美しく元気な日本の為に安心安全環境が必須

美しく元気な日本の為に安心安全環境が必須

2012.10.23
XML
◆国民の安心安全を保守する最高責任者は総理である。◆

ブログ等に自身に不利な事は一般的には書かない
 始めた理由もそれぞれにある。
私もある時期からこのブログを始め、評判は良かった

ビジネスでお客を如何呼び込むか??は重大なテーマだからで
  ビジネス-売上げ儲けのツボ“には、永遠の課題だ。
  初期で出しで
  一番アクセスが増えたときは350件/日となった。
  が、、、あるときから不審と激変が始まってきた。。


 トンでもないものが入ってきた。
 アニノマス“もあった

 それ故、一時中断、、するも、オカシイので相談して
ここに移行してきた経緯がある。

 <30万アクセス成果の女性が嫌がらせされ・・たが、
 愛読者に励まされ、勇気を持って、復帰させた記事に、私も勇気付けられた>

ネット、SNS社会の遠隔ウィルス等問題が極めて深刻な社会問題
  というより、公安治安の大問題だが、
   邪悪な裏確信犯は必ず居る事が認知され、
  当局やホワイトハッカー等の奮励を願う

◆<国体を守れないとなると、、民は不安で安心安全の根源が崩壊するからである>

一般人は犯罪惹起などの邪悪な思想でブログ等を始めたり
 そのような内容でないから、
 盗聴されても別段不利はないが、
 メール等の盗聴は(周知だが)個人情報を悪用されると


 相談などの末に
 小生も所要部署等に個人情報が悪用されていないか“確認申し入れをしている。

◆現代では情報=金“で狙われやすく、それ故であろうが
  国体中央や防衛関係、治安関係までヤラレテイル。

◆日本の「売上げ儲けのツボや安心安全が狙われる“」認知が不足していたのであり
 三権や、中枢がきちんと機能してもらわないと、国家の悲劇である

 <政治家や公務員が防衛部門よりセキュリティが甘かったと報道されており
   小生も、はじめは同様であった>

 ◆それゆえ、今喫緊の課題とは、「この情報の適正未然監視と管理である」のだ。
 国家がターゲットにされ、ごてごてに回る-ブラックスワンの侵蝕であり
 庶民ばかりか国家の恐怖であるから、
  ◆強い正義の賢者が執行せねばならない喫緊である

それ故、『拝啓・総理大臣様』と上申書を出さざるを得ない心境であるが
 代官様が正義の賢者か否か、、全くわからない
  ・・・・時事ニュースの通りである。

今、の国難の実相は
 1)この情報管理の認知/対応の不備と
 2)中央の不明さ“による両面があるのではないか、、

 庶民もそうだが、メディアやマスコミ、国家自体が
  これを深刻に認知せねばならない。

 これらは、一時の報道で終わりやすいが
 売上げ儲けのツボ”国家の情報漏えいや信用毀損、
  情報拉致“が再び惹起し、大きな国益の損失になる。

小さな不審/事案の看過が→大きな国益の損失に繋がる“のであり
 経験から、セキュリティが邪悪思想優位では国家国民を守れない、、

 ◆それ故その「未然管理の必要性」を認識し
  「当局、拝啓総理大臣様」とせねばならない重要案件である

  防衛の最高責任者、指揮権は総理だからであり
   防衛治安の基本は情報に在るからである。。

そして
 売上げ儲けのツボ“ ビジネス、商い、産業経済は
  この見えない情報“が重要な役割を果たしている実態からである。

●誰が国の覇者になろうが、正義の覇者がこの裏諜報や策略にはめられ
  気づかなかったら
  国家、国民、日本民族の真の国益を大きく損なうのである

当然であるが『部隊には、通信専門担当と、斥候(せっこう)』が必須であるのだ。

  斥候とは→「部隊がどの方向に進行/攻略したらよいか、
   今の外敵状況はどうなっているか、、偵察し、未然に諜報、
   調査するミッション/役目である」

 この優劣が重要な事は、
  後に続く本隊の火器/重装備--産業で言えば
   企業/起業の優れた商品やサービス、より重要であり
   今や国家防衛的認識で、この国難に望む必要のある事態なのである。

 俯瞰とアナロジーは重要である
  全ては安心、安全で
  美しく元気な日本の回復を願う万人の為である。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.10.23 08:56:22


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

日本の信義

日本の信義

Freepage List


© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: