LAST RESORT

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2006年01月15日
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Uと付き合う事ができましたぁ゚+.(o´∀`o)+.゚。
昨日ビリヤード行って、クレープ食べてカラオケ行って、最後に景色のいい展望台みたいなとこに行ったの。
そこで、お話してる時に付き合う事になりましたvv
キッカケは私が言った「私といて楽しい?」から始まった。
答えは「もちろん楽しいよ」だった。
私が「Uは私の事如何思ってるのかなぁ~…?」って呟いてみた(笑)
Uは「んー、今日で会うの3回目さぁね?正直、俺はだんだんチキに惹かれて行ってる」と言った。
その言葉に私の心は狂喜乱舞。
すると、Uが結婚とか将来のこととかを話し始めた。
私との事を真剣に考えてくれてるようだった。
で、告られたんだけど。
告り方はとってもUらしい告り方でしたw
Uには色々、不安とか付き合うにあたって考える事がいっぱいあるみたい。
言い現しにくいけど、それをUの足止めをしてたみたい。
最後にはUが「んもぅ~…重く考えすぎだな?俺。気楽に考えていいか?付き合う?」って言って来た。
私の答えはもちろんYES。
私は「気楽でいいんだよ、気楽で♪」。
で、嬉しくて凄く喜んでたらUが「お前の俺への”好き”が凄いな(笑)めっちゃ俺のこと好きだろ?(笑)」って言われたw
「うんvv」って言ったww
Uが「正直、俺の好きよりお前の好きの方が全然、大きいばーよな」と。
「俺はこれから、チキを好きになってくからよ。」と。
要するに、私の”好き”が10割だったらUの私への”好き”は5割かな?って感じなんです。
でもちゃんと「好き」って言ってくれたし(´∀`*)
でもこうも言われた。
「…正直、お前は親には紹介しにくい…ボソ」。
あひゃ(ノ∀`);
この化粧じゃあ会わせにくいよね、うん。
ちゃんと眉毛書くよ、うん。
化粧も薄めにするよ、たぶん…。
そしてタバコも減らしてほしいとの事だった…;;;
ふぬぅ~~…試練がいっぱいだぁ。

Uは私にちゃんと働いて欲しいらしい。
病気のことはちゃんと理解してくれてるけど、今の状態じゃ不満らしい。
だから私はこう言った。
「Uの理想に答えるように頑張るからさ、それでいい?」と。
そう言うとUは「いや、俺の考えを押し付けるわけじゃないけどね?」と言った。
Uの言いたい事はわかってる。
私は今無職な状態で、なおかつ心が不安定。
それを治して欲しいんだと。
こう言ってたな。
「精神がお前は弱いからな。それも考えないとね」と。
Uはこの少ない時間で私の病気をほぼ理解してくれた。
働いて無いからって怠け者扱いもしないし。
”私”を好きと言ってくれた。
それが嬉しかった。
Uが傍にいてくれたら、私は病気がから抜け出せるような気がする。
いや、抜け出す。
一生薬生活なんて私は御免。
薬がイケナイなんて思って無いけど、薬が無い生活に私はいつも憧れていたから。
今も。
純粋にUが好き。

付き合えて嬉しくて、家に帰ってからこんな詩を書いてみた。

貴方に出会って私の心は弾んだ

どうしてそんなに優しい目ができるの?

その存在に私は戸惑い 気が付いた

この人は私のものだ

誰のものでもなく 私のだ

二度目 あなたはもっと輝いてた

私の心はカビがはがれていった

三度目 私の心の包帯がほどけて太陽の光をかすかに浴びた

これは何だろう…

貴方の隣を歩く道

それが恐いくらいに楽しかった

私の100%の愛を受け取って下さい



私の存在を肯定してくれた人だから。
これから大切にしていこうと思うから。
貴方が傍で笑ってくれたら、私の心はそれだけで癒されるから。
ただ、傍にいてくれるだけでいいから。
宜しくお願いします。
そんな気持ち。






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Last updated  2006年01月15日 23時54分22秒
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