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時計の針は5時をさしている。
外は真っ暗。
なんだか起きるのがもったいない。
「あと30分....」布団の仲に潜り込んだ。
気が付くと夜はすっかり明けていて時計は7時になろうかとしていた。
「なんで起こしてくれなかったのよ!」
時計に文句を言っても始まらない。
大急ぎでミルクティーをいれ出勤の準備をする。
いつもやってる女子アナのヘアチェックはお預けだ。
....といいつつ横目でしっかりと確認したが(^^;)
今日のは特に変わっててどうやって作られたのか謎だった。
時間にゆとりさえあれば解明できたかもしれないのに...残念である。
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