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なぞなぞです。行きは8人で持って帰りは一人で持つものな~んだ?悲しみ深く故人と共に山へ行く・・・葬儀屋の担当者はテキパキと事を進める・・「後でゆっくり悲しんでくれ」と言わんばかりだ。車から降りると担当者はテキパキと当家を案内する。飯食う暇も無い私達・・・急ぎ足で部屋に通されそこにはアルバイト風のお姉さんが段取り良く待機していて「お経」を唱え始める。何と言う慌ただしさか・・まるで4泊7日のヨーロッパ旅行だ。あわわ・・と言ってる間に故人はすでに火の中だ。車寄せには次から次へと霊柩車が到着する。誰が誰の親戚か分からなくなってくる・・爺ちゃんが他家の群れへ付いていっている・・「そっちは他所の家だよ爺ちゃん!!」「焼き上がるまで小一時間くらいかかりますので今のうちにトイレは済ませて置いて下さい・・」と添乗員。(焼き上がるって「パン」じゃねえってのに・・ばあちゃんだよ)待合フロアーはごった返している。テーブルとソファーがいくつもあるのだが、よく見ると場所取りのためどうやら骨壷が目印になっているようだ・・各テーブルに1個ずつ骨壷が置いてある。混んでるが故、先に置いたもの勝ちだ。親戚のおっちゃんが骨壷を投げるように置く・・いいぞおっちゃん、いい動きだ!!これで少々席を外しても他家に場所を盗られる心配が無い・・・空の骨壷を囲んでの当家の会話が弾む・・・「焼き上がりました!!」添乗員が叫ぶ。「焼けたか?」急ぎ足でゾロゾロ移動する。小部屋に到着すると既にアルバイト風のお姉さんが待機している。骨の説明が機械的に行われる・・・(死んだ人の喉仏が良かろうが悪かろうが死ぬときゃ死ぬんだ・・・)順番にリズム良く添乗員の指示に従って骨を拾う・・そうそうその調子、リズムよく・・壷に入れ終わると蓋をして「さあ戻りますよ!!」慌てて車に乗って山を降りる・・・そして骨壷抱いて葬儀場に戻ってくる・・・やっと飯か、と思いきや・・「すぐに初七日の法要に入りま~す!!」と添乗員。「おー腹減った!!何も食ってないよ~」てなこと思ってる間もなく坊主がポクポクやりだした・・・「はい、お疲れ様でした~」添乗員・・時計をみると6時だ・・やっと昼食だ、うわ~い!!こうしてばあちゃんは私達に見送られて「天国」に行ったが生きてる私達はまさに「生き地獄」のような一日だった・・・
January 31, 2006
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法事は疲れますね。何が疲れるって親戚です。法事と葬式くらいしか会わない親戚・・・私はどうも親戚の名前と自分との関係を覚えるのが苦手でして・・皆様はこんな経験はないですか?顔は知っているが誰のどういう繋がりか分からない・・その時は説明してもらっても次の法事の時はまた忘れて誰が誰だかわからない。しかし相手は私の事を覚えている。今更聞けない・・「てしおちゃんも大きくなって・・昔は三輪車でよく遊んだねぇ~」(きたっ!!「必殺法事トーク!!」一体いつの話だ!!前回もそんな事言われたような・・・)私が隅でタバコを吸っていると「てしおちゃんはタバコ飲むのか?」また来た!!知らんおじさん・・逆に私が子供の頃よく相撲とかして遊んでやった年下のやんちゃ坊主が社会人になってて妙によそよそしくなってたりする(笑)そんなものなのか法事って・・坊主曰く「法事は故人のお導きによってこうして皆集まる事が出来る場なのです」でも何か法事って面白いですね。普段付き合いの無い親戚が仏のご縁で集まって近況報告をする。心の中で「次はあんたの葬式か?」何て不謹慎な事を思ったりしながら・・みなさん法事はお好きですか?
January 31, 2006
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以前、会社の旅行で高級レストランでディナーのコースを食べたのだが・・宴会慣れしてる我々にとっては笑いの連続であった。当然、旅館の名前の入った浴衣ではなくスーツにネクタイ着用だ。我々がゾロゾロとテーブルに座るとイギリス人のウェイターがビール片手にテーブルを回りだした。グラスにビールを注ぐのだが・・・宴会慣れしている我々はビールを注がれる時、グラスを持って受けてしまう・・(勿論、私はインターナショナルなのでそんな事はしない・・thank youと軽く礼を言って10ドル渡すよ・・えへへ)「プリーズドンタッチユアグラス」か何か言っている。ニッコリ微笑みながらも要は「グラスに触るな!!」と言っているのだ。ウェイターはビール瓶の先でグラスを傾けて注ぐ・・と言う芸当パフォーマンス?をやって見せた。グラスがひっくり返りそうになるので慌てて手を出そうとすると「NO、NO、NO、NO」と制される・・勿論、私は国際人なのでそれ位の事は珍しくも何ともないが・・生粋のJapanaseである彼らにとってはさぞサプライズであったろう・・HAHAHAHA!! とEnglishで笑ってみた・・・(次回は「いよいよ料理が・・サワガニ編」)おまけ 「間違い探しクイズ」うわ~~
January 27, 2006
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マニアと言われてもいいです!!買いました!!以前、私がいつも乗ってる通勤電車の「運転席風景DVD」を買ったときも電車オタクとかマニアなどと言われました。今回はコレです!!香港車走夜景 music by 武田真治 新年間近・・晦日の香港の夜を車でただカメラを積んで走るだけ・・と言う物です。ナレーションも解説も一切ナシ・・武田真治(彼は素晴らしい)のサウンドと共に車で走り回るのみ。恐らくネイザンロード辺りから香港島へ抜けていくルートと思われます。サウンドオフ設定にすることで「街の雑踏音」のみの選択も可能だ。道中、偶然車のトラブルで掴み合いのケンカをしている人がいたりとか中々面白い。これをじっと見ている私って・・暇ですかねえ~
January 24, 2006
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今日は天気が良かったので「アサヒビール大山崎山荘美術館」へ行ってきました。最寄の駅から一駅と近い場所にありながら一度も行った事がありませんでした。京都府大山崎町・・・・京都と大阪の境に位置する町。JR駅のホームの途中で京都と大阪に分かれている。水が有名でご存知「山崎」ウイスキーを製造している所です。 「アサヒビール大山崎山荘美術館」山崎の合戦で名高い天王山の南麓に位置するこの山荘は大正初期から昭和初期に建てられたそうです。中には伊万里等の美術工芸品が数多く展示されていた。・・・が何が凄いってこの山荘だ。昔のドラマに出てくる「華族」が住んでるような洋館だ。内部には風呂やトイレがそのまま残っている。風呂も当時にしては珍しく固定式のシャワー付きだ。他の客も工芸品より館の凄さに圧倒されていたようだ。「こんな家に住みたい・・」とかそんな声ばかり聞こえてくる。素晴らしい工芸品の数々の立場が無いではないか(笑)新館にはモネやユトリロなど名画が展示されている。そして庭園・・・雑踏から離れて暫しの時間、中々良いですね。
January 22, 2006
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偶然のいたずらなのか・・今朝地下鉄に乗っていたら不思議な光景に遭遇しました。地下鉄はいつも空いており1車輌に4,5人と言った具合です。一番隅に腰掛けると隣に少し離れて一人・・・前にポンポンと二人・・・(例のカメラのおじさんも含む)ここまでなら何てことはないのですけれど・・良く見ると・・何と全員がヅラなのだ!!こんな偶然があるのか!!「ヅラ専用車輌」なのか?しかも一人は微妙にずれてるし!!「ヅラネタ」はあまりやりたくないのだが(と言いつつ今回で2回目)あまりの光景に驚きました。自毛である私は何か申し訳ないような肩身の狭いような気になりましたとさっ。
January 20, 2006
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犬の糞踏みました・・・雪空を見上げながら歩いていたら糞踏みました。恨むよ、坂本九さん、下見て歩こう・・ここは糞地帯と言うのを忘れてました。倉庫を整理していると面白い物がでてきた。その名も「北近畿活断層地図」価格4000円也。高いなぁ・・これは不動産評価にも影響するのであまり流通してないらしい。早速調べてみると私はどうやら活断層の真上に住んでいるようだ。あれれ~~と言うわけで今日は結構忙しくなりそうだ。先ずは為替、株価、銅相場のチェック・・・そして25日に向けての給与支払、仕入代金の支払。今月からUFJと三菱が統合しているので取引先の銀行支店名やコード番号を変更しなければならない。300近い登録から該当する取引先をピックアップして口座支店名の登録を変えなければならない・・・結構大変だ。そして今月から地下鉄が値上げをしている。通勤手当も変更しなくてはならない。これはネットで金額を調べよう・・午後から来客が2件。・ Aコーポレーション 工員の作業服の売り込みだ。現在は作業服は買ってるのだがこの会社は「作業服のレンタル」らしい。洗濯サービス付きで結構安いらしい。検討の余地がありそうだ。正式に見積もりを取らせてみよう。・ NTT IP電話導入の打ち合わせ。これを導入すれば支店間の電話代がただになる・・なんか手帳のような日記になってしまった・・・
January 19, 2006
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我が社の工場は市内から離れた田舎の山間部にあります。市内から車で通う通勤組(交通機関が無い)と地元雇用の文字通り地元組に分かれております。お陰さまで受注は満杯状態で仕事をお断りしている状態です。休日も一部返上して生産するも追いつかない程です。それに輪をかけるように現在我が社の足を引っ張っているのは「雪」です。工場からの連絡が今日も入ってきます。「積雪でFAXが使えません」「雪で電線が切れ停電中・・仕事になりません!!」「トラックが雪で田んぼに脱輪、納品出来ません!!」「雪で材料が届きません」一方、通勤する社員も命がけです。通勤路は峠越えです。雪ならまだしもカチカチに凍結した道での峠越えです。3m程の崖から車ごと落ちた社員、スリップ事故で車を廃車にした者、脱輪で車を捨てて、歩いて工場までたどり着く者等さまざまです。何故、こんな所に工場があるのか?簡単です。我が社の創業者がこの村の出身なのである(もともとは自分の土地)一方「地元組」はと言うと・・・総務に勤怠届けが送られてくるのだが理由が面白い・・資材部A 外出届け・・4時間 理由「山火事による消化活動の為」資材部Aさんはそう言えば「地元青年部消防団」だった。組立部B、C、D、E 有給休暇届け 理由「田植え」村の若衆は借り出されるのだ。他、「屋根の葺き替え」等とってもローカルな理由です(笑)そんな彼らだが職人としての技術力は抜群なのだ。「田植え」も出来る工員なのである。余談であるが「通勤組」の話によると日も暮れた帰りの峠・・ヘッドライトに反射する「目」に、慣れない頃はよく驚いたとの事。鹿の目は光るらしい・・・
January 17, 2006
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かまぼこって可愛いですよね。ほんのりピンク色で何かハニカンデいるようで・・食べるのが可愛そうな気になります・・が私はわさび醤油で食べるのが大好きです。勿論、ビールで流し込みます・・余談ですが「ちくわ」は当初、竹に巻いてあったそうです。だから「竹輪」だそうです。さて今晩、何を食おう(昨夜の話)・・・冷蔵庫を開く・・「白菜さん」が横たわっておられましたよ・・白菜大好き!! 煮て良し、焼いて良し、漬けて良し、さてこの白菜をどうしたものか?何かと一緒に焼いてしまおうか・・それも面倒だなあ~よし、白菜だけを食べよう!!と言うことで中華鍋を引っ張り出してきた・・白菜1/2サイズをザクザク切る。鍋を熱する・・まだまだ・・煙が上がってくる・・換気扇のコンディションがイマイチだ・・OK!!GoodJob油を引く・・白菜をバサッと放り込む・・ジャーー!!白い水煙・・・粒状の「鶏がらスープの素」を適当にぶっ掛ける。塩コショウも忘れるな、てしお!!手早く炒めろよ、てしお!! 白菜はシャキシャキ感が大事だ。続いては「紹興酒」の出番だ!! ジュワーーー適当に流し込む。うーん、良い感じだ。仕上げは「ごま油」で適当に香り付けだ!!はい、お疲れ!!缶ビール、プシュッ~お味はいかがですか? 覚得好好!!
January 13, 2006
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前回より続く・・・すぐさまヒロシはA子の携帯に電話を入れた。が着信拒否になっていた。しばらくして今度は非通知でかけ直す・・「もしもし・・・」A子が電話に出た。ヒロシはわざとこう切り出した・・・「変な事聞くけど俺の会社に誰かに電話入れさせた?」「ううん・・知らんけどぉ?」A子がとぼけた・・これは好都合だ。「破談がどうこうとか心当たりある?」「ないよ・・」「ああそうなん?良かった、俺の勘違いか。縁談なんて無いよね」「私に縁談なんてある訳ないやん・・」尚もとぼけ続けるA子・・「いや実は○△○△なんて電話があったもんでね、もしやと・・」「私は知らんよー」「だよね、A子はそんな事しないよね」「・・・・」「じゃあ電話の件はA子とは全く無関係なんだね」ヒロシはわざと念を押した。「関係ないって言ってるやん!!」A子は声を荒げた・・「分かった。でも今の会話録音してるし・・」勿論ハッタリだ。でもこれで例の電話の件はA子とは事実上無関係となった。ヒロシはただ単に身に覚えのない「嫌がらせ」を受けた事になった。A子は否定した以上今後「破談」云々をネタにヒロシに絡めなくなった。と言う結末を私はヒロシから聞かされた・・・「二人の仲に少しでも愛は存在したのか?」の私の問いに「あのまま行ってたら恋が愛に変わってたかも知れない・・だけど三階堂、ドラマのようにカッコいい別ればかりとは限らんよ・・」「ふーん、でも恋と愛は違うのか?」「恋は今・・愛は時間・・なんだよ。俺の場合は時間が少な過ぎたんだよ」そうなのか?「恋は今・・愛は時間・・」なのか?結局分かったような分からんような話でカッコよく話を閉めたつもりだろうけどヒロシ!!結局お前はドン臭いんじゃ~~!! (完)
January 11, 2006
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ネタが無いのでツレの話をします・・・ツレのヒロシ(仮名)は傑作だ。バカな男だ。またしても面白い話があるので聞いてくれと電話が掛かってきた。ドキュメンタリータッチで紹介しようと思います。ヒロシはある女性(仮にA子とします)とひょんな事から知り合った。その後、何回か会ったりしていたらしいがある日を境に連絡が途絶えた。ヒロシも特に気にする訳でもなくやり過ごしていた。そんなある日ヒロシの勤める会社の社長に「ちょっと来るように」と呼ばれた。「今、ワシ宛に匿名の電話があってなあ・・それでお前(ヒロシ)の社員教育はどうなってんねん!!と怒鳴り込まれたぞ」「はあ?・・」「何か知り合いの女の縁談を破談にしたとか言ってたぞ・・何か心当たりあるか?ヒロシ」「無い・・・事もないです。」「あげくにダンプで会社突っ込むぞ・・て言われたぞ、お前もなかなかやるな」そう言って社長は嫌味っぽく笑った。実際A子の縁談なんてヒロシは聞いていなかったらしい・・(A子が勝手に振られたと思い込んで知り合いを使っての「嫌がらせ」であることは明白だ・・・ヒロシ談)すぐさまヒロシはA子の携帯に電話を入れた。が着信拒否になっていた。しばらくして今度は非通知でかけ直す・・「もしもし・・・」A子が出た。 次回のネタが無いときにつづく・・
January 11, 2006
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昨日は成人の日でした。成人式を迎えられて間がない方、或いは遠い昔の話・・・色々おられるかと思います。皆さんの頃はどうでしたか?私の頃は成人式に出席する人は「マジメでダサい人」と言う風潮でした。ですので私を含め当時のツレ達は格好つけて出席しておりません。ですから今のように一部の成人が大騒ぎするような事も無かったと思います。当時の成人式は式典も恐ろしく地味で今程華やかでイベント化されていなかった様に思います。これも時代の流れですね(笑)PS 夏目華さんおめでとうございます。
January 10, 2006
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「ドブ川」に自転車を投げ込むな!!と言ってるのにまったく・・・と言うわけで皆さんこんにちは。我が町内は今年初のゴミ出し日と言う事でゴミが満杯状態でした。JAPANESE WABISABI「わびさび」英語の辞書を引いても出てこない。日本人特有の感性である。「粋だね~」なんてセリフも日本人独特である。昔の人は羽織の裏地に凝る・・・足袋の「止め金」に凝る等、「粋」を楽しんだ・・自己満足の世界かも知れないが「粋ですねえ」・・の世界だ。例えば時計にしても「グランドセイコー」と言うブランドがあるがキャッチフレーズが「最高の普通」である。素人の私など見た目には980円の時計と何処が違うのか?と思ったりもするが一流の時計職人が丹精込めて作り上げた機械が見た目普通のケースに内蔵されているのだ。文字盤には小さく「GS」のマーク、その代わりケースの裏側に大きく「GS」のロゴマークが刻まれている・・・「粋だねえ~」見る人が見れば「お~~」と言う感じである。以前、叔父が茶室を造ったと言うので「茶会」なるものに出席した・・「茶」など全く無縁の私にとっては苦痛であったが話が面白かった。薄暗い茶室で美味くも何ともない茶を頂く・・(茶菓子に茶ではなく塩辛にビールのほうが・・)出てきた茶碗が「真っ黒」薄暗い茶室で真っ黒の茶碗・・・闇夜にカラスか?・・・どう思いますか?話によるとその「真っ黒」な茶碗は素晴らしく高価な茶碗らしい・・その高価な茶碗を「わざと薄暗い茶室」で解りにくくして出すらしい。見る人が見れば「お~~この茶碗・・」と言う世界だ。さらにその茶室には正面に床柱が3本並んでいる。「この3本の柱のうち1本だけすごく高価な柱を使っている・・どれか分かるか?」と訊ねられた。私は当然正面の柱(真ん中の一番目立つ柱)と答えた。叔父はニヤっとしてこう言った・・「一番隅の柱だよ・・・」「おっ!粋だね~」
January 6, 2006
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奈良県の橿原(かしはら)神宮に初詣に行ってきました。と言っても当家は喪中につき鳥居はくぐらずに守護矢(写真)だけ交換に行きました。ブラブラと橿原神宮周辺を歩いていると・・・一人の大男とすれ違う・・とんがった眉毛、リーゼントにサングラス・・「ハマの番長だ!!」注突然の「遭遇?」に大ファンの家内は喜んだ。これを足がかりに今年は良い事があると良いなあ・・・皆さんは良い正月でしたか?しかし「おせちに飽きた」と良く言いますが「正月番組に飽きた」早く通常番組に戻って欲しい・・と思うのは私だけ?注「奈良県橿原市出身の某プロ野球チームのエース」
January 3, 2006
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