のほうが長いだろーしね)しばらく見た後に、「阿藤海」だと気づいた。若いねー。年代のワリに背高そうだし、ターザン役がなかなかお似合いwターザンは、腰蓑つけて、雄叫びする(まんまです)雄叫びで、弟と交信できるらしい。弟を助けようとして、やりで何発も打たれて、ターザンは亡くなる。結局、弟はチンパンジーを連れて、山へ帰る、とゆーエンディング。ターザンは、役名「他左」、読み方が「たざ」なのが笑える☆一応、日本人なんだ?( ̄▽ ̄;)今回の話のタイトルは「もしも密林の王者が江戸に現れたら」。「仕切人」は、いつもタイトルが「もしも~だったら」となっている。それにしても、くだらねー話のも作ってたんだねー。しかし、仕事は真面目ですよ。標的は、ターザンを殺ったやつら。でもいつも思うけど、最初に火薬を爆発させるだけの西崎みどり&山本陽一のよーな役割の人と、実際に殺しをやる人とで、仕事料が同じってなんだかな~。
2007年05月07日
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きのうから、よーやく片付け&掃除を始めたわけだが、今日は午後になってソレが本格化。8時過ぎから、去年の暮れ(!)に買った本棚を組み立て始めたよ。実家から借りてきた電動ドライバーが、超楽々!ネジを締めるのも楽だが、抜く(ドライバーが逆回転する)のがまた楽!手動wだと、一度ぎゅうぎゅうに締めたネジは抜けなかったりするのになー。片側のネジを全部締め終わって、さてもう片側。しかし、本棚が多き過ぎるため、なかなかひっくり返せなくて、もう片側のネジを締める前に時間切れw本棚組み立て中、TVKでやってた映画をたまたま見て、なんかおもしろかったので、最後までやりながら見た。女子高生?の主人公が体験する、いじめ、先生との確執、親とのすれ違い、といった内容で、道徳の時間に見るよーな、「中学生日記」のよーな。最後はみんな、うまいこと納まるのが、またそういう感じ。同級生にいじめをやり、結果自分もいじめに合う転校生役を沢尻エリカ!いやー、群を抜いてかわいいね。やっぱ違うわー。最後の最後で映画のタイトル(「問題のない私たち」)がわかり、検索してみたら、映画の公式サイトがあったよ。制作は2003年のよーです。沢尻エリカ17歳だよ。たった4年前のよーな、すごい前のよーな感じがする<沢尻エリカ17歳。
2007年05月06日
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きょうの2時間ドラマは、「水曜ミステリー9」の再放送で、「捜査検事・近松茂道(5) 自白」。前も見たことあるやつだったけど、けっこー細かいこと忘れてて、内容もおもしろくて、すげー面白く見れたよ。舞台は京都。刑事・川勝(ひかる一平)が殺される。刑事としての川勝は自分が育て、川勝は立派な刑事である、と信じている芦田(大和田伸也)と対立しつつも、捜査を続ける近松。やがて、川勝の本性がわかってきて・・・。という話。大和田伸也の芦田役は、自分が育てた川勝が、実は婦女暴行殺人犯と知って大ショック、酔ってくだまいちゃう、真面目な刑事。関西弁がいい感じ(わかる人が聞いたら、エセ関西弁なのかもしれないけど)大和田伸也はいい声してますねー。演じてる時は、旅番組のナレーションともまた違う声で。そのいい声で、東京ガスのCMとか、ちょっとくだらないことをやると、なんかおもしろいw婦女暴行殺人犯の変態ヤロー役のひかり一平、にへら~と変な笑いとか浮かべちゃって、そのへんな役がいい。元アイドルなのにw北原佐和子も出てた。お姉さんの婚約者が実は好き。10年前に川勝に殺されたお姉さん。でも、婚約者は最後まで、お姉さんのことが好きだった(当然と言えば当然だが)そんな胸キュン(←激しく死語)な役です。2時間ドラマに元アイドルが出てると、なんか嬉しい。思わず「おおっ」となる。まぁ、北原佐和子はすっかり女優なので、そういう意味ではあんまり「おっ」とはならないものの、でも意外と好きだったり。北原佐和子のアイドル時代ののことが書いてあったサイトで、「番組が始まる前は無愛想だったのに、始まったらにっこりで、プロだ~と思った」という内容のものがあって。アイドル時代の北原佐和子は、バカだバカだと思ってたけど、ソレ読んだ時、ちょっと見直したよ。まぁ、そのへんが、それなりに芸能界に残ってる理由か。で、ストーリーは、最後の最後で最初に戻るのがおもしろい。それも自然な流れで。「あの人が実は・・・」なことが、なかなかわからないのが、すごく自然。そういえばそうだったよね。そーだよそーだよ。って感じで、犯人に繋がるヒントが上手いこと忘れられるよーな展開になってる。うまい!敏感な人にはわかるのかもしれんがwコレは名作、と言い切るよ☆
2007年05月06日
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きょうの2時間ドラマ・その2。土ワイで「東京駅お忘れ物預かり所」。以下、全部役名じゃなくて、俳優名。東京駅の、真面目で真摯な遺失物係が主人公。こーゆー役、高嶋政伸はぴったりだよねー。普段はなんかダラダラしてたけど、ドラマ終盤、出るところはピシッと出た上司の役に北村総一郎。その奥さんにして、さらに上の上司役に高橋ひとみ。北村総一郎の奥さん役としては、若いよね。このちょっと変わった夫婦がいい感じ。あと、副駅長役に佐戸井けん太。あんまり出番ないのに、いい人使ってるな~。寝台列車で女性が殺される。続けて、その女性の婚約者が自宅で殺される。さらにふたりの共通の友人が殺される。「東京駅お忘れ物預かり所」に異動してきた桜井淳子の友人、井上晴美に疑いがかかる。千秋の、ほとんど生き別れ状態の父は、国会議員であった。という話。井上晴美は、キャバ嬢やってる役なんだが、30過ぎてキャバ嬢役やって違和感なしとは、やっぱ芸能人は違うなぁ( ̄▽ ̄;)全体的な話のモチーフは、「落とし物は人生の縮図である」というようなこと。殺人のトリックにも落とし物が使われている。そんで、主人公は駅の落とし物係、かつ自らも「落とし物」=捨て子。なんか作り過ぎの設定??話のモチーフも説教くさい。でも、まぁ、いい。と、思えるのは、真摯で真面目な主人公のキャラクターのなせるワザ、そしてそーゆー役がこなせる高嶋弟の演技のなせるワザであろう☆ホント、やっぱこーゆー役は高嶋弟だよな~。事件が起こるだけ起こったあと、自らも落とし物の高嶋弟は、井上晴美のことを他人事と思えずに、いろいろ調べまわる。この素人探偵大活躍ぶりが、今回の場合気にならないのも、くどいよーだが、主人公のキャラ&高嶋弟の演技があるから。VIVA、高嶋弟☆(褒め過ぎ?)犯人は、前2件は井上晴美、3件目は井上晴美のおとうさん(俳優名忘れたw)。しかし、なんかとってつけたよーな感じ<お父さんが犯人。今回の殺人事件は、井上晴美のお母さんが殺された、17年前の立てこもり事件と繋がっていた。真相を知った井上晴美は、立てこもり事件の関係者=今回の殺人事件の最初の2件の被害者(しかも2件目の被害者は自分の彼氏)に復讐を企てた、というのが事件の構図。お父さんは、事件の内容を知った男に揺すられ、殺した、というもの。現在~17年前の事件の繋がりは、辻褄は合うんだけど、事件が起こるだけ起こって、結局最後は崖っぷちにみんなが集まって、主人公の推理披露と、犯人の独白でシャンシャン、って感じで、すげー唐突感がある。最後に事件の全貌がわかって、「なるほど!!!!」と思う時もあるけど、今回は唐突。もうちょっと匂わせるところが欲しい。匂わす部分をわざと出してない感じ。独白シーンは、後だしやめれ、って感じだし。ドラマ冒頭の第1の殺しのシーンの内容が、なんか、視聴者が見てて誤った推理をするよーに、いろいろカットしてある、というのが、独白でわかるんですよねー。独白聞いて、「なんだ、そーゆーことかよ。だまされた」とか思っちゃうwわたしがわからな過ぎなんですかねぇ( ̄▽ ̄)とゆーことで、高嶋政伸で持ってるドラマ、とゆー感じだった。ストーリーより、全体の構成とか演出が問題かもねー。***夕方から、部屋を片付け始める。この連休中、ついにw片付け始動( ̄▽ ̄;)でも明日は、新橋に行く予定だから、連休中に終わるのか<片付け。
2007年05月05日
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きょうの2時間ドラマ・その1。土ワイの再放送で「殺人披露宴」。古いやつだったので、見終わってからチェックしたら本放送は99年。なんかその頃って、「最近」の感じがしてしまうのだが、ドラマ見てると、時の経過が出てるね。主役の藤谷美紀はともかく、 準主役の刑事:世良公則 犯人:水島かおり 主人公の初恋の人:榊原利彦だもんなぁ。あと、世良の相棒役が池内万作@伊丹十三の息子。若いよ。こういう明るい役もいいね。今まで見たやつでは、猟奇的殺人犯役が一番よかったけど。川俣しのぶも若い。阿部サダヲもむちゃむちゃ若い。このドラマ、前にも見たことあって、タイトルで「アレだな」と思ったらどんぴしゃ。なんでそんな古いやつ、と思ったけど、99年か~。当時は阿部サダヲなんて、全然知らなかったな~(今回また見て、驚いた)水島かおりは、こーゆー幸薄い役で、結構2時間ドラマに出てたと思う。榊原利彦はある意味モテモテwの役だったけど、そういう役、合ってる?ルックス的にどう?( ̄▽ ̄;)なんか、くるくるカーリーヘアみたいな頭だし。出番少な目だけど、中西良太も出てた♪役年齢36って、合ってないと思うけど、出てて嬉しい。この頃、小西刑事@渡瀬恒彦の十津川チームメンバーでしか、見てないもんなぁ。話は、犯行のトリックとか、榊原利彦の卑怯ぶりとかもだいたい覚えてたけど、懐かしさもあって、充分楽しく見れた。藤谷美紀と世良公則の掛け合いがいい感じ。世良公則、ドラマではゴリラ顔だなwとも思ったけど、気の強い結婚相談所所長役の藤谷といいコンビ。きょう見たのが本放送だったら、シリーズ化キボンヌと思ったことであろう。話の展開も無理がないし、適度にコメディな感じも良いし。警察(世良)が一般人(藤谷)に捜査上のネタをばらし過ぎだが、余り気にならないし。そんなにBな感じもなく、隠れた秀作ではなかろーか。***思わず、世良公則のサイトがないか、チェックしてしまった。あったあった。 → ここツイストって、ポプコンでグランプリ取った時と、その後メジャーデビューした時とで、メンバー違うんだー。とか思いながら見たw
2007年05月05日
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金曜深夜は「エリートヤンキー三郎」ハァト( ̄▽ ̄)DVDレコーダーで録画しながら見るのが、すっかりデフォ。しかし今回は、連休で曜日の感覚がなくなってて、あやうくちょっとの差で見るの忘れるところだったwなので、気持ち、ドラマを見る体勢じゃなくて、後で録画したやつを見ようかな。と思いつつ、が、いったん見始めたらがっつりだった( ̄▽ ̄;)今回も、一郎・二郎の出番はナシ。やはり今後の出番はナイと確定(勝手に)なのでドラマの感想は、今後はずっと☆4つ(実質5つ)ってことになるであろー。話は、お互いの友だちと一緒にデートをしようという、春菜ちゃんの嬉しいお誘いの末に起こるすったもんだ。お友だちイコール、三郎軍団の面々となってしまう三郎がなんか悲しいw関に彼女がいて、しかも自称「コマシの関」だったり。デートの時に持ってきた春菜の手作り弁当が凄過ぎだったり(生魚?や、苺の入った煮物・・・)「あの子の手作りケーキ食べて、学校のうさぎが死んじゃったのよ」By 春菜の友だち春菜が、三郎のバトミントンの下手さにキレたり(自称「勝負事に熱くなる」性格。春菜役の倉科カナのキレ演技もなかなか良し。)河井が中学時代、バトミントンのオリンピック強化選手だったり。あたりが、今週のポイントでしょーか。関に彼女もびっくりだが、河井の華麗なバトミントンプレイもびっくりだwデートに乱入してきて、強化選手だったと言い出したんで、ほんとかよーっ。と思ったら、ホントに大活躍w強化選手は本当らしいw(勉強ダメでも、そっち方面でもっといい高校に入れたんじゃ???)すげー唐突な、しかし意外な河井の一面。笑えるっ。そして、このデートをあくまでも金もうけの道具とする河井。デートに参加したい軍団メンバーに、参加できるか否かのくじを有料で引かせたり(石井がまた、行く気満々で~w)バトミントン後は、春菜友人の持ち物の値段をひとつひとつ推測(つけてるアクセサリーの総額26万程度!)、そこから春菜友人の親をそこそこの金持ちと判断すると、「一目惚れです」とか言って、三郎たちを追い払ったり。しかーし。春菜のおとうさんが議員であることが、春菜友人との会話からわかると、今度は春菜を「一目惚れです」だよw春菜父のことを「建設業で地盤も磐石」とかなんとか、何気に詳しい河井。河井って、ホントはバカじゃないんだよなー。誰か方向修正してやれよー。最後は、春菜にせまる軍団メンバーを、鯉のぼりにすっぽりはまった三郎が大あばれでやっつける。しかし、鯉のぼりのせいで、三郎が助けてくれたことがわからない春菜。でも結局は、三郎だって気づいたんじゃ?、と思ったんだけど、やっぱり気づいてなかったらしく。エンディングで「鯉のぼりの人にまた会いたい」とかぬかし、「元気ですかーっ」と叫び始める春菜。がっくり三郎。春菜、この女、レディース3人組よりアブナイんじゃ?レディースはあのまんまっぽいけど、春菜の裏表はなんかねー。今回の話は、特出したキャラクターはいないものの、こじんまりまとまってておもしろかった、という感じだった。(でも河井が特出してるか?)「誤解が誤解を生んで、エリートヤンキーの地位増々強固に」という展開にひと休みとゆーところだが、その線でがんがん行ったほうがおもしろいと思う。で、やっぱ三郎には、「このままじゃやられる」という形で○らしてほしいwも○せばいいのかよって、感じになってるんでw(以上、原作は全く知らないので、あくまでドラマの感想)
2007年05月05日
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「ボンボン」とは、この犬の名前。犬種は「ドゴ・アルゼンチーノ」。映画は、「おもしろかった」とは言えるけど、エンディングがちょっとな、と思ったので、☆4つというところ。長年勤めたガソリンスタンドをリストラされ、失業中のおじさん。娘の家に居候中。車の修理をしてあげた通りがかりの娘さん&そのお母さんから、修理のお礼に「ボンボン」を譲り受ける(押し付けられる)しかし、そんなでかい犬を飼うゆとりはないと娘に怒られ、おじさんは犬を連れ、行くあてもなく、娘の家を出る羽目に。ところが、ボンボンはなかなかの優良犬。ドッグトレーナーとともに、ドッグショーにチャレンジすることになり・・・。という話。ネット等で見た「ドッグショーをめざす珍道中」「ヨーロッパ版わらしべ長者」「おじさんと犬のロードムービー」というのとは、全然違った(だいたいアルゼンチンはヨーロッパじゃないしw)犬をもらったおじさんが、あれよあれよというわけではないにしても、最初の失業状態から、最後はあからさまに成功している、少なくともお金には困らないようになって終わるのかと思ったら、そんなことはなかった。まだまだ先々わからない、といった感じで終わる。正直、「えぇ~っ、コレで終わりなの~?」と思ったエンディング( ̄▽ ̄;)犬連れて、歌手の彼女?の家のドアをノック、笑顔でドアを開ける彼女、みたいなはっきりしたエンディングがよかったなぁ。ただ、オープニングのなんか暗そうな印象を考えると、おじさんは確かに明るくなった。ドッグショーで訪れた街で知り合った歌手と、なんかいい感じになって、彼女も犬が好き。一時的とはいえ、ボンボンを手放したおじさんだが、彼女にさりげなく忠告され、背中を押されて、ボンボンを迎えに行く。そして、またドッグショーで訪れた街に戻る。ボンボンがまた手元に戻ってきて、歌手の彼女もいる。先々どうなるかわからないけど、前よりなんとなくいい感じ。というようなエンディング。おじさんは結局どうなるのか、そんへんは見た人の想像に任せたんでしょーか。ストーリー的には、そんなに起伏はないというか、淡々とした展開。周囲に何もない真直ぐな道を走るシーンが続くと、正直、中だるみしかけるwしかし、なんつーか、押し付けられた、終始無表情でむっつり~な顔した犬を、おじさんがじわじわと好きになって行く流れがいいですね。ボンボンを手放した時は、それでいいのかおじさん!とハラハラしたけど、迎えに行ってくれてホント、ほっとしたわ~。で、ボンボンは無表情だけど、車の中においてけぼりにされたら、きゅーきゅー言い出して、おじさんがサラミをあげるとぱくぱく食べて、なんかおじさんになついてきてるらしいのがカワイイ。でも無表情!なのがイイ。エンディングは、書いたとおり、はっきりしたオチはないんで、見終わって、すっきりと「面白かった」とは断言しかねるところがあるのも事実なのだが、DVDとかで、家でダラダラとくり返し見てるうち、「やっぱこの映画いいわ」と思えてきそう。あと、夜中にテレビでやってて、全然知らないで見たら何気におもしろかったなー、とも思えそう。とゆーよーな映画だった☆***出演者が子役以外全員素人、というところもこの映画の注目ポイント。主役のおじさんは、人と接するのがウマイとか、世渡りウマそうとか、そういうところが全然なさそうな主人公に合ってた。特に上手いな、と思ったのは、ドッグトレーナー役の人。ドッグショー出演の経費は折半のハズなのに、ショーの参加費やルームサービスのコーラ代とか、おじさんに出させて、こいつ結構金に汚い?ボンボンがうまく種付けできないとわかると、無理矢理メス犬に乗っけたりして、この人、犬で金儲けることしか考えてないんだなー。と、段々と、自然に、にくたらしく思えるよーになったw太めのルックスも合ってて、動きも良い。おじさん、ドッグトレーナー、淡々と業務をこなす職安の係員、全然美人じゃないけどなんか良さげな歌手等々、みなさん素人とは思えぬ演技。(ボンボンをくれた娘さん役の人が、この映画の監督の広報アシスタントが本業だったり、見終わってから、パンフの出演者紹介のページを見るとおもしろい)スペイン語はもちろんわからないので、セリフ回しが棒読みだったりする可能性もなくはないが、字幕の内容と言い方が、合ってるよーな感じはする。ドッグトレーナー役の人は、そのへんも◎だった。
2007年05月02日
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映画館に行くのに、一番遠いエスカレータを使ってしまったらしく、すごいぐるぐるまわって(という印象)よーやく到着。ロビー広くてキレイだし、ハーゲンダッツはあるしで、やっぱ最近の映画館はいいですなー。ハーゲンダッツがあるのはサイト見て知ってたので、絶対食べるつもりでいたのだが。油浮きまくりラーメンのカロリーを考えてやめておく( ̄▽ ̄;)入場開始時間まで、予約したチケットを発券して、買ったパンフを読んだり、トイレに行ったりしつつ、時間をつぶす。109シネマズのチケット発券機は、今までそういうのを使ったところ(チネチッタ、TOHOシネマズの2箇所だけだが)で一番すごいwネットで予約したとき使ったカードを差し込むだけで、映画のタイトルとか、日時とかが、ぱぱっと表示されるのである☆簡単だし、予約番号書いたメモ忘れる心配もないし、コレはいいですねー☆発券には予約番号かカードを持参、ということだったので、どっちも持ってはいたんだけど。パンフ表紙。映画を象徴するとゆーか、一番多い場面のイラスト。おじさんの似顔絵が似てナイwパンフ裏表紙。パンフは、袋から取り出してびっくりのハードカバー。絵本みたい。ハードカバーの映画のパンフ、初めて見た。なんか、部屋に飾りたくなる。内容的には、映画の公式サイトとかぶるところが多くてチョト残念だが、まぁ同じような内容でも、PC画面と印刷物では見たときの感じが違うし・・・と思っておこう。モノ自体は、これで800円は安いと思う。なんだかんだ言ってカワイイ( ̄▽ ̄)そして入場開始→上映開始☆地味そうな内容だし、アルゼンチン映画だし、ガラ空きなんじゃないかと思ってたら、意外にも続々とお客さんが。わたしの席を含めたネット購入用の席は、全部埋まってた。狭い部屋とはいえ、トータルで8割がたの席が埋まってたと思う。おお~ \(・□・)/で、映画の出来はまずまずであったのだが、問題は左隣の女!!ムカムカ…((o(-゛-;)↑わざわざ顔文字サイトを探してきて、コピペしてきたwBGMが「禁じられた遊び」のよーなギターばっかりの比較的静かな映画を見ているときに、耳もとで終始(予告やってるときから、スタッフロールが流れるまで)ポリポリポリポリ、ポップコーンを食べられた日にや~、こんな気持ちになりますよ( ̄□ ̄)時々チラ見したり、小さく舌打ちしてみたんだが効き目なし(まぁ、上映中にチラ見してもな~、とは思うw)映画に引き込まれてる時は、そのポリポリ音が気にならない時もあるんだが、しかし、フと気づくとポリポリ、また気になってきてしまい( ̄□ ̄)しかし、五月蝿いから食べるの止めろと言えないわたし( ̄▽ ̄;)であったが、次回、こーゆーことがあったら絶対言うぞ☆と、上映終了後に決意するに足るできごとであった。映画館も、上映開始後 or 静かな映画でのポップコーンの販売は、禁止したらどーだ((o(-゛-;)右隣のお姉さん二人組は、上映時間ギリギリに来て、トマトスープの匂いをプンプンさせつつ飲食開始。なんか上映中の態度の程が危惧されたのだが、実際は静か~に見てて、そう思ったのが申し訳ないくらい。m(_ _;)mゴメンネ映画に行くと、何かしら怒ってることが多いよな( ̄▽ ̄;)でもって、帰り道。駅までの道のりが、やや心配であったが( ̄▽ ̄;)「駅はこちら」の案内板どーりに歩いて行ったら、さくっと到着。振り返って、駅とラゾーナと映画館の位置関係を確認すると、駅と映画館の位置は、フロアの差はあれど、すごく近かったのであった。なんだ~ (´ ▽`).。o♪♪次回は、ムダにぐるぐるしなくて済みそうである。
2007年05月02日
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会社の帰りに、映画「ボンボン」を見に行く。場所は、川崎ラゾーナ内の109シネマズ。まず、フードコートのラーメン屋で味噌ラーメン食べて、その後、ラゾーナ内をうろうろ。サイトでチェックしたとんこつラーメン屋に行くつもりが、発見できなかったので、別のラーメン屋で手を打ったのだが、とんこつはその隣だった( ̄▽ ̄;)味噌ラーメン900円。高っ。具が少なそうだったんで、ねぎ、ぴり辛のさつま揚げのトッピングを頼んで、さらに200円増し。この値段にちょっと後悔しつつ(セコい)食してみると、味は良かった。美味しかった(^-^)油浮きまくり、こってり、塩分多めの濃い~味のスープは、非常にわたし好みである。具も思ったより乗ってたし( ̄▽ ̄;)トッピングのねぎが、白髪ねぎ山盛りだったら良かったのに(ふつーに小口切り&たいしたことない量だった)すごい?のが、注文した時、「席についてお待ちください」と言われながら渡される番号札。つーか「札」ではない。注文品が出来上がると、ピーピー鳴るようになってる、見た目はなんかのリモコンのよーな、まぁ、ポケベルですか。フードコートって、こーゆーものをよく使うんですかね(フードコート、ほとんど行ったことがナイ)その後のラゾーナうろうろは、思ったより早めに切り上げて、映画館へ。時計をしてくるのを忘れちゃって、上映開始時間まで、あとどれくらいかがすぐにわからず、なのでそれがひじょーに気になり、なんかあせり気味になってきたので( ̄▽ ̄;)あと、ラゾーナは、通路の幅とか、全体的に広過ぎて、見るのがめんどくさくなってきた、というのもある。ラゾーナに来るのは初めてなので、いろいろ見るぞ、とか思ってたんだけど。中庭?のまわりをぐるっと取り囲むような作りになってて、アラモアナショッピングセンターを連想した。まぁ、アレよりは狭いけど。次に来るのは、何の映画見るときかな~(その程度にしか来ないよ)映画館に向かう途中で、良さげな店を見かけて、ちょっと見たかったけど、そっちの方に行く階段やエスカレーターがどこかわからん。結局、ちゃんと見たのはダイソーとユニクロくらいwそれでも、映画館に行くまでに、楽勝で2時間弱くらいたっていたのだが( ̄□ ̄)
2007年05月02日
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今日も見た☆「必殺仕切人」!。きのうは、「休みだからフルに見れる!」と思って楽しみにしてたのに、ドキュメンタリー番組?をやってるとは、どーゆーことだ<テレ東。きょうは、高橋悦史が出てなかったような。そしてトシの甲なのか、最後を締める仕事をするのは、京マチ子なんですよね。決め台詞が素敵☆「あなたさまのご寿命をうらのうて(占って)おります」「なんちゃらかんちゃら・・・卦は凶!」ばらばらっ(占いに使うお箸みたいな棒を投げる音w)それを相手が避けてる間に、いつの間にか後ろにまわって(←テレポートでもしなけりゃムリ)・・・ぶすっ(仕事の効果音w)「お命・・・終わります」時代劇の良さは、やっぱ「型にはまってる」ところ。芦屋雁之助の奥さん役のひし美ゆり子、そうだと意識して見てても、アンヌ隊員の面影なし( ̄▽ ̄;)時代的だからか。アップで見れば違うのか(アップのシーンがナイ)「仕事人」におけるひかる一平的役どころが山本陽一。なつかしー。「パンツの穴」だよね。山本陽一といえば「パンツの穴」。見たことないけど( ̄▽ ̄;)ドラマ中では、相方役?の西崎みどりが好きという設定らしい。そして、この時代ならふんどし付けてるんじゃ?と思えるシーンで、トランクスみたいなパンツ?はいてた。さすがにアイドル系の人に、ふんどしは無理だったか。今何やってんのかなー、と思ってググってみたが、「恐怖の追跡」によると、なんか、ビデオ屋の店員をやっているらしい( ̄▽ ̄;)「仕切人」で見る限り、見た目も結構かわいいし、演技もそんなに下手じゃないと思うんだけど、今はビデオ屋の店員ですか。やっぱ芸能界は大変ですね。
2007年05月01日
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風水&掃除の本を購入。部屋の状況が相変わらずアレなせいか、「運」が気になるらしい<自分。で、「そうじ力」とか、こーゆー系に目が行く今日この頃。しかし、コンビニで立ち読みしても、買うには至らず。今日買ったこれは、新聞の一面下に広告が出てて、ソレ見たら、なんか「コレダ!」とゆー気になってしまい、試しに近所のほとんどマンガしか売ってない本屋に行ってみたら、何故かw売ってたので、即買い。ビニールでがっつり包んであったので、立ち読み(=中身を確認する)も出来なかったけど、即買い( ̄▽ ̄;)内容は、そんなに高い本じゃないせいか、まぁ、こんなもんかな~、という簡単めな内容。しかしながら、コンパクトにまとまってて読み易い。そうじについての内容は、結構参考になりそう(しかし、まず実践だ)風水は、住宅事情から「それはムリ」とゆーことが書いてあることも多いが、コレにもそういうことがチラホラ。ドア開けてすぐのところにベッド置くなとか。部屋が狭いんで、置いてますよ。ま、そのへんはテキトーに端折りつつ、まずは掃除だ( ̄▽ ̄;)
2007年05月01日
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