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中央競馬ファンの皆さん、お元気してますか。昨日は、私ら同業の忘年会を兼ねて、大井競馬に出陣しましたが、混雑はハンパじゃなくて、夜分の宴会も疲れ果てて、程々にして参りました。年に二度の懇親会は、馬券談義に花が咲き、次へのステップ、馬券作戦の交換を交えて有意義でした。競馬開催中は、同業の皆、孤独との闘い、集中力を高めるため、仲間意識はありませんので、昨日の情報のやり取りは己を高めます。昨日は、そんな同業の士に力をもらって、来年からの中央競馬のエネルギーにしました。元旦は、ギャンブルの神様、東京・高田馬場・穴八幡にお参りして、一年のお礼とお願いをする予定です。それでは、また。
2007.12.30
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中央競馬ファンの皆さん、お元気してますか。年末・年始の二週間、中央競馬はお休みで、私らにとっては充電期間、リフレッシュ期間でもあります。日頃の馬券での銭勘定に明け暮れる日々も、何とか一休みです。来年の目標や狙いや馬券作戦については、年が明けてから考えることとして、まずは今年の反省をしなければなりません。現実の競馬は、年間100勝もする騎手が多く出る特定への騎手偏重は止むところどか、加速する一方です。そんな意味では、馬券を捕り易くなっている傾向がありますので、競馬の初心者でも邪心がなければ、そんなに馬券で損をするような感じはしないと思っています。私の今年の教訓は、特に三連単において、馬券の点数を絞ったばかりに逃した大魚が多かったことで、来年は点数の見直しを考えなければ、と思っております。それから、有馬記念の象徴されるように、狙った馬で大金勝負したけど、不的中!には、これはこれ、私の思い違い、見込み違いで、敗北を認めて次に向かって、リベンジのみか、と思っております。競馬に限らず、ギャンブルは天国と地獄が紙一重、いつも崖っぷちで勝負していることを忘れると、無一文になってしまいます。前々首相の小泉さんの、自己責任の世界が身にしみる歳末の日々です。それでは、また。
2007.12.27
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中央競馬ファンの皆さん、お元気してますか。週末の競馬も、今年最後の中央競馬は昨日にて終了しました。私の最終章、有馬記念は、予想も馬券も完敗にて、大金を JRA に貯金して年をこすことになりました。本年の中央競馬については、折々、本ブログで私なりの思いを述べて参ります。それにしても、昨日の有馬記念は、私の読みとは完全に食い違って、波乱でした。常ずね思うことですが、競馬って、こんなものかも知れません。それでは、また。
2007.12.24
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中央競馬ファンの皆さん、お元気してますか。今朝の東京は、昨日昼ごろからの雨がシトシト降り続き、午前中いっぱい止まない天気予報です。本日は、中山競馬場で “有馬記念” が行われますが、馬場の悪化がどの程度か、馬券勝負の分かれ目になりそうです。先日お約束しました “有馬記念” の予想をします。 ◎1メイショウサムソン ○6ポップロック ▲8ロックドゥカンブ ☆7ダイワスカーレット △4ダイワメジャー △12インティライミ △2ドリ-ムパスポート ★16ウオッカ [見解] 馬券購入の決め手は馬場の状態の把握がポイントになりそうな状況だから、3R、4R、6R、7Rの芝レースでのタイムやレース展開、コース取りのチェックは必須です。 さて、それでも勝馬は、1番か6番の可能性が8割を占める感じで、8番が1割、馬場の影響で大外一発追い込み期待が爆弾の16番だけど、可能性は5パーセントぐらいか。 その他、2・3着候補には7番、4番で、3着入着候補に12番、2番と見ている。 そして、レースは前々で勝負する馬が多いので、直線稀に見る肉弾戦の展開が必至で、馬券を握りしめて、応援しよう。本日も、中央競馬で儲けましょう!それでは、また。
2007.12.23
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中央競馬ファンの皆さん、お元気してますか。近冬最初の寒波が来て、冷えている東京ですが、皆さんのお住まいのところはいかがでしょうか。中央競馬は、ラストウィーク、有馬記念を3日後に迎え、本日午後には注目の枠順発表が JRA よりされます。有馬記念は、自分の好きな馬、好きな騎手、馬券でお世話になった馬に馬券の一票を投じるのが定説ですが、近頃、馬券競馬の煽(あお)りでやや薄れてきている感じがします。だから、競馬評論家や競馬記者の皆さんの予想の◎は、その一端が見られ、そんな一途な予想をする競馬評論家や競馬記者さんを、側面から見続けています。もちろん予想を的中して、との本来の姿を見たい気がしますが、私なりに “有馬記念” に許される競馬評論家や競馬記者さんの記事を拝読することを、楽しみにしてます。さて、そんな “有馬記念”、私なりに馬券勝負したい気分ありありなのですが、迷っている木曜日の朝です。皆さんは、どんな形で “有馬記念” に挑みますか。そうだ、 “有馬記念” の予想を本ブログで日曜日の朝にアップしようと思っております、お時間のある方はお立ち寄りください。さぁ、そして今週末の競馬も、卒(そつ)なくまとめたいと思っております。それでは、また。
2007.12.20
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中央競馬ファンの皆さん、お元気してますか。競馬の明け暮れていますと、月日の過ぎいく感覚がラストデーの有馬記念に集約されますが、そんな実感を今週末に迎える時節になりました。馬券で負けて夢も希望も失う現実を見た皆さんは、次に何を成すべきかを有馬記念を終えたあと、年末年始の金杯までの二週間、じっくり考えると有意義な新年を迎える気がしますが、いかがでしょうか。また来年から100円元返しがなくなるそうで、これは必ず売上げに寄与する感じがして、楽しみの一つです。投資としての競馬を考える一環になるJRAのヒットとの、私なりの期待もあります。そんな来年のことの前に、今週末は有馬記念で勝負です。それでは、また。
2007.12.17
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中央競馬ファンの皆さん、お元気してますか。今朝は、久し振りの雨の降り続く東京です。中央競馬は、毎週末の恒例になって、定着しておりますが、何気なく過ごしていると、周りの競馬環境が少しずつ変わっていることを見失いがちです。例えば、有力騎手への勝利数の偏りは周知の事実としても、特定騎手への騎乗依頼など、枚挙に暇(いとま)がありません。だから言う訳でもありませんが、特定騎手が挙(こぞ)って馬券から消えると、大穴になる現象も見られる訳です。地方競馬のように、一日一騎手の騎乗鞍を限定するようなことをすれば良いか、と思うとそれでは競馬の自由を奪って、自由競争の原理からは離れ、本来の目的から逸脱して、馬主会から反感を買うのは必至です。特に、十数年前までの馬主観を失い、残念ながら、馬を持つ本来の貴族意識から会社システムになって、営利目的、馬で稼がなければ、という方向に転換している現実があるからも知れません。そんな競馬システムや競馬社会の流れを見つめながら、馬券を勝負している私は、と思うと、100円券一枚でも疎(おろそ)かに出来ないこと、分かっていただけると思います。さぁ、今週末の競馬も、卒(そつ)なくまとめないと思っております。それでは、また。
2007.12.13
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中央競馬ファンの皆さん、お元気してますか。師走競馬も二週目が終わって、ラストデーの有馬記念に向けて、忙しい時節となりつつあります。昨日の早朝、年末恒例の JRA カレンダーが私の参る某ウインズでも配布され、私もゲットしました。来年のカレンダーですが、久保吉輝さんの写真、浅田次郎さんの文章がマッチしていて例年になく、良い感じがします。特に、各月の浅田次郎さんの文章は、競馬ファンに語りかける浅田ロマンがあって、素晴らしいの一言です。それにしても荒れる馬券競馬の、中央競馬ですが、じっくり考えてみると、そんなに驚くような馬券ばかりが出ていると思っていないのは、私だけでしょうか。私のホームグランド、某ウインズでは、馬券を買わない馬券ファンが増えているようで、何の目的で、と思ってしまいます。いわゆる、金欠現象の一つかもしれませんが、売上げに寄与するように復帰して欲しいものです。それでは、また。
2007.12.10
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中央競馬ファンの皆さん、お元気してますか。競馬をしていると、一週間の時間があっという間、そして一年も早く過ぎていく感じがするのは私だけでしょうか。私の中央競馬のホームグランド、某ウインズでは、世の習い、季節の移り変わりとともに、馴染みの競馬ファンが消えていくのが唯一、寂しい限りです。暫く姿が見えなくなって久しい、あのギャンブラーの顔や声が聴こえないのが残念だけど、銭の切れ目がお別れのこの世界、やむを得ないことかも知れません。益々、世知辛いご時世ですが、寒さを増す年末・年始、自己責任にて馬券を頑張らないと、自ら播いた種といえ、路上生活も現実問題になることを自覚しないと、いけないことかも知れません。いま、この国も大借金を抱えて、国民、一人ひとりのことなど構っていられないほどの事態ですから、自分の身は自身の力で何とかしないと、誰も助けてくれないことを認識すべきかも知れません。さて、何か、辛気臭い話をしてしまいましたが、そんなわけで、本業を疎かにせず、週末の中央競馬を楽しみましょう。それでは、また。
2007.12.06
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中央競馬ファンの皆さん、お元気してますか。師走競馬が始まって、何かと忙しくなる感じをしてるのは私だけでしょうか。G1シリーズも四週目に入ると、息切れ現象か、金欠現象か、昨日の某ウインズは閑散とは言わなくても寂しい限りでした。先日もお話しましたが、荒れる馬券に戸惑いを感じている馬券ファンが多い気がいたしますが、いかがでしょうか。私のホームグランド、某ウインズは、いつもの常連さんの姿が消えて新しい馬券ファン、いわゆる年配の紳士?が増えてきているのは、あの社会現象、団塊世代の皆さまでしょうか。馬券で勝負しながら、他人の懐を見ている感じ、あまり良くありませんね、私は、…。それでは、また。
2007.12.03
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