だいじょうぶ☆だいじょうぶ

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ご当地度チェック


青森人チェック!

●  「ねぶた」と「ねぷた」の違いがわかる。
⇒わがる。
●  南部人にとって祭りといったら、ねぶた・ねぷたではなく八戸三社大祭だ。
⇒んだ。
●  津軽三味線の音色に魂が揺れる。
⇒んでもね。
●  青森県民がみな津軽弁を話せると思われたくない。
⇒んだっきゃあ。なんでみんな、そうおもってんだべな。
●  八甲田山を崇拝してやまない。
⇒小学校の校歌さも、でできた。
● 雪が積もると2階から出入りする。そのために家の2階に玄関がある。
⇒そたごどしたら、氷さ突っ込んで死んでまうべな。
  雪降っても、すぐにアイス版さなる。
● 非常にあきらめがいい。
⇒全然。
● 「じょっぱり精神」を自分の強情のエクスキューズにしている。
⇒あは。
● テレビで津軽弁を話す人が出ると、日本語なのに「字幕」が登場するのが悲しい。
⇒超、悔しい。
● しかし、同じ青森県人でも津軽弁はやっぱり分からない。
⇒わがるっちゃわがる。わがねっちゃわがね。
● 凍った車の扉をヤカンの湯で溶かしたことがある。
⇒車だばまだ良んだけど、平日、いぇの戸が凍った時は、あせったあせった。
● 長野産リンゴのCMや北海道産ホタテのCMをみるとライバル心が燃える。
⇒んだ。
● ナンシー関を尊敬している。
⇒誰?
● 羽柴誠三秀吉の小田川温泉「秀吉のやかた」に行ったことがある。
⇒しゃね。
● ねぶたでスパークした後には、もう泳げる海がないのが寂しい。
⇒どんだんず。
●もっちゃんラーメンが好きだ。
⇒は?
● 電話ボックスには階段があるのが普通だ。
⇒階段つけだらすべるべな。
● やませが吹くときは、夏でもストーブがかかせない。十年前の大不作がいまだにトラウマである。
⇒コタツは年中出しっぱなし♪
● リンゴは自分達では食べない。もっぱら贈答用の品、である。
⇒んだ。
● ヤンキーにからまれてリンゴ畑に連れて行かれたことがある。
⇒ねって。
● 「ザ・ビデオ屋」のCMには驚いたが、ホームページには、もっと驚いた。
⇒ハハハハハハ。
● 熊よけの鈴を持っている。
⇒はい。
● 南部と津軽では意志疎通が不可能なため、津軽弁の字幕は必要だ。
⇒南部内でも意思疎通が、、、、。
● が、津軽弁に字幕がでることを恥と南部人は考えている。
⇒何でわがんねんだべな。
● RABの意味は「ラジオ・あおもり・ぶ・・ぶ・・・ブロッコリー」ではない。
⇒えっ、違うの?
● 踊りといえば「手踊り」だ。
⇒んだの?
● 十和田湖は青森県の領土である。秋田県のものではない。
⇒あたりまえだべさ。
● 「汽車通勤」「汽車通学」をしている。
⇒地元では、電車のことを未だに「汽車」ずふによんでら。
● 冬はXCスキーまたはカンジキで町中を歩く。
⇒路上スケートリンク。
● 「い゙」には発音記号が欲しいと思う。
⇒どんだり。
● 伊奈かっぺいりんご園に行ったことがある。
⇒素で興味ないです。
● 南部と津軽の間には深い溝があると思う。
⇒ノーコメント。
● 焼き肉のたれといえば「スタミナ源たれ」だ。
⇒んだっ。
● 「むつ下北観光物産館」の通称“まさかりプラザ”は、いささか恥ずかしい。
⇒どんでもいい。
● また、1000人収容の“イベント広場(多目的広場)”がホタテ貝を模しているのも、情けないと思う。
⇒んだの?
● “かさまい橋通り”の橋の欄干のデザインコンセプトが恐山だというのも、いかがなものか、と思う。
⇒しゃねって。
● 日本で最初のひらがなの市「むつ市」は、いわき市やひたちなか市、さいたま市の先達であるという自負がある。
⇒そういえばカタカナだね。
● 淡谷のり子と吉幾三が郷土の有名人というのは、少し寂しい。
⇒少しどころでなく。
● 太宰治記念館には行ったことがあるが、本人のことはあまり好きではない。
⇒Yes and No.
● 鱈のじゃっぱ汁が好物だ。

● 震度5程度ではうろたえない。
⇒ (私だけでねんだな(笑))。
● 「ねぶたのハネト人形」を持っている。
⇒なにそれ。
● ゴルゴダで処刑されたのは弟で、実はキリストは青森で死んだと信じている。
⇒ 小さい頃は、本気で信じてました。
● キーボードで、わ(私)という文字を出すのに、「わたし」と打たなくても、「わ」で変換できるように設定している。
⇒ねって。
● 日本語で表記不可能な発音がある。
⇒きにしたごどながったけど、そったごどもあるがもな。


もう、あきた。
続きは後で♪
● 一族郎党、マグロ漁に人生のすべてを掛けている、と言っても過言ではない。
● 羽柴誠三秀吉が大阪府知事選に立候補したときは、裏切られた思いがした。
● 八戸では夏の土用といえば、うまぎではなく、ニンニクを食べる日だ。
● 県内産メロンのCMで、「あーまいレッド」などといったたわけたネーミングを見るたび止めて欲しいと切に願ってる。
● 夏のおやつは「青森ばっちゃアイス」(とっちゃもあり)だ。
● 赤飯には、小豆のかわりに甘納豆を入れる。
● 金鳥の「カメムシキンチョール」を常備している。
● 地吹雪に立ち往生し、「凍死する!」という恐怖に襲われたことがある。
● 子どもの頃「安寿・厨子王伝説」に涙した経験がある。
● 古代ヘブライ語の民謡「ナニャドヤラ」を歌える。
presented by ご当地の踏み絵 (in web永浜商店 )


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