売上げ儲けのツボは
→ビジネス(商業活動)が社会動向と密接にリンクしており
ニーズの変化は、これに呼応するからである。
聞きなれた経営格言であるが「ビジネスとは変化適応業である」
言葉はわかるが体現が難しい、
例えば、「成功するにはあの山へ登れ」と判っていても
どこから、何の準備をして、どう登ればいいのか"
当然、頭、理論ばかりでなく、体力が必要" となり、トレーニングも欠かせない。
天候変化や落石やマムシが居るかもしれないから、その用心も必要である。
さて、薔薇の美しい季節、
今上天皇/明仁陛下が、英国公式訪問中され、
エリザベス英女王の即位60周年祝賀と震災支援の謝辞を述べられている。
どこの国の王室も国民の平和と安全、国家と世界の平和繁栄を願っている
ロイヤルの品位が偽善を装う事はない。
先の大戦で、昭和天皇は,開戦には反対であったとされている。。
例えば、
という短歌を詠まれており、開戦に反対だったとされます。
それなのに、なぜ『開戦を認めたか。。』との側近関係者の問いに、
こういわれたのだそうです!
「日本は専独裁制国家ではない、立憲国家である、、会議で決定したものに従わなければならない」・・
つまり、自分の思いとは違っていても、憲法遵守する"強く崇高な覚悟"です。
↓
そして、大敗戦""その時、連合軍が乗り込んできて、
天皇万歳"と叫んで特攻した、、、多くの犠牲者がでた"
悪玉の天皇を出せ"戦争責任追及"" と連合軍本部に呼び出した!!のです。
↓
その時、天皇は、『・・全ての責任は、私にある』
この真摯で潔い天皇の言動に、、ダグラスマッカーサーも驚愕""
大悪玉だとおもっていたが、、、この様な孤高な民思いの人格者を国民が慕っている、、
これは国家、国民の魂であるからこそ、存続させなければならない""
↓
そして、黒塗りの車の近くまで出向き、天皇を見送ったとの事です。。
涙、なみだ、、、涙の、、孤高で崇高な魂の御方ではなかったか、、
犠牲になっても民を救おうとした・・・・本当の人間の姿に、
鬼畜米英と敵視していた、、赤鬼が、、天皇のお姿に、、敬服したのであります。。。
天皇万歳" と叫び、学徒動員" 多くの若者が、
美しき日本の山河、故郷の山河、家族、郷土を守ろうと、
骨も帰らずに、、散ったのです、、、、
その山河が、、今、
"国敗れて、山河枯れ、、政局闇にして、若人頭を垂れる""
戦後、目覚しい経済復興で、恵まれた国"になりました、、、
しかして、、、
就業も将来も、年金も不安だらけの未来が現在とすれば、、、
"恵まれた国の、、、不幸な若者""となっています。
薔薇の花と緑、、光増す、、英国皇室の天皇をメディアで接し、
忘れてはならない、、、惨禍と、日本の信義を、、
恵まれた不幸な国の若者へ、、真贋をメッセージとして伝えるのが
大人たちの使命でもある、、と、、、
大震災の瓦礫は当に戦後敗戦荒廃に酷似しているとされます。。
その中から、林檎の歌を聞きながら、
日本人の心は奮起したのです””
売上げと儲けのツボ、、の目標が達成しても、。しなくても
ツボの本来の目的とは、
"希望の明日、元気な日本、笑顔の世界"に少しでも近づきたい"
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