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長~いこと冬眠してたかのように日記を書いていませんでした。危うく日記の存在自体を忘れるとこでした。。(←最低ですよね?)日常がすんごいスピードで回ってるのでほんと暇がなかったんです。やっと落ち着いてきたのでもう一度頑張ろうかと思います。就職先の配属が決まりました。会社が全国区なので配属は未知の世界だったのですが、勝手に自分の希望と予感で配属は東京!!!と思い込んで、周囲にも「俺東京行くけん!」と就職決まってからず~っと言ってたのですが・・・先日通達がありました。んで、書類をみて・・あらビックリ。なんと地元の福岡でした。え???って感じです。福岡→大阪→東京の予定のはずが!戻ってるやん!希望もしてないのになんとも地味~なUターン就職になりました。福岡→大阪→→ ・ ・ ・ ・ ・ 東京 ↓福岡←←←←←確かに食べ物美味しいよ。空気もキレイだよ。地元の友達いっぱいおるよ。住みやすいいよ。ラーメン美味しいよ。女の子も足細くて可愛いよ。けどな~~・・・・・やっぱ東京がいい!!!!!勝手にドラマ東京ラブストーリーを思い描いていたのに・・幻に終わりました。俺の・・東京は?東京タワーは?アルタ前は?ディズニーランドは?山手線は?東京は遠かった・・・。グッバイ東京。グッバイ展望台。グッバイタモリ。グッバイミッキー。グッバイ満員電車。
February 21, 2005
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仕事が8時に終わって、携帯を見てみると着信があった。着信相手は(一応)上司にあたる人。※一応というのは話せば長くなるので一応にしときました。電話してみると・・「太郎、仕事終わったか~?」「はい終わりましたよ~。どうしたんすか?」「よ~し、今から梅田こい。」「え?梅田ですか? 用意してないですから、着くの9時過ぎになりますよ。いいんですか?」「ええぞ。んでくるんか?」「行きま~す」疾風のごとく用意して地下鉄に乗り込み、着いたのが9時20分。上司やらはすでにできあがっており、2件目に行くときだった。2件目はBARだった。その店は小さなカウンターだけのちょっと高級っぽい感じだった。BARに行きなれてなかったので、甘いカクテルをお任せにしてもらった。出てきたのがお店オリジナルのカクテルでした。それが美味しいこと!居酒屋の単純な酒じゃなく、よ~わからんけどちゃんとしたお酒やった。んで、2杯目に突入。2杯目は大人っぽく、ブランデーを頼んだ。もちろんお任せで。名前は忘れたけど、いかにもぶらんで~って感じのブランデーが出てきた。やっぱちゃんとした店やね。グラスはさることながら、氷も一味違っとった。透明で大きくて丸い氷が1つ入っとった。これも美味しい!ばり美味しい!酒の味を語るほど知ってるわけじゃなかとけど、なんというか・・奥が深い感じがした。美味しいお酒って・・酔い方もなんかいいよ♪ぽわ~っと芯からくるかんじ。もちろん、飲んだ後はラーメンで締めくくり!いいお酒を経験しました。飲み会のようなお酒もよかとけど、僕はこんな店で静かに飲む酒がだんだんと好きになってきた。はっ!親父化!!??まぁ、どんな席でも好きな人たちと飲めれば、お酒は美味しいと感じるやろうけどね。僕は一気やらで騒ぐだけの飲み会は嫌いです。それよりも本音を言ったり会話を楽しむ飲み会が好きです。
January 15, 2005
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それは運勢占いです。朝のニュース番組を観てて疑問に感じます。例えば・・・1位は射手座のあなた。今日は恋愛運最高で~す★2位は天秤座・・・ ・ ・ ・ ・ごめんなさ~い最下位は牡牛座です。今日は最悪なので気をつけて下さいね~。こんな感じでニュースがありますね。僕が疑問に感じている事は、なぜ順位があるんかな??ってとこです。 いや、順位があっても構いません。けども、時には1位タイってのもありなんじゃ? 占い師が占って結果が出たときに、ほんと~にいっつも順位が出てきてるのか不思議です。 たまには同率首位!みたいな場面を観てみたいものです。う~~ん・・占いにひねくれた疑問を感じるんではなく、結果が良かれ悪かれちょっとした反応をしめすぐらいがいいのかもしれませんね。つまらん疑問ですみません。そういえば、以前TVを観ていたら「今日のラッキーアイテムはい草です♪」って言ってた。思わず「え??い草??畳の素材のい草??い草がラッキーアイテム?んなバカな!!」ってTVに指差しながらつっこみいれたことがあります。おいおい・・い草ってあんた・・。。どんな占い方法したんやろ??いまだに疑問です。
January 14, 2005
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お~まいがっ!!!!ずいぶん間があいちゃいました。。時間とは早いものですね。とくに『怠る』という行動をしたときが一番早く感じます。はぁ~情けない。ほんと自分が情けない・・。さておき、初日ということで、今年の目標を書きます。『ちゃんと』『【絶対】という言葉を使える・発言出来る人間になりたい』この二つです。『ちゃんと』はいつもいつも、ほんといっつも大ざっぱな性格で、社会人になる年でもあるので物事一つ一つをちゃんとしていこういう気持を込めてます。それと、沢山のことを一度に片付けてようと思いながら・・中途半端な達成しか出来てないので、小さな事でもちゃんとこつこつ処理していこうという意味も込めてます。『【絶対】という言葉を使える・発言出来る人間になりたい』人に対して「絶対」を使ったことがないような気がします。ってか使った記憶がありません。 自分自身を鼓舞する意味でなら使いますが、ここでの「絶対」は使い方が違います。流行?みたいに接頭語で「絶対~やって。」みたいな言葉でもありません。僕が使いたいと思ってる「絶対」とは例外の許されないことです。「必ず」なんですね。「絶対」を使うってすごいことではないでしょうか?? 僕にとってはすごいことに思えます。そんな重要な単語を人に対して「絶対~ばい!」と軽々しく言えません。僕が人に対して「絶対」という言葉を使えるとしたら何があるんかな~??と考えたときに・・正直何も出てきません。。寂しいです。悔しいです。なぜ「絶対」を使えないのかと考えたんですが、経験が少ないからなのかな~と思います。やっぱいっぱい経験せないかんばい!!!一つでもいいので見つけたい、創りたいです。そして人に「絶対」を使える人間になりたかです!さらに、「太郎が絶対って言うから絶対なんやろうな~」と人に信じられればもぉー感無量です。以上、この二つを今年の目標として掲げ一生懸命頑張ります。
January 11, 2005
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『一生懸命頑張る』僕の好きな言葉でもあるんですけど、『一生懸命頑張る』って人間の最高の美だと思います。一生懸命頑張るってのはどんなの?と言われても量りで表すこともできないし、言葉で表すのも漠然としてて難しいです。「ベストを尽くす」と表す方もいるかもしれませんが、僕にとってはベスト以上のように思います。『一生懸命頑張る』の意味を僕なりに羅列してみると・・・・汗水流してるっぽい・ひたむきに一直線な感じ・無我夢中・『頑張る』の2乗・自分の実力以上の力を発揮する・目が真直ぐにキラキラ輝いてる・(成功・失敗関わらず)良き想い出になる・喜怒哀楽が激しいこんな感じです。恋、仕事、夢etc・・何でも一生懸命頑張ってる人が僕は大好きです。(※一生懸命頑張っているかは僕が判断できるわけないのですが・・)悩んで行動して、悩んで行動して、真直ぐに進もうとする姿が輝いて見えます。成功した、失敗した、勝った、負けたなど関係なく、その姿が僕にはほんとうに美しく見えます。そして、同時にすごく尊敬してます。自分で恥をさらすようですが、僕はいつも一生懸命何かを頑張ってはいません。そして、今までで一生懸命頑張ったことといえば数少ないです。「今を一生懸命生きる」とよく聞きますが、僕にとってはかなり難しいです。『頑張る』まではいつもしてます。けども、その上である一生懸命なのか?と自問したときに、「頑張ってはいるけど・・う~ん・・一生懸命ではないなぁ」となってしまいます。(一生懸命かどうかは自分でしか判断できないので、たとえ、人が一生懸命頑張っているように見えると言ってくれても、自分で一生懸命頑張っていないと感じたら、一生懸命頑張ってないと思います。)一つ一つの物事を大事にして、もっともっと自意識や行動力を高めていくことが『一生懸命頑張る』という道へ繋がるだろうと僕なりの考えです。まだ自意識が甘く、成長しないかもしれませんが僕なりに頑張ります(あえて一生懸命を使いません。笑)ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・・-ー・-・一生懸命何かを頑張っているみなさんへ僕は人間の最高の美とほんとうに思ってます。頑張ってください、応援してます。
December 21, 2004
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先日、挨拶をする!と誓ってから考えたことがあります。それは「いただきます」についてです。日本食を食べるときは言っていますし、周りからも「いただきます」の声を聞きますがなぜだかファーストフード物を食べるときは「いただきます」を言うことが少ないような気がします。『食べ物をいただく』という意味で日本食もファーストフードも同じなのに、なぜだか怠ってしまいます。『いただきます』ってなんで言うのでしょうか?? 本当の意味を知るわけではないのですが、僕なりの解釈としては・・・食べ物を食べれる事への天への感謝の気持ち。・食べ物の材料を作ってくれた方への感謝の気持ち。この2点だと思ってます。(間違ってたらすみません)僕はおじいちゃんやおばあちゃんがお米や野菜を作ってるので、日本食を食べるときは『いただきます』に2点の感謝の気持ち、プラスおじいちゃん、おばあちゃんが一生懸命になって食材を作ってくれた感謝の意を込めてるのですが・・・ファーストフードの場合だとなぜか食べれる事への感謝の気持が薄くなってしまい、結果、『いただきます』を言うことが少ないような気がします。ファーストフードにせよ、食材は誰かが一生懸命作ってくれたはずなのに、それに対しての感謝の気持が薄いとは・・俺ってダメだね~。。ほんと反省です。食べ物を食べるときは、感謝の意を込め必ず手と手を合わせて『いただきます』を言うように心がけます。
December 20, 2004
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1人暮らしにだんだん慣れてくると・・・「ただいま~」「おはよぉ~」「いただきます」など言わなくなります。なぜなんでしょう??まぁ、相手がいる上での挨拶なので、僕が言ったとしても返事が返ってこくて「言っても意味内や・・」と思ってしまい、言う回数が減ってきてます・・。(たまには言ってはいるんですよ)でもね「ただいま~」「おはよぉ~」「いただきます」などの挨拶は日本人のマナー的言葉だと思います。それなのに、言う回数が減ってきてることに自分に対して悔しさを感じます。家族と住んでいたときは絶対言ってたのになぁ。1人暮らしをすると発見することもあれば、忘れていってしまうこともあるんだな~としみじみ思います。発見はいいことですが、忘れていくことは悲しいです。反省。反省。相手がいなくて1人でも言っていいじゃないか! 日本人としての誇りを忘れるほうが僕にとっては恥ずかしいです。 僕は相手がいなくて自分1人でも絶対言うようにします。明日から!いや、今日から挨拶を言うようにします。では、お休みなさい☆
December 19, 2004
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(前回の続きです)一番心に残ってる想い出があります。家族とおじいちゃんたちが同居してるときのことです。(僕、母、妹2人、祖父母。父は転勤で別居中)高校生だった妹はバイトに行ってました。 10時までのバイトで、帰宅する時間は大体10時40分。僕は心配なのでいつも帰宅するのを起きて待ってました。そんなある日、妹が10時40分に帰ってきません。11時になっても・・。心配性の僕にとっては不安でいっぱいでした。 その当時は携帯が現在ほど普及してなかったので、連絡のとりようがありませんでした。連絡とれないので、いっそう不安になってました。んで、「ただいま~♪」と言いながら帰ってきたのが12時。何事もなかったかのように妹はしてました。ほっとしたんですが、不安が解消されたと同時に怒りがきました。いつも温厚な僕と母が同時に怒りました。そりゃ~もう怒りましたよ。2人でぼろくそに「バカが!!」を連呼して、「帰ってくんな!出て行け!!!」とかね。収まったのが忘れたけども大体20分後。妹はぐちゃぐちゃに泣いてました。それから、妹は泣いたまんま自分の部屋に行きました。母も寝て、僕は居間でTVを見てたらおじいちゃんが居間にきました。おじいちゃん「太郎ちゃん、怒るのも無理ないけど、母ちゃんと二人同時に怒ったらいかんばい。」僕「???」おじいちゃん「ああやって2人同時に怒ったら子供は逃げ道がなくなったじゃろ? 高校生といってもまだ子供なんやけん、どっちかが怒らずに逃げ道を作ってやっとかんと。」おお~!なるほどそうやね!!すげ~と関心しましたよ。頑固者のじいちゃんなのに頭が柔らかくてびっくりしました。 そんときはほんと尊敬しました。めでたしめでたし。・・と、これで終わっていれば美談なのですが・・・・さすが我がおじいちゃん。美談のまま終わらせてくれません。。まだ続きがあります。約十日後のこと・・またバカな妹が懲りずに12時近くに帰ってきました。少し違った点は「遅くなってごめんなさい」と言いながら帰ってきたことですかね。それでも、心配して起きていた母ちゃんは怒ります。僕はといいますと、怒ろうと思ったのですがおじいちゃんの教訓のとおり何も言いませんでした。逃げ道を作っとったわけですね。よ~しこのまま母ちゃんのお説教が終わればいいやと思いきや・・じいちゃん乱入。。。。僕「え??」じいちゃんは母ちゃんと共に怒った。ドスの効いた声を張り上げて怒った。すんごく怒った。俺の怒り方の比ではないくらい怒った。そりゃ~もう恐い恐い。僕は『え?じいちゃん??なんで???あんた、怒るときは二人で怒るなとか逃げ道作ってやれとか言っとったたい』と目を点にしながら思った。約30分後。やっとじいの怒りは収まり、じいは部屋に帰った。妹はというと泣きじゃくり、部屋に泣きながら帰った。そりゃそうやろ。あまりに泣いていたので僕が慰めてやる役目になった。これがじいちゃんの言う逃げ道なのか?いや絶対違うね。 あのじいはそんなんじゃない。自分が怒りたかったから怒っただけ(笑)うん、絶対そう。 ほんとに自分勝手なじいちゃんです。この自分勝手なとこが僕の祖父って感じがしますし安心しました(笑)はい、これこそめでたしめでたし。ん~。なんかおじいちゃんの悪いとこを言ったみたいですが、おじいちゃんは僕が尊敬している3人の中の1人です。
December 16, 2004
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何かよく分からんけど、『おばあちゃん』が好評だったのでおじいちゃんも書きます。 というよりも、おばあちゃんだけを書くとおじいちゃんが「太郎、何でおい(俺)の事は書かんとか!」(長崎弁)って声が聞こえてきそうなので、渋々書きます(笑)負けず嫌いなおじいちゃん。おじいちゃん、僕、母ちゃんの3人で花札をしたとき、孫の僕相手に本気になるんです。んで、負けたら面白いほど怒る。その怒った姿を見て、笑う僕と母ちゃん。「バカぁ!」と連呼するおじいちゃん。バカと言ってもほんとに馬鹿と言ってるんではなく、愛情をたっぷり含んだバカなんですね。関西では『アホ』と同じ様なことと思う。その血を引き継いでよくバカと連呼する僕。涙もろいおじいちゃん。これは絶対に引き継いどる・・。義理と人情で生きてきたじいちゃん。たぶん引き継いどるような気がする。団子鼻のおじいちゃん。引き継いでるのは僕ではなく妹・・。女遊びが盛んだったじい。TVで不倫をした夫に隠し子がいることが発覚したという、べたな番組を見てたときにじいは言った。「このバカが~!子供つくって! 太郎ちゃん、おい(俺)は女遊びはしよったけど、子どもは作らんかったけんね!全部おろさせたけんね!」と‘俺は悪くない!’と胸を張って言って自慢してたじい。「おいおい・・」と思う僕。 これは引き継ぎたくない・・・。つづく・・
December 15, 2004
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テレフォンショッピングのサクラの「ま~!」と同時に「ま~!」と素の驚きの声をあげ、「みてみて、太郎君!洗剤であんなに真っ白よ!!」とはしゃぐおばあちゃん。僕が24歳になってるのにもかかわらず、帰省するたびに「あら太郎君、また身長が伸びたんじゃない!?大きくなったね~」と言うおばあちゃん。昔のTV番組『バラ珍(?)バラ人(?)』で徳光さん以上に涙するおばあちゃん。芋を練ったお菓子を作ってくれるおばあちゃん。九州の女の鏡のようなおばあちゃん。みんなに愛されるおばあちゃん。いつもいつもにこやかなおばあちゃん。今日新たな発見しました。洗濯物をたたんでいる時にふと見つけたTシャツの縫い目です。最初は何で縫い目があるのか分かりませんでしたが、少し考えて分かりました。僕が大阪に出てくる前に、おばあちゃんが縫ってくれたものだと思います。そんな大して大事にしてなかったTシャツですが、おばあちゃんは破けているのに気付いて縫ってくれたんだと思います。せこいよ・・おばあちゃん。縫ってくれたおかげで捨てられんようになったたい。また涙が出ました。僕のお守りは有名な神社のお守りではなく、大阪に出てくる前におばあちゃんから「太郎君はい!」と言って手渡されたティッシュに包まった5千円札です。
December 11, 2004
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名前で呼ばれてますか?僕は苗字でなくて名前で呼ばれることが多いです。たぶん呼びやすい名前なんでしょう。その名も「太郎」。幸太郎、新太郎・・etc、○太郎と上に何もつかない、単なる「太郎」。シンプルイズザベスト!!単純な名前なため、簡単に決められたように思えますが、父親が言うには「悩んで悩んで、悩んだ末の太郎たい」と言ってました。(笑)太郎という名前のおかげで小学生の頃はそりゃ~もう色々言われましたよ。桃太郎から始まり、浦島太郎、ウルトラマンタロウ、三年寝太郎、力太郎、タロウコオロギ(教科書)、ゲゲゲの鬼太郎などなど。タイプ的にいじめられるまではなかったのですが・・小学生の子ども心には傷つくときもあったので、「太郎」という名前が嫌いでした。ただ、中学生になるとみんな大人になったというか、名前などで悪口を言うことがなくなり、タローフィーバーといいますか好意的な「太郎」と言ってくれました。しかも男の子に限らず、先生や女の子も♪ 僕の中学では異性を呼び合うときは苗字だったので、名前で呼ばれることはまれな存在でした。そんな感じで、小学生に嫌だと思っていた名前も中学生では「父ちゃ~ん。太郎って名前付けてくれてありがと~!」と思いました。今では大体8割の人が名前で呼んでくれています。一番びっくりしたのが、就職内定先の人事の方に「太郎ちゃん」って呼ばれたこと。 社会って苗字が多いと思ってたので「え!?名前で呼んだ!?」って思いましたよ。とまあ、友達、先生、近所のおばちゃん、誰であろうとも「太郎」と呼んでくれると僕は嬉しいです。ただ困ったことに、自分が名前で呼ばれることを喜んでいながら人の名前を呼べないんですよ。僕が馴れ馴れしく名前で呼んでいいのかな~とか、彼氏じゃないのに(女の子)名前で呼んでいいのかな~、彼氏の前で名前で呼んだら迷惑かかるかな~、恥ずかしいな~。。。そんな思いがあるんです。けども、‘相手は僕の事を名前で呼んでくれとうのに僕が名前で呼ばないのはせこい! みんな名前で呼ばれるほうが嬉しいはず!’ と心がけるようになり、徐々にみんなを名前で呼ぶことが多くなりました。とはいうものの、まだ女の子は難しい・・。タイミングってあるよね。どうなんでしょう??名前で呼んでいいもんなんでしょうか??名前は親、もしくは誰かが自分のためだけに名付けてくれた特別なものであり、苗字で呼ぶよりも名前のほうが嬉しいと思うのですが・・・・世の中には名前で呼ばれるのが嫌だと思ってる方もいるんだろうな~って・・。難しいもんです。。。
December 9, 2004
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丸く愛らしい穴が開き、そして黄金色に輝く5円玉。そんな5円玉がドラマを生み出しました。僕がバイトの合間に立ち寄る、とあるコロッケ屋さん。どこの町でもあるようなコロッケ屋さん。1個50円。税込み価格52円。僕「こんにちは~。コロッケ2個ください。」店主(おじちゃん)「毎度!2個やね。おおきに~」おじちゃんがコロッケを用意している間、僕は店の壁に貼られているコロッケの料金表を見て、‘2個やけん105やな。’と思い、105円を財布から取り出しカウンターに置いた。店主「はい、兄ちゃん。ありがと~」僕「ありがとうございます。いただきます」と受け取り帰ろうとすると店主「兄ちゃん、兄ちゃん!」僕「ん?」店主「はい!」と言いながら、おじちゃんは5円を渡そうとしていた。僕「え?消費税・・」と言いながらおじちゃんの顔を見ると、笑顔だったので、僕は‘ああ~!まけてくれるのか~♪’と気付き、「ありがとうございます」と言うと、また笑顔でうんうんとうなづいていた。いや~なんかすっごく感動したね。 5円やけど、お金じゃ買えないこの感動。 コロッケも数段おいしく感じたし!『半額!絶対安い!』こんな文句をうたった大型店の広告チラシよりも、おじちゃんの笑顔。無言の‘まけとくよ’。こっちのほうが絶対あたたかい!僕はそう思います。
December 5, 2004
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秋もそろそろ終わり、冬の寒さがずいぶん感じられるようになってきました。なんか文が堅いな~それはさておき、寒さの中を元気に走り回る子どもたちをみて「元気やな~」と嬉しく思います。この感覚っておっさん現象の始まりかな?・・・嗚呼、若さよいずこへ・・そういえば、最近見かけなくなったな~と思います。冬の寒さにも負けずに元気に走り回る・・短パンの小学生男児。しかもなぜかピチピチ。決め手は股下20cm。ハーフズボン?はいるけどピッチピチの短パン少年は見かけなくなりました。僕が小学生だった頃はたくさんいました。いや、僕は短パン嫌いだったのではいた事はないですよ。ただ、周りの友達はよくはいてたました。僕は冬に短パンをはく子をみて「すごいな~・・」と思ってました。間違えないで下さい。尊敬の意味ではなく、ちょっとバカにしてた。だって僕には信じれません。こんな寒い冬を短パンで校庭を走り回るなんて!鼻水は青鼻ではなく字のごとく水のようにすすり出てたし、太ももなんか真っ赤になってました。それでも校庭を走り回ってた。(今思えば、寒すぎて走ってないといけない状況やったのかも・・)不思議とあんなに鼻水は垂れ流し状態やったけど、短パンの子で風邪ひいて休む子はいなっかったよな~。免疫が強くなってたんかも。もう一つ不思議なことは、みんな長髪ではなく短めのスポーツ刈り(前髪だけ少し残す髪形)か坊主やった。付け加えてもういっちょ不思議なことは、短パンをはく子たちの共通点は靴が戦隊物の絵が描かれたビニール靴(水色)やった気がする。僕の時代はゴレンジャー。そう、カレー大好きな黄レンジャーがいた戦隊。終わり。ん~、強引に終わりにもっていった。毎度の事ながら日記じゃないな~・・まあいいや。あはは
December 3, 2004
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僕的に嬉しいと思うことなんですが・・・僕が誰かの日記を見ている、と同時にその訪問先の管理人さんが僕のHPを見ている。 要するに、同時にお互いが相手のHPを見合ってる状態ですね。これがなぜか僕にとっては嬉しい。う~ん・・例えるなら・・・異国で日本人の友達と偶然バッタリ出会った感じ。授業中に質問しようと思い、「先生~!」とちょうど友達とはもったときの感じ。TV『世界ふしぎ発見』で僕の解答と小柳徹子と解答が同じだった感じ。(これは違うか。笑)違う場所で同じ流れ星を見た感じ。(ダメ?寒い?・・ごめん。。)‘へ~今、僕のHP見てくれてる人のHPってこんなんったい。わざわざ訪問してくれたのに変なHPでごめんなさい。’と思ったりもする。まぁ、とにかく同時に訪問しあってることが僕は嬉しいんです♪終わり。ってか日記じゃないよね。とかいいつつもカテゴリは日記にしてみた。う~ん・・まあいいっか^^
December 1, 2004
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『自分は!』自分の『思い(考え、価値観)』って持ってますよね?ただ、『思い』を持っているがゆえに社会的にというか世間では認められない。 その認められないことに疑問を感じて深い悩みにはまっていってしまう。そして、『思い』が強ければ強いほど悩みの深さは深くなる。そんな経験ありませんか?「僕はこれでいいのか?・・これじゃ悪いのか?・・」そんな自問自答を繰り返す日々。ほんと苦しいです。ほんとは自分が信じてる事をみんなが良い評価をしてくれたらベストなんでしょうけども・・・・・そうもいきません。孤立って寂しいものです。ゆえに人のいい評価してほしくて自分の考えを変えてみる。そして、満足する。僕はこれでもいいと思うんです。だってね自分で満足してるから。ただ・・満足しない。そんな結果が出てきたときが苦しいんです。考えをかえてみたけども・・やっぱり私は満足しない。けども・・良い評価されたい。これは無理です。【自分の『思い』=人は認めてくれる】認めてくれる場合もあるでしょうが、こういう式は成り立ちません。 自分に『思い』があるように人にも『思い』があるからです。そこは分かって頂きたいです。自分だけでもいいじゃないですか。世間が認めてくれなくとも自分だけが自分の『思い』を信じていれば。と僕は思います。自分の思いを信じる事と思いを変えてみること、どっちが正解なのか・・・・ほんとはどっちでも正解なんです。結局、大事な事はどっちを選択したら自分が成長したと思えるのか、どっちを選択したら自分を好きになれるのか、どっちを選択したら自分を満足できるかなんですよ。思いを信じ続けることだけが自分を信じることではなく、思いを変えてみることもまた自分を信じることだと思います。ほんとの一番悲しい事は自分を信じれなくなったときです。自分を成長・好き・満足できるほうを選んでください。それが自分にとって最良の選択です。
November 27, 2004
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何気に今日は誕生日。1人暮らし&バイト多忙(友達too)のため、パーティー等何もしてないんですが・・。んん?なんか暗いですね。いや、寂しいわけではないんですよ。ほんとほんと友達からメール届いたし、家族からのメール、電話、プレゼント貰ったんで何も寂しくないんですね。ただ・・ふと思ったのが、24年前に母ちゃんのお腹から生まれたのかと考えると・・なんやろ。。なんかしみじみとジーンときて、母ちゃんには必死に頑張って生んでくれたことに感謝。そしてここまで育ててくれた家族には改めて感謝してます。24年、ほんと色々あった。そしてまた24歳としての一年が新しく始まると考えたら、「頑張ろう!一生懸命頑張ろう!」そう決意しました。誕生日って祝うだけでなく、感謝の気持に慕ったり、気持を一新したりする日でもあるんですね。うん、やっぱ誕生日っていい日です。
November 25, 2004
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なんか久し振りの日記を書くような気がします。(笑)えっと。京都に行ってきました。もちろん、この時期の紅葉観光です♪いや~紅葉を観にいったのか、人ごみを観にいったのかよく分からないくらい人が多かった。修学旅行生、家族連れ、ラブラブカップル(けっ!)、どっかの老人会、おばちゃん観光客。そりゃもう、人が多いこと多いこと。んで、僕はどの分類に入るかというと・・・・・・・・どの分類にも入りません・・・・。。。だって男2人で行ったもん。文句ありますか?? あはは・・・・ぐすん。。そんな事はどうでもよく、とにかく京都に行ったの!ほんとはもともと行く予定はさらさらなかったんですよ。なんとなく紅葉観たくて、いきなり友達に「あんさ、紅葉行かん?」「え??」「京都。」「え??いつ?」「今から。」「え??なんで」「なんとなく観たくなった」「・・・」と、2人の意見が一致して行く事になりました。大阪から約30分。着いたのが4時30ごろだったかな。京都駅に着いて、清水寺に行こうと思い、バス停に並ぼうとしたら、これまた行列。最初は並んでいたんだけど、絶対2台以上は並んで待たないかんと思い、僕らの後ろに並んでいた2人組みの女の子に声掛けて、「清水寺行くんですよね?タクシーで付近まで行って割り勘にしません?」と言いいました。(あの~一応念のためのに言っておきますがナンパではないです!ほんと神に誓っても!!)んで、こころよく「いいですよ」の返事をもらい、タクシーで清水寺付近まで行った。その子らとはタクシー降りて、お互い別れを惜しみつつも(おいおい・・)別れて、残ったむさくるしい男2人でいざ清水寺へ。まっ、そんなもんっす。清水寺までは20分くらいの坂の道のりの歩きました。清水寺は紅葉シーズンのこの時期に期間限定で夜間のライトアップされてるんです。清水寺の紅葉。びゅ~てぃふぉ~!びゅ~てぃふぉ~!!びゅ~てぃふぉ~!!!なんなんあの色!赤なんやけど、赤は適当ではなく紅や朱って漢字のほうが絶対あっとる。ほんとすごか~! あれこそ日本の美!ただ、欲を言えば全体的に紅葉一色ってわけではなかったのが残念。今年は天気が悪かったせいかも・・。でもまぁ、いい秋の味を体験した一日でした。。ちゃんちゃん♪※ライトアップされた紅葉。普段とはまた違った紅葉の味を楽しめてお勧めですよ♪ それと清水寺だけでなく、他のお寺でもやってますよ。
November 23, 2004
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『はじめの一歩』何か初めてのことを始めるときには、必ず『はじめの一歩(第一歩)』が存在します。それはすごく大事だと思います。はじめの一歩の定義と言われたら不確定ですが、自分にとって何がはじめの一歩かを決められるのは、必ず自分だけなんですね。そう自分だけなんです。例えば、新しい何かを始める上で、考えることをはじめの一歩と考える人もいれば、行動を起こす事がはじめの一歩と考える人もいるはずです。だから他人が決めれるわけもなく、自分のみが決めれる事なんですよ。今回は僕が思う『はじめの一歩』の定義で話します。僕のはじめの一歩の定義は行動にうつしたときなんです。考える事を開始したときではなく、そのあとの行動のときなんです。この行動にうつした一歩目。これはすごく意義があるもので、この1歩目さえクリアというか踏み出すことができれば2歩目、3歩目はばり簡単。|---------------------------------------|---|---|---|↑スタートライン ↑1歩目、2歩目、3歩目たぶん図に表すとこんなかんじ。こんなことありませんか? 2歩3歩先のことを考えたときに難しいと思い、1歩目を踏み出せずにスタートラインで終わってしまう・・。そんな経験ありませんか?でも、やってみたら意外と出来る事も多く、想像と違ってる事も多くありませんか? やるかやらないか、そこにはすっごい差があって、1歩目をやったときの経験値といいますか、体験して吸収した経験はものすごいです。はじめの一歩。一歩目の難しさとともに、物事は考えるだけではなく、やってみないと分からないことのほうがたくさんある。そんな意味を含んでいる、そう僕は思い、この「はじめの一歩」を大事にしてます。そう思いはじめて3年。このはじめの一歩を大事にしてるので、新しい事を考えたときにはすぐに行動にうつせるようになってきました。スタートラインと一歩目の距離が近づいてきました。とはいうもののまだまだですけどね^^;~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今回はうまく書けたような気がします^^明日も頑張ろう。
November 22, 2004
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昔・・高校生のときは自分に自信がありませんでした。それなのに、家族(祖父母含む)は僕に対してかなりの期待をしていました。「太郎なら大丈夫。」「頑張ってね」なぜ期待されるのかというと・・それは僕が長男だからです。しかも、兄弟の中で男は僕1人だけ。少し古い考え方かもしれませんが、長男が一番(家長)なんですね。祖父母と暮らしているときは、風呂に入るのは一番。タンスは一番上。etc・・ 僕や両親は一番ってのは気にしてなかったんですが、祖父母がね。そんな風だから、僕(長男)に対する期待は大きかったんです。ただ、僕はというと何もスキルや得意なものがなく、ほんとに自分に自信がありませんでした。 それなのに期待を背負っていたので‘なんで期待するんやろ?? こんなにバカでスキルもないのに・・長男って損ばい・・’こんな風に思ってました。あのときはほんと苦しくって胸が痛みました。それから、色々な事があり(※いつか話す機会があると思います)今の自分が存在します。今の自分は自信があります。頼む!ひかないで~~^^;ん~自分でもよくわからないのですが、自信があるんです。それもすごく。 もし一つ理由をあげるとするならば、4年間で培ってきた経験ですかね。 うん経験です。この『自信』を手に僕は来年就職します。 昔と違うのは、期待が重荷ではなく喜びである事です。 なぜなんだか、期待が喜びなんです。 自分ならやれる!という自信があるからなんでしょう。あの苦しい思いがあったからこそ、今があるのだと思います。‘あんな苦しい日々に戻りたくない’そんな思いを胸に刻み、僕は今日も前進します。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~う~ん、毎度の事なんですが、なんだか変な文になってしまいました。。。嗚呼・・文章の勉強しよう・・。
November 21, 2004
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僕は『相手の気持ちを察する』って大事だと思います。今日はそのことについて話します。とある電車の中での事・・・座席は全部うまっていました。 とある駅でおじいさんが乗ってきました。座席に座っていた若い女性がおじいさんが乗ってきたことに気付きました。すぐには声を掛けませんでしたが、数十秒考えた後に意を決しておじいさんに席を譲ろうと、立ち上がりそばまで行って声をかけました。女性「席、どうぞ」おじいさん「いえいえ結構です」女性「そうですか・・すみません」こんな後に席に戻るのって難しいです。たぶん立ったままだと思います。女性としては席に座ってくれるだろうと思って、声を掛けたら断られた。また、断られたぐらいならまだしも「わしはまだ年寄りではない!」と怒られたときなんかすごく凹みます。おじいさんにしたら‘ありがとう、でも大丈夫だよ。’そう思ったかもしれません。でも女性はこの断られたという経験をしたので、次に席を譲ろうと思った機会に、‘また断られたらどうしよう・・・ありがた迷惑なんかな・・’そう思って譲るタイミングを失ってしまいます。 そうやって、席を譲れなくなってしまうと「まったく今の若いもんは席も譲らん。」と老人からこんな声が広がってくるかもしれません若い世代にとって、60歳以上はみんな老人です。しかも60と70の見分けはつきません。ここで大事なのは、おじいさんは相手(女性)の気持ちを察して嫌々でも、「ありがとう」と言って座るべきだったと思うんです。救うべき点とすれば、女性が断られたショックを受け止めて‘私なら人の好意を受け止めて、絶対座ろう!’と思ってくれるということ。僕が思うに、断ったおじいさんは今まで席を譲ったことがないのではないんだろうか。もし席を譲る経験をしていたら相手の気持ちを察して、絶対席に座ると思うんです。少し似たような事なんですが、もし自分が旅行に行って、友人にお土産を買って「どうぞ」と言って渡そうとしたら「ありがとう、でもいいよ。」って断られるのと同じだと思うんです。自分にとっては相手が喜んでくれるだろうと思って相手のためだけに買ったお土産。それを断られたら・・やっぱりショックです。もう一つ似たようなことで、おじいちゃんやおばあちゃんが孫にお年玉をあげるときの顔はすっごく嬉しそうです。あれは、用意したお年玉を孫が喜んで受け取ってくれて、なおかつ「ありがとう」と言われるから嬉しい顔をするんだろうなぁ~と思います。ここで、もし孫に断られたりでもしたら、おばあちゃんはかなりショックなはずです。うん、やっぱり気持ちを察して、好意を受け止めたほうがいいんだなと僕は思います。
November 20, 2004
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HPを作る前は「タイピングの練習にちょっとはなるかな~? 日記とかつけたことなかけん頑張ってみよう。 なんかよくわからんけど、楽しいやろ♪」こんな気楽な気分で始めました。そして、始めて2週間。このHPを通して、色々な方のHPへ訪問させてもらいました。当たり前のことですが、世の中には色々な方がいます。 同じ大学生、主婦、高校生、社会人・・また、国内ではなく外国で頑張ってる方。それに僕とはタイプの違う方もたくさんいます。弁護士を目指す方、多趣味を持つ方、恋に生きる方、たぶんギャル系の方、ほんと色々な方がいるんだなと実感します。たぶんこのHPをやってなかったらいろいろな方の『意見』や『思い』を聞けなかったと思います。今までの人生の中でも、枠にとらわれずに色々な人との出会いを大切にしてきたつもりです。 でも、小さな枠でしかなかったように思えます。 このHPを通じて色々な『思い』聞かせてもらって、ほっんと~に嬉しいです。インターネットのパワーってほんとすごか~と改めて思いました。実感するの遅いですかね??^^;
November 19, 2004
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『人間は何のために生きているのか?』ともし尋ねられたときにあなたは何と答えますか??僕はこう答えます。自分のため、自己満足のためです。自己満足と言うとあまり良い印象にはとられないですが、やっぱり自己満足なんですよね。だってね、人のためといってボランティアする人もいるんですけども、根元を掘り下げると自分の喜び・自己満足に辿り着くんだと思います。図式としては・・ボランティアをする→人が助かる→その笑顔をみて自分が喜ぶ。やっぱり、根元は自己満足なんだと思います。・勉強するのも自分のため・働くのも自分のため・臥薪嘗胆も自分のため・親切することも自分のため例え、中間に『他のため』が入ろうとも・・・勉強するのも→親→自分のため・働くのも→家族→自分のため・臥薪嘗胆も→将来→自分のため・親切することも→人のため→自分のためやっぱり最終的な到達点は『自分のため』にたどり着いちゃいます。何をするにも自分のためと思えば色々なことができるのではないでしょうか? 人に止められようとも、困難な事に挑戦することもできるし、人には無益であろうとも自分のためにと思えば何でも出来るようになるんではないでしょうか?自己満足、これを思いながら自分を信じて様々な事に挑戦しつづけたい!そう思ってます。ただ、これだけは言っておきたいのですが、自己満足のためと称し、道徳に違反して人を傷つけることだけはやめて下さい!僕は自己満足のためであるなら何でもしても構わないと言いたいわけではないです。--------------------------------------------------------う~ん、本当はもっともっと自分の中にあるものを書きたかとけど、文章で表すのは難しかですね。今まで生きてきて文章を書くという事に慣れてなかけん、というよりやってこんかったけんこんなに下手かとです。すみません。ほっんと俺って文章下手かぁ~ 自分の文章力のなさに悔やみます。。。><人間、一生勉強ですたい!
November 16, 2004
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ZZZzz・・・ジリ!リ!リ!リ!リ~!バシッ!!ふわぁ~~。 眠~~~。。・・・ん?ケホ・・・・あれ・・・・・・・・・?喉が痛い・・・・・・・・。まさか!!!・・・・・・・・・ケホあぁ・・やっぱり風邪です。。。。。。。。はぁ~~~やっちゃいました。普段は元気が取り柄の僕ですが季節の変わり目というか激しい気候の変化のこの時季に毎年風邪を引いてしまいます。たぶんデリケートな体なんですね。うん、絶対デリーケートなんです。この時季のうがいの大切さは分かってますが、元気なときは怠けてしまうんですよね~。風邪を引いてうがいがどれだけ重要かを認識させられます。まぁ、僕の場合はどんなに風邪を引いてもいっぱい寝て、いっぱい食事(栄養摂取)を出来るので1日で治ります。これが僕の数少ない自慢できる一つです。 けども、一日で風邪を治したとみんなに知らせると「どうせ昨日の風邪って仮病なんやろ」と信じずに白い目で見られるので、ここ数年は2、3日は「ああ~まだ少し風邪っぽいなぁ~~」と言ってます。このくらいの嘘はいいでしょ?さてと、一応風邪なのでもうそろそろ寝ます。
November 15, 2004
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はまってる事、それはきなこ棒(げんこつ棒)です。そう、あの駄菓子のきなこ棒です。小さい頃は誰しも食べたはずです。僕は昔っから大好きでした。それをコンビニで夢の5本買い!!!!。小学生の頃では出来なかった、なんとも贅沢な買い方をしてます。 あぁ~思えば・・小学生の頃は母ちゃんから貰った100円玉1枚をギュっと握り締めて駄菓子屋に行ったものです。 100円。たかが100円と言っても、当時の子どもであった僕にとって、この数字はすんご~~~~く!悩ませてくれた金額でした。きなこ棒10円。当たり付きの丸いガム10円。糸付きのアメ(三角で先っぽに小さなラムネが付いたやつ)10円。えびせん10円。うまか棒10円。スウェーデンヨーグルト(?)(小さな木をスプーン代わりにして食べるやつ)10円。 ラーメン婆10円。棒ジュース20円。するめイカ20円。 ウメトラマン20円。これら全てを100円では買えず、いつも100円という限られた金額の使い道に悩んでました。そんなんで『あたり』が出た場合なんか至極の喜びだったはずです。 でも今は駄菓子屋の姿もめっきり減ってしまいましたよね~。ほんと寂しいです。 たまにデパートの中に駄菓子屋がありますけど、うまか棒5本1束、するめイカ1箱など束売りが目立って「小さい子買えるわけなかやろ! ターゲットは大人か!?」と思ってしまいます。駄菓子屋さんといったら、おばあちゃんかタコみたいなハゲたおっちゃんが店番をしとって、袋はチラシで作った手作り袋で、外には20円で出来るゲームが置いてある。これこそきんぐ・おぶ・ざ駄菓子屋でしょ!今でも駄菓子屋さんを見つけるとホッとします。駄菓子屋さんは時代が変わっても残したいものの1つです。
November 12, 2004
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僕の生活は不規則なんです。 大まかに言うと、2:20起床 2:25出勤 5:30帰宅 8:00大学へ登校 15:20帰宅 15:35出勤 20:00帰宅 23:30就寝とまあ、だいたいこんな感じなのですが、不規則でもう一つバイトをしていて週1・2回3時間バイトです。こんな生活を続けていると寝る時間が少ないんですね。だから「寝る」を行えるときは、何時何処でも寝れるようになりました。しかし、最近この特技があだになってます。 不規則な「寝」を行ってたせいで、睡眠を余分に寝てしまうんです。 電車で寝、講義中に寝、仕事の帰宅後に直寝、飲み会で寝・・・。。ほんと最低です。。。 以前は5時間睡眠だったのにな~。 僕は寝るということが好きではなく、出来ることなら4時間睡眠が望ましいです。 ・・でも寝ちゃうんだよな~~ほっっ~~~っんと!情けない!!!!自分の甘さってのは分かっています。やるべきこと、やりたいことをやり遂げる為には「寝」を削らなければならないともっと自覚しないと!!!と反省しきりです。もっともっと頑張ろう。うん頑張ろう!!なんか日記じゃないですね^^;
November 10, 2004
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禍福無門あまり聞きなれない言葉だと思います。 「禍」は災いなど不運を意味し、「福」はご存知の通り、幸運を意味します。不運、幸運はその人自身が招いたものなんだよとの意味なんです。 僕はこれを信条にしています。 運は偶然起こるのではなく必然的に起こるものなんだと思ってます。 例えば、よく怪我をする人っていますよね? その人って、怪我をするような性格や表情、あるいはキャラじゃないですか? ボクシングにラッキーパンチってありますよね? ラッキーは偶然起こったのではなく、何万回ものパンチ練習を繰り返してきた賜物なんだと思います。 だから僕は何か運が悪くなったときはいつも自分に非があったのだろうと思い、運を良い方向へ持っていこうとしています。友達によく「太郎って運いいよな~。」って言われます。 僕は「うん。俺運いいよ。だって運を引き込みよるし、運は俺の最大の実力やもん。××君は運は偶然って思っとるやろ? 俺は必然って思っとるばい。」といいます。
November 9, 2004
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今日というか昨日の夜から友達と麻雀をした。 麻雀は面白い!! 麻雀を終えた後に何も残らない状態、脱力感がなんともイイ♪朝の3時に終えて、その後電車もないのでインカフェで仮眠。。。ここまでは俺の理想のパターンだった。が!!寝すぎた・・。。おもいっきし学校に遅刻して、着いたのが昼休み。たった1コマしか受けなかった。 なぜ起きれなかったのかを考えた。どこか頭の中で学校をさぼってもいいという気持ちがあったのに違いない。 絶対に起きるという気持ちがあれば必ず起きれたはずである。 自分の甘さにつくづく痛感しました。 明日こそは必ず遅刻せずに学校に行くぞ!!
November 8, 2004
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まずは日記を読んでくれる人、そして自分に対する約束事を決めておきたいと思います。・絶対嘘は書かない。・素直な自分を力一杯表現する。この2つは必ず守ります!それと、僕がこの日記欄?に書く事は日記とそして、僕自身の『思い』『考え』も書こうと思ってます。では、タロイズムの始まり始まり~
November 7, 2004
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