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中央競馬の今年の最初のG1です。せっかく近所の東京なのに、今日は見に行きませんでした。天気が悪いので、写真が撮れそうにない事と、やっぱG1なんで混むでしょ(笑)。[フェブラリーS(G1、東京、D1600M)]◎ シーキングザダイヤ 調教絶好。今回こそはっ!○ アジュディミツオー こちらも目下絶好調。体調もいいし、いいとこ付けられそう。▲ ヴァーミリアン 前走は体が出来てなかったのにアレだけの競馬。能力は元々あったけど、 ダートで開花したかな。血統的にも期待してます。△ カネヒキリ なんとなくたたき台、のような・・・(苦笑)。恥ずかしい競馬には ならないでしょうけど。★ タガノゲルニカ 大逆転があるとしたらこの馬。以外に人気ないんだね。上記にはあげてないけど、他にもいい馬がいっぱいいるので、間違いなく今までのなかで一番のフェブラリーSだと思います。レース自体が非常に楽しみな一戦です。
2006/02/19
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おひさしぶりになっちゃいましたね(苦笑)。特にコレといって忙しかったワケでもないんですが・・・・。一昨日が夜勤明け。翌日の昨日は一日お休みなので、久しぶりにそのままパチンコに行きました。えぇ、少ない身銭で(爆)。結構な時間をかけて、それでも少しプラスに収まったので、気分よく帰りました(笑)。そして翌日。確定申告とやらをやりに、駅前の出張所(市民センター)へ朝10:00ごろ行きました。受付にいくとおっさんがいて、さっくりと167と書いた札を渡され、「もう午前中の受付は終わっちゃったんですよ。午後3:30くらいに来てください。」一旦家に帰るという選択肢もあったんですけど、一度帰ったらもう家を出る気にはならんだろう、と思って、同じビル内にある図書館へ足を運びました。先日ある方に「小川洋子(博士の愛した数式の著者)さんの作品でオススメってなにかありますか?」と伺ったところ、2作品ばかり紹介されたのでソレを探しに。ところが、その本が貸し出し中(ちょっと前にネットで調べたら貸し出し中じゃなかったのにっ!)で、オイラちょっぴりショックを受け、図書館を後にしました。で、向かった先は・・・またパチンコ屋(爆)。そうです、2匹目のドジョウを狙いました(笑)。前日とはうってかわって、出ないこと出ないこと(苦笑)。でもまだまだ時間があるしなぁ、もうちょっとやって、ダメなら映画でもいくかな、なんて。最初から映画に行けばいいじゃん、とお思いでしょうが、睡眠不足な状態なので爆睡しそうでコワかったの(苦笑)。で、やめようかなって思ったらようやくヒット!!この時点で前日のプラス分は簡単に消費されてて(苦笑)、今月のお小遣いも無くなる寸前でした(爆)。そっから粘って粘って、なんとか今月のお小遣い分手前まで戻した時点でお約束の時間の5分前。出張所に戻った時間は約束の10分オーバー。そりゃ、遅れたオイラが悪いですよ、でもね、「本日の受付はしゅうりょうしました。」ちゅ~立て札。そして誰もいない受付。会場を覗くと、税理士さんたちが他の方の対応中でした。一番近くの人に、オイラ「すいません、ちょっと遅れてしまったんですけど」と言うと、税理士さん「受付の方で言っていただけますか」との事。オイラ「誰もいないんですけど・・・」税理士さん「市民センターの受付にはいらっしゃると思います」市民センターの受付に行き、遅れた旨を述べると、「/22までやっているので、また来てください。」だと~~~~っ!確かに遅れたオイラは悪い。けど、中には早く手続きが終わる人もいるかもしれないじゃないかっ!オイラ自身の手続きなんて、おそらく20分もかからないはず。ソレすらやっていただけないのでありますかっ!結局、昨日一日で身銭を減らしただけでした(苦笑)。久々に充実してない一日を過ごしましたとさ、おしまい。
2006/02/17
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・ストーリー数学教師のルート先生は、新しく受け持ったクラスで、自分の名前の由来を語り始める。それは幼い頃、彼が大好きな博士が名づけてくれた仇名だった。シングルマザーだったルートの母は、事故の後遺症で記憶障害を負った数学博士の家で、家政婦として働き始めた。ある日、彼女に10歳の息子がいることを知った博士は、家へ連れてくるように告げる。その日から、博士と母、ルートの3人の和やかな日々が始まるのだが…。[goo映画より]観に行ったのは1日、¥1、000で観られるので(笑)。キャスト 博士:寺尾聰 家政婦:深津絵里 ルート(子供の頃):齋藤隆成 ルート(数学教師になってから):吉岡秀隆 博士の義理の姉:浅丘ルリ子う~ん・・・・。先日日記に書きましたが、先に本を読んでました。それで余計に期待してしまったのです。本から受けた感触を、どうやって映像化するのかなぁ、と、そりゃ~楽しみでしたよ、ええ。それが・・・以下ネタバレあり。どうして日本の映画はこういう効果を使うのでしょう・・・。寺尾さんも深津さんも、とてもいい演技をしてると思います。ホント、オイラが受けた本のイメージと重なる部分も多かった。なのに、何であんな効果音?必要か?さらにちょっとひいたのが浅丘ルリ子(苦笑)。後半に明かされる、博士との関係なんですが、そこは原作でもそんなに重きを置いてない。かえって博士の想いが引き立つような印象だったのに。なのに、映画ではなんかおも~ぃ関係があったような感じ。後半出すぎ。大女優なのかなんかしらんが、そんなんいらんわっ!!本のときは、読み終わった後爽やかだったのに、映画見終わった後はもうぐったり、疲れただけ・・・・。コレだから日本の映画を見る気なくしちゃうんだよっ!(怒)せっかく原作がいいのに、ソレを活かせる人たちはおらんのかっ!もうしばらく邦画、特に原作知ってるのは観に行きたくなくなりました。
2006/02/02
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